08/17のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:瞬間的に大きな力を発揮する際のエネルギー合成(クレアチンリン酸)に必要なクレアチンはそのままでは吸収率が悪い。吸収の速い糖を摂りインスリンを分泌させ、その作用により吸収を促す事が重要。またその際少量のナトリウムも必要。1日2~6gをトレ中・後及び好きなタイミングで。
08-17 23:57

必要炭水化物量=総エネ[=基礎代謝{=BMI22体重(=身長m2乗×22)×基礎代謝基準(=男20代24、30~40代22.3、以上21.5、女20代22.1、30~40代21.7、以上20.7)}×身体活動Lv(=低1.5、普通1.75、高が2)]の50~65%÷4kcal。
08-17 23:39

食事論:ガルシニアに含まれるヒドロキシクエン酸(HCA)には食欲抑制効果、糖→脂肪への変換抑制効果、それによるグリコーゲン合成促進・脂肪蓄積抑制・脂肪分解促進等の効果があるとされる。またチャノキ(茶)に含まれるテアニンにも食欲抑制効果、その他抗ストレス効果等があると言われている。
08-17 23:27

栄養論:脂肪は五大栄養素の1つに数えられる重要な栄養素。特に体内だけでは一から作る事ができない「必須脂肪酸」は、バランス良く摂らなければ健康を害してしまう。脂肪と聞くと皮下脂肪や内臓脂肪をイメージするが、様々なホルモンの材料としても使われており健康の維持に必要不可欠なものである。
08-17 23:09

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08-17 23:02

ニキビ治療:ビタミンB群の内のビオチンは様々な酵素の補助に関係するが、特にアトピー等皮膚疾患の改善に効果があるとされる。一部は腸内細菌によって作る事もできるが人によっては作る能力が低く、意識的に摂る必要がある場合もある。食品ではナッツ類、レバー、卵黄、ウナギ、イワシ等に含まれる。
08-17 22:57

健康論・脂肪を含む食品その1:肉類・魚類・乳製品・ナッツ全般、食用油(ラー油、ゴマ油、オリーブオイル、サラダ油、パーム油等)、調味料(ピーナッツバター、各種ドレッシング、ソース、ケチャップ、バター、マーガリン、ラード、生クリーム、マヨネーズ等)等。(その2に続く)
08-17 22:39

健康論:ラクトフェリンには免疫力向上、脂肪の代謝改善による内臓脂肪減少、歯周病の予防、鉄の吸収促進による貧血予防等の効果があると言われている。食品では牛乳などの乳製品に多く含まれるが胃酸でそのほとんどが失活してしまうため、摂取するには腸で溶けるようなサプリメントが必要になる。
08-17 22:27

ニキビ治療:1毎日同時間寝起・同時間食事 2枕・顔拭タオル清潔 3.五大栄養素バランス良く 4.数十分おきの水分栄養補給 5有酸素運動は低強度最低20分以上 6汗かいたら清潔に→保湿 7朝夜泡立て優洗顔→即保湿 8湿度管理 9顔触らない 10紫外線対策 11酷くなる前に皮膚科
08-17 22:09

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08-17 22:02


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08/16のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:高強度運動によるストレスは筋肉を分解するが、BCAAやグルタミン等を補給すればそれを抑えられる。BCAAは1回5~10gをトレ前中、グルタミンは5~10gをトレ前後・起床後・その他就寝前等空腹時を予測し摂取。尚、分解抑制はできるがこれだけでは合成の材料としては不十分。
08-16 23:47

プロテイン精製法による分類 WPC:乳製品由来の乳清(ホエイ)を濾過し濃縮、ただし不純物が残る。WPI:イオン交換により蛋白質を分離し、蛋白質以外の不純物を取り除く。CFM:WPIよりも少し不純物は残るが有効成分も残せる。WPH:蛋白質を加水分解しペプチド化、吸収速度を高める。
08-16 23:39

過食はもちろんだけど激しい運動が肝臓に負担をかけるってのは体を鍛えてる人でも意外に知らない人多いからなぁ。運動をしたら筋肉だけでなく臓器もそれなりに休めないとね。
08-16 23:19

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08-16 23:19

ちょいと調べたけど日本には数百人程度患者がいるらしく、その殆どが遺伝性で突発的に起こるのは稀。ただしアンモニア→尿素は肝臓の仕事。って事は例えばアルコール飲料の大量摂取を続けて肝機能が低下している人が、過食したり体を酷使したりした時にはもしかしたら起こりやすいのかもしれんね。
08-16 23:14

健康論:酵素は分類上タンパク質の一種。口から摂ったタンパク質は基本的にアミノ酸まで分解してから吸収される。つまり口からいくら酵素を摂ってもそれがそのままの形で吸収・利用・活動する訳ではない。蛋白質を多く含む肉、魚、乳、大豆、卵等を食す事ができるならそっちをたくさん食べた方が良い。
08-16 23:09

要はアンモニアが上手く排出できず、それが血中に溜まって色んな所が悪くなるって事やろか。肝臓は大切にしないとね。
08-16 23:03

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08-16 23:02

高たんぱく食で筋トレの女性死亡、本人も気づかぬ難病に警鐘 https://t.co/oj5BHXaBbg これ記事にも書いてある通りかなりのレアケースだし心配する必要ないね
08-16 22:57

健康論:GABA(γ-アミノ酪酸)は鎮静効果等がある抑制性神経伝達物質だが、体外から摂ってもそのままでは使われない。グルタミン酸やビタミンB6等から合成されるためそれらを摂る事が重要。尚、グルタミン酸は小麦、大豆、チーズ、ナッツ等、ビタミンB6はマグロ、カツオ、サケ、牛レバー等。
08-16 22:47


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08/15のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:アシュワガンダ(ウィザニア)にはウィザニン(リラックス効果)、ウィザフェリン(抗炎症・鎮痛作用)、ジンノセサイド(サポニンの一種:抗酸化等)、その他では鉄分(細胞へ酸素運搬)等も含まれている。ただし胎児や消化管への影響から妊娠中や胃腸が弱い人は禁忌である。
08-15 23:47

