05/06のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:キャッツクローに含まれるキノビック酸グルコシドには抗炎症作用があり、関節炎等に効果がある。一方こちらは多くの食品に微量含まれているが、MSM(メチルスルフォニルメタン)にも抗炎症作用があるとされる。ただしMSMは水に溶けやすく、硫黄化合物のためマンガンの必要量が増える。
05-06 23:57

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05-06 23:27

筋トレ論:激しい運動を行う日が続いた後の休養日では、全く運動しない完全休養より少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労を回復できると言われている。これをアクティブレストと呼ぶ。休養日では普段行わないスポーツや低強度の有酸素運動等を実施する事が気分転換の意味でもオススメである。
05-06 23:25

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05-06 23:02

食事論:ガルシニアに含まれるヒドロキシクエン酸(HCA)には食欲抑制効果、糖→脂肪への変換抑制効果、それによるグリコーゲン合成促進・脂肪蓄積抑制・脂肪分解促進等の効果があるとされる。またチャノキ(茶)に含まれるテアニンにも食欲抑制効果、その他抗ストレス効果等があると言われている。
05-06 22:57

筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間トレを続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、特に精神的に休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は下げる)が有効。
05-06 22:55

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05-06 22:27

栄養論:脂溶性ビタミンのビタミンA・D・E・K。脂肪と一緒に摂る事で吸収率が良くなり、また水に溶けにくいため体に蓄えておく事もできる。ただし逆に言えば体外に排出しにくく蓄積しやすいという事であり、過剰摂取による悪い症状が出やすい。脂溶性ビタミンは必要量を適切に摂る事が重要である。
05-06 22:25

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05-06 22:02

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05-06 21:57

身長を伸ばす:女性ホルモンには骨端線を閉じる働きがあり、その影響で女性は身長の伸び始めが早く終わりも早い。これは思春期を迎えるのが早いほど身長の結果が悪くなるという事であり、女性ではそれが顕著に現れる。実は小さい頃から続けるダイエットが思春期を早める大きな原因となる事がある。
05-06 21:55

健康論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれており、メラニン色素の合成を抑制する事による美白効果の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸には殺菌・抗酸化作用があると言われているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
05-06 21:27

睡眠論:成長ホルモン分泌は「レム睡眠直後のノンレム睡眠(浅い段階)」で主に行われ、特に睡眠から3時間経過後という時間帯で最も多くなると言われている。よって睡眠に入る最初のレム睡眠がスムーズに行われなければ成長ホルモンも分泌されず、それにはスマホ弄り等寝る直前の行動が影響する。
05-06 21:25

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05-06 21:02

食事論:コラーゲンの材料にはグリシンやプロリン等が多く使われている。それはフカヒレ等コラーゲンを含む食品にも含まれるが、パインやパパイヤ等と一緒に食べるとバラけて吸収が良くなる。またBCAA、グルタミン、HMB、アルギニン等と一緒に摂る事で合成促進、その合成にはビタミンCが必要。
05-06 20:57

ジャンプ力:筋肉は勢い良く伸ばされた際、反射的に縮もうとする。その勢いを利用する事ができれば無駄なく大きな力を発揮する事ができる。例えば助走をつけて跳ぶ際には助走の勢いを利用して膝を素早く曲げ、またその勢いを殺さぬよう浅めに曲げた方が素早く膝が伸ばされ、高く跳ぶ事ができる。
05-06 20:55

食事論:ホウライアオカズラ(ギムネマ)に含まれるギムネマ酸には小腸内での糖の吸収を阻害し、血糖値を上がりにくくする効果があると言われている。また物理的に舌の味覚にも作用し甘味を弱める効果がある。甘い物を食べる際に食前に。ただし鉄の吸収を阻害するため摂り過ぎると貧血になる事がある。
05-06 20:27

身長を伸ばす:毎日同じ時間に寝起きするという規則的な睡眠習慣を続けると、メラトニンの分泌を促す事ができる。メラトニンには性成熟を抑制し思春期を遅らせる役割があるため、それが分泌されるだけで「身長を伸ばす事のできる期間」を延長する事ができる。それにより最終的な身長の結果も良くなる。
05-06 20:25

