04/29のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:高強度の運動日が続いた後の休養日では、全く運動しない完全休養より少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労を回復できるとされる。これをアクティブレスト等と呼ぶ。休養日では普段行わないスポーツや、低強度の有酸素運動等を実施する事が気分転換の意味でもオススメである。
04-29 23:46

栄養論:パントテン酸は様々な代謝に関与、特に対ストレスとなる副腎皮質ホルモンの分泌に関与するとされる。食品では豚・鶏・牛レバーに多く含み、他鶏肉、豚肉、大豆等にも含む。尚、一部は腸内細菌でも作る事ができ、不足でニキビ等肌荒れをする事がある。オススメ商品→https://t.co/DBZW8Re6qW
04-29 23:39

ダイエット論:睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンの分泌を安定化させるため、女性ホルモンの分泌が改善すれば脂肪の代謝も改善される。また脂肪の代謝が改善されると胸に脂肪が集まるようになり、胸以外に偏って脂肪が蓄積する事も抑えられる。その上で筋肉を鍛えれば太って見える事はなくなる。
04-29 23:16

スネのストレッチ:膝が直角になる高さの椅子に姿勢を正して座る。膝やスネは正面を向かせたまま、指先を折り曲げ、足の甲(指の第二関節付近)を床へつける。そのまま足首を前へ出すようにゆっくり力を加えると足首が伸ばされていき、同時にスネの筋肉をストレッチする事ができる。これを左右各30秒。
04-29 23:09

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04-29 23:01

1日に必要な脂肪量=総エネルギー(基礎代謝×身体活動Lv)×20~30%÷9kcal。基礎代謝=BMI22の標準体重×基礎代謝基準。身体活動Lv=低1.5、普通1.75、高は2。BMI22の標準体重=身長(m)の2乗×22。基礎代謝基準=男20代24、30~40代22.3、40代
04-29 22:46

筋トレ論:SSCは筋肉が勢い良く伸ばされた際反射的に縮もうとする機能。通常筋トレは反動NGとされるが、SSC利用では低負荷で伸展→収縮の切替を素早く行うため反動があるように見える。しかし実際の動作でも反動や勢いにより力を発揮する事が多くパフォーマンス向上に繋がる可能性がある。
04-29 22:39

健康論:煙草に含むニコチンは覚醒剤に匹敵するほど強い依存性があると言われる。また消化酵素過剰分泌、毛細血管の過度な収縮、ビタミンC破壊、アドレナリン分泌・血糖値上昇による食欲減衰等も起こる事がある。尚、煙草に含まれるタールでは悪性腫瘍等、一酸化炭素では動脈硬化等が起こる事がある。
04-29 22:16

花粉症:ネトル茶、凍頂烏龍茶、紅富貴等に含まれるメチル化カテキンは、免疫グロブリンEを抑制する事で炎症症状を緩和する作用があると言われている。尚、ケルセチン、ビオチン、ビタミンC、アスタキサンチン等にも、ヒスタミンを抑制する事で炎症症状を緩和する効果があると言われている。
04-29 22:09

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04-29 22:01


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04/28のツイートまとめ

SaruyaMichael2

ジャンプ力:筋肉は勢い良く伸ばされると反射的に縮もうとする。それを利用すれば助走の勢いを無駄なく伝える事ができる。例えば助走をつけて上へ跳ぶ際は助走の勢いをそのままに膝を素早く浅く曲げる。その方が結果として膝は素早く伸ばされ、少ない力でより高く跳ぶ事ができ、体力の温存にも繋がる。
04-28 23:46

中臀筋トレ:体を一直線にし横這い。上になっている方の膝を伸ばしたまま少し後方へ引き、内踝は床へつける。そして膝裏を後方へ引いたまま、その内踝を床から浮かせ、外踝を天井へ近づけるようゆっくり足を持ち上げる。限界まで来たらゆっくり足を降ろし内踝を床スレスレへ。この上げ下げを20~30回。
04-28 23:39

筋トレ論:高強度の運動日が続いた後の休養日では、全く運動しない完全休養より少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労を回復できるとされる。これをアクティブレスト等と呼ぶ。休養日では普段行わないスポーツや、低強度の有酸素運動等を実施する事が気分転換の意味でもオススメである。
04-28 23:16

食品論:エンバクは糖、蛋白質、ビタミンB1、パントテン酸、ビオチン、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛、銅、食物繊維を豊富に含む。玄米と比べるとビタミンB群は負けるが、蛋白質、鉄、亜鉛、銅、食物繊維はいずれも玄米より多く含まれており栄養価が高い。オススメ商品→https://t.co/kaVRzerVxE
04-28 23:09

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04-28 23:01

食事論:ヒレは結合組織や脂肪が少なく、蛋白質が豊富で肉質も柔らかい。しかし1頭から取れる量が少なく高価である。脂肪が少ない部位は次点でハツ・レバー・センマイ、以降順にモモ→胸→他。尚、鶏肉は皮を除きいずれも脂肪が少ないが、特にササミは最も脂肪が少なく、安価で蛋白質も豊富である。
04-28 22:46

美容論:コラーゲン合成にはビタミンCと9種類の必須アミノ酸が必要であり、ビタミンCだけではコラーゲンを作る事はできない。また必須アミノ酸は9種類のバランスが、ビタミンCは数時間毎の補給が重要となる。尚、必須アミノ酸は肉、魚、大豆、乳、卵等に、ビタミンCは緑黄色野菜・果物等に含む。
04-28 22:39

栄養論:糖は単糖類の形でしかエネルギーとして利用できないため、多糖類のように分子量が多い場合利用するまでに時間がかかり、血糖値も上昇しにくいように思ってしまう。しかし分子量が多くても単糖類が大量に連なっている場合、最終的に吸収される糖の量は多くなり、血糖値も大きく上昇する。
04-28 22:16

栄養論:酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解する際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かす際のエネルギーになる。また胃において食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ、その吸収を促す効果もあると言われている。
04-28 22:09

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04-28 22:01


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04/27のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:高強度の運動日が続いた後の休養日では、全く運動しない完全休養より少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労を回復できるとされる。これをアクティブレスト等と呼ぶ。休養日では普段行わないスポーツや、低強度の有酸素運動等を実施する事が気分転換の意味でもオススメである。
04-27 23:46

食事論:α-GPCはアセチルコリン前駆体となり記憶、集中、判断、筋肉収縮等を円滑にするとされている。特に大豆・卵黄から抽出したレシチンに含まれ、他に成長ホルモン分泌を促す効果があると言われている。またレシチンには脂肪を運搬しやすくするとされるホスファチジルセリンも含まれている。
04-27 23:39

筋トレ論:高強度の筋トレ後は当然栄養補給すべきだが、筋トレ後数時間はグリコーゲン(糖の一種であり筋肉を動かすエネルギー)の合成が、2日程度は蛋白質の合成が促進される。「夜に大量飲食すると太る」とよく言われるが、筋肉を効率良く大きくするためには夕食における食事量が重要になる。
04-27 23:16

食品論:カシューナッツはビタミンB1・B6、パントテン酸、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガン、食物繊維が豊富に含まれ、特にマグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンに秀でる。蛋白質・脂質(オレイン酸等)も豊富で、β-シトステロールを含むとされる。オススメ商品→https://t.co/4PShvR0wIW
04-27 23:09

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04-27 23:01

睡眠論:平日休日問わず毎日同じ時間に寝るとそのリズムが刻まれ、いつもの寝る時間になると自然に眠気を感じるようになる。これは毎日のリズムに従って寝るための準備が行われているという事で、その準備を妨害すれば睡眠の質は低下する。寝る前は脳に刺激となる事は避け、静かに寝る準備に従うべし。
04-27 22:46

食品論:黒キクラゲはビタミンD、鉄(白の8倍)、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。一方、白キクラゲはビタミンD(黒の2倍)、カルシウム、カリウム(白の1.5倍)を豊富に含む。どちらも蛋白質・脂肪が少なくカロリーも低い。オススメ商品はこちら→https://t.co/r9A9y7R8qE
04-27 22:39

ジャンプ力:筋肉は勢い良く伸ばされると反射的に縮もうとする。それを利用すれば助走の勢いを無駄なく伝える事ができる。例えば助走をつけて上へ跳ぶ際は助走の勢いをそのままに膝を素早く浅く曲げる。その方が結果として膝は素早く伸ばされ、少ない力でより高く跳ぶ事ができ、体力の温存にも繋がる。
04-27 22:17

食事論:コーヒー等に含まれるカフェインは交感神経を刺激し、心身を覚醒させる作用や脂肪燃焼を補助する作用等があると言われている。ただし過剰摂取でカルシウム等のミネラル吸収を阻害する他、強い依存性や利尿作用、脳血管収縮による頭痛、神経中毒症状等が起こるとされている。特に妊娠中は禁忌。
04-27 22:09

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04-27 22:01


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04/26のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:チートデイは数日に1日食事量を増やす事(高体脂肪率では効果薄)。炭水化物中心、蛋白質適度、脂肪控え目、ビタミネ摂取、カロリーは平日の倍以上目安。尚、トレ後2日程度は蛋白質合成が促進されるため、高強度ほど毎日トレ及び1日間隔は望ましくない。時には完全休養日を設ける事も重要
04-26 23:46

脂肪の少ない魚:カワハギ、アンコウ(肝を除く)、スケトウダラ、カサゴ、キス、カツオ(春)、カレイ、ヒラメ、スズキ、シラス、ホッケ、トビウオ、キビナゴ、カンパチ等。脂肪の少ない貝・甲殻類他:タコ、イカ、アサリ、ハマグリ、シジミ、エビ、カニ、サザエ、ホタテ、カキ、ウニ等。
04-26 23:39

睡眠論:睡眠中は一定の間隔でレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が繰り返されるが、目覚めを良くするには脳が起きている「レム睡眠」の時に起きる必要がある。具体的には1時間半単位に睡眠時間を調整する事で、ちょうどレム睡眠の時に起きる事ができ、スッキリ目覚める事ができる。
04-26 23:16

食事論:レバーや乳製品等動物性食品に含むレチノールは必要量が多く優先的に使われるが、蓄積しやすく過剰摂取のリスクがある。一方、緑黄色野菜等植物性食品に含むβカロテンは不足分に応じて使われ過剰摂取のリスクは低いが、β-カロテンだけでは不十分。オススメ商品→https://t.co/p97lBdDxMU
04-26 23:09

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04-26 23:01

無酸素運動:大きな力を発揮できるが短時間で終える事が条件で、長時間続けられる負荷では効果が薄い。適切に負荷を増やし、反復回数を減らし、短時間で終える事が重要。尚、糖を使うため糖が不足すると効率が悪くなる。また筋肉の修復は常に起こっているためトレ前中後の糖・アミノ酸の補給は必須。
04-26 22:46

食事論:イヌリンは果糖が複数連なっているが、消化酵素で分解されずそのまま胃を通過。血糖値が上がらず、腸に留まり腸内細菌の餌になる。尚、カルシウムやマグネシウム等の吸収を促すとされるが、腸内でガスが発生する事がある。食品では根菜類に多く含む。オススメ商品→https://t.co/o4BiA7l5xE
04-26 22:39

