05/10のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間トレを続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、特に精神的に休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は下げる)が有効。
05-10 23:55

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05-10 23:47

筋トレ論:激しい運動を行う日が続いた後の休養日では、全く運動しない完全休養より少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労を回復できると言われている。これをアクティブレストと呼ぶ。休養日では普段行わないスポーツや低強度の有酸素運動等を実施する事が気分転換の意味でもオススメである。
05-10 23:25

健康論:白インゲン豆に含まれるファセオラミンには糖を分解する酵素を抑制し、糖の消化・吸収を抑える効果があると言われている。ただし白インゲン豆を食べるためには加熱(生は食中毒の危険がある)する必要があり、加熱する事で殆どが失われてしまう。よって利用は抽出されたサプリメントとなる。
05-10 23:17

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05-10 23:02

健康論:煙草に含まれるニコチンは強い依存性があり、一説では覚醒剤にも匹敵すると言われる。また消化酵素過剰分泌、毛細血管の過度な収縮、ビタミンC破壊、アドレナリン分泌・血糖値上昇による食欲減衰等も起こる。尚、煙草に含まれるタールでは悪性腫瘍、一酸化炭素では動脈硬化が起こる事がある。
05-10 22:55

健康論:アストラガルス(キバナオウギ)にはフォルモノネチン(フラボノイド:イソフラボン誘導体で性ホルモン分泌調節)、アストラガロシド(サポニン:糖化抑制)、GABA:抑制性神経伝達物質、グルクロン酸:肝臓等による浄化作用補助、クマリン(抗酸化作用・過剰摂取で毒性有)等が含まれる。
05-10 22:47

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05-10 22:17

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05-10 22:02

健康論:関節付近にある組織の配置がずれ、組織が互いに擦れたり関節に挟まったりして炎症を繰り返す事をインピンジメント症候群と言う。同じ姿勢で長時間いると大きな筋肉が凝り固まるが、それを他で無理やりカバーするという習慣があると起こる事がある。日常的に筋肉を動かし血流を促す事が重要。
05-10 21:55

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05-10 21:47

食事論:ホウライアオカズラ(ギムネマ)に含まれるギムネマ酸には小腸内での糖の吸収を阻害し、血糖値を上がりにくくする効果があると言われている。また物理的に舌の味覚にも作用し甘味を弱める効果がある。甘い物を食べる際に食前に。ただし鉄の吸収を阻害するため摂り過ぎると貧血になる事がある。
05-10 21:18

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05-10 21:02

栄養論:短鎖脂肪酸の酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解する際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かす際のエネルギーになる。また胃における食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ吸収を促す効果もあるとされる。
05-10 20:47

食事論:乳製品には乳糖と呼ばれる糖が含まれており、人によっては消化不良や下痢等を起こす原因になる事がある。これは乳糖を分解するための消化酵素の能力が生まれつき弱い事があり、また年齢を重ねた時その酵素の能力が弱まる事があるからである。尚、これは乳アレルギーとは別である。
05-10 20:25

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05-10 20:17

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05-10 20:02

バストアップ:思春期以降では全身の脂肪量の増減に伴い胸の大きさが変わるだけ。よって胸を大きくしたい場合、思春期中にどれだけ女性ホルモンの分泌を安定化させ、その分泌量を増やすかが重要。そのためには思春期以前から規則的な生活習慣を積み重ねるしかなく、食事制限等ダイエットは逆効果。
05-10 19:55

「定期」05/10 19:00のGoogle検索ワード 1:糸魚川 2:モニタリング 3:新幹線 4:成宮寛貴の友人A氏 5:成宮 友人 ブログ 6:宮地佑紀生 7:上田まりえ 8:柳葉敏郎 9:アディ男 10:もんじゅ
05-10 19:47

健康論:BMIは体重(kg)÷身長(m)×身長(m)で求められる。またBMI22となる体重が標準であり、身長(m)×身長(m)×22で標準体重を求められる。尚、脂肪が少ない人でも筋肉があり身長と比べて体重があればBMIは高くなる。BMIはあくまで目安であり当てはまらない人もいる。
05-10 19:25