筋肉論:筋肉には速筋と遅筋がある。速筋は糖を使い短時間に大きな力を発揮する無酸素運動で使われるがすぐ疲れてしまう。一方遅筋は脂肪等を使い長時間体を動かし続ける有酸素運動で使われるが大きな力は発揮できない。尚、実際には中間筋もあるとされ、そこまで厳密に役割分担している訳ではない。
08-15 23:39

健康論:ウコンから抽出されるクルクミンは肝機能を補助するとされるが、水に溶けにくくそのままでは吸収率が悪い。それを改善したのがセラクルミンである。尚、ウコンは鉄が豊富に含まれており人によって過剰摂取のリスクがある。他、マリアアザミに含まれるシリマリンにも肝臓を保護する働きがある。
08-15 23:18

栄養論:タンパク質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸があり、9種類全てをバランス良く摂らなければならない。尚、必須アミノ酸は植物性の食品よりも動物性の食品の方がバランス良く含まれているため、肉、魚、乳、卵等を日常的に食べる事が重要。
08-15 23:09

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08-15 23:02

バストアップ:ボロンは植物の細胞壁に存在しており、カルシウム排出抑制、女性ホルモン・ビタミンD活性化等の効果があると言われる。食品ではキャベツ、葡萄、ヒジキ、昆布、アーモンド、レーズン等に含まれる。ただし効果を得るためには毎日相当量食べ続けなければならずとても現実的ではない。
08-15 22:47

身長を伸ばす:黒キクラゲはビタミンD、鉄(白の8倍)、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを多く含む。一方、白キクラゲはビタミンD(黒の2倍)、カルシウム、カリウム(白の1.5倍)を多く含む。どちらもミネラル豊富だが白はカルシウム吸収促進等、黒は貧血予防等に効果がある。
08-15 22:39

身長を伸ばす:大豆イソフラボンはCGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)を増やす働きがあると言われている。このCGRPには「IGF-1(成長因子)」を増やす働きがあるとされ、そこにカプサイシンを合わせる事で更にその量は増える。それにより身長の伸びに良い影響を与える事がある。
08-15 22:18

食事論:よく噛んで食べるとレプチンが分泌され大きな満腹感が得られる。つまり最低限の食事量で十分満腹感を得る事ができ、自然と食事量も減るため肥満を未然に防ぐ事ができる。またよく噛むと唾液が分泌されるため虫歯予防にもなり、小さい頃から続けていれば顎の発達により歯列改善にも繋がる。
08-15 22:09

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08-15 22:02


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08/14のツイートまとめ

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健康論:白インゲン豆に含まれるファセオラミンには糖を分解する酵素を抑制し、糖の消化・吸収を抑える効果があると言われている。ただし白インゲン豆を食べるためには加熱(生は食中毒の危険がある)する必要があり、加熱する事で殆どが失われてしまう。よって利用は抽出されたサプリメントとなる。
08-14 23:57

運動論:有酸素運動を行う習慣があると、末梢にある細胞がより多くの酸素を求めるため毛細血管の数を増やそうとする。毛細血管が増えれば体の隅々にまで血液が届くようになり、細胞へ酸素・栄養・水分が行き渡る。それによって冷え性・貧血・乾燥の改善に効果が期待でき、それは健康・美容にも繋がる。
08-14 23:39

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08-14 23:27

半身浴:体温調節機能向上や老廃物排出等により新陳代謝促進が期待できる。しかし運動を伴わないため半身浴そのものに脂肪燃焼効果はない。また大量発汗のため保湿及び水分や栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う必要は特にない。
08-14 23:09

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08-14 23:02

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08-14 22:57

健康論:関節や筋肉等に炎症・痛みがある場合、患部をケアする事ばかり考えると逆に悪化する事が多い。何故ならその原因は患部から遠い所にもあるからである。重要なのは患部より遠い所から順にケアし、最終的に患部付近へ到達させる事である。無論食事や睡眠等内側からのケアも疎かにしてはならない。
08-14 22:39

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」サッカー 試合開始2秒でゴール→https://t.co/7Ghn10pEgo
08-14 22:27

健康論:炭酸水は二酸化炭素が常に気化するため胃の中に長時間残らない。よって炭酸水での何らかの健康効果はない。また高濃度炭酸水は刺激物と言え、口、喉、食道、胃粘膜等にダメージを与え、消化器機能を低下させる事がある。尚、風呂では血管拡張による体温上昇効果はあるが短時間で効果は薄れる。
08-14 22:09

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08-14 22:02


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08/13のツイートまとめ

SaruyaMichael2

身長を伸ばす:喉仏の左右付け根付近にある甲状腺から甲状腺ホルモンは分泌される。あらゆる細胞に受け取るための受容体があり、「古くなった細胞を壊し新しく作り変える」という新陳代謝の過程をスムーズにする働きがある。身長を伸ばす事はもちろん、健康の維持に必要不可欠なホルモンである。
08-13 23:39

ダイエット論:唐辛子に含まれるカプサイシンは体温上昇及びアドレナリン分泌による発汗効果等があるが、あくまで脂肪を燃えやすくするだけ。また水分・ミネラル補給必須。ちなみに辛い食べ物は日本人の口に合うよう塩や砂糖等が大量に使われているため、知らない内にそれを摂り過ぎてしまう事がある。
08-13 23:37

健康論:酵素は分類上タンパク質の一種。口から摂ったタンパク質は基本的にアミノ酸まで分解してから吸収される。つまり口からいくら酵素を摂ってもそれがそのままの形で吸収・利用・活動する訳ではない。蛋白質を多く含む肉、魚、乳、大豆、卵等を食す事ができるならそっちをたくさん食べた方が良い。
08-13 23:09