バストアップ:思春期以降は全身の脂肪量の増減に伴い胸の大きさが変わるだけ。よって思春期中にどれだけ女性ホルモンの分泌を安定化させ、その分泌量を増やすかがバストアップには特に重要である。それには思春期以前から規則的な生活習慣を積み重ねるしかなく、食事制限等ダイエットは逆効果である。
04-26 22:16

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04-26 22:01

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝は整い、二の腕や胴回り等体の一部分に偏って脂肪がついてしまう事を抑える事ができる。ただし胸は脂肪のため、脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしても胸は大きくならない。脂肪は完全に制限するのではなく適度に摂る事が重要。
04-26 21:46


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04/25のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:GI値は食品に含まれる「炭水化物50g当たりの糖」における血糖値の上がりやすさを比較するので、例えGI値が同程度の食品同士でも「そのGI値の影響を受けるために食べる必要がある重量」は異なる。また加工法や調理法、食品の組合せや順番等によっても血糖値の上がりやすさは変わる事が
04-25 23:46

食事論:玉ねぎに含まれる硫化アリルには抗菌・ビタミンB1補助作用、辛味成分の硫化プロピルには血液サラサラ効果、ポリフェノールの一種ケルセチンには抗酸化作用、その他アリインには男性ホルモンの分泌を促す作用があると言われている。尚、その効果を得るには相当量食べねばならず現実的ではない。
04-25 23:39

1日に必要な脂肪量=総エネルギー(基礎代謝×身体活動Lv)×20~30%÷9kcal。基礎代謝=BMI22の標準体重×基礎代謝基準。身体活動Lv=低1.5、普通1.75、高は2。BMI22の標準体重=身長(m)の2乗×22。基礎代謝基準=男20代24、30~40代22.3、40代
04-25 23:16

食事論:リンゴの皮に含まれるウルソル酸やグリーントマトに含まれるトマチジンには、蛋白質の合成・分解に関与する酵素の働きを活性化させる作用があるとされ、それにより筋力の維持向上や脂肪燃焼補助等の効果があると言われる。ただし食品から効果を得るには相当量食べねばならず現実的ではない。
04-25 23:09

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04-25 23:01

筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、精神的な休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが、筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は低下させる)が有効。
04-25 22:46

ダイエット論:ダイエットを繰り返している時点で、「ダイエットしなければならない状態=不健康」である。ダイエットする事はステータスではない。重要なのは意識せずとも健康や美を維持する事で、短期的なダイエットだけではこれから先も同じ事を繰り返すだけ。生活習慣の改善は長期的に考えるべし。
04-25 22:39

ホグワーツのやつ、やっとシステム理解した。探索には時間制限があって、その時間が過ぎると探索が中途半端でも次のストーリーに進む事ができるんやね。
04-25 22:37

食事論:蛋白質を多く含む肉類には鶏肉、牛肉、豚肉等が、またその部位には様々な種類がある。例え同じ肉類であっても蛋白質以外の栄養素は大きく異なるため、好きだからと言って1つの食品に固執せず、様々な肉類を食べた方が栄養バランスは良くなる。これはもちろん肉類以外についても同じ事。
04-25 22:16

頭髪:1毎日同時間寝起・食 2早寝早起 3五大栄養素バランス良く 4有酸素運動低強度最低20分~ 5紫外線対策 6数十分間隔の水分ミネラル補給 7泡立優洗髪・タオル清潔 8枕清潔 9室温湿度ストレス管理 10生活習慣の遺伝に注意 11頭触らない 12頭皮優マッサージ 参考→https://t.co/3cwUpvLfZq
04-25 22:09


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04/24のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:血液は心臓のポンプで動脈を通り体の隅々に送られる。更にその血液は静脈を通って心臓に戻るが、重力に逆らい心臓の力に頼らず戻す必要がある。そのため血液を戻すための「別のポンプ」が必要になり、そのポンプの役割を筋肉が果たしている。特にふくらはぎと太ももの筋肉を動かす事が重要。
04-24 23:46

小胸筋トレ:床へ座り足は揃え前方、肘は伸ばしたまま体側、掌は床。肩が体側より後方になるよう常に意識しながら、お尻の横で床を下へ押すと同時にゆっくり肩を下げていく。できたら同じく床を押しながら今度はゆっくり肩を上げていき、脱力せず再び肩を下げる動作へ移行。この肩の上下動を20~30回。
04-24 23:39

有酸素運動:筋肉は熱を作る役割があるため、筋肉量を増やしてから有酸素運動を行った方が効率良く脂肪を燃やす事が可能。女性に多い冷え性は筋肉量の少なさが原因の一つであり、極端な食事制限はそれを悪化させるだけ。尚、有酸素運動を行うと末梢の毛細血管を増やす事ができ、冷え性も改善される。
04-24 23:16

滋養強壮:アルギニン、シトルリン、チロシン、ビタミンB群、ビタミンE、亜鉛、ヨウ素、セレン、必須脂肪酸、ムチン、5-htp、DIM等。他:クーガイモ、レシチン、マカ、ムクナ豆、オタネニンジン、トンカットアリ、イチョウ葉、エゾウコギ、ピペリン、蛇胆、唐辛子、黄耆、鹿茸、クラチャイダム等。
04-24 23:09

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04-24 23:01

栄養論:蛋白質は体を形作る上で重要な栄養素。特に蛋白質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸(EAA)があり、9種類のバランスが悪ければいくら体に良い栄養を摂っても蛋白質を効率良く作る事はできない。当然皮膚も再生されないし筋肉も大きくならない
04-24 22:46

筋肉論:蛋白質のミオシン・アクチンはフィラメントを構成し、それぞれが間に入り込む事で筋肉が収縮する。またフィラメントはZ膜で区切られ、区切り~区切りを筋節(サルコメア)、筋節が連なった筋原繊維、それが束になった筋線維(筋細胞)、更に束になり筋線維束、最後に束になり筋肉になる。
04-24 22:17

食事論:乳製品由来の蛋白質にはカゼインとホエイの他にMBP(乳塩基性タンパク質)がある。カゼインは全体の80%以上を占め、次いでホエイが18%前後、一方MBPは1~2%しかない。しかしMBPは新しく骨を作る骨芽細胞の働きを活性化及び破骨細胞の働きを調節し、骨の形成を促す機能があると言われている。
04-24 22:09

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04-24 22:01

睡眠論:セロトニンは心身を覚醒させるが、ドーパミンやノルアドレナリンといった他のホルモンをコントロールしている。特にノルアドレナリンはストレス反応に関係するため、睡眠習慣が崩れるとストレスコントロールが上手くできず、情緒が不安定になりやすい。睡眠と精神状態は密接に関係している。
04-24 21:46


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04/23のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:BMIは体重(kg)÷身長(m)×身長(m)で求める事ができる。またBMI22となる体重が標準であり、身長(m)×身長(m)×22で標準体重を求める事もできる。体脂肪率の低い人でも筋肉量が多く体重があればBMIは高くなる。BMIは目安であり当てはまらない人もいる。
04-23 23:46

テレビの地上波のチャンネル、いくつ増えるかなぁ、楽しみだなぁw
04-23 23:42

何というかメディアの政治に対する姿勢ってここ2年でかなり加速してる気がする。昔からこんなんだったと思うけど更にって印象が強い。切羽詰まってるんじゃないの
04-23 23:40

メディアは政治家のあり方についてとやかく意見を言うのに、メディアのあり方について意見を言うと、途端に表現の自由、報道の自由、国民の知る権利とか言って跳ね除けるからね。政治家に限った事じゃないよ
04-23 23:30

事実やけど政治家が言うと色々言われるからこういう事は視聴者が言うべき。でも誰も言わないからやりたい放題されてる現状。
04-23 23:26

RT @hamusoku: 自民の下村議員「日本のメディアは日本国家をつぶすために存在しているのか、と最近つくづく思う」講演会の録音を共産党が公開 : ハムスター速報 https://t.co/ZoaQRSauCD @hamusoku
04-23 23:25

栄養論:不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合を挟み水素が同じ側にあるものをシス脂肪酸、反対側にあるものをトランス脂肪酸。また多価不飽和脂肪酸の鎖の中で3個目の炭素に二重結合があるものをω-3脂肪酸、6個目にあるものをω-6脂肪酸と呼び、これが脂肪を構成するのに必要不可欠な必須脂肪酸で
04-23 23:16

筋トレ論:加圧ではセット間も血流制限するため内出血・血栓・活性酸素増殖等リスクがある。一方BFRは圧を弱めセット間は血流制限しない。負荷や反復数は増えるがリスク軽減可。最大重量20~40%を3~4セット、1セット30秒を目安。尚、通常の高強度トレ後BFRを行うとより効果が高まるとされる。
04-23 23:09

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04-23 23:01

運動論:いわゆる「腹筋動作」だが、ただ回数を重ねるだけでは腹筋が割れる前に腰等を痛めてしまう。重要なのは回数を増やす事ではなく短時間で済ます事。例えば「ゆっくり起き上がり5秒キープ、ゆっくり戻し脱力せず次の動作へ移る」方が短時間で済み効果的。それか単純に負荷を増やすべし。
04-23 22:46


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04/22のツイートまとめ

SaruyaMichael2

有酸素運動:筋肉は熱を作る役割があるため、筋肉量を増やしてから有酸素運動を行った方が効率良く脂肪を燃やす事が可能。女性に多い冷え性は筋肉量の少なさが原因の一つであり、極端な食事制限はそれを悪化させるだけ。尚、有酸素運動を行うと末梢の毛細血管を増やす事ができ、冷え性も改善される。
04-22 23:46

食事論:乳製品由来の蛋白質にはカゼインとホエイの他にMBP(乳塩基性タンパク質)がある。カゼインは全体の80%以上を占め、次いでホエイが18%前後、一方MBPは1~2%しかない。しかしMBPは新しく骨を作る骨芽細胞の働きを活性化及び破骨細胞の働きを調節し、骨の形成を促す機能があると言われている。
04-22 23:39

食事論:一度にたくさん頬張ったり早食いをすると食物と一緒に大量の空気も飲み込んでしまう。その空気はゲップやオナラ等として外へ出るが、腸内に増え過ぎると下痢や便秘等の原因になる事がある。また歯並び悪化や舌・喉の筋肉が弱い事でも飲み込む空気の量が増え、腸内環境が悪化する事がある。
04-22 23:16

食事論:共役リノール酸(CLA)は脂肪をエネルギーへ変える酵素を活性化する他、中性脂肪から脂肪酸を放出する酵素を抑制し、脂肪細胞へ取り込まれる脂肪酸の量を抑えるとされる。尚、通常の動物性脂肪には僅かしか含まれない。サプリは朝食後・運動前に1~2g程度。商品→https://t.co/Uije14UD7X
04-22 23:09

