04/07のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:例えば全身に酸素を運ぶために必要な「鉄」はそのままでは吸収率が悪いが、ビタミンCと一緒に摂る事でその吸収率が高める事ができる。また骨などに使われているカルシウムは食物繊維やリンによって吸収を阻害される事があり、ビタミンDやKを一緒に摂る事で吸収を促す事ができる。
04-07 23:53

栄養論:α-リノレン酸は必須脂肪酸であるω-3脂肪酸の一つで、血圧低下、動脈硬化・血栓予防等の効果がある。また体内でDHAやEPAを合成しそれを補うが、合成割合は10~15%程度でありこれを摂るだけではω-3脂肪酸は不足する。食品ではエゴマ・アマニ・大豆等に多く含まれる。
04-07 23:47

栄養論:タンパク質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸があり、9種類全てをバランス良く摂らなければならない。尚、必須アミノ酸は植物性の食品よりも動物性の食品の方がバランス良く含まれているため、肉、魚、乳、卵等を日常的に食べる事が重要。
04-07 23:24

これだけ「調べる」っていう環境が整備されてる中で知らん人が多いのはやばい
04-07 23:20

ハチミツを子どもに食わせちゃいけないのは子どもを育てた事ない人でも知ってる常識だと思ってたが・・・
04-07 23:19

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」動物 隙間からひたすらチラ見してくるヤギ→https://t.co/Xctn2MCuUb
04-07 23:18

管理人の自己紹介用記事(仮)です。ご興味のある方はどうぞ。→https://t.co/xGP0AX9Adj
04-07 23:02

健康論:イヌリンは果糖が沢山連なった糖の一種。分解・消化・吸収が難しいためエネルギー利用は難しいが血糖値が上がりにくく、腸内に長く留まり善玉菌の餌になる。また食物繊維とは違いカルシウムやマグネシウムの吸収を促すとされる。ただし過剰摂取により腸内ガスが増え逆に腸内環境を悪化させる。
04-07 22:53

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」バスケ マイケル・ジョーダン選手の超プレー集→https://t.co/4ToGTlkimN
04-07 22:47

運動論:運動神経の良し悪しにはもちろん生まれつきの素質も関係するが、特に「神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)」にどれだけ複雑に神経を使ったか」によっても大きく変わる。これは子どもの「将来における選択の幅」は幼少期の親による教育に大きく左右されるという事である。
04-07 22:24

健康論:アシュワガンダ(ウィザニア)にはウィザニン(リラックス効果)、ウィザフェリン(抗炎症・鎮痛作用)、ジンノセサイド(サポニンの一種:抗酸化等)、その他では鉄分(細胞へ酸素運搬)等も含まれている。ただし胎児や消化管への影響から妊娠中や胃腸が弱い人は禁忌である。
04-07 22:18

内側広筋とヒラメ筋がピンポイントで筋肉痛になっててホント歩くのがつらいw
04-07 22:15

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 動画メニュー→https://t.co/hfRmzalTcg
04-07 22:02

栄養論:水溶性のビタミンB群とビタミンC。過剰摂取のリスクは低いが水に溶けやすく熱に弱い。調理法によってはその多くが失われるため、調理法には工夫が必要である。尚、水溶性ビタミンは水と共に体の外へ出やすいため、一度に大量に摂るよりも三食に分け毎日定期的に摂った方が効率は良い。
04-07 21:53

健康論:グリフォニア・シンプリフォリアに含まれる5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニン(心身覚醒作用)やメラトニン(睡眠の質・深さ向上)の材料となり、その分泌量を増やす働きがあると言われている。通常のトリプトファンよりも吸収が速いが、大量に摂ると下痢になる事がある。
04-07 21:47

栄養論:美容に良いとして有名なビタミンCだが、水に溶けやすく熱やストレス(内面)にも弱いため、気づかぬ内に失われている事が多い。よって毎日毎食毎に分けて摂った方が効率良く吸収する事ができる。また満腹時の方が吸収率が良いと言われており、空腹時にサプリメントだけ飲む事は推奨しない。
04-07 21:18

