05/24のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食事論:ホウライアオカズラ(ギムネマ)に含まれるギムネマ酸には小腸内での糖の吸収を阻害し、血糖値を上がりにくくする効果があると言われている。また物理的に舌の味覚にも作用し甘味を弱める効果がある。甘い物を食べる際に食前に。ただし鉄の吸収を阻害するため摂り過ぎると貧血になる事がある。
05-24 23:57

食事論:昆布はビタミンK、カリウム、マグネシウムを含み特にヨウ素を含む。ワカメはカリウム、マグネシウムを含み特にビタミンA・K・葉酸を含む。メカブは特にビタミンKやヨウ素を含む。昆布とワカメはミネラル豊富だがナトリウムも多い。一方メカブはカロリーが低く100g10kcal前後。
05-24 23:53

ニキビを治す:ビタミンB群であるパントテン酸は様々な代謝の補助として働くが、特に皮脂の過剰分泌を抑えると言われる。食品では特に豚・鶏・牛のレバーに多く含まれ、その他タラコ、鶏肉、豚肉、大豆製品などにも含まれる。ただし一部は腸内細菌でも作る事ができ、まずは腸内環境の改善が必要。
05-24 23:27

プロテイン精製法による分類 WPC:乳製品由来の乳清(ホエイ)を濾過し濃縮、ただし不純物が残る。WPI:イオン交換により蛋白質を分離し、蛋白質以外の不純物を取り除く。CFM:WPIよりも少し不純物は残るが有効成分も残せる。WPH:蛋白質を加水分解しペプチド化、吸収速度を高める。
05-24 23:23

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05-24 23:02

健康論:白インゲン豆に含まれるファセオラミンには糖を分解する酵素を抑制し、糖の消化・吸収を抑える効果があると言われている。ただし白インゲン豆を食べるためには加熱(生は食中毒の危険がある)する必要があり、加熱する事で殆どが失われてしまう。よって利用は抽出されたサプリメントとなる。
05-24 22:57

ダイエット論:糖が五大栄養素の1つなのは細胞の活動に必要だからであり、糖を制限する必要がある時点で美容とは真逆の事を行っていると認識すべし。短期的な食事制限をするダイエットに頼るのではなく、全体的な生活習慣を長期的に見直し、糖及び脂肪の代謝を改善していく事を考えるべきである。
05-24 22:53

身長を伸ばす:大豆イソフラボンはCGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)を増やす働きがあると言われている。このCGRPには「IGF-1(成長因子)」を増やす働きがあるとされ、そこにカプサイシンを合わせる事で更にその量は増える。それにより身長の伸びに良い影響を与える事がある。
05-24 22:27

栄養論:体内だけで作れない必須脂肪酸はω-3脂肪酸(α-リノレン酸、DHA、EPA)とω-6脂肪酸(リノール酸、γ-リノレン酸、アラキドン酸)に分けられる。これらのバランスが健康維持には必要であり、バランス崩れると脂肪の代謝も崩れ、炎症やアレルギー症状等も出やすくなると言われる。
05-24 22:23

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05-24 22:02

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05-24 21:57

半身浴:体温調節機能向上や老廃物排出等により新陳代謝促進が期待できる。しかし運動を伴わないため半身浴そのものに脂肪燃焼効果はない。また大量発汗のため保湿及び水分や栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う必要は特にない。
05-24 21:53

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05-24 21:27

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝も整い、二の腕や胴回りなど体の一部分に偏って脂肪が蓄積する事を防ぐ事ができる。ただし胸は脂肪のため脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしてもバストアップはできない。脂肪は完全に制限するのではなく、適度に摂る事が重要。
05-24 21:23

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05-24 21:02

食事論:コーヒー等のカフェインは交感神経を刺激し、心身を覚醒させ集中力を高める。また脂肪細胞からの脂肪酸放出を促し運動前摂取で脂肪燃焼を補助する。ただしカルシウム等ミネラル吸収を阻害し、依存性や利尿作用が強く水分補給には適さない。ちなみに紅茶のタンニンは歯に色素沈着を起こさせる。
05-24 20:57