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04-22 23:01

健康論:里芋、筍、生姜、茗荷、ホウレン草等に含まれるシュウ酸はカルシウムと強く結合するため、過剰摂取でカルシウムの吸収を阻害する他、血液凝固作用の低下や結石等の原因になる事がある。尚、敢えて一緒に摂る事で逆にシュウ酸の吸収を抑制する事もできるが、その分カルシウムの必要量は増える。
04-22 22:46

栄養論:ビタミンEは末梢血管を拡張し血流を促すとされている。また抗酸化作用があり、ビタミンC・A・セレンと共に抗酸化機能を安定化させると言われている。食品ではウナギ、鮎、イカ、南瓜、ナッツ類等に含むが、脂溶性ビタミンのため過剰摂取に注意。オススメ商品→https://t.co/UZpTzGZaQT
04-22 22:39

健康論:煙草に含むニコチンは覚醒剤に匹敵するほど強い依存性があると言われる。また消化酵素過剰分泌、毛細血管の過度な収縮、ビタミンC破壊、アドレナリン分泌・血糖値上昇による食欲減衰等も起こる事がある。尚、煙草に含まれるタールでは悪性腫瘍等、一酸化炭素では動脈硬化等が起こる事がある。
04-22 22:17

栄養論:ビタミンB2は糖・脂質・蛋白質をエネルギーに変換する酵素の補助や、特に皮膚や粘膜の健康維持に必要。食品では特に豚・牛レバーに多く含まれ、他鶏レバー、牛・鶏ハツ、ウナギ、納豆、卵黄等に含む。尚、腸内で一部作られ、不足で口内炎等になる。オススメ商品→https://t.co/DBZW8Re6qW
04-22 22:09

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04-22 22:01


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04/21のツイートまとめ

SaruyaMichael2

睡眠論:睡眠中は一定の間隔でレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が繰り返されるが、目覚めを良くするには脳が起きている「レム睡眠」の時に起きる必要がある。具体的には1時間半単位に睡眠時間を調整する事で、ちょうどレム睡眠の時に起きる事ができ、スッキリ目覚める事ができる。
04-21 23:46

滋養強壮:アルギニン、シトルリン、チロシン、ビタミンB群、ビタミンE、亜鉛、ヨウ素、セレン、必須脂肪酸、ムチン、5-htp、DIM等。他:クーガイモ、レシチン、マカ、ムクナ豆、オタネニンジン、トンカットアリ、イチョウ葉、エゾウコギ、ピペリン、蛇胆、唐辛子、黄耆、鹿茸、クラチャイダム等。
04-21 23:39

健康論:酵素は分類上蛋白質の一種。摂取した蛋白質は基本的にアミノ酸まで分解してから吸収される。つまりいくらたくさん酵素を摂っても酵素がそのままの形で吸収・利用・活動する訳ではないため過信は禁物である。蛋白質を多く含む肉、魚、乳、大豆、卵等に抵抗がないならそちらを食べた方が良い。
04-21 23:17

食品論:アーモンドはビタミンB1・B2・ナイアシン、ビタミンE、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、食物繊維を含み、特にビタミンB2、ビタミンE、マグネシウムに秀でる。他、蛋白質や脂質(オレイン酸等)が多く、ポリフェノールも含まれる。オススメ商品→https://t.co/twyCvZ4vNL
04-21 23:09

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04-21 23:01

栄養論:脂肪酸は炭素分子の鎖が長い順に長鎖脂肪酸、中鎖脂肪酸、短鎖脂肪酸に分けられ、その内、炭素の二重結合がないものを飽和脂肪酸、あるものを不飽和脂肪酸と呼ぶ。更にその不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合が1つのものを一価不飽和脂肪酸、2つ以上あるものを多価不飽和脂肪酸と呼ぶ。
04-21 22:46

筋トレ論:柑橘系果物に含まれるクエン酸は、筋肉内へ糖を素早く貯蔵させる効果(食後やトレ中後等に1回2g程度)があるとされている。特に糖を消費した後の糖補給時に威力を発揮する。尚、その際には糖の代謝を補助するとされるビタミンB1を一緒に摂れば更に疲労回復効果が高まると言われている。
04-21 22:39

身長を伸ばす:骨に対して大きな刺激を与えるジャンプ運動だが、それから始めるとすぐ体が慣れてしまう。重要なのは骨に対して常に適度な刺激となるよう、少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事。その際には全身を複雑に使う運動を行い、体だけでなく脳にも刺激を与える事が効果的である。
04-21 22:17

冷え性・体温上昇:アルギニン、シトルリン、チロシン、カルニチン、ビタミンB群、ビタミンE、鉄、銅、亜鉛、ヨウ素、酢酸、必須脂肪酸・中鎖脂肪酸・共役リノール酸、カプサイシン、カフェイン、ラクトフェリン、ウルソル酸、トマチジン、5-htp等。他:レシチン、生姜、ニンニク、緑茶等。
04-21 22:09

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04-21 22:01


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04/20のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:1歳以降まで皮膚疾患が長引くと肌のバリア機能が低下し、外界から入る様々な物に対し抗体を作ってしまう。この間は免疫機能発達に重要で、それが将来的なアレルギー・炎症体質及びそれに伴う偏った食習慣に繋がると言われている。皮膚疾患はできるだけ早い時期に治療しておくべきである。
04-20 23:47

筋肉論:筋肉には速筋と遅筋がある。速筋は糖を使い短時間に大きな力を発揮する無酸素運動で使われるがすぐ疲れてしまう。一方遅筋は脂肪等を使い長時間体を動かし続ける有酸素運動で使われるが大きな力は発揮できない。尚、実際には中間筋もあるとされ、そこまで厳密に役割分担している訳ではない。
04-20 23:16

食品論:カシューナッツはビタミンB1・B6、パントテン酸、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガン、食物繊維が豊富に含まれ、特にマグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンに秀でる。蛋白質・脂質(オレイン酸等)も豊富で、β-シトステロールを含むとされる。オススメ商品→https://t.co/4PShvR0wIW
04-20 23:09

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04-20 23:01

身長を伸ばす:「リン」は骨を形作るために必要なミネラルだが、カルシウムやマグネシウムと強く結び付き、過剰摂取で逆に骨からカルシウムやマグネシウムを溶け出させるとされる。加工食品全般に含まれており意識せずとも摂取できるので、できるだけ手料理をしリンを摂り過ぎない事が重要である。
04-20 22:46

食品論:松の実には蛋白質、脂質(リノール酸等)、ビタミンB1・E、ナイアシン、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンが豊富に含まれる。特にこの内では脂質、ビタミンE、カリウム、マグネシウム、亜鉛、マンガンに秀でている。オススメの商品はこちらから→https://t.co/fvfCHrGob1
04-20 22:39

食事論:カロリー制限時は筋肉が萎みやすい。何故なら消費の激しい筋肉を落とし少しでもカロリーを節約、一方エネルギーとして優秀な脂肪の方は優先的に維持しようとするから。すなわちカロリー制限だけでは脂肪よりもまず筋肉が萎み、筋肉が萎む事で基礎代謝が低下、ますます脂肪は減りにくくなる。
04-20 22:16

冷え性・体温上昇:アルギニン、シトルリン、チロシン、カルニチン、ビタミンB群、ビタミンE、鉄、銅、亜鉛、ヨウ素、酢酸、必須脂肪酸・中鎖脂肪酸・共役リノール酸、カプサイシン、カフェイン、ラクトフェリン、ウルソル酸、トマチジン、5-htp等。他:レシチン、生姜、ニンニク、緑茶等。
04-20 22:09

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04-20 22:01

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされ、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になると言われている。
04-20 21:46


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04/19のツイートまとめ

SaruyaMichael2

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝は整い、二の腕や胴回り等体の一部分に偏って脂肪がついてしまう事を抑える事ができる。ただし胸は脂肪のため、脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしても胸は大きくならない。脂肪は完全に制限するのではなく適度に摂る事が重要。
04-19 23:46

ダイエット論:ダイエットを繰り返している時点で、「ダイエットしなければならない状態=不健康」である。ダイエットする事はステータスではない。重要なのは意識せずとも健康や美を維持する事で、短期的なダイエットだけではこれから先も同じ事を繰り返すだけ。生活習慣の改善は長期的に考えるべし。
04-19 23:39

ダイエット論:糖質制限初期は脂肪分解が本格化しておらず安心してはいけない。少なくとも1~2週間は様子を見るべき。ただし脂肪分解が本格化すると臓器に負担がかかるため、1ヶ月を目途に糖質を適切な量まで戻していく必要がある。何ヶ月も制限し続けると臓器の機能が落ち、逆に健康を害す事もある
04-19 23:17

食品論:エンバクは糖、蛋白質、ビタミンB1、パントテン酸、ビオチン、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛、銅、食物繊維を豊富に含む。玄米と比べるとビタミンB群は負けるが、蛋白質、鉄、亜鉛、銅、食物繊維はいずれも玄米より多く含まれており栄養価が高い。オススメ商品→https://t.co/kaVRzerVxE
04-19 23:09

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04-19 23:01

健康論:日本人は遅筋割合が平均的に高いが速筋遅筋の割合は生まれつきで鍛えても変わらない。つまり生まれた瞬間向き・不向きが決まる事になる。ただしそれは見た目だけでは判断できない。速筋遅筋の割合を気にする権利を持つのは、その割合が影響するほどにまで自分を追い込んでいる人だけである。
04-19 22:46

食品論:ビタミンCは水溶性であり熱やストレスに弱く気づかぬ内に失われている。毎日毎食毎に補給、更に言えば2~3時間毎に補給した方が良い。尚、脂溶性ビタミンCもあり、こちらは通常より緩やかに吸収されるため、1日1~2gを朝晩分けて補給するだけで済む。オススメ商品→https://t.co/zP2OIM1mxQ
04-19 22:39

ダイエット論:睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンの分泌を安定化させるため、女性ホルモンの分泌が改善すれば脂肪の代謝も改善される。また脂肪の代謝が改善されると胸に脂肪が集まるようになり、胸以外に偏って脂肪が蓄積する事も抑えられる。その上で筋肉を鍛えれば太って見える事はなくなる。
04-19 22:17

栄養論:水溶性のビタミンB群とビタミンC。過剰摂取のリスクは低いが水に溶けやすく、調理法によってはその多くが失われてしまうため工夫が必要である。尚、水溶性ビタミンは水と共に体の外へ出て行きやすいため、一度に大量に摂るよりも三食に分け、毎日定期的に摂った方が効率良く吸収できる。
04-19 22:09

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04-19 22:01


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04/18のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、精神的な休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが、筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は低下させる)が有効。
04-18 23:46

栄養論:ビタミンEは末梢血管を拡張し血流を促すとされている。また抗酸化作用があり、ビタミンC・A・セレンと共に抗酸化機能を安定化させると言われている。食品ではウナギ、鮎、イカ、南瓜、ナッツ類等に含むが、脂溶性ビタミンのため過剰摂取に注意。オススメ商品→https://t.co/UZpTzGZaQT
04-18 23:39

食事論:5-htp(ヒドロキシトリプトファン)は心身を覚醒させるセロトニンの材料になり、そのセロトニンは睡眠の質に関係するメラトニンを作る際にも使われる。ちなみにトリプトファンより吸収は速いとされるが、大量摂取で下痢しやすい。またメラトニンやセロトニンの合成にはビタミンB6も必要。
04-18 23:09