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04-07 21:02

有酸素運動:長時間続ける事が重要。よって長時間続けられるよう「今の体力に合わせてきつくない程度にまでペースやピッチ等を落とす」必要があり、きつくて続けられない時点で有酸素運動になっておらず脂肪も燃えていない。また体温を上げるためには意識的な呼吸及び水分や栄養補給も必須である。
04-07 20:53

バストアップ:ボロンは植物の細胞壁に存在しており、カルシウム排出抑制、女性ホルモン・ビタミンD活性化等の効果があると言われる。食品ではキャベツ、葡萄、ヒジキ、昆布、アーモンド、レーズン等に含まれる。ただし効果を得るためには毎日相当量食べ続けなければならずとても現実的ではない。
04-07 20:47

メンタル的にはうーんって感じやけどね。受け答えとか見てるとあんまりファンに好かれるタイプじゃない。まぁこれから先変わっていくかもしれないけど。
04-07 20:45

フォームが特殊やし力が伝わりづらい印象だから怪我だけ注意やなぁ
04-07 20:41

随分タイミングの取りづらいフォームだこと。直球も変化球も良いしコントロールと手元で動く速球身につけたら化けそう
04-07 20:40

ノーヒットノーラン惜しかったね
04-07 20:39

身長を伸ばす:女性ホルモンは骨端線を閉鎖させ、これが女性の方が伸びが早く始まり早く終わる理由になる。特に睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンを安定化させるため、睡眠の乱れが更に伸びを悪化させる。またメラトニンは必須アミノ酸からも作られるためダイエット等食事制限も伸びを悪化させる。
04-07 20:24

健康論:キャッツクローに含まれるキノビック酸グルコシドには抗炎症作用があり、関節炎等に効果がある。一方こちらは多くの食品に微量含まれているが、MSM(メチルスルフォニルメタン)にも抗炎症作用があるとされる。ただしMSMは水に溶けやすく、硫黄化合物のためマンガンの必要量が増える。
04-07 20:17

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04-07 20:02

栄養論:アルコール処理能力は生まれつきであり飲んでも鍛えられない。慣れたと感じるのは鈍感になっただけで、大量飲酒習慣は臓器へ負担を蓄積させ寿命を縮める。尚、アルコールの吸収を遅くするにはその時の食事量を増やすと良いが、アルコールが優先処理されるため他の栄養素では吸収不良を起こす。
04-07 19:53

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04-07 19:47

睡眠論:睡眠中は一定の間隔でレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が繰り返されるが、朝の目覚めを良くするためには脳が起きている「レム睡眠」の時に起きる必要がある。具体的には1時間半単位の睡眠時間に調整すればちょうどレム睡眠の時に起きる事ができ、スッキリ目覚める事ができる。
04-07 19:24

食事論:甲殻類から抽出されるキトサンは脂肪を分解する消化酵素の働きを弱め、吸収を阻害するとされる。食品から摂る事はできず基本的にサプリ利用(食後3~5g)になるがアレルギー注意。また不溶性食物繊維のため大量摂取で便秘になる事がある。尚、よく聞くグルコサミンはキトサンにも含まれる。
04-07 19:18

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04-07 19:02

栄養論:脂肪酸は炭素分子の鎖が長い順に長鎖脂肪酸、中鎖脂肪酸、短鎖脂肪酸に分けられ、その内、炭素の二重結合がないものを飽和脂肪酸、あるものを不飽和脂肪酸と呼ぶ。更にその不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合が1つのものを一価不飽和脂肪酸、2つ以上あるものを多価不飽和脂肪酸と呼ぶ。
04-07 18:53

身長を伸ばす:大豆イソフラボンはCGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)を増やす働きがあると言われている。このCGRPには「IGF-1(成長因子)」を増やす働きがあるとされ、そこにカプサイシンを合わせる事で更にその量は増える。それにより身長の伸びに良い影響を与える事がある。
04-07 18:47

筋トレ論:腕立て伏せや腹筋などの自体重トレでは「回数を重ねれば重ねるほど効果がある」と思われがちだが、単に回数を重ねるだけでは筋肉は大きくならない。筋肉を大きくしたいのなら回数を減らすように負荷を増やすか、速度を抑えフォームを意識して行う(結果的に短時間で済む)方が効果的である。
04-07 18:24