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05-06 20:02

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05-06 19:57

健康論:炭酸水は二酸化炭素が常に気化するため胃の中に長時間残らない。よって炭酸水での何らかの健康効果はない。また高濃度炭酸水は刺激物と言え、口、喉、食道、胃粘膜等にダメージを与え、消化器機能を低下させる事がある。尚、風呂では血管拡張による体温上昇効果はあるが短時間で効果は薄れる。
05-06 19:55

身長を伸ばす:脂溶性ビタミンであるビタミンDにはカルシウムの吸収を促す効果があるが、太陽光を浴びる事で脂肪から体内合成する事ができる。つまり日常的に太陽光を浴びる事が身長の伸びに良い影響を与える。尚、食品ではシラス干し、ニシン、イワシ、シロキクラゲ等に多く含まれている。
05-06 19:27

ダイエット論:睡眠に関わるメラトニンはセロトニンから作られ、またそのセロトニンはトリプトファンという必須アミノ酸から作られる。つまり極端な食事制限を行ってトリプトファンが減ると、結果として睡眠習慣も乱れやすくなるという事である。食習慣の乱れと睡眠習慣の乱れは密接に関係している。
05-06 19:25

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05-06 19:02

体内で活性酸素除去に関与:システイン・グルタミン酸・グリシン(必須アミノ酸から合成)、コエンザイムQ10、ヘム鉄、銅、亜鉛、セレン、マンガン、カロテノイド、ポリフェノール、ビタミンA(レチノール)・B2・C・E、リノール酸、メラトニン、メラノイジン(糖とアミノ酸を加熱)等。
05-06 18:57

ダイエット論:ダイエットの指標に使う事が多い「体重」だが、そもそも体重は体全体の重さであり、体重だけでは「体のどこにある何の重さが増減したか」が全く分からない。脂肪が減れば確かに体重も減るが、水分や筋肉等が減っても体重は減る。気にするのであれば筋肉量と体脂肪率(体脂肪量)である。
05-06 18:55

滋養強壮:アルギニン、シトルリン、チロシン、ビタミンB群・E、亜鉛、ヨウ素、セレン、必須脂肪酸、ムチン、5-htp、DIM。他:クーガイモ、レシチン、マカ、ムクナ豆、オタネニンジン、トンカットアリ、イチョウ葉、エゾウコギ、ピペリン、蛇胆、唐辛子、黄耆、鹿茸、クラチャイダム等。
05-06 18:27

ダイエット論:糖が五大栄養素の1つなのは細胞の活動に必要だからであり、糖を制限する必要がある時点で美容とは真逆の事を行っていると認識すべし。短期的な食事制限をするダイエットに頼るのではなく、全体的な生活習慣を長期的に見直し、糖及び脂肪の代謝を改善していく事を考えるべきである。
05-06 18:25

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05-06 18:02

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05-06 17:57

身長を伸ばす:骨に対して大きな刺激を与える運動として「ジャンプ運動」があるが、いきなり行うとすぐに体が慣れてしまう。よって骨に対して常に適度な刺激となるよう、運動は少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事が重要になる。その際には全身を複雑に使うような運動が効果的である。
05-06 17:55

栄養論:亜鉛はタンパク質合成や成長ホルモン分泌等に必要。しかし必要量は少なくサプリメントでは亜鉛中毒のリスクがある。摂り過ぎるとホルモンバランス悪化、腎機能低下、銅・鉄吸収阻害による貧血等が起こる。食品では特に牡蠣に多く含まれ、その他では豚レバー、牛肉、ナッツ類等にも含まれる。
05-06 17:27

必要脂肪量=総エネ[=基礎代謝{=BMI22体重(=身長m2乗×22)×基礎代謝基準(=男20代24、30~40代22.3、以上21.5、女20代22.1、30~40代21.7、以上20.7)}×身体活動Lv(=低1.5、普通1.75、高が2)]の20~30%÷9kcal。
05-06 17:25

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05-06 17:02

身長を伸ばす:大豆イソフラボンはCGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)を増やす働きがあると言われている。このCGRPには「IGF-1(成長因子)」を増やす働きがあるとされ、そこにカプサイシンを合わせる事で更にその量は増える。それにより身長の伸びに良い影響を与える事がある。
05-06 16:57