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04-18 23:01

睡眠論:平日休日問わず毎日同じ時間に寝るとそのリズムが刻まれ、いつもの寝る時間になると自然に眠気を感じるようになる。これは毎日のリズムに従って寝るための準備が行われているという事で、その準備を妨害すれば睡眠の質は低下する。寝る前は脳に刺激となる事は避け、静かに寝る準備に従うべし。
04-18 22:46

食品論:ピスタチオにはビタミンB1・B6、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄分、マンガン、食物繊維が豊富に含まれ、この内では特にビタミンB1・B6に秀でている。尚、蛋白質・脂質(オレイン酸・リノール酸)も豊富で栄養価が高い。オススメ商品→https://t.co/2BlSBwniMf
04-18 22:39

運動論:いわゆる「腹筋動作」だが、ただ回数を重ねるだけでは腹筋が割れる前に腰等を痛めてしまう。重要なのは回数を増やす事ではなく短時間で済ます事。例えば「ゆっくり起き上がり5秒キープ、ゆっくり戻し脱力せず次の動作へ移る」方が短時間で済み効果的。それか単純に負荷を増やすべし。
04-18 22:17

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04-18 22:01

有酸素運動:脂肪を燃やすには長時間続ける事が重要。つまり長時間続けられるよう「今の体力に合わせ、きつくない程度にまでペースやピッチ等を落とす」必要があり、長時間続けられない時点で有酸素運動になっておらず脂肪も燃えていない。また体温を上げるための意識的な呼吸や水分・栄養補給も必須。
04-18 21:46

食事論:バナバ茶に含まれるコロソリン酸は細胞へ糖を取り込ませ、血糖値の上昇を抑制する作用があると言われている。一方、桑の葉茶に含まれるDNJ(1-デオキシノジリマイシン)にも小腸における糖の吸収を抑える作用があると言われている。ちなみにバナバ茶の方はミネラルも豊富に含まれている。
04-18 21:39


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04/17のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:1日3食なら7日で21回、30日で90回、365日で1095回。1日8時間寝るとすれば7日で56時間、30日で240時間、365日で2920時間、1日1時間運動すれば7日で7時間、30日で30時間、365日で365時間。すなわち1年にこれだけ体質を変える機会があり、食事だ
04-17 23:47

筋トレ論:高強度・長時間の運動は筋肉を分解しやすいが、BCAAやグルタミン等の摂取で抑制可。BCAA(1回5~10g)を運動前中等、グルタミン(1回5~10g)を運動後に摂取。またグルタミンは起床後や就寝前等空腹時を予測し5g程度を摂取すると良いかもしれない。オススメ商品→https://t.co/co4b3EG9yY
04-17 23:39

ジャンプ力:筋肉は勢い良く伸ばされると反射的に縮もうとする。それを利用すれば助走の勢いを無駄なく伝える事ができる。例えば助走をつけて上へ跳ぶ際は助走の勢いをそのままに膝を素早く浅く曲げる。その方が結果として膝は素早く伸ばされ、少ない力でより高く跳ぶ事ができ、体力の温存にも繋がる。
04-17 23:17

食品論:松の実には蛋白質、脂質(リノール酸等)、ビタミンB1・E、ナイアシン、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンが豊富に含まれる。特にこの内では脂質、ビタミンE、カリウム、マグネシウム、亜鉛、マンガンに秀でている。オススメの商品はこちらから→https://t.co/fvfCHrGob1
04-17 23:09

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04-17 23:01

健康論:煙草に含むニコチンは覚醒剤に匹敵するほど強い依存性があると言われる。また消化酵素過剰分泌、毛細血管の過度な収縮、ビタミンC破壊、アドレナリン分泌・血糖値上昇による食欲減衰等も起こる事がある。尚、煙草に含まれるタールでは悪性腫瘍等、一酸化炭素では動脈硬化等が起こる事がある。
04-17 22:47

食品論:落花生はビタミンB1・B6・E、ナイアシン、パントテン酸、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、食物繊維を含み、特にビタミンB1・E、ナイアシン、パントテン酸、マグネシウムに秀でる。蛋白質や脂質(オレイン酸・リノール酸)も多く、ポリフェノールも含む。オススメ→https://t.co/hmIDO2au6V
04-17 22:39

身長を伸ばす:骨に対して大きな刺激を与えるジャンプ運動だが、それから始めるとすぐ体が慣れてしまう。重要なのは骨に対して常に適度な刺激となるよう、少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事。その際には全身を複雑に使う運動を行い、体だけでなく脳にも刺激を与える事が効果的である。
04-17 22:16

脂肪を多く含む食品その1:肉類・魚類・乳製品・ナッツ類の全般、食用油・調味料等(ラー油、ゴマ油、オリーブ油、サラダ油、パーム油、魚油、ラード、ヘット、ピーナッツバター、各種ドレッシング、ソース、ケチャップ、バター、マーガリン、生クリーム、マヨネーズ等)等。(その2に続く)
04-17 22:09

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04-17 22:01


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04/16のツイートまとめ

SaruyaMichael2

ニキビ治療:洗顔は皮膚表面の汚れ・皮脂・古い皮膚等を洗い落とすが、それらにはバリア機能がある。よって全て洗い流すと逆に乾燥を招き、その乾燥を防ぐために皮脂分泌を促し余計に毛穴を詰まらせる。また皮膚は毎日少しずつ修復されており、強く洗ったからといって一気に修復される訳ではない。
04-16 23:47

バストアップ:ボロンは植物の細胞壁に存在し、カルシウム排出抑制、女性ホルモン及びビタミンD活性化等の効果があると言われている。尚、食品ではキャベツ、葡萄、ヒジキ、昆布、アーモンド、レーズン等に含まれるが、効果を得るためには毎日相当量食べ続けなければならずとても現実的ではない。
04-16 23:39

冷え性:低気温下では内臓を守るため血液を体の中心へ集め、冷たい血液が指先に滞る。筋肉は熱生産及び血液を心臓へ戻すポンプ機能があり、女性に冷え性が多いのは筋肉量が少ないため。尚、ストレスや不規則な生活による自律神経の乱れによっても起こり、一過性の運動や食事だけでは効果がない。
04-16 23:16

食品論:マカはビタミンB群(特にビタミンB1)、ビタミンE、カルシウム、マグネシウム、鉄、銅、亜鉛等を豊富に含むとされる。また蛋白質も含まれ、必須アミノ酸やアルギニン等様々な種類のアミノ酸を含むとされる。ただしミネラルの過剰摂取には十分注意。オススメ商品→https://t.co/KptI3vZPu0
04-16 23:09

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04-16 23:01

食事論:昆布はビタミンB1、葉酸、ビタミンK、マグネシウム、カリウム、鉄、ヨウ素を豊富に含む。一方ワカメはβカロテン、葉酸、ビタミンK、マグネシウム、マンガン、ヨウ素をいずれも豊富に含む。昆布の方が全体的な栄養価は高いがどちらも低カロリー。ただしどちらも塩分は多いので注意。
04-16 22:46

栄養論:ビタミンB2は糖・脂質・蛋白質をエネルギーに変換する酵素の補助や、特に皮膚や粘膜の健康維持に必要。食品では特に豚・牛レバーに多く含まれ、他鶏レバー、牛・鶏ハツ、ウナギ、納豆、卵黄等に含む。尚、腸内で一部作られ、不足で口内炎等になる。オススメ商品→https://t.co/DBZW8Re6qW
04-16 22:39

睡眠論:セロトニンは心身を覚醒させるが、ドーパミンやノルアドレナリンといった他のホルモンをコントロールしている。特にノルアドレナリンはストレス反応に関係するため、睡眠習慣が崩れるとストレスコントロールが上手くできず、情緒が不安定になりやすい。睡眠と精神状態は密接に関係している。
04-16 22:16

食事論:ブロッコリースプラウトに含まれるスルフォラファンは解毒や抗酸化に関わる酵素の合成を促進し、それらの酵素を補助する作用があると言われている。また同じく含むとされるジインドリルメタン(DIM)には性ホルモンの分泌を促す事で、正常な細胞の増殖を維持する作用があると言われている。
04-16 22:09

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04-16 22:01


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04/15のツイートまとめ

SaruyaMichael2

睡眠論:睡眠に関わるセロトニンは腸にも存在しており、蠕動活動を活発化させる。しかしストレス等により過剰に増えると下痢になり、極端に減ると便秘になる。便通を改善するのに食物繊維や発酵食品等を大量に摂る人は多いが、まず睡眠習慣を改善し、ストレス管理を行った方が腸内環境は改善される。
04-15 23:46

栄養論:ビタミンEは末梢血管を拡張し血流を促すとされている。また抗酸化作用があり、ビタミンC・A・セレンと共に抗酸化機能を安定化させると言われている。食品ではウナギ、鮎、イカ、南瓜、ナッツ類等に含むが、脂溶性ビタミンのため過剰摂取に注意。オススメ商品→https://t.co/UZpTzGZaQT
04-15 23:39

身長を伸ばす:毎日同じ時間に寝起きする規則的な睡眠習慣を続ければ、メラトニンというホルモンの分泌を促す事ができる。メラトニンには性成熟を抑制し思春期を遅らせる作用があるとされ、分泌されるだけで「身長を伸ばす事のできる期間」を延長できる。それにより最終的な身長の結果も改善される。
04-15 23:16

食事論:脂肪細胞から分泌するアディポネクチンは、インスリンによる細胞へ糖取込促進、インスリンを介さず筋肉へ糖取込促進、脂肪酸燃焼補助等の効果があるとされる。尚、脂肪蓄積により活性酸素が増えると分泌量が減り、糖制限・運動・EPA・抗酸化物質・アルギニン等で分泌量が増えるとされる。
04-15 23:09

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04-15 23:01

運動論:有酸素運動の習慣があると、末梢の細胞がより多くの酸素を求めて毛細血管を増やそうとする。毛細血管が増えれば体の隅々にまで血液が届き、細胞へ酸素・栄養・水分が行き渡る。それは冷え性や乾燥の改善にも効果が期待でき、脂肪も燃焼され、健康だけでなく美容にも繋がる。
04-15 22:46

食品論:クルミには蛋白質、脂質(α-リノレン酸・リノール酸)、ビタミンB1・B6、葉酸、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガン、食物繊維が豊富に含まれており、特にこの内では脂質とマンガンに秀でている。オススメの商品はこちらから→https://t.co/D0ejy7sc0h
04-15 22:39

身長を伸ばす:睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンを安定化させ、思春期中のホルモンバランスを整える。睡眠の乱れが伸びを悪化させる一つの理由がこれである。またメラトニンはアミノ酸から作られるため、食習慣の乱れも伸びを悪化させる。女性ホルモンの影響を受ける女性ではそれが顕著に現れる。
04-15 22:17