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04-07 18:17

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04-07 18:02

健康論:α-GPCはアセチルコリン前駆体となり記憶、集中、判断、筋肉収縮等を円滑にする効果が期待できる。特に大豆・卵黄から抽出されたレシチンに含まれ、他に成長ホルモンの分泌を促す効果があるとも言われている。またレシチンには脂肪を運搬しやすくするホスファチジルセリンも含まれている。
04-07 17:47

健康論:血液は心臓のポンプで動脈を伝い体の隅々に送られる。その血液は静脈を通って心臓に戻るが、重力に逆らい心臓に頼らず戻す必要がある。そのため血液を戻すための「別のポンプ」が必要になり、そのポンプの役割を「筋肉の収縮」が果たす。特にふくらはぎと太ももの筋肉を動かす事が重要。
04-07 17:24

栄養論:不飽和脂肪酸の一種である共役リノール酸(CLA)は糖の細胞への取込促進、脂肪のエネルギー変換促進、脂肪蓄積抑制・燃焼補助等の効果があるとされる。乳製品等の脂質の内1%程度含まれるが、基本的にはサプリメントでの利用(朝食後・トレ前の栄養摂取時に1~2g程度)になる。
04-07 17:18

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04-07 17:02

栄養論:ナトリウムは細胞の浸透圧を調節しカリウムを取り込む事で自身を外へ出す。特に汗に多く含まれ体温調節に必要。ただし多くの食品に含まれ、摂り過ぎると浮腫・高血圧・動脈硬化等のリスクが高まる。抑える必要があるが大量発汗で一時的に不足し筋肉の痙攣や熱中症等が起こりやすくなる。
04-07 16:53

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04-07 16:47

運動論:HIIT(高強度インターバルトレーニング)は全力運動と軽運動または完全休養を短時間で繰り返す運動。決まった方法はないが基本は「全力運動数十秒→軽運動または完全休養を数十秒」を数分~数十分繰り返す。短時間で糖・脂肪等の代謝改善効果が期待できるが、消耗も激しく毎日はできない。
04-07 16:24

栄養論:大豆に含まれるイソフラボンは女性ホルモンに似た働きがあるとされ、それによる髪の毛のツヤ、肌荒れ予防、バストアップ等の効果があると言われている。ちなみにプエラリア(マメ科の根)に含まれるイソフラボンは、一般的な大豆(無加工)に含まれるイソフラボンの約40倍と言われている。
04-07 16:18

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04-07 16:01

栄養論:GI値は食品に含まれる「炭水化物50g当たりの糖」における血糖値の上がりやすさを比較するもので、GI値が同じぐらいの食品同士でも「そのGI値の影響を受けるために食べる必要がある重量」は異なる。また加工・調理法、食品の組合せ・順番等によっても血糖値の上がりやすさは変わる。
04-07 15:53

栄養論:酸素運搬に必要な鉄にはヘム鉄と非ヘム鉄がある。ヘム鉄は吸収率が良く動物性食品に含まれる。一方非ヘム鉄は植物性食品に含まれ、吸収率は悪いがビタミンCを摂る事で吸収率が高まる。食品では特に豚レバーに多く、その他鶏レバー、ヒジキ、干しエビ、貝類、大豆製品、ナッツ類等に含まれる。
04-07 15:47

食事論:食塩相当量g=ナトリウムmg×2.54÷1000。日本人の食塩摂取量は成人男性1日8g・女性で7g、欧米諸国は6g未満、WHOは5gを推奨。過多で高血圧、腎臓病、心臓病、脳卒中、胃癌等のリスクが高まり、予防にはカリウムが重要。尚、ナトリウムが不足すると骨が脆くなる。
04-07 15:24

栄養論:短鎖脂肪酸の酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解する際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かす際のエネルギーになる。また胃における食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ吸収を促す効果もあるとされる。
04-07 15:18

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04-07 15:02

健康論:自律神経には交感と副交感があり、交感は運動等の活動、副交感は睡眠等の休息の際に自動的に働く。ただしどちらか一方だけ働く事はなく、交感が副交感の興奮を抑え副交感が交感の興奮を抑え、常に互いにバランスを取っている。ストレス等でその反応が頻繁に起こると疲労し制御不能になる。
04-07 14:53