栄養論:1日に必要な蛋白質及びアミノ酸の量は60kgの人で60g程度(=60000mg)とされており、特に激しい運動習慣のある人では100~120g必要となる場合もある。それを踏まえると「アミノ酸数千mg配合!」と書かれた商品はむしろ少ないと言えるレベル。過度な期待は禁物である。
05-24 20:53

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05-24 20:27

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05-24 20:02

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05-24 19:57

バストアップ:思春期以降では全身の脂肪量の増減に伴い胸の大きさが変わるだけ。よって胸を大きくしたい場合、思春期中にどれだけ女性ホルモンの分泌を安定化させ、その分泌量を増やすかが重要。そのためには思春期以前から規則的な生活習慣を積み重ねるしかなく、食事制限等ダイエットは逆効果。
05-24 19:53

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05-24 19:27

健康論:炭酸水は二酸化炭素が常に気化するため胃の中に長時間残らない。よって炭酸水での何らかの健康効果はない。また高濃度炭酸水は刺激物と言え、口、喉、食道、胃粘膜等にダメージを与え、消化器機能を低下させる事がある。尚、風呂では血管拡張による体温上昇効果はあるが短時間で効果は薄れる。
05-24 19:23

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05-24 19:02

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05-24 18:57

健康論:よく噛んで食べると唾液が分泌されるが、唾液には歯の表面にあるエナメル質等を保護し、ミネラルを補給する事でダメージ修復を促す役割がある。また食物を柔らかくし消化吸収しやすくする役割もある。よってよく噛まずに食べて唾液の分泌量が減ると消化・吸収不良や虫歯等になりやすくなる。
05-24 18:53

健康論:アミノペプチドの一種であるカルノシンは筋肉に多く存在しており、乳酸を分解する酵素の働きを高めると言われている。また細胞の酸化・糖化を抑える働きもあるとされ、それによって細胞の老化予防にも効果があると言われている。尚、カルノシンは鶏肉、特に鶏胸肉に多く含まれている。
05-24 18:27

睡眠論:睡眠中は一定の間隔でレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が繰り返されるが、朝の目覚めを良くするためには脳が起きている「レム睡眠」の時に起きる必要がある。具体的には1時間半単位の睡眠時間に調整すればちょうどレム睡眠の時に起きる事ができ、スッキリ目覚める事ができる。
05-24 18:23

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05-24 18:02

体内で活性酸素除去に関与:システイン・グルタミン酸・グリシン(必須アミノ酸から合成)、コエンザイムQ10、ヘム鉄、銅、亜鉛、セレン、マンガン、カロテノイド、ポリフェノール、ビタミンA(レチノール)・B2・C・E、リノール酸、メラトニン、メラノイジン(糖とアミノ酸を加熱)等。
05-24 17:57

ダイエット:糖枯渇中は脂肪→ケトン体が起こるが、食事量が減る事により筋肉等蛋白質を分解し糖を得る糖新生も起こりやすい。防ぐには蛋白質は多め、脂肪他は制限しない。またケトン体生産を促す中鎖脂肪酸も重要。ただし臓器負担から1度の期間は1ヶ月まで。以降糖は少しずつ適切量まで戻していく。
05-24 17:53

引退後に出会える人と現役中に出会える人は違うからね。現役中ならスポーツの事を多少知ってる人と出会えるだろうし、身近にそういう人がいた方が精神的にも楽でしょ。
05-24 17:49

スポーツ選手はやっぱ早く結婚した方が良いよ。
05-24 17:48

RT @livedoornews: 【祝】水泳・瀬戸大也選手、飛び込みの馬淵優佳選手と結婚https://t.co/LsdPA1V6raきょう5月24日は瀬戸選手の23回目の誕生日。それぞれのツイッターにて、2人で婚姻届を持った写真とともに入籍を報告した。 https:/…
05-24 17:47