健康論:食事は1日3回、7日で21回、30日で90回、365日で1095回。8時間寝るとすれば睡眠も7日で56時間、30日で240時間、365日で2920時間、1時間行うとすれば運動も7日で7時間、30日で30時間、365日で365時間。1年にはこれだけ体質を変える機会がある。
05-06 16:55

ニキビを治す:ビタミンB群であるパントテン酸は様々な代謝の補助として働くが、特に皮脂の過剰分泌を抑えると言われる。食品では特に豚・鶏・牛のレバーに多く含まれ、その他タラコ、鶏肉、豚肉、大豆製品などにも含まれる。ただし一部は腸内細菌でも作る事ができ、まずは腸内環境の改善が必要。
05-06 16:27

運動論:筋肉を使う全ての動作を「運動」と考えれば、日常のあらゆる動作が「運動を行う機会」になる。すなわちわざわざ運動を行う時間を作らなくとも、日常的に行う些細な動作を少し意識するだけで「運動習慣」は作る事ができる。それを長期的に積み重ねる事ができれば体質の改善にも繋がっていく。
05-06 16:25

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05-06 16:01

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05-06 15:57

健康論:煙草に含まれるニコチンは強い依存性があり、一説では覚醒剤にも匹敵すると言われる。また消化酵素過剰分泌、毛細血管の過度な収縮、ビタミンC破壊、アドレナリン分泌・血糖値上昇による食欲減衰等も起こる。尚、煙草に含まれるタールでは悪性腫瘍、一酸化炭素では動脈硬化が起こる事がある。
05-06 15:55

健康論:α-GPCはアセチルコリン前駆体となり記憶、集中、判断、筋肉収縮等を円滑にする効果が期待できる。特に大豆・卵黄から抽出されたレシチンに含まれ、他に成長ホルモンの分泌を促す効果があるとも言われている。またレシチンには脂肪を運搬しやすくするホスファチジルセリンも含まれている。
05-06 15:27

筋肉論:スポーツ中は多様な状況で様々な筋肉が連動し複雑に体を動かす。よって通常の筋トレのように特定の筋肉だけに効かせる「力の入れ方」は、実際の競技中では使えない事が多い。また筋力が上がる事で力任せになる等プレースタイルにも影響する。ある意味でそれは「使えない筋肉」とも言える。
05-06 15:25

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05-06 14:57

栄養論:タンパク質は体を形作る上で重要な栄養素。特にタンパク質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸(EAA)があり、その9種類をバランス良く摂らなければタンパク質を効率良く作る事はできない。無論だが皮膚も再生されないし筋肉も大きくならない。
05-06 14:55

栄養論:美容に良いとして有名なビタミンCだが、水に溶けやすく熱やストレス(内面)にも弱いため、気づかぬ内に失われている事が多い。よって毎日毎食毎に分けて摂った方が効率良く吸収する事ができる。また満腹時の方が吸収率が良いと言われており、空腹時にサプリメントだけ飲む事は推奨しない。
05-06 14:27

中臀筋トレ:体を一直線にし横這いに。上になっている膝を伸ばしたまま少し後方へ引き、内踝は床へつける。その内踝を床から少しずつ浮かせていき、外踝を天井へ近づけるようゆっくり足を持ち上げる。限界まで来たらそのままゆっくり足を降ろし再び内踝を床へつける。脱力せずそれを20~30回反復。
05-06 14:25

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05-06 14:01

健康論:長寿命に関わるとされるサーチュイン遺伝子は規則正しい生活習慣によって活性化される他、葡萄の皮(特に濃縮・抽出された赤ワインで含有量が高い)、ナッツ類の皮、ベリー類等に含まれる「レスベラトロール(抗酸化効果を持つポリフェノールの一種)」によっても活性化すると言われている。
05-06 13:57

18~39歳の体脂肪率目安→男「低:~10%、標準-:11~16%、標準+:17~21%、軽肥満:22~26%、肥満:27%~」女「低:~20%、標準-:21~27%、標準+:28~34%、軽肥満:35~39%、肥満:40%~」(40~59歳は+1~2%、60歳~は+2~3%)
05-06 13:55