栄養論:ビタミンB1は特に糖の代謝に関係し、糖がエネルギーになる事を助ける役割がある。そのため不足すると脳や筋肉の動きが鈍くなり、単純に疲れやすくなる。特に豚肉に多く含まれ、その他ウナギ、タラコ、鶏レバー等にも含まれる。ただし腸内でも作る事ができるため、まずは腸内環境改善が必要。
04-07 14:47

身長を伸ばす:毎日同じ時間に寝起きするという規則的な睡眠習慣を続けると、メラトニンの分泌を促す事ができる。メラトニンには性成熟を抑制し思春期を遅らせる役割があるため、それが分泌されるだけで「身長を伸ばす事のできる期間」を延長する事ができる。それにより最終的な身長の結果も良くなる。
04-07 14:24

栄養論:DHAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸の一つで、悪玉コレステロール減少、善玉コレステロール増加、血圧低下、視力回復、記憶力・判断力向上、アレルギー症状緩和、中性脂肪蓄積予防、血液サラサラ効果等があると言われる。食品ではマグロのトロ、サバ、アユ、ブリ等特に青魚に多く含まれる。
04-07 14:18

ブログ「ダイエットをしなくても済む方法を考える」 - 記事タイトル『体質を変えるための食事術』について書いています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/vsD0FeSkEI
04-07 14:02

食事論:よく噛んで食べるとレプチンが分泌され大きな満腹感が得られる。つまり最低限の食事量で十分満腹感を得る事ができ、自然と食事量も減るため肥満を未然に防ぐ事ができる。またよく噛むと唾液が分泌されるため虫歯予防にもなり、小さい頃から続けていれば顎の発達により歯列改善にも繋がる。
04-07 13:53

栄養論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸の一つで、血栓・中性脂肪予防、アレルギー症状緩和、血液サラサラ効果等がある。ただし血液サラサラ効果は強く、摂り過ぎると止血が遅くなる。食品ではサバ、ウナギ、サンマ、イワシ他青魚に多く含まれており、食べる習慣のない人では不足する事がある。
04-07 13:47

健康論:関節付近にある組織の配置がずれ、組織が互いに擦れたり関節に挟まったりして炎症を繰り返す事をインピンジメント症候群と言う。同じ姿勢で長時間いると大きな筋肉が凝り固まるが、それを他で無理やりカバーするという習慣があると起こる事がある。日常的に筋肉を動かし血流を促す事が重要。
04-07 13:24

健康論:柿の葉には通常のビタミンCよりも熱など外部ストレスの影響を受けにくいプロビタミンCが含まれており、特にコラーゲン合成の促進及び分解の抑制等の効果があると言われている。尚、例えビタミンCを多く含む食品でもプロビタミンCは殆ど含まれておらず、人工的に作られたものしかない。
04-07 13:19

「身長を伸ばすためのプロテインとサプリメント」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/ejJHtkWYNF
04-07 13:02

栄養論:タンパク質は体を形作る上で重要な栄養素。特にタンパク質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸(EAA)があり、その9種類をバランス良く摂らなければタンパク質を効率良く作る事はできない。無論だが皮膚も再生されないし筋肉も大きくならない。
04-07 12:53

やはり足が筋肉痛に。特に内側広筋。階段がつらい
04-07 12:50

身長を伸ばす:脂溶性ビタミンであるビタミンDにはカルシウムの吸収を促す効果があるが、太陽光を浴びる事で脂肪から体内合成する事ができる。つまり日常的に太陽光を浴びる事が身長の伸びに良い影響を与える。尚、食品ではシラス干し、ニシン、イワシ、シロキクラゲ等に多く含まれている。
04-07 12:47

身長を伸ばす:8種類のビタミンB群は糖・脂肪・タンパク質の代謝を助け、またビタミンKはカルシウムの吸収を促す役割があるが、どちらも一部を腸内で作る事ができる。すなわち腸内環境が身長の伸びに影響を及ぼすという事。尚、腸内環境の改善には1日の多くを占める睡眠習慣の改善が最も効果的。
04-07 12:24