データの世界で起こった事なら、5D'sやARCVもデータの世界で起きたって事になるな・・・まぁ繋がりはおそらくないと思うけど
05-10 19:18

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05-10 19:17

スピードデュエルなのか
05-10 19:16

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05-10 19:02

中臀筋トレ:体を一直線にし横這いに。上になっている膝を伸ばしたまま少し後方へ引き、内踝は床へつける。その内踝を床から少しずつ浮かせていき、外踝を天井へ近づけるようゆっくり足を持ち上げる。限界まで来たらそのままゆっくり足を降ろし再び内踝を床へつける。脱力せずそれを20~30回反復。
05-10 18:55

健康論:アミノペプチドの一種であるカルノシンは筋肉に多く存在しており、乳酸を分解する酵素の働きを高めると言われている。また細胞の酸化・糖化を抑える働きもあるとされ、それによって細胞の老化予防にも効果があると言われている。尚、カルノシンは鶏肉、特に鶏胸肉に多く含まれている。
05-10 18:47

栄養論:カルニチンは筋肉に多く存在するアミノ酸で、特に脂肪の代謝に関与し、脂肪がエネルギーになる事を助ける。また脳内の神経伝達をスムーズにする働きもある。必須アミノ酸のリジン・メチオニンから体内合成できるが、不足すると運動しても脂肪が燃えにくくなる。食品では赤身肉に多く含まれる。
05-10 18:17

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05-10 18:02

髪の毛:1毎日同時間寝起・食事 2早寝早起 3必須アミノ酸・ビタミンC/B/A/E 4ただし五大栄養素バランス良く 5有酸素運動は低強度最低20分以上 6ただし紫外線対策・水分ミネラル補給必須 7泡立優洗髪・枕清潔 8室温湿度ストレス管理 9生活習慣の遺伝に注意 10頭触らない
05-10 17:55

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05-10 17:47

健康論:イヌリンは果糖が沢山連なった糖の一種。分解・消化・吸収が難しいためエネルギー利用は難しいが血糖値が上がりにくく、腸内に長く留まり善玉菌の餌になる。また食物繊維とは違いカルシウムやマグネシウムの吸収を促すとされる。ただし過剰摂取により腸内ガスが増え逆に腸内環境を悪化させる。
05-10 17:25

栄養論:ビタミンAはレチノールとβカロテンに分けられる。動物性食品に含まれるレチノールは優先的に使われるが蓄積しやすいため過剰摂取のリスクが大きい。しかし緑黄色野菜等植物性の食品に含まれるβカロテンはレチノールの不足分に応じて使われるため、ビタミンAの摂取ではこちらがオススメ。
05-10 17:18

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05-10 17:02

ニキビ治療:洗顔は皮膚表面の汚れ・皮脂・古い皮膚等を洗い落とせるが、これらにはバリア機能がある。よって全て洗い流すと逆に乾燥を招き、その乾燥を防ぐために皮脂分泌を促して余計に毛穴を詰まらせる。また皮膚は毎日少しずつ修復されており、強く洗ったからといって一気に修復される訳ではない。
05-10 16:55

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05-10 16:47

栄養論:一般的に炭水化物は糖を指すが食物繊維も分類上炭水化物。そのため炭水化物の中でも糖だけを糖質、糖質の中でも二糖類や単糖類を特に糖類と言う。尚、食物繊維は消化酵素で消化できないが、水溶性繊維は腸内細菌で分解でき、その内の一部と不溶性繊維が便になる。ちなみに果物も糖類である。
05-10 16:25

ニキビを治す:ビタミンB群であるパントテン酸は様々な代謝の補助として働くが、特に皮脂の過剰分泌を抑えると言われる。食品では特に豚・鶏・牛のレバーに多く含まれ、その他タラコ、鶏肉、豚肉、大豆製品などにも含まれる。ただし一部は腸内細菌でも作る事ができ、まずは腸内環境の改善が必要。
05-10 16:17