健康論:アルギニンは成長ホルモン分泌・コラーゲン合成に関わるアミノ酸で必須アミノ酸から合成できる。ただし人によって合成能力が低い場合もあり、成長期では不足すると身長の伸びに悪影響を及ぼすと言われる。尚、一酸化窒素(NO)を増やす事で血管の弾力を維持し、血流を促す効果もある。
05-06 13:27

健康論:関節付近にある組織の配置がずれ、組織が互いに擦れたり関節に挟まったりして炎症を繰り返す事をインピンジメント症候群と言う。同じ姿勢で長時間いると大きな筋肉が凝り固まるが、それを他で無理やりカバーするという習慣があると起こる事がある。日常的に筋肉を動かし血流を促す事が重要。
05-06 13:25

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05-06 13:01

栄養論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸の一つで、血栓・中性脂肪予防、アレルギー症状緩和、血液サラサラ効果等がある。ただし血液サラサラ効果は強く、摂り過ぎると止血が遅くなる。食品ではサバ、ウナギ、サンマ、イワシ他青魚に多く含まれており、食べる習慣のない人では不足する事がある。
05-06 12:57

筋トレ論:高強度運動後はできるだけ早くプロテイン等を摂ると良いが、その後数時間はグリコーゲン(糖の一種:筋肉を動かすエネルギー)の合成が、2日程度は蛋白質合成が促進される。「夜に大量飲食すると太る」とよく言われるが、筋肉を効率良く大きくするには夕食における食事量が重要になる。
05-06 12:55

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05-06 12:27

身長を伸ばす:喉仏の左右付け根付近にある甲状腺から甲状腺ホルモンは分泌される。あらゆる細胞に受け取るための受容体があり、「古くなった細胞を壊し新しく作り変える」という新陳代謝の過程をスムーズにする働きがある。身長を伸ばす事はもちろん、健康の維持に必要不可欠なホルモンである。
05-06 12:25

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05-06 12:03

健康論:柿の葉には通常のビタミンCよりも熱など外部ストレスの影響を受けにくいプロビタミンCが含まれており、特にコラーゲン合成の促進及び分解の抑制等の効果があると言われている。尚、例えビタミンCを多く含む食品でもプロビタミンCは殆ど含まれておらず、人工的に作られたものしかない。
05-06 11:57

身長を伸ばす:骨の芯にある骨基質の殆どは蛋白質の一種であるコラーゲンである。また骨基質から外側にかけては骨塩という何層もの円柱構造があり、そこにカルシウムやマグネシウム等様々なミネラルが使われる。つまり骨を作るためにはまずコラーゲンの材料となるアミノ酸とビタミンCが必要である。
05-06 11:55

美容論:コラーゲン合成にはビタミンCと必須アミノ酸が必要。必須アミノ酸は肉、魚、大豆、乳、卵等に。一方ビタミンCは緑黄色野菜・果物(ピーマン、アセロラ、レモン、キウイ、柿、イチゴ等)に含まれ、水や熱に弱く生食基本。尚、サプリでは水に溶けづらくした脂溶性ビタミンCというものがある。
05-06 11:27

スクワット:足を肩幅に。膝・爪先の方向を一致させる(内股NG。腰を前後させず垂直に落とすよう膝を曲げていく(曲げ切らない。またその後膝を伸ばしていく際も腰を垂直に上げる(伸ばし切らない。そうしてできるだけ力を入れたまま膝の曲げ伸ばしを反復。数十回で辛くなければスローor負荷増。
05-06 11:25

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05-06 11:01

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05-06 10:57

健康論・脂肪を含む食品その2:油料理(フランクフルト、ウインナー、ベーコン、油揚げ、唐揚げ、ハンバーグ、コロッケ、天ぷら等)、お菓子類(アイス、チョコ、ケーキ、クッキー、ポップコーン、キャラメル、ドーナツ、ビスケット、スナック等)。他カレー・ハヤシのルー等冷凍食品、インスタント。
05-06 10:55

身長を伸ばす:乳製品の蛋白質にはカゼインとホエイ、そしてMBP(乳塩基性タンパク質)がある。この内カゼインは80%以上を占めており、次いでホエイが18%前後、一方MBPは1~2%しかない。しかしMBPは骨芽細胞の働きを活性化、破骨細胞の働きを上手く調節し、骨の形成を促すとされる。
05-06 10:27