体内で活性酸素除去に関与:システイン・グルタミン酸・グリシン(必須アミノ酸から合成)、コエンザイムQ10、ヘム鉄、銅、亜鉛、セレン、マンガン、カロテノイド、ポリフェノール、ビタミンA(レチノール)・B2・C・E、リノール酸、メラトニン、メラノイジン(糖とアミノ酸を加熱)等。
04-07 12:17

ブログ「ダイエットをしなくても済む方法を考える」 - 記事タイトル『体質を変えるための睡眠術』について書いています。ご興味のある方はどうぞ→ https://t.co/TgjZ6KCHwE
04-07 12:03

ニキビを治す:洗顔は朝夜2回、よく泡立て優しく丁寧に洗う事。洗い過ぎは逆効果であり、決して強く押したり擦ったり手で直接触らない事。また洗顔後は乾燥しやすいためできるだけ早くの保湿が重要であり、日常的にも水分・栄養補給をすべし。外側からのケアではなく内側からのケアの方が重要である。
04-07 11:54

ダイエット論:唐辛子に含まれるカプサイシンは体温上昇及びアドレナリン分泌による発汗効果等があるが、あくまで脂肪を燃えやすくするだけ。また水分・ミネラル補給必須。ちなみに辛い食べ物は日本人の口に合うよう塩や砂糖等が大量に使われているため、知らない内にそれを摂り過ぎてしまう事がある。
04-07 11:47

身長を伸ばす:身長が伸びるとして有名な牛乳だが、牛乳だけをガブ飲みすると栄養が偏り逆効果である。1つの食品に固執するのではなく、様々な種類の食品をたくさん食べる方が重要である。特に重要なのはカルシウムよりもタンパク質であり、肉や魚など動物性の食品を食べた方が体は大きくなる。
04-07 11:24

健康論:脂肪細胞から分泌されるアディポネクチンはインスリンによる細胞への糖取込作用促進、インスリンを介さず筋肉へ糖取込促進、脂肪酸燃焼効果等があると言われる。脂肪蓄積により活性酸素が増えると分泌量が減り、糖制限・運動・EPA・抗酸化物質・アルギニン等で分泌量が増えるとされる。
04-07 11:18

「ニキビを治すための洗顔料」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/lFwCTyFelM
04-07 11:01

食事論:タマネギの硫化アリルには抗菌作用やビタミンB1の働きを持続させる効果が、辛味成分の硫化プロピルには血液サラサラ効果、ポリフェノールのケルセチンには抗酸化作用が、その他アリインに男性ホルモン分泌を促す効果があるとされる。尚、効果を得るには相当量食べねばならず現実的ではない。
04-07 10:47

筋肉論:スポーツ中は多様な状況で様々な筋肉が連動し複雑に体を動かす。よって通常の筋トレのように特定の筋肉だけに効かせる「力の入れ方」は、実際の競技中では使えない事が多い。また筋力が上がる事で力任せになる等プレースタイルにも影響する。ある意味でそれは「使えない筋肉」とも言える。
04-07 10:24

食事論:コラーゲンの材料にはグリシンやプロリン等が多く使われている。それはフカヒレ等コラーゲンを含む食品にも含まれるが、パインやパパイヤ等と一緒に食べるとバラけて吸収が良くなる。またBCAA、グルタミン、HMB、アルギニン等と一緒に摂る事で合成促進、その合成にはビタミンCが必要。
04-07 10:18

ブログ「ダイエットをしなくても済む方法を考える」 - 記事タイトル『体質を変えるための運動術』について書いています。ご興味のある方はどうぞ→ https://t.co/PRfPo589Jc
04-07 10:02

栄養論:インスリンで血糖値を下げる際は糖と一緒にアミノ酸も細胞へ取り込む。つまり運動直後は吸収の速い糖と一緒に摂る事でアミノ酸を効率良く吸収できる。ただし糖やアミノ酸を消費した状態でなければいくら栄養を摂っても吸収されずに溢れるだけであり、それはいずれ脂肪として蓄積してしまう。
04-07 09:53

栄養論:脂肪酸の中でも「中鎖脂肪酸」は細胞を動かすためのエネルギーとしてすぐに利用でき、特に素早く肝臓で分解される事では糖の代わりに使えるケトン体の生成を促す。そのため糖質制限中の初期においても脂肪の燃焼を促す事ができ、いわゆる「MCTオイル(ココナッツオイル)」がこれに当たる。
04-07 09:47