食品論:インカインチ油は必須脂肪酸のα-リノレン酸(ω-3脂肪酸)を豊富に含み、亜麻仁油には及ばないものの高い含有率を誇る。尚、やはり熱に弱く酸化されやすいが、抗酸化作用を持つビタミンEを豊富に含む事で、比較的熱や酸化に強いとされている。オススメ商品→https://t.co/wvr0oUQ9x5
04-15 22:09

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04-15 22:01


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04/14のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:糖質は分子が多く連なる多糖類と少なく連なる少糖類に分けられ、少糖類では連なる数により四~二・単糖類と呼ぶ。例えばデンプン・グリコーゲン・デキストリンは多糖、砂糖(ショ糖)・乳糖・麦芽糖は二糖、果糖・ブドウ糖は単糖。尚、糖質と食物繊維で炭水化物、二糖と単糖で糖類と呼ばれる。
04-14 23:47

食品論:カボチャの種にはビタミンB1・E、ナイアシン、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、食物繊維が豊富に含まれ、この内特にカリウム、マグネシウム、亜鉛、食物繊維に秀でている。尚、蛋白質・脂質(オレイン酸・リノール酸)も豊富で栄養価が高い。オススメ商品→https://t.co/unrfEMSvAK
04-14 23:39

健康論:酵素は分類上蛋白質の一種。摂取した蛋白質は基本的にアミノ酸まで分解してから吸収される。つまりいくらたくさん酵素を摂っても酵素がそのままの形で吸収・利用・活動する訳ではないため過信は禁物である。蛋白質を多く含む肉、魚、乳、大豆、卵等に抵抗がないならそちらを食べた方が良い。
04-14 23:16

食品論:カシューナッツはビタミンB1・B6、パントテン酸、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガン、食物繊維が豊富に含まれ、特にマグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンに秀でる。蛋白質・脂質(オレイン酸等)も豊富で、β-シトステロールを含むとされる。オススメ商品→https://t.co/4PShvR0wIW
04-14 23:09

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04-14 23:01

食事論:昆布はビタミンB1、葉酸、ビタミンK、マグネシウム、カリウム、鉄、ヨウ素を豊富に含む。一方ワカメはβカロテン、葉酸、ビタミンK、マグネシウム、マンガン、ヨウ素をいずれも豊富に含む。昆布の方が全体的な栄養価は高いがどちらも低カロリー。ただしどちらも塩分は多いので注意。
04-14 22:46

食品論:ナイアシンは特にエネルギー代謝における酵素の補助として必須。食品ではマグロ、カツオ、レバー、魚卵、鶏肉、ピーナッツ等に含む。一部トリプトファンから変換されるが、アルコール摂取量増=必要量増。過剰摂取で一時的に皮膚紅潮が起こる。オススメ商品→https://t.co/FXsMSKcM5Z
04-14 22:39

健康論:血液は心臓のポンプで動脈を通り体の隅々に送られる。更にその血液は静脈を通って心臓に戻るが、重力に逆らい心臓の力に頼らず戻す必要がある。そのため血液を戻すための「別のポンプ」が必要になり、そのポンプの役割を筋肉が果たしている。特にふくらはぎと太ももの筋肉を動かす事が重要。
04-14 22:16

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04-14 22:01

健康論:1日3食なら7日で21回、30日で90回、365日で1095回。1日8時間寝るとすれば7日で56時間、30日で240時間、365日で2920時間、1日1時間運動すれば7日で7時間、30日で30時間、365日で365時間。すなわち1年にこれだけ体質を変える機会があり、食事だ
04-14 21:46


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04/13のツイートまとめ

SaruyaMichael2

運動論:有酸素運動の習慣があると、末梢の細胞がより多くの酸素を求めて毛細血管を増やそうとする。毛細血管が増えれば体の隅々にまで血液が届き、細胞へ酸素・栄養・水分が行き渡る。それは冷え性や乾燥の改善にも効果が期待でき、脂肪も燃焼され、健康だけでなく美容にも繋がる。
04-13 23:47

食品論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・免疫管理、炎症反応緩和等の役割があるとされ、特に血小板凝集抑制が有名。食品では特にシロサケに多く、他ボラ、ウナギ、マグロのトロ、ブリ等に含む。一部αリノレン酸から作られるが不足しやすい。オススメ商品→https://t.co/tFpZW09bXd
04-13 23:39

食事論:蛋白質を多く含む肉類には鶏肉、牛肉、豚肉等が、またその部位には様々な種類がある。例え同じ肉類であっても蛋白質以外の栄養素は大きく異なるため、好きだからと言って1つの食品に固執せず、様々な肉類を食べた方が栄養バランスは良くなる。これはもちろん肉類以外についても同じ事。
04-13 23:16

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04-13 23:01

ネメシス使う事に。レジェ1枚もなしw
04-13 22:47

栄養論:常温で液体の油、常温で固体かつ動物性の脂、その油と脂を合わせた油脂は脂肪とほぼ同じ。また脂質は脂肪に加え「脂肪のように脂溶性を持つ物質(コレステロール、植物性ステロール、脂溶性ビタミン、リン皮質等)」の総称の事、脂肪酸はそれぞれの脂質を構成する材料の総称の事を言う。
04-13 22:46

シャドバ、ローテーションでネフティス使えなくなったせいで寄せ集めデッキしかない。グランプリに参加自体はできるが楽しくないなー
04-13 22:45

中臀筋トレ:体を一直線にし横這い。上になっている方の膝を伸ばしたまま少し後方へ引き、内踝は床へつける。そして膝裏を後方へ引いたまま、その内踝を床から浮かせ、外踝を天井へ近づけるようゆっくり足を持ち上げる。限界まで来たらゆっくり足を降ろし内踝を床スレスレへ。この上げ下げを20~30回。
04-13 22:39

筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、精神的な休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが、筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は低下させる)が有効。
04-13 22:16

栄養論:β-シトステロールは構造がコレステロールに似る。胆汁酸はコレステロールを酸化して作るが、β-シトステロールはコレステロールより先に胆汁酸に結合し、腸でのコレステロール吸収を抑え血中コレステロールを抑制するとされる。尚、アボカド、シーバックソーン、クコ、ペカンナッツ等に含む。
04-13 22:09


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04/12のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:1日3食なら7日で21回、30日で90回、365日で1095回。1日8時間寝るとすれば7日で56時間、30日で240時間、365日で2920時間、1日1時間運動すれば7日で7時間、30日で30時間、365日で365時間。すなわち1年にこれだけ体質を変える機会があり、食事だ
04-12 23:46

身長を伸ばす:骨の芯にある骨基質の殆どは蛋白質の一種であるコラーゲン。また骨基質から外側にかけては骨塩という何層もの円柱構造があり、そこにカルシウムやマグネシウム等ミネラルが使われている。つまり骨を作るにはカルシウムよりもまずコラーゲンの材料となるアミノ酸とビタミンCが必要。
04-12 23:39

冷え性:低気温下では内臓を守るため血液を体の中心へ集め、冷たい血液が指先に滞る。筋肉は熱生産及び血液を心臓へ戻すポンプ機能があり、女性に冷え性が多いのは筋肉量が少ないため。尚、ストレスや不規則な生活による自律神経の乱れによっても起こり、一過性の運動や食事だけでは効果がない。
04-12 23:16

食事論:共役リノール酸(CLA)は脂肪をエネルギーへ変える酵素を活性化する他、中性脂肪から脂肪酸を放出する酵素を抑制し、脂肪細胞へ取り込まれる脂肪酸の量を抑えるとされる。尚、通常の動物性脂肪には僅かしか含まれない。サプリは朝食後・運動前に1~2g程度。商品→https://t.co/Uije14UD7X
04-12 23:09

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04-12 23:01

筋トレ論:高強度の筋トレ後は当然栄養補給すべきだが、筋トレ後数時間はグリコーゲン(糖の一種であり筋肉を動かすエネルギー)の合成が、2日程度は蛋白質の合成が促進される。「夜に大量飲食すると太る」とよく言われるが、筋肉を効率良く大きくするためには夕食における食事量が重要になる。
04-12 22:46

腹筋を割る:1毎日同時間寝起・食事 2.五大栄養素バランス良く 3特に中臀筋・広背筋も鍛える 4筋トレは負荷増・回数減・短時間 5有酸素運動は低強度最低20分~ 6体重より体脂肪率を注視 7最低週ニは休養 8腹筋だけ割るとスタイル悪化・全身バランス良く鍛える 参考→https://t.co/mlCynzWMaZ
04-12 22:39

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされ、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になると言われている。
04-12 22:16

食事論:タンポポ茶に含まれるイソクエルシトリンは余分な水分を排出する利尿作用があるとされている他、脂肪の分解に関わる酵素の働きを活性化させる作用があると言われている。またタンポポ茶はカリウムを多く含み、ナトリウムと一緒に余分な水分を排出する作用があると言われている。
04-12 22:09

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04-12 22:01


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04/11のツイートまとめ

SaruyaMichael2

身長を伸ばす:骨に対して大きな刺激を与えるジャンプ運動だが、それから始めるとすぐ体が慣れてしまう。重要なのは骨に対して常に適度な刺激となるよう、少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事。その際には全身を複雑に使う運動を行い、体だけでなく脳にも刺激を与える事が効果的である。
04-11 23:47

食品論:カルノシンは筋肉に多く存在し、乳酸を分解する酵素の活性に関与するとされる。また糖化生成物の合成を抑え、酸化ストレスから細胞を保護するとされる。食品では特に鶏胸肉に多く含む。尚、カルノシン材料のβ-アラニンが痒みをもたらす事がある。オススメ商品→https://t.co/h1dWxblAAt
04-11 23:39

ダイエット論:糖が五大栄養素の1つなのは細胞の活動に必要なエネルギーだからで、極端に制限する必要がある時点で健康とは真逆の事を行っている。短期的な食事制限にばかり頼るのではなく、生活習慣全体を長期的に見直し、時間をかけて糖・脂肪の代謝を改善するという意識を持つべきである。
04-11 23:16

栄養論:大豆イソフラボンは女性ホルモンに似た働きがあるとされる。特にプエラリアに含まれるイソフラボンは一般的な大豆に含まれる量の40倍以上と言われる。ただし副作用は大きく、過剰摂取には十分な注意が必要。尚、大豆イソフラボンは通常の大豆製品から適量摂取する分には何ら問題ない。
04-11 23:09

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04-11 23:01

健康論:糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。その結果毛細血管を詰まらせ末梢細胞が壊死し、進行すれば太い血管及び健康維持に必要な組織でもそれが起こるようになる。更に血管壁が損傷し続ければ、血栓生成及び動脈硬化が進行し、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める事になる。
04-11 22:46

栄養論:ビタミンEは末梢血管を拡張し血流を促すとされている。また抗酸化作用があり、ビタミンC・A・セレンと共に抗酸化機能を安定化させると言われている。食品ではウナギ、鮎、イカ、南瓜、ナッツ類等に含むが、脂溶性ビタミンのため過剰摂取に注意。オススメ商品→https://t.co/UZpTzGZaQT
04-11 22:39