筋肉論:筋肉には速筋と遅筋がある。速筋は糖を使い短時間に大きな力を発揮する無酸素運動で使われるがすぐ疲れてしまう。一方遅筋は脂肪等を使い長時間体を動かし続ける有酸素運動で使われるが大きな力は発揮できない。尚、実際には中間筋もあるとされ、そこまで厳密に役割分担している訳ではない。
05-06 10:25

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05-06 10:02

食事論:リンゴの皮に含まれるウルソル酸やグリーントマトに含まれるトマチジンには筋力低下及び脂肪蓄積の予防効果があるとされている。ただし効果を得るためには相当量食べなければならず現実的ではない。
05-06 09:57

栄養論:「リン」は骨を作るために必要なミネラルの一つだが、カルシウムやマグネシウムと結び付きが強く、摂り過ぎると逆に骨からカルシウムやマグネシウムを溶け出させてしまう。リンは加工食品全般に含まれており、骨を強くするためにはできるだけ手料理をし、リンを摂り過ぎない事が重要になる。
05-06 09:55

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05-06 09:27

首肩ストレッチ:両手を尻後へ。右手首を左手または左手首を右手で掴む。右手首を掴んだ場合掴んだ右手首を地面方向へ引き、右肩を少し下げ耳を肩につけるよう頭を傾ける。頭を横へ傾けたまま顎を胸中央につける→頭を横に傾けたまま顎を斜め前へ出しながら首を斜めに伸ばす。それをゆっくり繰り返す。
05-06 09:25

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05-06 09:02

食事論:コーヒー等のカフェインは交感神経を刺激し、心身を覚醒させ集中力を高める。また脂肪細胞からの脂肪酸放出を促し運動前摂取で脂肪燃焼を補助する。ただしカルシウム等ミネラル吸収を阻害し、依存性や利尿作用が強く水分補給には適さない。ちなみに紅茶のタンニンは歯に色素沈着を起こさせる。
05-06 08:57

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05-06 08:27

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05-06 08:02

栄養論:オレイン酸は一価不飽和脂肪酸(必須ではない)で、脂肪酸化予防・悪玉コレステロール減少等の効果がある。食品では特にオリーブオイルや紅花油に多く含まれ、その他ではナッツ類や動物性の食品等にも多く含まれる。また他の不飽和脂肪酸の中では比較的酸化されにくいため加熱調理にも向く。
05-06 07:57

栄養論:サプリメントのプラセンタは動物の胎盤から抽出され、そのエキスには必須アミノ酸が豊富に含まれるとされる。ただし必須アミノ酸自体は肉、魚、卵、乳、大豆等から摂る事ができ、体の中に入れば同じ事である。美容に効果がある、女性ホルモンを増やすとよく言われるが過度な期待は禁物。
05-06 07:55

食事論:ガルシニアに含まれるヒドロキシクエン酸(HCA)には食欲抑制効果、糖→脂肪への変換抑制効果、それによるグリコーゲン合成促進・脂肪蓄積抑制・脂肪分解促進等の効果があるとされる。またチャノキ(茶)に含まれるテアニンにも食欲抑制効果、その他抗ストレス効果等があると言われている。
05-06 07:27

髪の毛:1毎日同時間寝起・食事 2早寝早起 3必須アミノ酸・ビタミンC/B/A/E 4ただし五大栄養素バランス良く 5有酸素運動は低強度最低20分以上 6ただし紫外線対策・水分ミネラル補給必須 7泡立優洗髪・枕清潔 8室温湿度ストレス管理 9生活習慣の遺伝に注意 10頭触らない
05-06 07:25

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05-06 07:02

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05-06 06:57

睡眠論:成長ホルモン分泌は「レム睡眠直後のノンレム睡眠(浅い段階)」で主に行われ、特に睡眠から3時間経過後という時間帯で最も多くなると言われている。よって睡眠に入る最初のレム睡眠がスムーズに行われなければ成長ホルモンも分泌されず、それにはスマホ弄り等寝る直前の行動が影響する。
05-06 06:55

健康論:α-GPCはアセチルコリン前駆体となり記憶、集中、判断、筋肉収縮等を円滑にする効果が期待できる。特に大豆・卵黄から抽出されたレシチンに含まれ、他に成長ホルモンの分泌を促す効果があるとも言われている。またレシチンには脂肪を運搬しやすくするホスファチジルセリンも含まれている。
05-06 06:27