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08-13 23:02

栄養論:ビタミンB6は脂肪・タンパク質の代謝・免疫に関係しており、皮膚・粘膜の健康維持や筋肉合成補助の役割がある。食品では特にマグロやカツオに多く含まれ、その他豚・牛レバー、サケ、イワシ、サンマ、アジ、豚肉、鶏肉等にも含まれる。ただし腸内でも作る事ができ、まず腸内環境改善が必要。
08-13 22:57

栄養論:インスリンで血糖値を下げる際は糖と一緒にアミノ酸も細胞へ取り込む。つまり運動直後は吸収の速い糖と一緒に摂る事でアミノ酸を効率良く吸収できる。ただし糖やアミノ酸を消費した状態でなければいくら栄養を摂っても吸収されずに溢れるだけであり、それはいずれ脂肪として蓄積してしまう。
08-13 22:39

健康論:グリフォニア・シンプリフォリアに含まれる5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニン(心身覚醒作用)やメラトニン(睡眠の質・深さ向上)の材料となり、その分泌量を増やす働きがあると言われている。通常のトリプトファンよりも吸収が速いが、大量に摂ると下痢になる事がある。
08-13 22:27

小胸筋トレ:姿勢を正し床へ座り、肘を伸ばしたまま掌で床を押す。肩が「体の側面より後方」に位置するよう意識しながら、お尻の横で床を押すように力を入れ、ゆっくりと肩を下げていく。できたら同じように床を押しながらゆっくり肩を持ち上げ、脱力せずに次の動作へ移行する。これを20~30回。
08-13 22:09

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08-13 22:02

健康論:バナバ茶に含まれるコロソリン酸は糖を素早く細胞へ吸収させ、血糖値上昇を抑制する効果がある。他、食物繊維やカルシウム、マグネシウム、カリウム、亜鉛等のミネラルも含まれている。また桑の葉に含まれるDNJ(1-デオキシノジリマイシン)には小腸における糖の吸収を抑える効果がある。
08-13 21:57


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08/12のツイートまとめ

SaruyaMichael2

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」ハンドボール ちょっとやり過ぎ?スカイプレー→https://t.co/4uMyF0JTdv
08-12 23:47

運動論:筋肉を使う全ての動作を「運動」と考えれば、日常のあらゆる動作が「運動を行う機会」になる。すなわちわざわざ運動を行う時間を作らなくとも、日常的に行う些細な動作を少し意識するだけで「運動習慣」は作る事ができる。それを長期的に積み重ねる事ができれば体質の改善にも繋がっていく。
08-12 23:39

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」バレー キックトス&ヒールレシーブ集→https://t.co/tFU7zWM4Vn
08-12 23:18

栄養論:サプリメントのプラセンタは動物の胎盤から抽出され、そのエキスには必須アミノ酸が豊富に含まれるとされる。ただし必須アミノ酸自体は肉、魚、卵、乳、大豆等から摂る事ができ、体の中に入れば同じ事である。美容に効果がある、女性ホルモンを増やすとよく言われるが過度な期待は禁物。
08-12 23:09

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08-12 23:02

健康論:アミノペプチドの一種であるカルノシンは筋肉に多く存在しており、乳酸を分解する酵素の働きを高めると言われている。また細胞の酸化・糖化を抑える働きもあるとされ、それによって細胞の老化予防にも効果があると言われている。尚、カルノシンは鶏肉、特に鶏胸肉に多く含まれている。
08-12 22:47

半身浴:体温調節機能向上や老廃物排出等により新陳代謝促進が期待できる。しかし運動を伴わないため半身浴そのものに脂肪燃焼効果はない。また大量発汗のため保湿及び水分や栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う必要は特にない。
08-12 22:39

健康論:甜菜、不断草、ビーツ、ホウレン草等に含まれるベタイン(トリメチルグリシン)には動脈硬化を抑える効果、関節や筋肉等の蛋白質の構造を安定化させる効果、筋力を向上させる効果(クレアチン併用により効果が高まるとされている:1回1~3g程度、1日10g限度)等があると言われている。
08-12 22:18

健康論:血液は心臓のポンプで動脈を伝い体の隅々に送られる。その血液は静脈を通って心臓に戻るが、重力に逆らい心臓に頼らず戻す必要がある。そのため血液を戻すための「別のポンプ」が必要になり、そのポンプの役割を「筋肉の収縮」が果たす。特にふくらはぎと太ももの筋肉を動かす事が重要。
08-12 22:09

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08-12 22:02


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08/11のツイートまとめ

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YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」バレー ブロックアウトしたボールがそのままバスケットボールのゴールへ→https://t.co/7zSQyQVrer
08-11 23:47

ダイエット論:ダイエットの指標に使う事が多い「体重」だが、そもそも体重は体全体の重さであり、体重だけでは「体のどこにある何の重さが増減したか」が全く分からない。脂肪が減れば確かに体重も減るが、水分や筋肉等が減っても体重は減る。気にするのであれば筋肉量と体脂肪率(体脂肪量)である。
08-11 23:39

栄養論:酸素運搬に必要な鉄にはヘム鉄と非ヘム鉄がある。ヘム鉄は吸収率が良く動物性食品に含まれる。一方非ヘム鉄は植物性食品に含まれ、吸収率は悪いがビタミンCを摂る事で吸収率が高まる。食品では特に豚レバーに多く、その他鶏レバー、ヒジキ、干しエビ、貝類、大豆製品、ナッツ類等に含まれる。
08-11 23:18

腹筋を割る:筋肉は表裏一体であり互いに支え合って機能している。腹筋ばかり鍛え背筋とのバランスが悪くなると腰痛になる事があるが、腰痛に限らず表裏どちらか一方だけ強くなったり、弱くなったりする事で思わぬ怪我に繋がる事がある。筋肉は特定の部位に偏る事なくバランス良く鍛えるべきである。
08-11 23:09

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08-11 23:02

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」ハンドボール 珍プレー集→https://t.co/IaqlhJ7kFD
08-11 22:47

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされており、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命組織ほどダメージが蓄積される。それは様々な病気・老化の原因になると言われている。
08-11 22:39