筋肉論:蛋白質のミオシン・アクチンはフィラメントを構成し、それぞれが間に入り込む事で筋肉が収縮する。またフィラメントはZ膜で区切られ、区切り~区切りを筋節(サルコメア)、筋節が連なった筋原繊維、それが束になった筋線維(筋細胞)、更に束になり筋線維束、最後に束になり筋肉になる。
04-11 22:16

食品論:アマランサスには糖、蛋白質、ビタミンB6、葉酸、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、マンガン、食物繊維等が豊富に含まれている。尚、キヌアと比べるとビタミンB群は劣るが、ミネラルの栄養価はこちらの方が高い。オススメの商品はこちらから→https://t.co/6fJTIu0E9p
04-11 22:09

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04-11 22:01


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04/10のツイートまとめ

SaruyaMichael2

腹筋を割る:単純に筋肉を鍛えて脂肪を減らせば腹筋は割る事ができる。ただし腹筋を割る事にだけ固執すると、どうしても他の部位が疎かになり、全体としてスタイルは悪くなってしまう。お腹だけでなく腕、肩、胸、背中、尻、太もも、ふくらはぎ等全身のバランスを考えながら鍛えていく事が重要。
04-10 23:47

食品論:アマニ油の脂肪酸は飽和(パルミチン酸やステアリン酸等)が10%前後、一価不飽和(オレイン酸)が20%前後、多価不飽和が60~70%(リノール酸15%前後、α-リノレン酸55%前後)。必須であるω-3のα-リノレン酸が特徴的だが熱に弱く酸化されやすい。オススメ商品→https://t.co/dTvT5oLwk7
04-10 23:39

食事論:空腹を感じるとグレリンというホルモンが分泌され、それにより成長ホルモンを分泌させ新陳代謝を活性化、また食欲を増進させる作用がある。つまり毎日食事の時間がバラバラだとその分成長ホルモンを損し、また食欲も減衰する。毎日同じ時間に食事をし、その次の食事は間隔を空けて摂るべし。
04-10 23:17

食品論:ヒマワリの種にはビタミンB1・B6・葉酸・ナイアシン・ビオチン、ビタミンE、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維が豊富に含まれ、特にビタミンB1・ビタミンE・亜鉛に秀でる。他、蛋白質や脂質(オレイン酸等)も多く含まれる。オススメ商品はこちら→https://t.co/6FC9L9CDVn
04-10 23:09

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04-10 23:01

冷え性:低気温下では内臓を守るため血液を体の中心へ集め、冷たい血液が指先に滞る。筋肉は熱生産及び血液を心臓へ戻すポンプ機能があり、女性に冷え性が多いのは筋肉量が少ないため。尚、ストレスや不規則な生活による自律神経の乱れによっても起こり、一過性の運動や食事だけでは効果がない。
04-10 22:46

1日に必要な炭水化物量=総エネルギー(基礎代謝×身体活動Lv)×50~65%÷4kcal。基礎代謝=BMI22の標準体重×基礎代謝基準。身体活動Lv=低1.5、普通1.75、高は2。BMI22の標準体重=身長(m)の2乗×22。基礎代謝基準=男20代24、30~40代22.3、4
04-10 22:16

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04-10 22:02

ニキビ治療:洗顔は朝夜2回、よく泡立て優しく丁寧に洗う。洗い過ぎは逆効果、決して強く押したり擦ったり手で直接触らない。また洗顔後は乾燥しやすいため、可能な限り早く保湿を行って外側からのケア、日常的な水分・栄養補給・腸内環境改善・ストレス管理を行う等、内側からのケアも重視すべき。
04-10 21:47

ダイエット論:目安として分かりやすい体重だが、そもそも体重は全身の重さであり、体重だけでは「体のどこにある何の重さが増減したか」が全く分からない。脂肪が減れば確かに体重も減るが、水分や筋肉等脂肪以外が減っても体重は減る。気にすべきなのは筋肉量や体脂肪率(体脂肪量)の方である。
04-10 21:39


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04/09のツイートまとめ

SaruyaMichael2

身長を伸ばす:睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンを安定化させ、思春期中のホルモンバランスを整える。睡眠の乱れが伸びを悪化させる一つの理由がこれである。またメラトニンはアミノ酸から作られるため、食習慣の乱れも伸びを悪化させる。女性ホルモンの影響を受ける女性ではそれが顕著に現れる。
04-09 23:47

筋トレ論:筋肉は「伸ばされながら力を発揮する」時に大きなストレスがかかる。つまりそれを意識すればより大きなストレスを与える事ができ、効果的なトレになる。尚、伸ばされながら力を発揮する際に起こる怪我(肉離れ等)の予防にもなるが、扱う負荷の大きさには注意が必要。筋肉痛にもなりやすい。
04-09 23:17

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04-09 23:01

栄養論:糖質は分子が多く連なる多糖類と少なく連なる少糖類に分けられ、少糖類では連なる数により四~二・単糖類と呼ぶ。例えばデンプン・グリコーゲン・デキストリンは多糖、砂糖(ショ糖)・乳糖・麦芽糖は二糖、果糖・ブドウ糖は単糖。尚、糖質と食物繊維で炭水化物、二糖と単糖で糖類と呼ばれる。
04-09 22:46

食品論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・免疫管理、炎症反応緩和等の役割があるとされ、特に血小板凝集抑制が有名。食品では特にシロサケに多く、他ボラ、ウナギ、マグロのトロ、ブリ等に含む。一部αリノレン酸から作られるが不足しやすい。オススメ商品→https://t.co/tFpZW09bXd
04-09 22:39

筋トレ論:高強度の運動日が続いた後の休養日では、全く運動しない完全休養より少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労を回復できるとされる。これをアクティブレスト等と呼ぶ。休養日では普段行わないスポーツや、低強度の有酸素運動等を実施する事が気分転換の意味でもオススメである。
04-09 22:16

食事論:カプサイシンには体温上昇・アドレナリン分泌・発汗・脂肪燃焼補助等の効果があるとされているが、大量発汗後は水分・ミネラルの補給が必須である。ちなみに辛い食べ物は日本人の口に合うよう塩や砂糖等が使われているため、知らない内にそれらを摂り過ぎてしまう事もあるので注意が必要。
04-09 22:09

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04-09 22:01

ダイエット論:食物繊維は便通改善効果が期待されるが、過剰摂取でカルシウム等ミネラル吸収を阻害する。栄養バランスを考えれば自然と摂れるはずで、本来意識して摂る必要はない。食物繊維に頼る時点で栄養バランスが偏り、それこそが便通を悪化させる。食事だけで便通改善できたら誰も苦労しない。
04-09 21:47

食事論:杜仲茶に含まれるゲニポシド酸は副交感神経へ作用する事で血圧を抑える働きがあると言われている。またアスペルロシドは肝臓内でコレステロール・グリシン・タウリン等から作られる胆汁酸の分泌を促し、それを含む胆汁を小腸へ送って脂肪の代謝を補助する働きがあると言われている。
04-09 21:39


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04/08のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食事論:一度にたくさん頬張ったり早食いをすると食物と一緒に大量の空気も飲み込んでしまう。その空気はゲップやオナラ等として外へ出るが、腸内に増え過ぎると下痢や便秘等の原因になる事がある。また歯並び悪化や舌・喉の筋肉が弱い事でも飲み込む空気の量が増え、腸内環境が悪化する事がある。
04-08 23:49

運動論:運動神経の良し悪しには神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)にどれだけ複雑に神経を使ったかで大きく変わる。確かに先天的要素も関係するが、これは幼少期の親による教育が将来に大きく影響するという事であり、天才と呼ばれる人たちは皆幼少期から努力を積み重ねている。
04-08 23:19

食事論:乳製品由来の蛋白質にはカゼインとホエイの他にMBP(乳塩基性タンパク質)がある。カゼインは全体の80%以上を占め、次いでホエイが18%前後、一方MBPは1~2%しかない。しかしMBPは新しく骨を作る骨芽細胞の働きを活性化及び破骨細胞の働きを調節し、骨の形成を促す機能があると言われている。
04-08 23:09

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04-08 23:01

栄養論:一般的に炭水化物は糖を指すが、食物繊維も分類上は炭水化物。食物繊維は消化酵素では分解できないが、水溶性繊維は腸内細菌で分解でき、その一部と腸内細菌でも殆ど分解できない不溶性繊維が便の元になる。尚、炭水化物の中で食物繊維を除く糖を糖質、糖質の中で二糖類と単糖類を糖類と言う。
04-08 22:47

美容論:コラーゲン合成にはビタミンCと9種類の必須アミノ酸が必要であり、ビタミンCだけではコラーゲンを作る事はできない。また必須アミノ酸は9種類のバランスが、ビタミンCは数時間毎の補給が重要となる。尚、必須アミノ酸は肉、魚、大豆、乳、卵等に、ビタミンCは緑黄色野菜・果物等に含む。
04-08 22:39

健康論:BMIは体重(kg)÷身長(m)×身長(m)で求める事ができる。またBMI22となる体重が標準であり、身長(m)×身長(m)×22で標準体重を求める事もできる。体脂肪率の低い人でも筋肉量が多く体重があればBMIは高くなる。BMIは目安であり当てはまらない人もいる。
04-08 22:17

食品論:マルトデキストリンは胃を素早く通過し負担が少ない。また吸収が速くすぐにエネルギーとして利用可。一方ブドウ糖ほどではないが持続力はなく、大量摂取で血糖値急上昇→インスリン大量分泌→低血糖となる事がある。特に運動前・中は摂取量に注意する。オススメ商品→https://t.co/XhMdv0vQgx
04-08 22:09

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04-08 22:01

筋トレ論:腕立て伏せや腹筋等の自体重トレでは「回数を重ねるほど効果がある」ように思われがちだが、単に回数を重ねるだけでは筋肉は大きくならない。筋肉を効率良く大きくしたいなら、回数を減らして負荷は増やす、または速度を抑えフォームを意識して行う方が効果的であり、結果的に短時間で済む。
04-08 21:47


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04/07のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食事論:牡蠣にはビタミンB12、亜鉛、銅、ヨウ素がいずれも豊富に含まれる。特に亜鉛が豊富で、5個程度食べるだけでも1日の必要量を補給できる。そのため食中毒とは別に亜鉛中毒のリスクが高い。また同じく銅も豊富で、銅中毒のリスクがある。栄養価は高いがたくさん食べれば良いという訳ではない
04-07 23:47

身長を伸ばす:牛乳をいくらガブ飲みしても栄養が偏り逆効果。牛乳に含まれる栄養だけでは身長は伸びない。栄養があるからと1つの食品に固執するのではなく、様々な食品を組み合わせる事が重要。特に優先するのは蛋白質とビタミンCで、肉・魚・卵等動物性食品及び緑黄色野菜をバランス良く食べるべき
04-07 23:16

食事論:柿の葉には通常のビタミンCよりストレスの影響を受けにくいとされるプロビタミンCが含まれており、コラーゲン合成促進及び分解抑制等の効果があると言われている。尚、例えビタミンCを多く含む食品でもプロビタミンCは殆ど含まれておらず、他では人工的に作られたものが殆どである。
04-07 23:09