食事論:一度にたくさん頬張ったり早食いをしたりすると食物と一緒に大量の空気も飲み込んでしまう。その空気はゲップやオナラ等として外へ出るが、我慢し過ぎると下痢や便秘等の原因になる事がある。尚、歯並び悪化や舌・喉の筋肉が弱い事でも飲み込む空気の量が増え、腸内環境が悪化する事がある。
05-06 06:25

身長を伸ばす:山芋の仲間のヤムイモにはジオスゲニンが含まれる。これは性ホルモンの材料となりホルモンバランスを整えると言われている。日本で栽培されている中ではクーガイモ(トゲドコロ)で最も含有量が高く、特にヤムスゲニン(ジオスゲニンより効果が高いとされる)を含むとされている。
05-06 05:57

栄養論:常温で液体の油、常温で固体かつ動物性の脂、その油と脂を合わせた油脂は脂肪とほぼ同じ意味がある。また脂質はその脂肪に加え「脂肪のように脂溶性を持つ物質(コレステロール、植物性ステロール、脂溶性ビタミン、リン皮質等)」の総称であり、脂肪酸はそれぞれの脂質を構成する材料の総称。
05-06 05:55

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05-06 05:27

筋トレ論:体重60kgでは1日60g程度のタンパク質が必要とされるが、その量を普段の食事で摂る事が可能なら基本プロテインは必要ない。尚、運動習慣によっては1日100~120g必要な場合もあるが、一度に吸収できるのは30~40gのため、一度に大量に摂っても多くが無駄になる。#筋トレ
05-06 05:25

健康論:ウコンから抽出されるクルクミンは肝機能を補助するとされるが、水に溶けにくくそのままでは吸収率が悪い。それを改善したのがセラクルミンである。尚、ウコンは鉄が豊富に含まれており人によって過剰摂取のリスクがある。他、マリアアザミに含まれるシリマリンにも肝臓を保護する働きがある。
05-06 04:57

健康論:アストラガルス(キバナオウギ)にはフォルモノネチン(フラボノイド:イソフラボン誘導体で性ホルモン分泌調節)、アストラガロシド(サポニン:糖化抑制)、GABA:抑制性神経伝達物質、グルクロン酸:肝臓等による浄化作用補助、クマリン(抗酸化作用・過剰摂取で毒性有)等が含まれる。
05-06 04:27

腹筋割る:1毎日同時間寝起・食事 2.五大栄養素バランス良く(特に筋トレ→糖と必須脂肪酸、有酸素運動→必須脂肪酸と必須アミノ酸。共通→ビタミンB等 3中殿筋や広背筋も鍛える 4筋トレは負荷増・回数減・短時間 5有酸素運動は低強度最低20分以上 6体重より体脂肪率 7最低週ニ休養
05-06 04:25

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05-06 04:01

食事論:生姜に含まれる辛味成分のジンゲロールは低温加熱・乾燥によりジンゲロンやショウガオールに変化する。共に発汗・体温上昇・血管拡張・血流増進・脂肪燃焼を促す等の効果があるとされるが、特にジンゲロンは血管拡張・発汗効果が、ショウガオールは脂肪燃焼を促す効果があると言われている。
05-06 03:57

健康論・脂肪の少ない魚(順不同):カワハギ、アンコウ(肝を除く)、スケトウダラ、カサゴ、キス、カツオ(春)、カレイ、ヒラメ、スズキ、シラス、ホッケ、トビウオ、キビナゴ、カンパチ等。貝類・甲殻類他:タコ、イカ、アサリ、ハマグリ、シジミ、エビ、カニ、サザエ、ホタテ、カキ、ウニ等。
05-06 03:55

「定期」05/06 03:00のGoogle検索ワード 1:糸魚川 2:モニタリング 3:新幹線 4:成宮寛貴の友人A氏 5:成宮 友人 ブログ 6:宮地佑紀生 7:上田まりえ 8:柳葉敏郎 9:アディ男 10:もんじゅ
05-06 03:27