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」竜巻の中に入ってみた→https://t.co/PFbekBcm6g
05-24 17:27

栄養論:「リン」は骨を作るために必要なミネラルの一つだが、カルシウムやマグネシウムと結び付きが強く、摂り過ぎると逆に骨からカルシウムやマグネシウムを溶け出させてしまう。リンは加工食品全般に含まれており、骨を強くするためにはできるだけ手料理をし、リンを摂り過ぎない事が重要になる。
05-24 17:23

今場所はもちろんこのまま行ってほしいけど来場所なんか幕内上位でしょ?横綱・大関戦どうなるか全く想像できんw
05-24 17:06

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05-24 17:02

宇良、難なく勝ってるなぁ。
05-24 16:58

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05-24 16:57

食事論:一度にたくさん頬張ったり早食いをしたりすると食物と一緒に大量の空気も飲み込んでしまう。その空気はゲップやオナラ等として外へ出るが、我慢し過ぎると下痢や便秘等の原因になる事がある。尚、歯並び悪化や舌・喉の筋肉が弱い事でも飲み込む空気の量が増え、腸内環境が悪化する事がある。
05-24 16:53

花粉症:ネトル茶、凍頂烏龍茶、紅富貴(緑茶)等に含まれるメチル化カテキンは免疫グロブリンEを抑える事でアレルギー症状を緩和する。またケルセチン、ビオチン、ビタミンC、アスタキサンチンにもアレルギー原因物質となるヒスタミンを抑制する事で、その症状を緩和する効果があると言われている。
05-24 16:27

食事論:乳製品には乳糖と呼ばれる糖が含まれており、人によっては消化不良や下痢等を起こす原因になる事がある。これは乳糖を分解するための消化酵素の能力が生まれつき弱い事があり、また年齢を重ねた時その酵素の能力が弱まる事があるからである。尚、これは乳アレルギーとは別である。
05-24 16:24

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05-24 16:01

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05-24 15:57

身長を伸ばす:里芋、タケノコ、生姜、茗荷、ホウレン草等には「シュウ酸」が含まれている。このシュウ酸はカルシウムと結び付きが強く、摂り過ぎるとカルシウム吸収阻害の他、血液凝固作用低下・結石等の原因になる事がある。ただしカルシウムと一緒に摂る事でそれ自体の吸収を抑制する事もできる。
05-24 15:53

身長を伸ばす:CBP(カルシウム結合タンパク質)は体内でカルシウムイオンと結合する働きを持つタンパク質。口から摂ったカルシウムが骨や神経伝達などに効率良く使われるためにはこのCBPが正常に働いていなければならない。つまりこれを補給すればその過程がスムーズに行われる可能性がある。
05-24 15:27

食事論:空腹を感じるとグレリンが分泌されるが、これには成長ホルモンを分泌させ、新陳代謝を活性化させる役割がある。よって食事の時間が毎日バラバラだったり、大量に食べて次の食事までの間隔が短いとその分成長ホルモンを損する事になる。毎日同じ時間に食事をし次の食事は間隔を空けて摂るべし。
05-24 15:23

食事論:生姜に含まれる辛味成分のジンゲロールは低温加熱・乾燥によりジンゲロンやショウガオールに変化する。共に発汗・体温上昇・血管拡張・血流増進・脂肪燃焼を促す等の効果があるとされるが、特にジンゲロンは血管拡張・発汗効果が、ショウガオールは脂肪燃焼を促す効果があると言われている。
05-24 14:57

健康論:甜菜、不断草、ビーツ、ホウレン草等に含まれるベタイン(トリメチルグリシン)には動脈硬化を抑える効果、関節や筋肉等の蛋白質の構造を安定化させる効果、筋力を向上させる効果(クレアチン併用により効果が高まるとされている:1回1~3g程度、1日10g限度)等があると言われている。
05-24 14:27