食事論:一度にたくさん頬張ったり早食いをしたりすると食物と一緒に大量の空気も飲み込んでしまう。その空気はゲップやオナラ等として外へ出るが、我慢し過ぎると下痢や便秘等の原因になる事がある。尚、歯並び悪化や舌・喉の筋肉が弱い事でも飲み込む空気の量が増え、腸内環境が悪化する事がある。
04-07 09:24

健康論:ブロッコリー等に含まれるスルフォラファンは解毒や抗酸化に関わる酵素の生成を促進し、抗酸化・解毒を補助する作用がある(特に発芽して間もないスプラウトに多く含まれる)と言われている。またジインドリルメタン(DIM)は性ホルモンの分泌を調節する他、抗癌作用があると言われている。
04-07 09:18

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04-07 09:02

健康論:食事は1日3回、7日で21回、30日で90回、365日で1095回。8時間寝るとすれば睡眠も7日で56時間、30日で240時間、365日で2920時間、1時間行うとすれば運動も7日で7時間、30日で30時間、365日で365時間。1年にはこれだけ体質を変える機会がある。
04-07 08:53

健康論:白インゲン豆に含まれるファセオラミンには糖を分解する酵素を抑制し、糖の消化・吸収を抑える効果があると言われている。ただし白インゲン豆を食べるためには加熱(生は食中毒の危険がある)する必要があり、加熱する事で殆どが失われてしまう。よって利用は抽出されたサプリメントとなる。
04-07 08:47

健康論:関節や筋肉等に炎症・痛みがある場合、患部をケアする事ばかり考えると逆に悪化する事が多い。何故ならその原因は患部から遠い所にもあるからである。重要なのは患部より遠い所から順にケアし、最終的に患部付近へ到達させる事である。無論食事や睡眠等内側からのケアも疎かにしてはならない。
04-07 08:24

健康論:ボスウェリアセラータ(植物)に含まれるボスウェリア酸は、アレルギー・炎症反応に関わるロイコトリエン(動物性食品や調理油に多く含まれるアラキドン酸から作られる)の合成を抑制する。これにより気管支喘息、関節炎、花粉症、食物アレルギー等の症状を緩和する効果があると言われている。
04-07 08:17

『「身長を伸ばす方法」について考えてみた』というブログを書いています。ご興味のある方はどうぞ→ https://t.co/ZjUIHAKtmz
04-07 08:02

健康論:細胞に取り込みきれなかった糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。続くと毛細血管を詰まらせ末梢の細胞が壊死、進行すれば太い血管でもそれが起こり健康維持に必要な様々な機能が低下、更に血管壁を損傷し血栓の生成・動脈硬化進行、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める。
04-07 07:53

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」野球 リアル大リーグボール1号(珍プレー)→https://t.co/vDLdTNxpTr
04-07 07:47

健康論:煙草に含まれるニコチンは強い依存性があり、一説では覚醒剤にも匹敵すると言われる。また消化酵素過剰分泌、毛細血管の過度な収縮、ビタミンC破壊、アドレナリン分泌・血糖値上昇による食欲減衰等も起こる。尚、煙草に含まれるタールでは悪性腫瘍、一酸化炭素では動脈硬化が起こる事がある。
04-07 07:23

健康論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれており、メラニン色素の合成を抑制する事による美白効果の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸には殺菌・抗酸化作用があると言われているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
04-07 07:18

『ニキビを治すための化粧水・保湿液・乳液等』についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/HPHoEg7PNF
04-07 07:02

睡眠論:セロトニンは心身を覚醒させる効果があるが、その他にドーパミンやノルアドレナリンという他のホルモンをコントロールする役割もある。この内ノルアドレナリンはストレス管理に関係している。すなわち睡眠習慣が崩れるとストレス管理が上手くできなくなり、情緒が不安定になるという事である。
04-07 06:53

健康論:バナバ茶に含まれるコロソリン酸は糖を素早く細胞へ吸収させ、血糖値上昇を抑制する効果がある。他、食物繊維やカルシウム、マグネシウム、カリウム、亜鉛等のミネラルも含まれている。また桑の葉に含まれるDNJ(1-デオキシノジリマイシン)には小腸における糖の吸収を抑える効果がある。
04-07 06:48