今日は久々に筋トレ。ただし腹筋のみ。
05-10 16:16

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05-10 16:01

栄養論:脂溶性ビタミンのビタミンA・D・E・K。脂肪と一緒に摂る事で吸収率が良くなり、また水に溶けにくいため体に蓄えておく事もできる。ただし逆に言えば体外に排出しにくく蓄積しやすいという事であり、過剰摂取による悪い症状が出やすい。脂溶性ビタミンは必要量を適切に摂る事が重要である。
05-10 15:55

身長を伸ばす:大豆イソフラボンはCGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)を増やす働きがあると言われている。このCGRPには「IGF-1(成長因子)」を増やす働きがあるとされ、そこにカプサイシンを合わせる事で更にその量は増える。それにより身長の伸びに良い影響を与える事がある。
05-10 15:47

栄養論:不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合を挟み水素が同じ側にあるのをシス脂肪酸、反対側にあるのをトランス脂肪酸。また多価不飽和脂肪酸となる鎖の中で3個目の炭素に二重結合があるのをω-3脂肪酸、6個目にあるのをω-6脂肪酸と呼び、これが脂肪を構成するのに必要な必須脂肪酸である。
05-10 15:25

健康論:ラクトフェリンには免疫力向上、脂肪の代謝改善による内臓脂肪減少、歯周病の予防、鉄の吸収促進による貧血予防等の効果があると言われている。食品では牛乳などの乳製品に多く含まれるが胃酸でそのほとんどが失活してしまうため、摂取するには腸で溶けるようなサプリメントが必要になる。
05-10 15:17

食事論:甲殻類から抽出されるキトサンは脂肪を分解する消化酵素の働きを弱め、吸収を阻害するとされる。食品から摂る事はできず基本的にサプリ利用(食後3~5g)になるがアレルギー注意。また不溶性食物繊維のため大量摂取で便秘になる事がある。尚、よく聞くグルコサミンはキトサンにも含まれる。
05-10 14:47

健康論:血液は心臓のポンプで動脈を伝い体の隅々に送られる。その血液は静脈を通って心臓に戻るが、重力に逆らい心臓に頼らず戻す必要がある。そのため血液を戻すための「別のポンプ」が必要になり、そのポンプの役割を「筋肉の収縮」が果たす。特にふくらはぎと太ももの筋肉を動かす事が重要。
05-10 14:25

ダイエット論:唐辛子に含まれるカプサイシンは体温上昇及びアドレナリン分泌による発汗効果等があるが、あくまで脂肪を燃えやすくするだけ。また水分・ミネラル補給必須。ちなみに辛い食べ物は日本人の口に合うよう塩や砂糖等が大量に使われているため、知らない内にそれを摂り過ぎてしまう事がある。
05-10 14:17

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05-10 14:01

栄養論:タンパク質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸があり、9種類全てをバランス良く摂らなければならない。尚、必須アミノ酸は植物性の食品よりも動物性の食品の方がバランス良く含まれているため、肉、魚、乳、卵等を日常的に食べる事が重要。
05-10 13:55

食事論:生姜に含まれる辛味成分のジンゲロールは低温加熱・乾燥によりジンゲロンやショウガオールに変化する。共に発汗・体温上昇・血管拡張・血流増進・脂肪燃焼を促す等の効果があるとされるが、特にジンゲロンは血管拡張・発汗効果が、ショウガオールは脂肪燃焼を促す効果があると言われている。
05-10 13:47

栄養論:サプリメントのプラセンタは動物の胎盤から抽出され、そのエキスには必須アミノ酸が豊富に含まれるとされる。ただし必須アミノ酸自体は肉、魚、卵、乳、大豆等から摂る事ができ、体の中に入れば同じ事である。美容に効果がある、女性ホルモンを増やすとよく言われるが過度な期待は禁物。
05-10 13:26