ダイエット論:食物繊維には便通改善効果があるとされるが、摂り過ぎるとカルシウム等ミネラルの吸収を悪くする。例えばビタミンを摂ろうとすれば自然と食物繊維は摂れるはずで本来意識して摂る必要はないはず。また便通は睡眠や運動等様々な要素が関係しており、食習慣の改善だけでは良くならない。
05-24 14:23

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05-24 14:01

身長を伸ばす:乳製品の蛋白質にはカゼインとホエイ、そしてMBP(乳塩基性タンパク質)がある。この内カゼインは80%以上を占めており、次いでホエイが18%前後、一方MBPは1~2%しかない。しかしMBPは骨芽細胞の働きを活性化、破骨細胞の働きを上手く調節し、骨の形成を促すとされる。
05-24 13:57

ダイエット:糖枯渇中は脂肪→ケトン体が起こるが、食事量が減る事により筋肉等蛋白質を分解し糖を得る糖新生も起こりやすい。防ぐには蛋白質は多め、脂肪他は制限しない。またケトン体生産を促す中鎖脂肪酸も重要。ただし臓器負担から1度の期間は1ヶ月まで。以降糖は少しずつ適切量まで戻していく。
05-24 13:53

食事論:タマネギの硫化アリルには抗菌作用やビタミンB1の働きを持続させる効果が、辛味成分の硫化プロピルには血液サラサラ効果、ポリフェノールのケルセチンには抗酸化作用が、その他アリインに男性ホルモン分泌を促す効果があるとされる。尚、効果を得るには相当量食べねばならず現実的ではない。
05-24 13:27

ダイエット論:睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンの分泌をコントロールする役割があるため、それによって脂肪の代謝も改善される。また脂肪の代謝が改善されれば胸に脂肪が集まるようになり、胸以外に偏って脂肪が蓄積する事も抑える事ができる。その上で筋肉を鍛えれば太って見える事もなくなる。
05-24 13:23

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05-24 13:02

身長を伸ばす:マグネシウムは糖・脂肪・タンパク質の代謝に関わる様々な酵素の働きを助け、特にカルシウムやリン等と共に骨を形作る際に使われている。つまりカルシウムだけでは骨を効率良く作る事はできず身長も伸びない。尚、食品では海藻類、貝類、大豆製品、ナッツ類、キノコ類等に含まれている。
05-24 12:57

バストアップ:1毎日同時間寝起・同時間食事 2.五大栄養素バランス良く 3.食事制限・特定栄養素への集中は逆効果 4筋トレは短時間 5胸筋より背筋 6胸を揺らさない 7適切サイズの衣服 8肩甲骨周囲ストレッチ 9リンパマッサージ 10恋・ストレス管理 11外より内からのケア重視
05-24 12:53

ダイエット論:糖質制限初期で一時的に体重が減る事があるが、この段階では脂肪分解が始まっておらず、2週間程度耐えなければならない。また脂肪分解が始まるとケトン体が作られ臓器に負担がかかるため、1ヶ月を目処に糖質を適切な量まで戻していく必要がある。何ヶ月も続けるのは健康を害すだけ。
05-24 12:23

健康論:長寿命に関わるとされるサーチュイン遺伝子は規則正しい生活習慣によって活性化される他、葡萄の皮(特に濃縮・抽出された赤ワインで含有量が高い)、ナッツ類の皮、ベリー類等に含まれる「レスベラトロール(抗酸化効果を持つポリフェノールの一種)」によっても活性化すると言われている。
05-24 12:18

【定期】『「ダイエットをしなくても済む方法」を考える』というブログを運営しています。健康・筋トレ・ダイエット等、体に関する悩みにご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/BHmqvAVCm9 #ダイエット #美容 #健康
05-24 12:03

筋トレ論:SSCは筋肉が勢い良く伸ばされた際反射的に縮もうとする機能。通常トレでは反動NGとされるが、SSC利用トレでは低負荷で伸展→収縮の際の切替しを素早く行うため反動があるように見える。しかし実際の動作でも反動により力を発揮する事が多くパフォーマンス向上に繋がる可能性がある。
05-24 11:55