健康論:ウコンから抽出されるクルクミンは肝機能を補助するとされるが、水に溶けにくくそのままでは吸収率が悪い。それを改善したのがセラクルミンである。尚、ウコンは鉄が豊富に含まれており人によって過剰摂取のリスクがある。他、マリアアザミに含まれるシリマリンにも肝臓を保護する働きがある。
08-11 22:18

運動論:有酸素運動を行う習慣があると、末梢にある細胞がより多くの酸素を求めるため毛細血管の数を増やそうとする。毛細血管が増えれば体の隅々にまで血液が届くようになり、細胞へ酸素・栄養・水分が行き渡る。それによって冷え性・貧血・乾燥の改善に効果が期待でき、それは健康・美容にも繋がる。
08-11 22:09

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08-11 22:02


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08/10のツイートまとめ

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美容論:コラーゲン合成にはビタミンCと必須アミノ酸が必要。必須アミノ酸は肉、魚、大豆、乳、卵等に。一方ビタミンCは緑黄色野菜・果物(ピーマン、アセロラ、レモン、キウイ、柿、イチゴ等)に含まれ、水や熱に弱く生食基本。尚、サプリでは水に溶けづらくした脂溶性ビタミンCというものがある。
08-10 23:47

栄養論:ナトリウムは細胞の浸透圧を調節しカリウムを取り込む事で自身を外へ出す。特に汗に多く含まれ体温調節に必要。ただし多くの食品に含まれ、摂り過ぎると浮腫・高血圧・動脈硬化等のリスクが高まる。抑える必要があるが大量発汗で一時的に不足し筋肉の痙攣や熱中症等が起こりやすくなる。
08-10 23:39

食事論:コラーゲンの材料にはグリシンやプロリン等が多く使われている。それはフカヒレ等コラーゲンを含む食品にも含まれるが、パインやパパイヤ等と一緒に食べるとバラけて吸収が良くなる。またBCAA、グルタミン、HMB、アルギニン等と一緒に摂る事で合成促進、その合成にはビタミンCが必要。
08-10 23:18

健康論:酵素は分類上タンパク質の一種。口から摂ったタンパク質は基本的にアミノ酸まで分解してから吸収される。つまり口からいくら酵素を摂ってもそれがそのままの形で吸収・利用・活動する訳ではない。蛋白質を多く含む肉、魚、乳、大豆、卵等を食す事ができるならそっちをたくさん食べた方が良い。
08-10 23:09

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08-10 23:02

食事論:リンゴの皮に含まれるウルソル酸やグリーントマトに含まれるトマチジンには筋力低下及び脂肪蓄積の予防効果があるとされている。ただし効果を得るためには相当量食べなければならず現実的ではない。
08-10 22:47

健康論:細胞に取り込みきれなかった糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。続くと毛細血管を詰まらせ末梢の細胞が壊死、進行すれば太い血管でもそれが起こり健康維持に必要な様々な機能が低下、更に血管壁を損傷し血栓の生成・動脈硬化進行、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める。
08-10 22:39

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08-10 22:18

健康論:低気温下では内臓を守るため血液を体の中心に集め、冷たい血液が指先に滞る。筋肉には熱生産及び血液を重力に逆らって戻すポンプ作用があり、女性に冷え性が多いのは筋肉量が少ないから。その他、冷え性はストレスや不規則な生活による自律神経・ホルモンバランスの乱れによっても起こる。
08-10 22:09

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08-10 22:02


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08/09のツイートまとめ

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08-09 23:57

筋トレ論:SSCは筋肉が勢い良く伸ばされた際反射的に縮もうとする機能。通常トレでは反動NGとされるが、SSC利用トレでは低負荷で伸展→収縮の際の切替しを素早く行うため反動があるように見える。しかし実際の動作でも反動により力を発揮する事が多くパフォーマンス向上に繋がる可能性がある。
08-09 23:39

冷え性・体温上昇:アルギニン、シトルリン、チロシン、カルニチン、ビタミンB群・E、クエン酸、鉄、銅、亜鉛、ヨウ素、酢酸、必須脂肪酸、中鎖脂肪酸、共役リノール酸、カプサイシン、カフェイン、ラクトフェリン、ウルソル酸、トマチジン、5-htp。他:レシチン、生姜、ニンニク、緑茶等。
08-09 23:27

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08-09 23:02

筋トレ論:瞬間的に大きな力を発揮する際のエネルギー合成(クレアチンリン酸)に必要なクレアチンはそのままでは吸収率が悪い。吸収の速い糖を摂りインスリンを分泌させ、その作用により吸収を促す事が重要。またその際少量のナトリウムも必要。1日2~6gをトレ中・後及び好きなタイミングで。
08-09 22:57

健康論:フラクトオリゴ糖はブドウ糖に果糖が1~3個連なっており、ブドウ糖単体及び果糖単体とは違い分解・消化・吸収しにくい。それによりエネルギー利用も難しいが血糖値が上昇せず、また腸内に長く留まり善玉菌の餌となるため腸内環境改善が期待できる。ただし過剰摂取により下痢する事もある。
08-09 22:39

ん?YouTube落ちてる?アクセスすると変な文字列表示されるんだけど
08-09 22:37

身長を伸ばす:CBP(カルシウム結合タンパク質)は体内でカルシウムイオンと結合する働きを持つタンパク質。口から摂ったカルシウムが骨や神経伝達などに効率良く使われるためにはこのCBPが正常に働いていなければならない。つまりこれを補給すればその過程がスムーズに行われる可能性がある。
08-09 22:27

栄養論:糖は単糖類の状態でしか吸収できないため、多糖類のように分子が多いほど吸収は緩やかになり、逆に単糖類はそのまま吸収しすぐ利用できる。よって糖の吸収速度は単糖類が最も速いが、血糖値の上昇速度も単糖類が最も速い。ただし分子の多さから最終的に吸収される糖の量は多糖類の方が多い。
08-09 22:09