栄養論:亜鉛はタンパク質合成や成長ホルモン分泌等に必要。しかし必要量は少なくサプリメントでは亜鉛中毒のリスクがある。摂り過ぎるとホルモンバランス悪化、腎機能低下、銅・鉄吸収阻害による貧血等が起こる。食品では特に牡蠣に多く含まれ、その他では豚レバー、牛肉、ナッツ類等にも含まれる。
05-10 13:18

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05-10 13:02

栄養論:インスリンで血糖値を下げる際は糖と一緒にアミノ酸も細胞へ取り込む。つまり運動直後は吸収の速い糖と一緒に摂る事でアミノ酸を効率良く吸収できる。ただし糖やアミノ酸を消費した状態でなければいくら栄養を摂っても吸収されずに溢れるだけであり、それはいずれ脂肪として蓄積してしまう。
05-10 12:55

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」サッカー ショートコーナー→スルー→スルー→スルー→シュート https://t.co/dRzP9zH26A
05-10 12:47

食事論:コーヒー等のカフェインは交感神経を刺激し、心身を覚醒させ集中力を高める。また脂肪細胞からの脂肪酸放出を促し運動前摂取で脂肪燃焼を補助する。ただしカルシウム等ミネラル吸収を阻害し、依存性や利尿作用が強く水分補給には適さない。ちなみに紅茶のタンニンは歯に色素沈着を起こさせる。
05-10 12:17

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05-10 12:03

身長を伸ばす:マグネシウムは糖・脂肪・タンパク質の代謝に関わる様々な酵素の働きを助け、特にカルシウムやリン等と共に骨を形作る際に使われている。つまりカルシウムだけでは骨を効率良く作る事はできず身長も伸びない。尚、食品では海藻類、貝類、大豆製品、ナッツ類、キノコ類等に含まれている。
05-10 11:47

栄養論:体内だけで作れない必須脂肪酸はω-3脂肪酸(α-リノレン酸、DHA、EPA)とω-6脂肪酸(リノール酸、γ-リノレン酸、アラキドン酸)に分けられる。これらのバランスが健康維持には必要であり、バランス崩れると脂肪の代謝も崩れ、炎症やアレルギー症状等も出やすくなると言われる。
05-10 11:25

筋トレ論:HMBはロイシン代謝過程で作られ筋肉合成・分解抑制に関わるがロイシン→HMBは5%程度。1日3g必要(トレ中後等)とされるがロイシンでは60g必要なためHMBから摂る方が効率的。ただし個人差大・過剰摂取意味無。他クレアチンやビタミンD等の同時摂取で効果が高まるとされる。
05-10 11:17

「ニキビを治すための洗顔料」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/lFwCTyFelM
05-10 11:02

必要炭水化物量=総エネ[=基礎代謝{=BMI22体重(=身長m2乗×22)×基礎代謝基準(=男20代24、30~40代22.3、以上21.5、女20代22.1、30~40代21.7、以上20.7)}×身体活動Lv(=低1.5、普通1.75、高が2)]の50~65%÷4kcal。
05-10 10:55

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」卓球 背面ショット集→https://t.co/QvUkVfhSl9
05-10 10:47

どこパレ、同種配合の結果画面でフリーズして引き継ぎすらできない件、運営に報告したけど返信どころか何も対応ないからもうどうでも良いや・・・まぁ数ヶ月フリーズした状態で放置してたしもうこの際アンインストールしよっとw
05-10 10:34

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝も整い、二の腕や胴回りなど体の一部分に偏って脂肪が蓄積する事を防ぐ事ができる。ただし胸は脂肪のため脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしてもバストアップはできない。脂肪は完全に制限するのではなく、適度に摂る事が重要。
05-10 10:25

冷え性・体温上昇:アルギニン、シトルリン、チロシン、カルニチン、ビタミンB群・E、クエン酸、鉄、銅、亜鉛、ヨウ素、酢酸、必須脂肪酸、中鎖脂肪酸、共役リノール酸、カプサイシン、カフェイン、ラクトフェリン、ウルソル酸、トマチジン、5-htp。他:レシチン、生姜、ニンニク、緑茶等。
05-10 10:17