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」野球 潮崎哲也選手の投球(神シンカー)→https://t.co/FurMGdot7T
05-24 11:27

食事論:ヒレは結合組織・脂肪が少なく肉質が非常に柔らかい。それでいて蛋白質も豊富だが1頭から取れる量が少なく高価である。尚、脂肪が少ないのは次点でハツ・レバー・センマイ→モモ→胸→他。一方、鶏肉はいずれも脂肪が少ない(皮除く)が特にササミは最も脂肪が少なく、安価で蛋白質も豊富。
05-24 11:23

「ニキビを治すための洗顔料」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/lFwCTyFelM
05-24 11:02

栄養論:DHAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸の一つで、悪玉コレステロール減少、善玉コレステロール増加、血圧低下、視力回復、記憶力・判断力向上、アレルギー症状緩和、中性脂肪蓄積予防、血液サラサラ効果等があると言われる。食品ではマグロのトロ、サバ、アユ、ブリ等特に青魚に多く含まれる。
05-24 10:57

無酸素運動:大きな力を発揮するが短時間で終える事が条件であり、長時間続けられるような負荷では効果が薄い。適切に負荷を増やし、反復回数も減らし、時間も短くする事が重要。尚、糖を使うため糖質制限を行うと効率は悪くなる。また筋トレ中から筋肉の分解が起こるため糖とアミノ酸の補給も必須。
05-24 10:53

プロテイン精製法による分類 WPC:乳製品由来の乳清(ホエイ)を濾過し濃縮、ただし不純物が残る。WPI:イオン交換により蛋白質を分離し、蛋白質以外の不純物を取り除く。CFM:WPIよりも少し不純物は残るが有効成分も残せる。WPH:蛋白質を加水分解しペプチド化、吸収速度を高める。
05-24 10:23

健康論:アシュワガンダ(ウィザニア)にはウィザニン(リラックス効果)、ウィザフェリン(抗炎症・鎮痛作用)、ジンノセサイド(サポニンの一種:抗酸化等)、その他では鉄分(細胞へ酸素運搬)等も含まれている。ただし胎児や消化管への影響から妊娠中や胃腸が弱い人は禁忌である。
05-24 10:17

「かりそめのすがた」という不定期超適当ブログをやっています。→https://t.co/6lWgZ9Tfz1 ご興味のある方はどうぞ。
05-24 10:02

栄養論:不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合を挟み水素が同じ側にあるのをシス脂肪酸、反対側にあるのをトランス脂肪酸。また多価不飽和脂肪酸となる鎖の中で3個目の炭素に二重結合があるのをω-3脂肪酸、6個目にあるのをω-6脂肪酸と呼び、これが脂肪を構成するのに必要な必須脂肪酸である。
05-24 09:53

健康論:ブロッコリー等に含まれるスルフォラファンは解毒や抗酸化に関わる酵素の生成を促進し、抗酸化・解毒を補助する作用がある(特に発芽して間もないスプラウトに多く含まれる)と言われている。またジインドリルメタン(DIM)は性ホルモンの分泌を調節する他、抗癌作用があると言われている。
05-24 09:47

健康論:自律神経には交感と副交感があり、交感は運動等の活動、副交感は睡眠等の休息の際に自動的に働く。ただしどちらか一方だけ働く事はなく、交感が副交感の興奮を抑え副交感が交感の興奮を抑え、常に互いにバランスを取っている。ストレス等でその反応が頻繁に起こると疲労し制御不能になる。
05-24 09:23

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」野球 スーパースローでも全く微動だにしない新井貴浩選手→https://t.co/EDUArs8DGp
05-24 09:18