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08-09 22:02


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08/08のツイートまとめ

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YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」野球 イチロー、バントでホームランを放つ→https://t.co/zuMQnhagVP
08-08 23:57

睡眠論:入眠後1時間以内にノンレム睡眠、1時間程度でレム睡眠、以降ノンレム睡眠からのレム睡眠が1時間半単位で現れる。成長ホルモンは「レム睡眠直後のノンレム睡眠(浅い段階)」「入眠後3時間以内」に分泌量が増えるとされ、分泌を促すには睡眠の質を低下させないような寝る前の行動が重要。
08-08 23:39

筋トレ論:高強度運動によるストレスは筋肉を分解するが、BCAAやグルタミン等を補給すればそれを抑えられる。BCAAは1回5~10gをトレ前中、グルタミンは5~10gをトレ前後・起床後・その他就寝前等空腹時を予測し摂取。尚、分解抑制はできるがこれだけでは合成の材料としては不十分。
08-08 23:27

バストアップ:1毎日同時間寝起・同時間食事 2.五大栄養素バランス良く 3.食事制限・特定栄養素への集中は逆効果 4筋トレは短時間 5胸筋より背筋 6胸を揺らさない 7適切サイズの衣服 8肩甲骨周囲ストレッチ 9リンパマッサージ 10恋・ストレス管理 11外より内からのケア重視
08-08 23:09

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08-08 23:02

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」サッカー 前を向きながら踵でオーバーヘッドシュート(珍プレー)→https://t.co/eaGIrW1oQR
08-08 22:57

必要脂肪量=総エネ[=基礎代謝{=BMI22体重(=身長m2乗×22)×基礎代謝基準(=男20代24、30~40代22.3、以上21.5、女20代22.1、30~40代21.7、以上20.7)}×身体活動Lv(=低1.5、普通1.75、高が2)]の20~30%÷9kcal。
08-08 22:39

栄養論:酸素運搬に必要な鉄にはヘム鉄と非ヘム鉄がある。ヘム鉄は吸収率が良く動物性食品に含まれる。一方非ヘム鉄は植物性食品に含まれ、吸収率は悪いがビタミンCを摂る事で吸収率が高まる。食品では特に豚レバーに多く、その他鶏レバー、ヒジキ、干しエビ、貝類、大豆製品、ナッツ類等に含まれる。
08-08 22:27

有酸素運動:筋肉は動かす事で熱を作る事ができるため、あらかじめ筋肉量を増やしてから有酸素運動を行った方が効率良く脂肪を燃やす事ができる。女性に多い冷え性は筋肉量の少なさが原因の一つであり、食事制限はそれを悪化させるだけである。尚、有酸素運動を行うと毛細血管の数を増やす事ができる。
08-08 22:09

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08-08 22:02


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08/07のツイートまとめ

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栄養論:脂肪酸の中でも「中鎖脂肪酸」は細胞を動かすためのエネルギーとしてすぐに利用でき、特に素早く肝臓で分解される事では糖の代わりに使えるケトン体の生成を促す。そのため糖質制限中の初期においても脂肪の燃焼を促す事ができ、いわゆる「MCTオイル(ココナッツオイル)」がこれに当たる。
08-07 23:47

身長を伸ばす:毎日同じ時間に寝起きするという規則的な睡眠習慣を続けると、メラトニンの分泌を促す事ができる。メラトニンには性成熟を抑制し思春期を遅らせる役割があるため、それが分泌されるだけで「身長を伸ばす事のできる期間」を延長する事ができる。それにより最終的な身長の結果も良くなる。
08-07 23:39

栄養論:ビタミンAはレチノールとβカロテンに分けられる。動物性食品に含まれるレチノールは優先的に使われるが蓄積しやすいため過剰摂取のリスクが大きい。しかし緑黄色野菜等植物性の食品に含まれるβカロテンはレチノールの不足分に応じて使われるため、ビタミンAの摂取ではこちらがオススメ。
08-07 23:18

運動論:運動神経の良し悪しにはもちろん生まれつきの素質も関係するが、特に「神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)」にどれだけ複雑に神経を使ったか」によっても大きく変わる。これは子どもの「将来における選択の幅」は幼少期の親による教育に大きく左右されるという事である。
08-07 23:09

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08-07 23:02

冷え性・体温上昇:アルギニン、シトルリン、チロシン、カルニチン、ビタミンB群・E、クエン酸、鉄、銅、亜鉛、ヨウ素、酢酸、必須脂肪酸、中鎖脂肪酸、共役リノール酸、カプサイシン、カフェイン、ラクトフェリン、ウルソル酸、トマチジン、5-htp。他:レシチン、生姜、ニンニク、緑茶等。
08-07 22:47

筋トレ論:チートデイは数日に1日食事量を増やす事(高体脂肪率の人では効果無)。炭水化物中心、蛋白質適度、脂肪控えめ、摂取カロリーは平日の倍以上目安。尚、トレ後2日程度は蛋白質合成が促進されるため、トレを毎日・1日間隔で行うのはあまり望ましくない。時には完全休養日も設ける事も重要。
08-07 22:39

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08-07 22:18

身長を伸ばす:海藻類のヒジキはビタミンK、カリウム、カルシウム、鉄、ヨウ素を含む。一方アオサは葉酸、カリウム、マグネシウム、マンガンを含む。ただしどちらもナトリウムも多く含む。尚、ヒジキは発癌性のある無機ヒ素を取り込む量が多いとされるが、1週間に30g以上食べなければ問題ない。
08-07 22:09

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08-07 22:02


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08/06のツイートまとめ

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08-06 23:57

栄養論:1日に必要な蛋白質及びアミノ酸は1kg当たり1g以上(60kgなら60g=60000mg)とされ、運動習慣によって1kg当たり1.5gまたはそれ以上必要となる場合がある。それを踏まえると「アミノ酸数千mg配合!」と謳われている商品はむしろ少ないと言えるレベルである。
08-06 23:39