必要炭水化物量=総エネ[=基礎代謝{=BMI22体重(=身長m2乗×22)×基礎代謝基準(=男20代24、30~40代22.3、以上21.5、女20代22.1、30~40代21.7、以上20.7)}×身体活動Lv(=低1.5、普通1.75、高が2)]の50~65%÷4kcal。
04-07 06:24

栄養論:美容に良いとして有名なビタミンCだが、水に溶けやすく熱やストレス(内面)にも弱いため、気づかぬ内に失われている事が多い。よって毎日毎食毎に分けて摂った方が効率良く吸収する事ができる。また満腹時の方が吸収率が良いと言われており、空腹時にサプリメントだけ飲む事は推奨しない。
04-07 06:18

「かりそめのすがた」という不定期超適当ブログをやっています。→https://t.co/6lWgZ9Tfz1 ご興味のある方はどうぞ。
04-07 06:02

プロテイン精製法による分類 WPC:乳製品由来の乳清(ホエイ)を濾過し濃縮、ただし不純物が残る。WPI:イオン交換により蛋白質を分離し、蛋白質以外の不純物を取り除く。CFM:WPIよりも少し不純物は残るが有効成分も残せる。WPH:蛋白質を加水分解しペプチド化、吸収速度を高める。
04-07 05:53

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」野球 石川雅規選手の乱闘キャンセル→https://t.co/B1pIO7pPAy
04-07 05:48

健康論:愛情ホルモンとも呼ばれるオキシトシンは親しい人と接する事で分泌され、ストレスを軽減したり性ホルモンの分泌を促すと言われる。また覚醒作用を持つセロトニンにより分泌量が増える。そのセロトニンは規則性のある睡眠習慣により分泌され、特にアミノ酸のトリプトファンから作られる。
04-07 05:23

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」ボクシング カウンター集→https://t.co/XAh9FovZxQ
04-07 05:18

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04-07 05:01

食事論:空腹を感じるとグレリンが分泌されるが、これには成長ホルモンを分泌させ、新陳代謝を活性化させる役割がある。よって食事の時間が毎日バラバラだったり、大量に食べて次の食事までの間隔が短いとその分成長ホルモンを損する事になる。毎日同じ時間に食事をし次の食事は間隔を空けて摂るべし。
04-07 04:53

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04-07 04:47

身長を伸ばす:元々低身長の人が急にバレーやバスケ等を始めてもレギュラー可能性が低い上ジャンプする機会の少ないポジを任される。そもそも高身長選手はバレー等をする前から高身長で、ジャンプする機会の多いポジを任され更に高くなった。伸ばしたいなら個人的にジャンプ運動をする方が余程効果的。
04-07 04:24

筋トレ論:HMBはロイシン代謝過程で作られ筋肉合成・分解抑制に関わるがロイシン→HMBは5%程度。1日3g必要(トレ中後等)とされるがロイシンでは60g必要なためHMBから摂る方が効率的。ただし個人差大・過剰摂取意味無。他クレアチンやビタミンD等の同時摂取で効果が高まるとされる。
04-07 04:18

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04-07 04:01

栄養論:糖は細胞を動かすエネルギー。生命活動維持に必要のため普段は不足しないよう一部を肝臓や筋肉等に蓄えており、不足時必要に応じて細胞へ補給する。特に筋トレ等の無酸素運動で必要なため、食事制限等で不足すれば筋肉の動きは鈍くなり、また筋肉だけでなく脳にも大きな疲労感をもたらす。
04-07 03:53

栄養論:オレイン酸は一価不飽和脂肪酸(必須ではない)で、脂肪酸化予防・悪玉コレステロール減少等の効果がある。食品では特にオリーブオイルや紅花油に多く含まれ、その他ではナッツ類や動物性の食品等にも多く含まれる。また他の不飽和脂肪酸の中では比較的酸化されにくいため加熱調理にも向く。
04-07 03:47