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04-07 23:01

睡眠論:睡眠に関わるセロトニンは腸にも存在しており、蠕動活動を活発化させる。しかしストレス等により過剰に増えると下痢になり、極端に減ると便秘になる。便通を改善するのに食物繊維や発酵食品等を大量に摂る人は多いが、まず睡眠習慣を改善し、ストレス管理を行った方が腸内環境は改善される。
04-07 22:46

筋トレ論:腕立て伏せや腹筋等の自体重トレでは「回数を重ねるほど効果がある」ように思われがちだが、単に回数を重ねるだけでは筋肉は大きくならない。筋肉を効率良く大きくしたいなら、回数を減らして負荷は増やす、または速度を抑えフォームを意識して行う方が効果的であり、結果的に短時間で済む。
04-07 22:16

食事論:バナバ茶に含まれるコロソリン酸は細胞へ糖を取り込ませ、血糖値の上昇を抑制する作用があると言われている。一方、桑の葉茶に含まれるDNJ(1-デオキシノジリマイシン)にも小腸における糖の吸収を抑える作用があると言われている。ちなみにバナバ茶の方はミネラルも豊富に含まれている。
04-07 22:09

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04-07 22:01

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされ、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になると言われている。
04-07 21:47

食品論:落花生はビタミンB1・B6・E、ナイアシン、パントテン酸、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、食物繊維を含み、特にビタミンB1・E、ナイアシン、パントテン酸、マグネシウムに秀でる。蛋白質や脂質(オレイン酸・リノール酸)も多く、ポリフェノールも含む。オススメ→https://t.co/hmIDO2au6V
04-07 21:39


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04/06のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋肉論:スポーツ中は多様な状況で様々な筋肉が連動し複雑に体を動かす。よって通常の筋トレのように特定の筋肉だけに効かせる「力の入れ方」は、実際の動作中では使えない。また筋力が上がる事で力任せになる等プレースタイルも変化しやすい。そういう意味では「筋肉が上手く使えていない」と言える。
04-06 23:47

ダイエット論:目安として分かりやすい体重だが、そもそも体重は全身の重さであり、体重だけでは「体のどこにある何の重さが増減したか」が全く分からない。脂肪が減れば確かに体重も減るが、水分や筋肉等脂肪以外が減っても体重は減る。気にすべきなのは筋肉量や体脂肪率(体脂肪量)の方である。
04-06 23:39

健康論:酵素は分類上蛋白質の一種。摂取した蛋白質は基本的にアミノ酸まで分解してから吸収される。つまりいくらたくさん酵素を摂っても酵素がそのままの形で吸収・利用・活動する訳ではないため過信は禁物である。蛋白質を多く含む肉、魚、乳、大豆、卵等に抵抗がないならそちらを食べた方が良い。
04-06 23:16

栄養論:α-リノレン酸は必須脂肪酸であるω-3脂肪酸、体内でDHA・EPA合成(効率は15%程度)、特にω-6脂肪酸過剰摂取による炎症症状を緩和するとされる。1日2g以上必要とされるが、通常の動物性脂質には少なく不足しやすい。エゴマ油やアマニ油等に多く含む。オススメ商品→https://t.co/tFpZW09bXd
04-06 23:09

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04-06 23:02

筋トレ論:高強度の筋トレ後は当然栄養補給すべきだが、筋トレ後数時間はグリコーゲン(糖の一種であり筋肉を動かすエネルギー)の合成が、2日程度は蛋白質の合成が促進される。「夜に大量飲食すると太る」とよく言われるが、筋肉を効率良く大きくするためには夕食における食事量が重要になる。
04-06 22:47

健康論:ヤムイモにはジオスゲニンが含まれ、性ホルモンの材料となりホルモン分泌を促すと言われる。日本で栽培されている中ではクーガイモ(トゲドコロ)で最も含有量が高く、ヤムスゲニン(ジオスゲニンより効果が高いとされる)を含むとされている。ただし強力な分、過剰摂取で副作用が出やすい。
04-06 22:39

健康論:自律神経には交感と副交感があり、交感は運動等活動時、副交感は睡眠等休息時に自動的に働く。ただし一方だけ働く事はなく、交感が興奮時は副交感が抑え、副交感が興奮時は交感が抑え、常に互いにバランスを取り合っている。ストレス等で敏感になるとその反応が頻繁に起こり疲労する。
04-06 22:17

筋トレ論:高強度・長時間の運動は筋肉を分解しやすいが、BCAAやグルタミン等の摂取で抑制可。BCAA(1回5~10g)を運動前中等、グルタミン(1回5~10g)を運動後に摂取。またグルタミンは起床後や就寝前等空腹時を予測し5g程度を摂取すると良いかもしれない。オススメ商品→https://t.co/co4b3EG9yY
04-06 22:09

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04-06 22:02


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04/05のツイートまとめ

SaruyaMichael2

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝は整い、二の腕や胴回り等体の一部分に偏って脂肪がついてしまう事を抑える事ができる。ただし胸は脂肪のため、脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしても胸は大きくならない。脂肪は完全に制限するのではなく適度に摂る事が重要。
04-05 23:47

睡眠論:睡眠は生活習慣中で大きな割合を占め、その改善なくして真の健康や美容は得られない。当然単に沢山寝れば良い訳ではなく「平日休日問わず毎日同じ時間に寝起きする」規則性が重要。でなければ食事や運動等を改善しても、何もしないよりマシ程度の結果しか得られない。休日の寝溜めも逆効果。
04-05 23:39

健康論:血液は心臓のポンプで動脈を通り体の隅々に送られる。更にその血液は静脈を通って心臓に戻るが、重力に逆らい心臓の力に頼らず戻す必要がある。そのため血液を戻すための「別のポンプ」が必要になり、そのポンプの役割を筋肉が果たしている。特にふくらはぎと太ももの筋肉を動かす事が重要。
04-05 23:16

食事論:コラーゲンはプロリンやグリシン等のアミノ酸で構成、その粉末をパインやパパイヤ等の果汁に溶かし少し時間を置くと、分子がバラけ吸収が良くなるかもしれない。他BCAA、グルタミン、HMB、アルギニン、ビタミンC等で合成促進。1日10~15gを分けて摂取。オススメ商品→https://t.co/eDMOilwYxh
04-05 23:09

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04-05 23:01

健康論:関節や筋肉等に炎症・痛みがある場合、患部のケアばかり考えると逆に悪化する事が多い。これはその原因が患部から遠い所にもあるかもしれないからである。重要なのは患部より遠い所から順にケアし、最終的に患部付近へ到達させる事。無論食事や睡眠等内側からのケアも疎かにしてはならない。
04-05 22:46

脂肪を多く含む食品その2:油料理(フランクフルト、ウインナー、ベーコン、油揚げ、唐揚げ、ハンバーグ、コロッケ、天ぷら等)、お菓子類(アイス、チョコ、ケーキ、クッキー、ポップコーン、キャラメル、ドーナツ、ビスケット、スナック等)。他カレー・ハヤシのルー等冷凍・インスタント食品等。
04-05 22:39

健康論:1日3食なら7日で21回、30日で90回、365日で1095回。1日8時間寝るとすれば7日で56時間、30日で240時間、365日で2920時間、1日1時間運動すれば7日で7時間、30日で30時間、365日で365時間。すなわち1年にこれだけ体質を変える機会があり、食事だ
04-05 22:16

食品論:黒キクラゲはビタミンD、鉄(白の8倍)、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。一方、白キクラゲはビタミンD(黒の2倍)、カルシウム、カリウム(白の1.5倍)を豊富に含む。どちらも蛋白質・脂肪が少なくカロリーも低い。オススメ商品はこちら→https://t.co/r9A9y7R8qE
04-05 22:09

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04-05 22:01


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04/04のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:プラセンタは動物の胎盤から抽出され、そのエキスには必須アミノ酸が豊富に含まれているとされる。ただし必須アミノ酸は肉、魚、卵、乳、大豆等から摂る事ができる。美容に効果がある等よく言われるが過度な期待は禁物。ちなみに原末の方が含有量は高いとされるが誤魔化しできず値段も高い。
04-04 23:47

腹筋を割る:筋肉は表裏一体であり互いに支え合って機能している。腹筋ばかり鍛え背筋とのバランスが悪くなると腰痛になる事があるが、腰痛に限らず表裏どちらか一方だけ強くなったり、弱くなったりすると思わぬ怪我に繋がる事がある。筋肉は特定の部位に偏る事なくバランス良く鍛えるべきである。
04-04 23:16

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04-04 23:01

ダイエット論:辛い食べ物を食べると発汗するが、これは汗を蒸発させる事で体温を下げている。すなわち食後は逆に体温が下がり、水分やミネラルが消費された状態になる。よってそのまま水分・ミネラル補給及び保湿を怠れば脱水や乾燥を招くだけであり、美容とは真逆の結果になってしまう事もある。
04-04 22:47

食品論:ブラジルナッツは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、カリウム、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、食物繊維を豊富に含み、特にこの内では脂質、ビタミンB1、マグネシウムに秀でる。尚、脂質は飽和・一価不飽和・多価不飽和が同等程度。オススメの商品はこちらから→https://t.co/WIQttEwzgs
04-04 22:39

運動論:運動神経の良し悪しには神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)にどれだけ複雑に神経を使ったかで大きく変わる。確かに先天的要素も関係するが、これは幼少期の親による教育が将来に大きく影響するという事であり、天才と呼ばれる人たちは皆幼少期から努力を積み重ねている。
04-04 22:16

ニキビ治療:1毎日同時間寝起・同時間食 2枕・顔拭タオル清潔 3.五大栄養素バランス 4.数十分間隔水分栄養補給 5有酸素運動は低強度最低20分~ 6汗かいたら清潔・保湿 7朝夜泡立て優洗顔→即保湿 8湿度管理 9顔触らない 10紫外線対策 11酷くなる前に皮膚科 参考→https://t.co/nVx9sRbY3U
04-04 22:09

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04-04 22:01

筋トレ論:チートデイは数日に1日食事量を増やす事(高体脂肪率では効果薄)。炭水化物中心、蛋白質適度、脂肪控え目、ビタミネ摂取、カロリーは平日の倍以上目安。尚、トレ後2日程度は蛋白質合成が促進されるため、高強度ほど毎日トレ及び1日間隔は望ましくない。時には完全休養日を設ける事も重要
04-04 21:46

時間かけられた挙げ句、最後の最後にサレンダーされるのは一番やばいwすげぇイライラするw
04-04 21:18


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04/03のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:血液は心臓のポンプで動脈を通り体の隅々に送られる。更にその血液は静脈を通って心臓に戻るが、重力に逆らい心臓の力に頼らず戻す必要がある。そのため血液を戻すための「別のポンプ」が必要になり、そのポンプの役割を筋肉が果たしている。特にふくらはぎと太ももの筋肉を動かす事が重要。
04-03 23:47

健康論:キャッツクロウに含まれるキノビック酸グルコシドには抗炎症作用があるとされている。一方こちらは多くの食品に微量ながら含まれているが、MSM(メチルスルフォニルメタン)にも抗炎症作用があると言われている。ただしMSMの方は水に溶けやすく、硫黄化合物のためマンガンの必要量が増える。
04-03 23:39