食事論:ガルシニアに含まれるヒドロキシクエン酸(HCA)には食欲抑制効果、糖→脂肪への変換抑制効果、それによるグリコーゲン合成促進・脂肪蓄積抑制・脂肪分解促進等の効果があるとされる。またチャノキ(茶)に含まれるテアニンにも食欲抑制効果、その他抗ストレス効果等があると言われている。
08-06 23:27

ニキビ治療:1毎日同時間寝起・同時間食事 2枕・顔拭タオル清潔 3.五大栄養素バランス良く 4.数十分おきの水分栄養補給 5有酸素運動は低強度最低20分以上 6汗かいたら清潔に→保湿 7朝夜泡立て優洗顔→即保湿 8湿度管理 9顔触らない 10紫外線対策 11酷くなる前に皮膚科
08-06 23:09

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08-06 23:02

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08-06 22:57

健康論:食事は1日3回、7日で21回、30日で90回、365日で1095回。8時間寝るとすれば睡眠も7日で56時間、30日で240時間、365日で2920時間、1時間行うとすれば運動も7日で7時間、30日で30時間、365日で365時間。1年にはこれだけ体質を変える機会がある。
08-06 22:39

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08-06 22:27

健康論:細胞に取り込みきれなかった糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。続くと毛細血管を詰まらせ末梢の細胞が壊死、進行すれば太い血管でもそれが起こり健康維持に必要な様々な機能が低下、更に血管壁を損傷し血栓の生成・動脈硬化進行、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める。
08-06 22:09

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08-06 22:02


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08/05のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食事論:ホウライアオカズラ(ギムネマ)に含まれるギムネマ酸には小腸内での糖の吸収を阻害し、血糖値を上がりにくくする効果があると言われている。また物理的に舌の味覚にも作用し甘味を弱める効果がある。甘い物を食べる際に食前に。ただし鉄の吸収を阻害するため摂り過ぎると貧血になる事がある。
08-05 23:47

筋トレ論:単糖類のブドウ糖は吸収が速く、筋肉に素早くエネルギーを補給できる。また血糖値を上昇させインスリン分泌を促し、糖と共にアミノ酸も一緒に細胞へ取り込む事ができる。ただし大量に摂ると取り込み切れなかった糖が血液中に溢れて流れにくくなり、それが続くと血管を詰まらせる事がある。
08-05 23:39

ダイエット論:唐辛子に含まれるカプサイシンは体温上昇及びアドレナリン分泌による発汗効果等があるが、あくまで脂肪を燃えやすくするだけ。また水分・ミネラル補給必須。ちなみに辛い食べ物は日本人の口に合うよう塩や砂糖等が大量に使われているため、知らない内にそれを摂り過ぎてしまう事がある。
08-05 23:18

バストアップ:必須脂肪酸にはω-3とω-6があり、特に現代人はω-6脂肪酸を摂り過ぎており逆にω-3脂肪酸の方は不足傾向にある。この2つをバランス良く摂る事が脂肪の代謝を改善し、胸に脂肪を集める事ができる。尚、ω-3脂肪酸は青魚や一部の植物油(アマニ・エゴマ)に多く含まれている。
08-05 23:09

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08-05 23:02

健康論:ボスウェリアセラータ(植物)に含まれるボスウェリア酸は、アレルギー・炎症反応に関わるロイコトリエン(動物性食品や調理油に多く含まれるアラキドン酸から作られる)の合成を抑制する。これにより気管支喘息、関節炎、花粉症、食物アレルギー等の症状を緩和する効果があると言われている。
08-05 22:47

ダイエット論:睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンの分泌をコントロールする役割があるため、それによって脂肪の代謝も改善される。また脂肪の代謝が改善されれば胸に脂肪が集まるようになり、胸以外に偏って脂肪が蓄積する事も抑える事ができる。その上で筋肉を鍛えれば太って見える事もなくなる。
08-05 22:39

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08-05 22:18

睡眠論:平日休日問わず毎日同じ時間に寝るとそのリズムが記憶され、いつもの寝る時間になれば自然に眠気を感じるようになる。これは毎日のリズムに従い寝るための準備が行われているという事であり、その準備を妨害すれば睡眠の質は低下する。寝る直前は脳に刺激となる事は避け、寝る準備に従うべし。
08-05 22:09

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08-05 22:02


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08/04のツイートまとめ

SaruyaMichael2

体内で活性酸素除去に関与:システイン・グルタミン酸・グリシン(必須アミノ酸から合成)、コエンザイムQ10、ヘム鉄、銅、亜鉛、セレン、マンガン、カロテノイド、ポリフェノール、ビタミンA(レチノール)・B2・C・E、リノール酸、メラトニン、メラノイジン(糖とアミノ酸を加熱)等。
08-04 23:47

筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間トレを続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、特に精神的に休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は下げる)が有効。
08-04 23:39

健康論:アルギニンは成長ホルモン分泌・コラーゲン合成に関わるアミノ酸で必須アミノ酸から合成できる。ただし人によって合成能力が低い場合もあり、成長期では不足すると身長の伸びに悪影響を及ぼすと言われる。尚、一酸化窒素(NO)を増やす事で血管の弾力を維持し、血流を促す効果もある。
08-04 23:18

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされており、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命組織ほどダメージが蓄積される。それは様々な病気・老化の原因になると言われている。
08-04 23:09

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08-04 23:02

栄養論:ビタミンB2は脂肪の代謝に関係し、脂肪がエネルギーになる事を助け、また皮膚や粘膜の健康維持等にも効果がある。食品では特に豚・牛レバーに多く含まれ、その他鶏レバー、牛・鶏ハツ、ウナギ、タラコ、納豆、卵黄等にも含まれる。ただし腸内でも作る事ができ、まず腸内環境改善が必要。
08-04 22:47

身長を伸ばす:元々低身長の人が急にバレーやバスケ等を始めてもレギュラー可能性が低い上ジャンプする機会の少ないポジを任される。そもそも高身長選手はバレー等をする前から高身長で、ジャンプする機会の多いポジを任され更に高くなった。伸ばしたいなら個人的にジャンプ運動をする方が余程効果的。
08-04 22:39