栄養論:糖は単糖類の状態でしか吸収できないため、多糖類のように分子が多いほど吸収は緩やかになり、逆に単糖類はそのまま吸収しすぐ利用できる。よって糖の吸収速度は単糖類が最も速いが、血糖値の上昇速度も単糖類が最も速い。ただし分子の多さから最終的に吸収される糖の量は多糖類の方が多い。
05-06 03:25

食事論:ホウライアオカズラ(ギムネマ)に含まれるギムネマ酸には小腸内での糖の吸収を阻害し、血糖値を上がりにくくする効果があると言われている。また物理的に舌の味覚にも作用し甘味を弱める効果がある。甘い物を食べる際に食前に。ただし鉄の吸収を阻害するため摂り過ぎると貧血になる事がある。
05-06 02:57

ニキビ治療:ニキビ跡に効果があると言われる成分だが、安価な市販薬に含まれる殆どの成分は皮膚の奥深くにある傷には届かない。ニキビ跡は基本的に美容皮膚科で保険適用外の治療を受けるしか方法がなく、酷くなる前の治療及び予防が重要である。尚、ニキビ跡でなければ保険治療を受ける事ができる。
05-06 02:55

栄養論:ビタミンB1は特に糖の代謝に関係し、糖がエネルギーになる事を助ける役割がある。そのため不足すると脳や筋肉の動きが鈍くなり、単純に疲れやすくなる。特に豚肉に多く含まれ、その他ウナギ、タラコ、鶏レバー等にも含まれる。ただし腸内でも作る事ができるため、まずは腸内環境改善が必要。
05-06 02:27

栄養論:食事の必須アミノ酸のバランスを意味するアミノ酸スコアの最高は100だが、動物性食品は単体で100を超えるため単純に動物性食品を組み合せるだけでスコアは高める事ができる。ただし動物性食品だけではカロリー・脂肪を摂り過ぎてしまうため、一部は植物性食品で置き換える必要がある。
05-06 02:25

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05-06 02:01

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05-06 01:57

ダイエット論:辛い食べ物を食べると発汗するが、これは汗を蒸発させる事で体温を下げているのである。すなわち食後は体温が下がり、水分やミネラルも失われた状態になっている。そのまま水分やミネラル補給及び保湿を怠れば脱水や乾燥を招くだけであり、美容とは真逆の効果になってしまう事もある。
05-06 01:55

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」ハンマー投げ 室伏広治選手の本気で地球滅亡→https://t.co/qjvtfjWRWo
05-06 01:27

睡眠論:平日休日問わず毎日同じ時間に寝るとそのリズムが記憶され、いつもの寝る時間になれば自然に眠気を感じるようになる。これは毎日のリズムに従い寝るための準備が行われているという事であり、その準備を妨害すれば睡眠の質は低下する。寝る直前は脳に刺激となる事は避け、寝る準備に従うべし。
05-06 01:25

身長を伸ばす:ビタミンB群の葉酸及びビタミンB12はタンパク質の代謝に深く関係しており、特に赤血球を作る際に必要となる。不足すると貧血になりやすくなり、また身長の伸びにも悪影響を及ぼすと言われている。食品では豚・鶏・牛のレバー、ウナギ、大豆製品、キノコ類、緑野菜等に含まれている。
05-06 00:57

ダイエット論:食物繊維には便通改善効果があるとされるが、摂り過ぎるとカルシウム等ミネラルの吸収を悪くする。例えばビタミンを摂ろうとすれば自然と食物繊維は摂れるはずで本来意識して摂る必要はないはず。また便通は睡眠や運動等様々な要素が関係しており、食習慣の改善だけでは良くならない。
05-06 00:55

ニキビ治療:ビタミンB群の内のビオチンは様々な酵素の補助に関係するが、特にアトピー等皮膚疾患の改善に効果があるとされる。一部は腸内細菌によって作る事もできるが人によっては作る能力が低く、意識的に摂る必要がある場合もある。食品ではナッツ類、レバー、卵黄、ウナギ、イワシ等に含まれる。
05-06 00:27

筋肉論:スポーツ中は多様な状況で様々な筋肉が連動し複雑に体を動かす。よって通常の筋トレのように特定の筋肉だけに効かせる「力の入れ方」は、実際の競技中では使えない事が多い。また筋力が上がる事で力任せになる等プレースタイルにも影響する。ある意味でそれは「使えない筋肉」とも言える。
05-06 00:25

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