「胸を大きくする方法(バストアップ)」に関する情報をまとめたサイトを運営しています→ https://t.co/F4Bp4svDZ5
05-24 09:02

スネのストレッチ:膝が直角になる高さの椅子に姿勢を正して座る。指先を軽く曲げ、左右どちらかの足の甲(指の第二関節付近)を床へ着ける。膝やスネを正面へ向かせたまま、足首を前へ出すように力を加える。すると足首が伸ばされていき、スネの筋肉をストレッチする事ができる。左右各30秒程度。
05-24 08:53

健康論:グリフォニア・シンプリフォリアに含まれる5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニン(心身覚醒作用)やメラトニン(睡眠の質・深さ向上)の材料となり、その分泌量を増やす働きがあると言われている。通常のトリプトファンよりも吸収が速いが、大量に摂ると下痢になる事がある。
05-24 08:47

身長を伸ばす:思春期を迎えると身長はよく伸びるが、それ以前の0~3歳前後の年齢の方が身長の伸び率は高い。また生まれた瞬間の身長は最終的な身長の結果に大きな影響を与える。すなわち身長を伸ばすための対策は生まれてすぐ行うべきであり、更に言えば生まれる前から行うべきだという事である。
05-24 08:23

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」わしが育てたイオンのCM→https://t.co/ZJP6yI3W3y
05-24 08:17

『「身長を伸ばす方法」について考えてみた』というブログを書いています。ご興味のある方はどうぞ→ https://t.co/ZjUIHAKtmz
05-24 08:02

ダイエット論:辛い食べ物を食べると発汗するが、これは汗を蒸発させる事で体温を下げているのである。すなわち食後は体温が下がり、水分やミネラルも失われた状態になっている。そのまま水分やミネラル補給及び保湿を怠れば脱水や乾燥を招くだけであり、美容とは真逆の効果になってしまう事もある。
05-24 07:53

栄養論:脂肪酸の中でも「中鎖脂肪酸」は細胞を動かすためのエネルギーとしてすぐに利用でき、特に素早く肝臓で分解される事では糖の代わりに使えるケトン体の生成を促す。そのため糖質制限中の初期においても脂肪の燃焼を促す事ができ、いわゆる「MCTオイル(ココナッツオイル)」がこれに当たる。
05-24 07:47

運動論:筋肉を使う全ての動作を「運動」と考えれば、日常のあらゆる動作が「運動を行う機会」になる。すなわちわざわざ運動を行う時間を作らなくとも、日常的に行う些細な動作を少し意識するだけで「運動習慣」は作る事ができる。それを長期的に積み重ねる事ができれば体質の改善にも繋がっていく。
05-24 07:23

身長を伸ばす:ビタミンB群の葉酸及びビタミンB12はタンパク質の代謝に深く関係しており、特に赤血球を作る際に必要となる。不足すると貧血になりやすくなり、また身長の伸びにも悪影響を及ぼすと言われている。食品では豚・鶏・牛のレバー、ウナギ、大豆製品、キノコ類、緑野菜等に含まれている。
05-24 07:18

『ニキビを治すための化粧水・保湿液・乳液等』についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/HPHoEg7PNF
05-24 07:02

腹筋割る:1毎日同時間寝起・食事 2.五大栄養素バランス良く(特に筋トレ→糖と必須脂肪酸、有酸素運動→必須脂肪酸と必須アミノ酸。共通→ビタミンB等 3中殿筋や広背筋も鍛える 4筋トレは負荷増・回数減・短時間 5有酸素運動は低強度最低20分以上 6体重より体脂肪率 7最低週ニ休養
05-24 06:53

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 「動画」野球 江川卓選手の投球(豪速球)→https://t.co/Dmscz8XI0f
05-24 06:47

筋トレ論:SSCは筋肉が勢い良く伸ばされた際反射的に縮もうとする機能。通常トレでは反動NGとされるが、SSC利用トレでは低負荷で伸展→収縮の際の切替しを素早く行うため反動があるように見える。しかし実際の動作でも反動により力を発揮する事が多くパフォーマンス向上に繋がる可能性がある。
05-24 06:23