花粉症:ネトル茶、凍頂烏龍茶、紅富貴(緑茶)等に含まれるメチル化カテキンは免疫グロブリンEを抑える事でアレルギー症状を緩和する。またケルセチン、ビオチン、ビタミンC、アスタキサンチンにもアレルギー原因物質となるヒスタミンを抑制する事で、その症状を緩和する効果があると言われている。
08-04 22:18

身長を伸ばす:黒キクラゲはビタミンD、鉄(白の8倍)、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを多く含む。一方、白キクラゲはビタミンD(黒の2倍)、カルシウム、カリウム(白の1.5倍)を多く含む。どちらもミネラル豊富だが白はカルシウム吸収促進等、黒は貧血予防等に効果がある。
08-04 22:09

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08-04 22:02


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08/03のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:ビタミンB1は特に糖の代謝に関係し、糖がエネルギーになる事を助ける役割がある。そのため不足すると脳や筋肉の動きが鈍くなり、単純に疲れやすくなる。特に豚肉に多く含まれ、その他ウナギ、タラコ、鶏レバー等にも含まれる。ただし腸内でも作る事ができるため、まずは腸内環境改善が必要。
08-03 23:47

筋トレ論:単糖類のブドウ糖は吸収が速く、筋肉に素早くエネルギーを補給できる。また血糖値を上昇させインスリン分泌を促し、糖と共にアミノ酸も一緒に細胞へ取り込む事ができる。ただし大量に摂ると取り込み切れなかった糖が血液中に溢れて流れにくくなり、それが続くと血管を詰まらせる事がある。
08-03 23:39

食事論:コラーゲンの材料にはグリシンやプロリン等が多く使われている。それはフカヒレ等コラーゲンを含む食品にも含まれるが、パインやパパイヤ等と一緒に食べるとバラけて吸収が良くなる。またBCAA、グルタミン、HMB、アルギニン等と一緒に摂る事で合成促進、その合成にはビタミンCが必要。
08-03 23:18

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08-03 23:02

「定期」08/03 22:00のGoogle検索ワード 1:糸魚川 2:モニタリング 3:新幹線 4:成宮寛貴の友人A氏 5:成宮 友人 ブログ 6:宮地佑紀生 7:上田まりえ 8:柳葉敏郎 9:アディ男 10:もんじゅ
08-03 22:47

必要脂肪量=総エネ[=基礎代謝{=BMI22体重(=身長m2乗×22)×基礎代謝基準(=男20代24、30~40代22.3、以上21.5、女20代22.1、30~40代21.7、以上20.7)}×身体活動Lv(=低1.5、普通1.75、高が2)]の20~30%÷9kcal。
08-03 22:39

身長を伸ばす:脂溶性ビタミンであるビタミンDにはカルシウムの吸収を促す効果があるが、太陽光を浴びる事で脂肪から体内合成する事ができる。つまり日常的に太陽光を浴びる事が身長の伸びに良い影響を与える。尚、食品ではシラス干し、ニシン、イワシ、シロキクラゲ等に多く含まれている。
08-03 22:18

身長を伸ばす:喉仏の左右付け根付近にある甲状腺から甲状腺ホルモンは分泌される。あらゆる細胞に受け取るための受容体があり、「古くなった細胞を壊し新しく作り変える」という新陳代謝の過程をスムーズにする働きがある。身長を伸ばす事はもちろん、健康の維持に必要不可欠なホルモンである。
08-03 22:09

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08-03 22:02

冷え性・体温上昇:アルギニン、シトルリン、チロシン、カルニチン、ビタミンB群・E、クエン酸、鉄、銅、亜鉛、ヨウ素、酢酸、必須脂肪酸、中鎖脂肪酸、共役リノール酸、カプサイシン、カフェイン、ラクトフェリン、ウルソル酸、トマチジン、5-htp。他:レシチン、生姜、ニンニク、緑茶等。
08-03 21:47


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08/02のツイートまとめ

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食事論:グロビンを酵素分解し抽出されたグロビンペプチド(グロビン蛋白分解物)は脂肪を分解する消化酵素の働きを弱め、脂肪の吸収を20%阻害するとされる。また血液中にある中性脂肪を分解する酵素の働きを促す事で、脂肪の蓄積を抑える効果もあると言われている。摂取は食事の内容を見て食後に。
08-02 23:47

睡眠論:睡眠に関わるセロトニンは腸内に多く存在しており、その量の変動は腸内環境に大きな影響を与える。過剰に増えると下痢になり、極端に減ると便秘になるのである。便通を改善するために食物繊維や発酵食品を大量に摂る人は多いが、まず睡眠習慣を改善した方が腸内環境はより良くする事ができる。
08-02 23:39

身長を伸ばす:脂溶性ビタミンであるビタミンDにはカルシウムの吸収を促す効果があるが、太陽光を浴びる事で脂肪から体内合成する事ができる。つまり日常的に太陽光を浴びる事が身長の伸びに良い影響を与える。尚、食品ではシラス干し、ニシン、イワシ、シロキクラゲ等に多く含まれている。
08-02 23:18

無酸素運動:大きな力を発揮するが短時間で終える事が条件であり、長時間続けられるような負荷では効果が薄い。適切に負荷を増やし、反復回数も減らし、時間も短くする事が重要。尚、糖を使うため糖質制限を行うと効率は悪くなる。また筋トレ中から筋肉の分解が起こるため糖とアミノ酸の補給も必須。
08-02 23:09

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08-02 23:02

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08-02 22:47

ニキビ治療:ニキビ跡に効果があると言われる成分だが、安価な市販薬に含まれる殆どの成分は皮膚の奥深くにある傷には届かない。ニキビ跡は基本的に美容皮膚科で保険適用外の治療を受けるしか方法がなく、酷くなる前の治療及び予防が重要である。尚、ニキビ跡でなければ保険治療を受ける事ができる。
08-02 22:39

