当ブログについて

初めまして、当ブログ管理人の「SaruyaMichael」と申します。
読み方は「さるやまいける」、「猿山(さるやま)」と呼んで下さい。
何卒よろしくお願い致します。

当ブログは主に管理人が個人的に興味のある事を記事にしていきます。
お手数ですが、お気に入りに追加して頂けると非常に喜びます。
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特に初見の方は必ず読んで下さいますようお願いします。
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当然ながら科学的に根拠のないものや間違った知識等もあると思われます。
閲覧や実行に関しては自己責任でお願い致します。

※また、主に「文章をまとめる時」「メモ」に使っているだけなので、
投稿された内容は確定文章ではありません。
後日、内容をジャンルごとに分けて、
新たにブログを作り、そちらへ投稿する予定です。
 
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テーマ : 日記
ジャンル : 日記


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04/26のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:チートデイは数日に1日食事量を増やす事(高体脂肪率では効果薄)。炭水化物中心、蛋白質適度、脂肪控え目、ビタミネ摂取、カロリーは平日の倍以上目安。尚、トレ後2日程度は蛋白質合成が促進されるため、高強度ほど毎日トレ及び1日間隔は望ましくない。時には完全休養日を設ける事も重要
04-26 23:46

脂肪の少ない魚:カワハギ、アンコウ(肝を除く)、スケトウダラ、カサゴ、キス、カツオ(春)、カレイ、ヒラメ、スズキ、シラス、ホッケ、トビウオ、キビナゴ、カンパチ等。脂肪の少ない貝・甲殻類他:タコ、イカ、アサリ、ハマグリ、シジミ、エビ、カニ、サザエ、ホタテ、カキ、ウニ等。
04-26 23:39

睡眠論:睡眠中は一定の間隔でレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が繰り返されるが、目覚めを良くするには脳が起きている「レム睡眠」の時に起きる必要がある。具体的には1時間半単位に睡眠時間を調整する事で、ちょうどレム睡眠の時に起きる事ができ、スッキリ目覚める事ができる。
04-26 23:16

食事論:レバーや乳製品等動物性食品に含むレチノールは必要量が多く優先的に使われるが、蓄積しやすく過剰摂取のリスクがある。一方、緑黄色野菜等植物性食品に含むβカロテンは不足分に応じて使われ過剰摂取のリスクは低いが、β-カロテンだけでは不十分。オススメ商品→https://t.co/p97lBdDxMU
04-26 23:09

管理人の自己紹介用記事(仮)です。ご興味のある方はどうぞ。→https://t.co/xGP0AX9Adj
04-26 23:01

無酸素運動:大きな力を発揮できるが短時間で終える事が条件で、長時間続けられる負荷では効果が薄い。適切に負荷を増やし、反復回数を減らし、短時間で終える事が重要。尚、糖を使うため糖が不足すると効率が悪くなる。また筋肉の修復は常に起こっているためトレ前中後の糖・アミノ酸の補給は必須。
04-26 22:46

食事論:イヌリンは果糖が複数連なっているが、消化酵素で分解されずそのまま胃を通過。血糖値が上がらず、腸に留まり腸内細菌の餌になる。尚、カルシウムやマグネシウム等の吸収を促すとされるが、腸内でガスが発生する事がある。食品では根菜類に多く含む。オススメ商品→https://t.co/o4BiA7l5xE
04-26 22:39

バストアップ:思春期以降は全身の脂肪量の増減に伴い胸の大きさが変わるだけ。よって思春期中にどれだけ女性ホルモンの分泌を安定化させ、その分泌量を増やすかがバストアップには特に重要である。それには思春期以前から規則的な生活習慣を積み重ねるしかなく、食事制限等ダイエットは逆効果である。
04-26 22:16

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 動画メニュー→https://t.co/hfRmzalTcg
04-26 22:01

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝は整い、二の腕や胴回り等体の一部分に偏って脂肪がついてしまう事を抑える事ができる。ただし胸は脂肪のため、脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしても胸は大きくならない。脂肪は完全に制限するのではなく適度に摂る事が重要。
04-26 21:46


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04/25のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:GI値は食品に含まれる「炭水化物50g当たりの糖」における血糖値の上がりやすさを比較するので、例えGI値が同程度の食品同士でも「そのGI値の影響を受けるために食べる必要がある重量」は異なる。また加工法や調理法、食品の組合せや順番等によっても血糖値の上がりやすさは変わる事が
04-25 23:46

食事論:玉ねぎに含まれる硫化アリルには抗菌・ビタミンB1補助作用、辛味成分の硫化プロピルには血液サラサラ効果、ポリフェノールの一種ケルセチンには抗酸化作用、その他アリインには男性ホルモンの分泌を促す作用があると言われている。尚、その効果を得るには相当量食べねばならず現実的ではない。
04-25 23:39

1日に必要な脂肪量=総エネルギー(基礎代謝×身体活動Lv)×20~30%÷9kcal。基礎代謝=BMI22の標準体重×基礎代謝基準。身体活動Lv=低1.5、普通1.75、高は2。BMI22の標準体重=身長(m)の2乗×22。基礎代謝基準=男20代24、30~40代22.3、40代
04-25 23:16