栄養論:カルニチンは筋肉に多く存在するアミノ酸で、特に脂肪の代謝に関与し、脂肪がエネルギーになる事を助ける。また脳内の神経伝達をスムーズにする働きもある。必須アミノ酸のリジン・メチオニンから体内合成できるが、不足すると運動しても脂肪が燃えにくくなる。食品では赤身肉に多く含まれる。
05-24 06:18

食事論:タンパク質を多く含む肉類には鶏肉、牛肉、豚肉等という種類が、またその部位にも様々な種類がある。例え同じ肉類であってもタンパク質以外の栄養素は大きく異なるため、一つの食品に固執せず様々な肉類を食べた方が結果として栄養バランスは良くなる。これはもちろん肉類以外についても同じ。
05-24 05:53

健康論:GABA(γ-アミノ酪酸)は鎮静効果等がある抑制性神経伝達物質だが、体外から摂ってもそのままでは使われない。グルタミン酸やビタミンB6等から合成されるためそれらを摂る事が重要。尚、グルタミン酸は小麦、大豆、チーズ、ナッツ等、ビタミンB6はマグロ、カツオ、サケ、牛レバー等。
05-24 05:47

栄養論:カリウムは筋肉収縮制御・ナトリウム排出等に関わる。塩分の多い食品を食べる場合や高気温が続いたり運動で大量発汗した場合に必要量が増える。不足すると筋肉痙攣・熱中症等が起きやすい。食品ではカボチャ、シソ、ホウレン草、里芋、サツマイモ、きな粉、納豆、ヒジキ、椎茸等に含まれる。
05-24 05:23

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05-24 05:18

腹筋を割る:筋肉は表裏一体であり互いに支え合って機能している。腹筋ばかり鍛え背筋とのバランスが悪くなると腰痛になる事があるが、腰痛に限らず表裏どちらか一方だけ強くなったり、弱くなったりする事で思わぬ怪我に繋がる事がある。筋肉は特定の部位に偏る事なくバランス良く鍛えるべきである。
05-24 04:53

健康論:緑茶に含まれるEGCG(カテキン)には脂肪代謝関係酵素を活性化し、脂肪がエネルギーになる事を助ける効果があると言われる。その他では血圧・コレステロール値・血糖値の調節、強抗酸化作用による老化・ガン予防等の効果があるとされる。尚、過剰摂取では肝臓に負担がかかる事がある。
05-24 04:47

健康論:関節付近にある組織の配置がずれ、組織が互いに擦れたり関節に挟まったりして炎症を繰り返す事をインピンジメント症候群と言う。同じ姿勢で長時間いると大きな筋肉が凝り固まるが、それを他で無理やりカバーするという習慣があると起こる事がある。日常的に筋肉を動かし血流を促す事が重要。
05-24 04:23