健康論:里芋、筍、生姜、茗荷、ホウレン草等に含まれるシュウ酸はカルシウムと強く結合するため、過剰摂取でカルシウムの吸収を阻害する他、血液凝固作用の低下や結石等の原因になる事がある。尚、敢えて一緒に摂る事で逆にシュウ酸の吸収を抑制する事もできるが、その分カルシウムの必要量は増える。
04-03 23:16

食品論:アルギニンは成長ホルモンやコラーゲン合成等に関わる他、一酸化窒素(NO)を増やし血流を促すとされる。1回1~2gを空腹時分けて摂取、3~5gを運動前後に摂取。また亜鉛同時摂取も良い。尚、胃腸の調子を崩す場合クエン酸の同時摂取が良いかもしれない。オススメ商品→https://t.co/B3y7MrIFAr
04-03 23:09

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04-03 23:02

食事論:一度にたくさん頬張ったり早食いをすると食物と一緒に大量の空気も飲み込んでしまう。その空気はゲップやオナラ等として外へ出るが、腸内に増え過ぎると下痢や便秘等の原因になる事がある。また歯並び悪化や舌・喉の筋肉が弱い事でも飲み込む空気の量が増え、腸内環境が悪化する事がある。
04-03 22:47

身長を伸ばす:8種類のビタミンB群は糖・脂肪・タンパク質の代謝を助け、ビタミンKはカルシウムの吸収を促す役割がある。が、実はどちらも一部を腸内で作る事ができる。すなわち腸内環境が身長の伸びに影響を与えるという事である。尚、腸内環境改善には1日の多くを占める睡眠習慣の改善が最も重要。
04-03 22:39

健康論:糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。その結果毛細血管を詰まらせ末梢細胞が壊死し、進行すれば太い血管及び健康維持に必要な組織でもそれが起こるようになる。更に血管壁が損傷し続ければ、血栓生成及び動脈硬化が進行し、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める事になる。
04-03 22:16

食品論:クコの実は糖、蛋白質、カロテノイド、ビタミンB1・B2、カリウム、鉄、食物繊維等を豊富に含むとされ、この内カロテノイド、B2、カリウム、鉄に秀でる。コレステロール値に関わるβ-シトステロールを含むとされるが、ベタインを含むため妊娠中は避ける。オススメ商品→https://t.co/78jDksPh8N
04-03 22:09

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04-03 22:01


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04/02のツイートまとめ

SaruyaMichael2

運動論:いわゆる「腹筋動作」だが、ただ回数を重ねるだけでは腹筋が割れる前に腰等を痛めてしまう。重要なのは回数を増やす事ではなく短時間で済ます事。例えば「ゆっくり起き上がり5秒キープ、ゆっくり戻し脱力せず次の動作へ移る」方が短時間で済み効果的。それか単純に負荷を増やすべし。
04-02 23:47

食事論:カプサイシンには体温上昇・アドレナリン分泌・発汗・脂肪燃焼補助等の効果があるとされているが、大量発汗後は水分・ミネラルの補給が必須である。ちなみに辛い食べ物は日本人の口に合うよう塩や砂糖等が使われているため、知らない内にそれらを摂り過ぎてしまう事もあるので注意が必要。
04-02 23:39

栄養論:糖は単糖類の形でしかエネルギーとして利用できないため、多糖類のように分子量が多い場合利用するまでに時間がかかり、血糖値も上昇しにくいように思ってしまう。しかし分子量が多くても単糖類が大量に連なっている場合、最終的に吸収される糖の量は多くなり、血糖値も大きく上昇する。
04-02 23:16

栄養論:酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解する際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かす際のエネルギーになる。また胃において食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ、その吸収を促す効果もあると言われている。
04-02 23:09

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04-02 23:01

ダイエット論:糖質制限初期は脂肪分解が本格化しておらず安心してはいけない。少なくとも1~2週間は様子を見るべき。ただし脂肪分解が本格化すると臓器に負担がかかるため、1ヶ月を目途に糖質を適切な量まで戻していく必要がある。何ヶ月も制限し続けると臓器の機能が落ち、逆に健康を害す事もある
04-02 22:46

筋トレ論:加圧ではセット間も血流制限するため内出血・血栓・活性酸素増殖等リスクがある。一方BFRは圧を弱めセット間は血流制限しない。負荷や反復数は増えるがリスク軽減可。最大重量20~40%を3~4セット、1セット30秒を目安。尚、通常の高強度トレ後BFRを行うとより効果が高まるとされる。
04-02 22:39

栄養論:脂肪酸は炭素分子の鎖が長い順に長鎖脂肪酸、中鎖脂肪酸、短鎖脂肪酸に分けられ、その内、炭素の二重結合がないものを飽和脂肪酸、あるものを不飽和脂肪酸と呼ぶ。更にその不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合が1つのものを一価不飽和脂肪酸、2つ以上あるものを多価不飽和脂肪酸と呼ぶ。
04-02 22:17

食品論:ヘーゼルナッツはビタミンE、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガン、食物繊維を豊富に含んでいる。尚、蛋白質も多く含まれるが、ナッツ類の中でも脂質(オレイン酸)に優れている。糖質が少ないため糖質制限中のカロリー摂取に適す。オススメの商品はこちら→https://t.co/9Ka7OZuu73
04-02 22:09

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04-02 22:01


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04/01のツイートまとめ

SaruyaMichael2

ダイエット論:食物繊維は便通改善効果が期待されるが、過剰摂取でカルシウム等ミネラル吸収を阻害する。栄養バランスを考えれば自然と摂れるはずで、本来意識して摂る必要はない。食物繊維に頼る時点で栄養バランスが偏り、それこそが便通を悪化させる。食事だけで便通改善できたら誰も苦労しない。
04-01 23:47

健康論:アシュワガンダ(ウィザニア)にはリラックス効果があるとされるウィザニン、炎症抑制効果があるとされるウィザフェリン、サポニンの一種で抗酸化作用があるとされるジンノセサイド、その他鉄分を含むと言われている。ただし胎児や消化管への影響を考慮し妊娠中や胃腸が弱い人は禁忌である。
04-01 23:39

食事論:牡蠣にはビタミンB12、亜鉛、銅、ヨウ素がいずれも豊富に含まれる。特に亜鉛が豊富で、5個程度食べるだけでも1日の必要量を補給できる。そのため食中毒とは別に亜鉛中毒のリスクが高い。また同じく銅も豊富で、銅中毒のリスクがある。栄養価は高いがたくさん食べれば良いという訳ではない
04-01 23:16

食事論:タンポポ茶に含まれるイソクエルシトリンは余分な水分を排出する利尿作用があるとされている他、脂肪の分解に関わる酵素の働きを活性化させる作用があると言われている。またタンポポ茶はカリウムを多く含み、ナトリウムと一緒に余分な水分を排出する作用があると言われている。
04-01 23:09

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04-01 23:01

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされ、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になると言われている。
04-01 22:46

健康論:糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。その結果毛細血管を詰まらせ末梢細胞が壊死し、進行すれば太い血管及び健康維持に必要な組織でもそれが起こるようになる。更に血管壁が損傷し続ければ、血栓生成及び動脈硬化が進行し、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める事になる。
04-01 22:16

ダイエット:糖制限中は脂肪を分解して作るケトン体を糖の代わりにするが、食事量が減ると筋肉等蛋白質を分解しそれを糖の代わりにしてしまう。これを可能な限り防ぐには蛋白質・脂肪他は制限しない事。またケトン体生産を促す中鎖脂肪酸も重要。ただし臓器等負担から1度の期間は1ヶ月程度目安。
04-01 22:09

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04-01 22:01

睡眠論:睡眠中は一定の間隔でレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が繰り返されるが、目覚めを良くするには脳が起きている「レム睡眠」の時に起きる必要がある。具体的には1時間半単位に睡眠時間を調整する事で、ちょうどレム睡眠の時に起きる事ができ、スッキリ目覚める事ができる。
04-01 21:46


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03/31のツイートまとめ

SaruyaMichael2

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝は整い、二の腕や胴回り等体の一部分に偏って脂肪がついてしまう事を抑える事ができる。ただし胸は脂肪のため、脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしても胸は大きくならない。脂肪は完全に制限するのではなく適度に摂る事が重要。
03-31 23:47

食品論:玄米は糖、ビタミンB1・B6、ナイアシン、パントテン酸、カリウム、リン、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維等を豊富に含む。通常の白米より糖の吸収は緩やかだが、糖が多い事には変わりないので注意。尚、やや高価格だが発芽玄米はより高栄養価。オススメ商品→https://t.co/Df9oOvSJ0C
03-31 23:39

ニキビ治療:洗顔は皮膚表面の汚れ・皮脂・古い皮膚等を洗い落とすが、それらにはバリア機能がある。よって全て洗い流すと逆に乾燥を招き、その乾燥を防ぐために皮脂分泌を促し余計に毛穴を詰まらせる。また皮膚は毎日少しずつ修復されており、強く洗ったからといって一気に修復される訳ではない。
03-31 23:16

食品論:ブラジルナッツは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、カリウム、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、食物繊維を豊富に含み、特にこの内では脂質、ビタミンB1、マグネシウムに秀でる。尚、脂質は飽和・一価不飽和・多価不飽和が同等程度。オススメの商品はこちらから→https://t.co/WIQttEwzgs
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03-31 23:01

健康論:関節付近にある組織の配置がずれ、互いに擦れたり関節に挟まったりして炎症を繰り返す事をインピンジメント症候群と呼ぶ。同じ姿勢で長時間いると大きな筋肉が凝り固まるが、それを他の小さな筋肉で無理矢理カバーする習慣があると起こる事がある。日常的に筋肉を動かし血流を促す事が重要。
03-31 22:47

栄養論:酸素を運ぶ鉄分はそのままでは吸収率が悪いが、ビタミンCと一緒に摂る事で吸収が促される。また骨等に使われるカルシウムは食物繊維やリン等により吸収を阻害され、ビタミンDやKを一緒に摂る事で吸収が促される。鉄及びカルシウムを補給する際はそれだけに固執しない。ビタミンも摂取すべし。
03-31 22:39

食事論:乳製品には乳糖と呼ばれる糖が含まれており、人によってはそれが原因で消化不良や下痢等を起こす事がある。これは乳糖を分解するための消化酵素の能力に個人差が大きく、また年齢を重ねた際にその酵素の能力が弱まる事があるためである。尚、これは乳アレルギーとは別のため注意が必要。
03-31 22:17

バストアップ:1毎日同時間寝起・同時間食 2.五大栄養素バランス 3.食制限・特定栄養素集中は逆効果 4筋トレは短時間 5胸筋より背筋 6胸揺らさない 7適切サイズの衣服 8肩甲骨周囲ストレッチ 9周囲リンパマッサージ 10恋・ストレス管理 11内からのケア重視 参考→https://t.co/Gd4lsZQw5r
03-31 22:09

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03-31 22:01


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