「かりそめのすがた」という不定期超適当ブログをやっています。→https://t.co/6lWgZ9Tfz1 ご興味のある方はどうぞ。
05-10 10:02

睡眠論:平日休日問わず毎日同じ時間に寝るとそのリズムが記憶され、いつもの寝る時間になれば自然に眠気を感じるようになる。これは毎日のリズムに従い寝るための準備が行われているという事であり、その準備を妨害すれば睡眠の質は低下する。寝る直前は脳に刺激となる事は避け、寝る準備に従うべし。
05-10 09:55

健康論:α-GPCはアセチルコリン前駆体となり記憶、集中、判断、筋肉収縮等を円滑にする効果が期待できる。特に大豆・卵黄から抽出されたレシチンに含まれ、他に成長ホルモンの分泌を促す効果があるとも言われている。またレシチンには脂肪を運搬しやすくするホスファチジルセリンも含まれている。
05-10 09:47

栄養論:脂肪は五大栄養素の1つに数えられる重要な栄養素。特に体内だけでは一から作る事ができない「必須脂肪酸」は、バランス良く摂らなければ健康を害してしまう。脂肪と聞くと皮下脂肪や内臓脂肪をイメージするが、様々なホルモンの材料としても使われており健康の維持に必要不可欠なものである。
05-10 09:25

健康論:タウリンはシステイン等から作られ(アミノ酸ではない)、細胞を正常な状態に維持・調節する恒常性(ホメオスタシス)の役割がある。また交感神経の興奮を抑えたり、肝臓にある酵素の働きを助ける等と言われる。全身に存在するが特に心臓に多く存在し、食品ではタコ、イカ、貝類等に含まれる。
05-10 09:18

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05-10 09:02

ダイエット:糖枯渇中は脂肪→ケトン体が起こるが、食事量が減る事により筋肉等蛋白質を分解し糖を得る糖新生も起こりやすい。防ぐには蛋白質は多め、脂肪他は制限しない。またケトン体生産を促す中鎖脂肪酸も重要。ただし臓器負担から1度の期間は1ヶ月まで。以降糖は少しずつ適切量まで戻していく。
05-10 08:55

食事論:タマネギの硫化アリルには抗菌作用やビタミンB1の働きを持続させる効果が、辛味成分の硫化プロピルには血液サラサラ効果、ポリフェノールのケルセチンには抗酸化作用が、その他アリインに男性ホルモン分泌を促す効果があるとされる。尚、効果を得るには相当量食べねばならず現実的ではない。
05-10 08:47

栄養論:「リン」は骨を作るために必要なミネラルの一つだが、カルシウムやマグネシウムと結び付きが強く、摂り過ぎると逆に骨からカルシウムやマグネシウムを溶け出させてしまう。リンは加工食品全般に含まれており、骨を強くするためにはできるだけ手料理をし、リンを摂り過ぎない事が重要になる。
05-10 08:25

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05-10 08:17

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05-10 08:02

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05-10 07:47

睡眠論:睡眠中は一定の間隔でレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が繰り返されるが、朝の目覚めを良くするためには脳が起きている「レム睡眠」の時に起きる必要がある。具体的には1時間半単位の睡眠時間に調整すればちょうどレム睡眠の時に起きる事ができ、スッキリ目覚める事ができる。
05-10 07:25

健康論:アルギニンは成長ホルモン分泌・コラーゲン合成に関わるアミノ酸で必須アミノ酸から合成できる。ただし人によって合成能力が低い場合もあり、成長期では不足すると身長の伸びに悪影響を及ぼすと言われる。尚、一酸化窒素(NO)を増やす事で血管の弾力を維持し、血流を促す効果もある。
05-10 07:18

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05-10 07:02

食事論:よく噛んで食べるとレプチンが分泌され大きな満腹感が得られる。つまり最低限の食事量で十分満腹感を得る事ができ、自然と食事量も減るため肥満を未然に防ぐ事ができる。またよく噛むと唾液が分泌されるため虫歯予防にもなり、小さい頃から続けていれば顎の発達により歯列改善にも繋がる。
05-10 06:55