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ジャンプ力:筋肉は勢い良く伸ばされた際、反射的に縮もうとする。その勢いを利用する事ができれば無駄なく大きな力を発揮する事ができる。例えば助走をつけて跳ぶ際には助走の勢いを利用して膝を素早く曲げ、またその勢いを殺さぬよう浅めに曲げた方が素早く膝が伸ばされ、高く跳ぶ事ができる。
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筋肉論:上腕二頭筋収縮の際は裏側にある上腕三頭筋が伸ばされ、上腕三頭筋収縮の際は上腕二頭筋が伸ばされる。このように収縮する筋肉を主働筋、それに対し伸ばされる筋肉を拮抗筋と呼ぶ。拮抗筋は主動筋の動きをスムーズにする。よって主働筋で大きな筋力を発揮するには拮抗筋も鍛える必要がある。
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バストアップ:1毎日同時間寝起・同時間食事 2.五大栄養素バランス良く 3.食事制限・特定栄養素への集中は逆効果 4筋トレは短時間 5胸筋より背筋 6胸を揺らさない 7適切サイズの衣服 8肩甲骨周囲ストレッチ 9リンパマッサージ 10恋・ストレス管理 11外より内からのケア重視
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身長を伸ばす:乳製品由来のカゼイン蛋白に酵素を作用して得られるのがCPP(カゼインホスホペプチド)である。カルシウムはリンと結合しやすく、リンによって吸収が阻害される事があるが、CPPはそれを結びつきにくくし、カルシウムの吸収を促す効果がある。尚、リンは食品添加物に多く含まれる。
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筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間トレを続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、特に精神的に休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は下げる)が有効。
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健康論:アルギニンは成長ホルモン分泌・コラーゲン合成に関わるアミノ酸で必須アミノ酸から合成できる。ただし人によって合成能力が低い場合もあり、成長期では不足すると身長の伸びに悪影響を及ぼすと言われる。尚、一酸化窒素(NO)を増やす事で血管の弾力を維持し、血流を促す効果もある。
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健康論・脂肪を含む食品その2:油料理(フランクフルト、ウインナー、ベーコン、油揚げ、唐揚げ、ハンバーグ、コロッケ、天ぷら等)、お菓子類(アイス、チョコ、ケーキ、クッキー、ポップコーン、キャラメル、ドーナツ、ビスケット、スナック等)。他カレー・ハヤシのルー等冷凍食品、インスタント。
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栄養論:ビタミンAはレチノールとβカロテンに分けられる。動物性食品に含まれるレチノールは優先的に使われるが蓄積しやすいため過剰摂取のリスクが大きい。しかし緑黄色野菜等植物性の食品に含まれるβカロテンはレチノールの不足分に応じて使われるため、ビタミンAの摂取ではこちらがオススメ。
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健康論:食事は1日3回、7日で21回、30日で90回、365日で1095回。8時間寝るとすれば睡眠も7日で56時間、30日で240時間、365日で2920時間、1時間行うとすれば運動も7日で7時間、30日で30時間、365日で365時間。1年にはこれだけ体質を変える機会がある。
05-24 01:23

栄養論:ビタミンEは末梢血管を拡張し血流を促す。また抗酸化作用がありビタミンCやA及びセレンの持つ抗酸化作用を安定化させ、共に活性酸素の増殖及び脂肪の酸化を抑える効果もある。尚、食品ではウナギ、鮎、イカ、南瓜、ナッツ類等に含まれているが、脂溶性ビタミンのため過剰摂取には注意。
05-24 01:18

食事論:牡蠣にはビタミンB12、亜鉛、銅、ヨウ素が含まれる。特に亜鉛の含有量が多く、5個食べるだけでも1日の必要量を補給できる。そのため食中毒とは別に大量に食べる事による亜鉛中毒のリスクが高い。また銅の含有量も多く銅中毒のリスクがある。栄養価は高いが大量に食べれば良い訳ではない。
05-24 00:53

栄養論:酸素運搬に必要な鉄にはヘム鉄と非ヘム鉄がある。ヘム鉄は吸収率が良く動物性食品に含まれる。一方非ヘム鉄は植物性食品に含まれ、吸収率は悪いがビタミンCを摂る事で吸収率が高まる。食品では特に豚レバーに多く、その他鶏レバー、ヒジキ、干しエビ、貝類、大豆製品、ナッツ類等に含まれる。
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筋トレ論:高強度運動後はできるだけ早くプロテイン等を摂ると良いが、その後数時間はグリコーゲン(糖の一種:筋肉を動かすエネルギー)の合成が、2日程度は蛋白質合成が促進される。「夜に大量飲食すると太る」とよく言われるが、筋肉を効率良く大きくするには夕食における食事量が重要になる。
05-24 00:23

健康論:アストラガルス(キバナオウギ)にはフォルモノネチン(フラボノイド:イソフラボン誘導体で性ホルモン分泌調節)、アストラガロシド(サポニン:糖化抑制)、GABA:抑制性神経伝達物質、グルクロン酸:肝臓等による浄化作用補助、クマリン(抗酸化作用・過剰摂取で毒性有)等が含まれる。
05-24 00:18

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