食事論:リンゴの皮に含まれるウルソル酸やグリーントマトに含まれるトマチジンには、蛋白質の合成・分解に関与する酵素の働きを活性化させる作用があるとされ、それにより筋力の維持向上や脂肪燃焼補助等の効果があると言われる。ただし食品から効果を得るには相当量食べねばならず現実的ではない。
04-25 23:09

管理人の自己紹介用記事(仮)です。ご興味のある方はどうぞ。→https://t.co/xGP0AX9Adj
04-25 23:01

筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、精神的な休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが、筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は低下させる)が有効。
04-25 22:46

ダイエット論:ダイエットを繰り返している時点で、「ダイエットしなければならない状態=不健康」である。ダイエットする事はステータスではない。重要なのは意識せずとも健康や美を維持する事で、短期的なダイエットだけではこれから先も同じ事を繰り返すだけ。生活習慣の改善は長期的に考えるべし。
04-25 22:39

ホグワーツのやつ、やっとシステム理解した。探索には時間制限があって、その時間が過ぎると探索が中途半端でも次のストーリーに進む事ができるんやね。
04-25 22:37

食事論:蛋白質を多く含む肉類には鶏肉、牛肉、豚肉等が、またその部位には様々な種類がある。例え同じ肉類であっても蛋白質以外の栄養素は大きく異なるため、好きだからと言って1つの食品に固執せず、様々な肉類を食べた方が栄養バランスは良くなる。これはもちろん肉類以外についても同じ事。
04-25 22:16

頭髪:1毎日同時間寝起・食 2早寝早起 3五大栄養素バランス良く 4有酸素運動低強度最低20分~ 5紫外線対策 6数十分間隔の水分ミネラル補給 7泡立優洗髪・タオル清潔 8枕清潔 9室温湿度ストレス管理 10生活習慣の遺伝に注意 11頭触らない 12頭皮優マッサージ 参考→https://t.co/3cwUpvLfZq
04-25 22:09


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04/24のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:血液は心臓のポンプで動脈を通り体の隅々に送られる。更にその血液は静脈を通って心臓に戻るが、重力に逆らい心臓の力に頼らず戻す必要がある。そのため血液を戻すための「別のポンプ」が必要になり、そのポンプの役割を筋肉が果たしている。特にふくらはぎと太ももの筋肉を動かす事が重要。
04-24 23:46

小胸筋トレ:床へ座り足は揃え前方、肘は伸ばしたまま体側、掌は床。肩が体側より後方になるよう常に意識しながら、お尻の横で床を下へ押すと同時にゆっくり肩を下げていく。できたら同じく床を押しながら今度はゆっくり肩を上げていき、脱力せず再び肩を下げる動作へ移行。この肩の上下動を20~30回。
04-24 23:39

有酸素運動:筋肉は熱を作る役割があるため、筋肉量を増やしてから有酸素運動を行った方が効率良く脂肪を燃やす事が可能。女性に多い冷え性は筋肉量の少なさが原因の一つであり、極端な食事制限はそれを悪化させるだけ。尚、有酸素運動を行うと末梢の毛細血管を増やす事ができ、冷え性も改善される。
04-24 23:16

滋養強壮:アルギニン、シトルリン、チロシン、ビタミンB群、ビタミンE、亜鉛、ヨウ素、セレン、必須脂肪酸、ムチン、5-htp、DIM等。他:クーガイモ、レシチン、マカ、ムクナ豆、オタネニンジン、トンカットアリ、イチョウ葉、エゾウコギ、ピペリン、蛇胆、唐辛子、黄耆、鹿茸、クラチャイダム等。
04-24 23:09

管理人の自己紹介用記事(仮)です。ご興味のある方はどうぞ。→https://t.co/xGP0AX9Adj
04-24 23:01

栄養論:蛋白質は体を形作る上で重要な栄養素。特に蛋白質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸(EAA)があり、9種類のバランスが悪ければいくら体に良い栄養を摂っても蛋白質を効率良く作る事はできない。当然皮膚も再生されないし筋肉も大きくならない
04-24 22:46

筋肉論:蛋白質のミオシン・アクチンはフィラメントを構成し、それぞれが間に入り込む事で筋肉が収縮する。またフィラメントはZ膜で区切られ、区切り~区切りを筋節(サルコメア)、筋節が連なった筋原繊維、それが束になった筋線維(筋細胞)、更に束になり筋線維束、最後に束になり筋肉になる。
04-24 22:17

食事論:乳製品由来の蛋白質にはカゼインとホエイの他にMBP(乳塩基性タンパク質)がある。カゼインは全体の80%以上を占め、次いでホエイが18%前後、一方MBPは1~2%しかない。しかしMBPは新しく骨を作る骨芽細胞の働きを活性化及び破骨細胞の働きを調節し、骨の形成を促す機能があると言われている。
04-24 22:09

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 動画メニュー→https://t.co/hfRmzalTcg
04-24 22:01

睡眠論:セロトニンは心身を覚醒させるが、ドーパミンやノルアドレナリンといった他のホルモンをコントロールしている。特にノルアドレナリンはストレス反応に関係するため、睡眠習慣が崩れるとストレスコントロールが上手くできず、情緒が不安定になりやすい。睡眠と精神状態は密接に関係している。
04-24 21:46


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