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」バスケ レア?プレイ集→https://t.co/FMeNhuPLMj
05-10 06:47

食事論:カロリー制限時優先的に減るのは筋肉である。何故なら余分な筋肉を分解して少しでも消費カロリーを節約し、生命活動に必要な脂肪の方を維持しようとするからである。すなわちカロリー制限だけでは脂肪よりもまず筋肉が減り、筋肉が減る事で基礎代謝が低下し、ますます脂肪は燃えにくくなる。
05-10 06:25

栄養論:大豆に含まれるイソフラボンは女性ホルモンに似た働きがあるとされ、それによる髪の毛のツヤ、肌荒れ予防、バストアップ等の効果があると言われている。ちなみにプエラリア(マメ科の根)に含まれるイソフラボンは、一般的な大豆(無加工)に含まれるイソフラボンの約40倍と言われている。
05-10 06:18

筋トレ論:激しい運動を行う日が続いた後の休養日では、全く運動しない完全休養より少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労を回復できると言われている。これをアクティブレストと呼ぶ。休養日では普段行わないスポーツや低強度の有酸素運動等を実施する事が気分転換の意味でもオススメである。
05-10 05:55

栄養論:α-リノレン酸は必須脂肪酸であるω-3脂肪酸の一つで、血圧低下、動脈硬化・血栓予防等の効果がある。また体内でDHAやEPAを合成しそれを補うが、合成割合は10~15%程度でありこれを摂るだけではω-3脂肪酸は不足する。食品ではエゴマ・アマニ・大豆等に多く含まれる。
05-10 05:47

スクワット:足を肩幅に。膝・爪先の方向を一致させる(内股NG。腰を前後させず垂直に落とすよう膝を曲げていく(曲げ切らない。またその後膝を伸ばしていく際も腰を垂直に上げる(伸ばし切らない。そうしてできるだけ力を入れたまま膝の曲げ伸ばしを反復。数十回で辛くなければスローor負荷増。
05-10 05:25

栄養論:脂肪酸の中でも「中鎖脂肪酸」は細胞を動かすためのエネルギーとしてすぐに利用でき、特に素早く肝臓で分解される事では糖の代わりに使えるケトン体の生成を促す。そのため糖質制限中の初期においても脂肪の燃焼を促す事ができ、いわゆる「MCTオイル(ココナッツオイル)」がこれに当たる。
05-10 05:18

栄養論:短鎖脂肪酸の酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解する際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かす際のエネルギーになる。また胃における食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ吸収を促す効果もあるとされる。
05-10 04:47

睡眠論:セロトニンは心身を覚醒させる効果があるが、その他にドーパミンやノルアドレナリンという他のホルモンをコントロールする役割もある。この内ノルアドレナリンはストレス管理に関係している。すなわち睡眠習慣が崩れるとストレス管理が上手くできなくなり、情緒が不安定になるという事である。
05-10 04:25

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05-10 04:17

ジャイロボール適当指南書→https://t.co/TTQUUV0ZKW
05-10 04:01

身長を伸ばす:元々低身長の人が急にバレーやバスケ等を始めてもレギュラー可能性が低い上ジャンプする機会の少ないポジを任される。そもそも高身長選手はバレー等をする前から高身長で、ジャンプする機会の多いポジを任され更に高くなった。伸ばしたいなら個人的にジャンプ運動をする方が余程効果的。
05-10 03:55

筋トレ論:運動を行って糖が消費され、乳酸が溜まると激しく疲労を感じるが、柑橘系果物に含まれるクエン酸は筋肉内へ糖を素早く貯蔵させる効果(食後やトレ中後等に1回2g程度)がある。その際に吸収の速い糖はもちろんの事、糖の代謝に関わるビタミンB1を一緒に摂れば更に疲労回復効果は上がる。
05-10 03:47

健康論:細胞に取り込みきれなかった糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。続くと毛細血管を詰まらせ末梢の細胞が壊死、進行すれば太い血管でもそれが起こり健康維持に必要な様々な機能が低下、更に血管壁を損傷し血栓の生成・動脈硬化進行、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める。
05-10 03:25