ニキビを治す:ビタミンB群であるパントテン酸は様々な代謝の補助として働くが、特に皮脂の過剰分泌を抑えると言われる。食品では特に豚・鶏・牛のレバーに多く含まれ、その他タラコ、鶏肉、豚肉、大豆製品などにも含まれる。ただし一部は腸内細菌でも作る事ができ、まずは腸内環境の改善が必要。
08-02 22:18

ニキビ治療:洗顔は皮膚表面の汚れ・皮脂・古い皮膚等を洗い落とせるが、これらにはバリア機能がある。よって全て洗い流すと逆に乾燥を招き、その乾燥を防ぐために皮脂分泌を促して余計に毛穴を詰まらせる。また皮膚は毎日少しずつ修復されており、強く洗ったからといって一気に修復される訳ではない。
08-02 22:09

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08-02 22:02


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08/01のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:アストラガルス(キバナオウギ)にはフォルモノネチン(フラボノイド:イソフラボン誘導体で性ホルモン分泌調節)、アストラガロシド(サポニン:糖化抑制)、GABA:抑制性神経伝達物質、グルクロン酸:肝臓等による浄化作用補助、クマリン(抗酸化作用・過剰摂取で毒性有)等が含まれる。
08-01 23:47

健康論:細胞に取り込みきれなかった糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。続くと毛細血管を詰まらせ末梢の細胞が壊死、進行すれば太い血管でもそれが起こり健康維持に必要な様々な機能が低下、更に血管壁を損傷し血栓の生成・動脈硬化進行、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める。
08-01 23:39

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」野球 スーパースローでも全く微動だにしない新井貴浩選手→https://t.co/EDUArs8DGp
08-01 23:18

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08-01 23:02

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」マイケル・ジャクソンの曲に合わせて踊るリズム感が抜群なオウム→https://t.co/hzOw2oybIS
08-01 22:47

栄養論:食事の必須アミノ酸のバランスを意味するアミノ酸スコアの最高は100だが、動物性食品は単体で100を超えるため単純に動物性食品を組み合せるだけでスコアは高める事ができる。ただし動物性食品だけではカロリー・脂肪を摂り過ぎてしまうため、一部は植物性食品で置き換える必要がある。
08-01 22:39

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」サッカー ショートコーナー→スルー→スルー→スルー→シュート https://t.co/dRzP9zH26A
08-01 22:18

運動論:余った糖は時間が経つと脂肪として蓄積してしまうが、一旦脂肪になると有酸素運動でしか効率良く燃やす事ができなくなる。そのため糖は脂肪に変わる前の「糖である状態」の時に無酸素運動によって消費してしまう事が重要である。それによって脂肪の蓄積を防ぐ事もでき、肥満の予防にも繋がる。
08-01 22:09

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08-01 22:02

健康論:アシュワガンダ(ウィザニア)にはウィザニン(リラックス効果)、ウィザフェリン(抗炎症・鎮痛作用)、ジンノセサイド(サポニンの一種:抗酸化等)、その他では鉄分(細胞へ酸素運搬)等も含まれている。ただし胎児や消化管への影響から妊娠中や胃腸が弱い人は禁忌である。
08-01 21:47


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07/31のツイートまとめ

SaruyaMichael2

身長を伸ばす:乳製品の蛋白質にはカゼインとホエイ、そしてMBP(乳塩基性タンパク質)がある。この内カゼインは80%以上を占めており、次いでホエイが18%前後、一方MBPは1~2%しかない。しかしMBPは骨芽細胞の働きを活性化、破骨細胞の働きを上手く調節し、骨の形成を促すとされる。
07-31 23:47

半身浴:体温調節機能向上や老廃物排出等により新陳代謝促進が期待できる。しかし運動を伴わないため半身浴そのものに脂肪燃焼効果はない。また大量発汗のため保湿及び水分や栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う必要は特にない。
07-31 23:39

ニキビを治す:ビタミンB群であるパントテン酸は様々な代謝の補助として働くが、特に皮脂の過剰分泌を抑えると言われる。食品では特に豚・鶏・牛のレバーに多く含まれ、その他タラコ、鶏肉、豚肉、大豆製品などにも含まれる。ただし一部は腸内細菌でも作る事ができ、まずは腸内環境の改善が必要。
07-31 23:18

有酸素運動:長時間続ける事が重要。よって長時間続けられるよう「今の体力に合わせてきつくない程度にまでペースやピッチ等を落とす」必要があり、きつくて続けられない時点で有酸素運動になっておらず脂肪も燃えていない。また体温を上げるためには意識的な呼吸及び水分や栄養補給も必須である。
07-31 23:09

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07-31 23:02

シャドバ、ダウンロードおっそwww
07-31 22:51

健康論:キャッツクローに含まれるキノビック酸グルコシドには抗炎症作用があり、関節炎等に効果がある。一方こちらは多くの食品に微量含まれているが、MSM(メチルスルフォニルメタン)にも抗炎症作用があるとされる。ただしMSMは水に溶けやすく、硫黄化合物のためマンガンの必要量が増える。
07-31 22:47

健康論:低気温下では内臓を守るため血液を体の中心に集め、冷たい血液が指先に滞る。筋肉には熱生産及び血液を重力に逆らって戻すポンプ作用があり、女性に冷え性が多いのは筋肉量が少ないから。その他、冷え性はストレスや不規則な生活による自律神経・ホルモンバランスの乱れによっても起こる。
07-31 22:39

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07-31 22:18

ニキビ治療:1毎日同時間寝起・同時間食事 2枕・顔拭タオル清潔 3.五大栄養素バランス良く 4.数十分おきの水分栄養補給 5有酸素運動は低強度最低20分以上 6汗かいたら清潔に→保湿 7朝夜泡立て優洗顔→即保湿 8湿度管理 9顔触らない 10紫外線対策 11酷くなる前に皮膚科
07-31 22:09


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