健康論:よく噛んで食べると唾液が分泌されるが、唾液には歯の表面にあるエナメル質等を保護し、ミネラルを補給する事でダメージ修復を促す役割がある。また食物を柔らかくし消化吸収しやすくする役割もある。よってよく噛まずに食べて唾液の分泌量が減ると消化・吸収不良や虫歯等になりやすくなる。
04-07 03:23

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」サッカー ショートコーナー→スルー→スルー→スルー→シュート https://t.co/dRzP9zH26A
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『ドラえもんのひみつ道具を悪用するブログ』というブログを書いています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/SvrNtohd0g
04-07 03:02

運動論:余った糖は時間が経つと脂肪として蓄積してしまうが、一旦脂肪になると有酸素運動でしか効率良く燃やす事ができなくなる。そのため糖は脂肪に変わる前の「糖である状態」の時に無酸素運動によって消費してしまう事が重要である。それによって脂肪の蓄積を防ぐ事もでき、肥満の予防にも繋がる。
04-07 02:53

栄養論:不飽和脂肪酸の一種である共役リノール酸(CLA)は糖の細胞への取込促進、脂肪のエネルギー変換促進、脂肪蓄積抑制・燃焼補助等の効果があるとされる。乳製品等の脂質の内1%程度含まれるが、基本的にはサプリメントでの利用(朝食後・トレ前の栄養摂取時に1~2g程度)になる。
04-07 02:47

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」ハンマー投げ 室伏広治選手の本気で地球滅亡→https://t.co/qjvtfjWRWo
04-07 02:18

「視力を維持・回復する方法」に関する情報をまとめたサイトを運営しています→ https://t.co/pFuYJnFBsc ご興味のある方はどうぞ。
04-07 02:02

健康論:自律神経には交感と副交感があり、交感は運動等の活動、副交感は睡眠等の休息の際に自動的に働く。ただしどちらか一方だけ働く事はなく、交感が副交感の興奮を抑え副交感が交感の興奮を抑え、常に互いにバランスを取っている。ストレス等でその反応が頻繁に起こると疲労し制御不能になる。
04-07 01:53

食事論:生姜に含まれる辛味成分のジンゲロールは低温加熱・乾燥によりジンゲロンやショウガオールに変化する。共に発汗・体温上昇・血管拡張・血流増進・脂肪燃焼を促す等の効果があるとされるが、特にジンゲロンは血管拡張・発汗効果が、ショウガオールは脂肪燃焼を促す効果があると言われている。
04-07 01:47

バストアップ:必須脂肪酸にはω-3とω-6があり、特に現代人はω-6脂肪酸を摂り過ぎており逆にω-3脂肪酸の方は不足傾向にある。この2つをバランス良く摂る事が脂肪の代謝を改善し、胸に脂肪を集める事ができる。尚、ω-3脂肪酸は青魚や一部の植物油(アマニ・エゴマ)に多く含まれている。
04-07 01:23

栄養論:ビタミンAはレチノールとβカロテンに分けられる。動物性食品に含まれるレチノールは優先的に使われるが蓄積しやすいため過剰摂取のリスクが大きい。しかし緑黄色野菜等植物性の食品に含まれるβカロテンはレチノールの不足分に応じて使われるため、ビタミンAの摂取ではこちらがオススメ。
04-07 01:18

こういうアニメ嫌いじゃないんだけど一話が凄く長く感じるんだよなぁ
04-07 00:55

サクラダリセット、なんかピングドラムみたいな雰囲気だな
04-07 00:54

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」サッカー ダブルヒールシュート(珍プレー)→https://t.co/RiUQDJlEXu
04-07 00:47

首肩ストレッチ:両手を尻後へ。右手首を左手または左手首を右手で掴む。右手首を掴んだ場合掴んだ右手首を地面方向へ引き、右肩を少し下げ耳を肩につけるよう頭を傾ける。頭を横へ傾けたまま顎を胸中央につける→頭を横に傾けたまま顎を斜め前へ出しながら首を斜めに伸ばす。それをゆっくり繰り返す。
04-07 00:24

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」大泉洋のモノマネ集→https://t.co/aDH9VLyDU1
04-07 00:18

ブログ「ダイエットをしなくても済む方法を考える」 - 記事タイトル『ダイエットに対する考え方を改める』について書いています。ご興味のある方はどうぞ→ https://t.co/t39PwKzU34
04-07 00:03

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