ニキビを治す:ビタミンB群であるパントテン酸は様々な代謝の補助として働くが、特に皮脂の過剰分泌を抑えると言われる。食品では特に豚・鶏・牛のレバーに多く含まれ、その他タラコ、鶏肉、豚肉、大豆製品などにも含まれる。ただし一部は腸内細菌でも作る事ができ、まずは腸内環境の改善が必要。
05-10 03:18

健康論:白インゲン豆に含まれるファセオラミンには糖を分解する酵素を抑制し、糖の消化・吸収を抑える効果があると言われている。ただし白インゲン豆を食べるためには加熱(生は食中毒の危険がある)する必要があり、加熱する事で殆どが失われてしまう。よって利用は抽出されたサプリメントとなる。
05-10 02:47

身長を伸ばす:身長が伸びるとして有名な牛乳だが、牛乳だけをガブ飲みすると栄養が偏り逆効果である。1つの食品に固執するのではなく、様々な種類の食品をたくさん食べる方が重要である。特に重要なのはカルシウムよりもタンパク質であり、肉や魚など動物性の食品を食べた方が体は大きくなる。
05-10 02:25

食事論:グロビンを酵素分解し抽出されたグロビンペプチド(グロビン蛋白分解物)は脂肪を分解する消化酵素の働きを弱め、脂肪の吸収を20%阻害するとされる。また血液中にある中性脂肪を分解する酵素の働きを促す事で、脂肪の蓄積を抑える効果もあると言われている。摂取は食事の内容を見て食後に。
05-10 02:17

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05-10 02:02

バストアップ:1毎日同時間寝起・同時間食事 2.五大栄養素バランス良く 3.食事制限・特定栄養素への集中は逆効果 4筋トレは短時間 5胸筋より背筋 6胸を揺らさない 7適切サイズの衣服 8肩甲骨周囲ストレッチ 9リンパマッサージ 10恋・ストレス管理 11外より内からのケア重視
05-10 01:55

バストアップ:ボロンは植物の細胞壁に存在しており、カルシウム排出抑制、女性ホルモン・ビタミンD活性化等の効果があると言われる。食品ではキャベツ、葡萄、ヒジキ、昆布、アーモンド、レーズン等に含まれる。ただし効果を得るためには毎日相当量食べ続けなければならずとても現実的ではない。
05-10 01:47

睡眠論:睡眠に関わるセロトニンは腸内に多く存在しており、その量の変動は腸内環境に大きな影響を与える。過剰に増えると下痢になり、極端に減ると便秘になるのである。便通を改善するために食物繊維や発酵食品を大量に摂る人は多いが、まず睡眠習慣を改善した方が腸内環境はより良くする事ができる。
05-10 01:25

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05-10 01:18

栄養論:アルコール処理能力は生まれつきであり飲んでも鍛えられない。慣れたと感じるのは鈍感になっただけで、大量飲酒習慣は臓器へ負担を蓄積させ寿命を縮める。尚、アルコールの吸収を遅くするにはその時の食事量を増やすと良いが、アルコールが優先処理されるため他の栄養素では吸収不良を起こす。
05-10 00:55

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05-10 00:47

腹筋を割る:筋肉は表裏一体であり互いに支え合って機能している。腹筋ばかり鍛え背筋とのバランスが悪くなると腰痛になる事があるが、腰痛に限らず表裏どちらか一方だけ強くなったり、弱くなったりする事で思わぬ怪我に繋がる事がある。筋肉は特定の部位に偏る事なくバランス良く鍛えるべきである。
05-10 00:25

栄養論:カルニチンは筋肉に多く存在するアミノ酸で、特に脂肪の代謝に関与し、脂肪がエネルギーになる事を助ける。また脳内の神経伝達をスムーズにする働きもある。必須アミノ酸のリジン・メチオニンから体内合成できるが、不足すると運動しても脂肪が燃えにくくなる。食品では赤身肉に多く含まれる。
05-10 00:17

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