06/20のツイートまとめ

SaruyaMichael2

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝も整い、二の腕や胴回りなど体の一部分に偏って脂肪が蓄積する事を防ぐ事ができる。ただし胸は脂肪のため脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしてもバストアップはできない。脂肪は完全に制限するのではなく、適度に摂る事が重要。
06-20 23:53

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06-20 23:47

震度5強か、M5なのに随分揺れたんやな
06-20 23:35

食事論:タンパク質を多く含む肉類には鶏肉、牛肉、豚肉等という種類が、またその部位にも様々な種類がある。例え同じ肉類であってもタンパク質以外の栄養素は大きく異なるため、一つの食品に固執せず様々な肉類を食べた方が結果として栄養バランスは良くなる。これはもちろん肉類以外についても同じ。
06-20 23:23

健康論:グリフォニア・シンプリフォリアに含まれる5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニン(心身覚醒作用)やメラトニン(睡眠の質・深さ向上)の材料となり、その分泌量を増やす働きがあると言われている。通常のトリプトファンよりも吸収が速いが、大量に摂ると下痢になる事がある。
06-20 23:17

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06-20 23:02

食事論:タマネギの硫化アリルには抗菌作用やビタミンB1の働きを持続させる効果が、辛味成分の硫化プロピルには血液サラサラ効果、ポリフェノールのケルセチンには抗酸化作用が、その他アリインに男性ホルモン分泌を促す効果があるとされる。尚、効果を得るには相当量食べねばならず現実的ではない。
06-20 22:47

ジャンプ力:筋肉は勢い良く伸ばされた際、反射的に縮もうとする。その勢いを利用する事ができれば無駄なく大きな力を発揮する事ができる。例えば助走をつけて跳ぶ際には助走の勢いを利用して膝を素早く曲げ、またその勢いを殺さぬよう浅めに曲げた方が素早く膝が伸ばされ、高く跳ぶ事ができる。
06-20 22:23

栄養論:不飽和脂肪酸の一種である共役リノール酸(CLA)は糖の細胞への取込促進、脂肪のエネルギー変換促進、脂肪蓄積抑制・燃焼補助等の効果があるとされる。乳製品等の脂質の内1%程度含まれるが、基本的にはサプリメントでの利用(朝食後・トレ前の栄養摂取時に1~2g程度)になる。
06-20 22:17

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06-20 22:02

身長を伸ばす:骨に対して大きな刺激を与える運動として「ジャンプ運動」があるが、いきなり行うとすぐに体が慣れてしまう。よって骨に対して常に適度な刺激となるよう、運動は少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事が重要になる。その際には全身を複雑に使うような運動が効果的である。
06-20 21:53

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06-20 21:47

健康論:炭酸水は二酸化炭素が常に気化するため胃の中に長時間残らない。よって炭酸水での何らかの健康効果はない。また高濃度炭酸水は刺激物と言え、口、喉、食道、胃粘膜等にダメージを与え、消化器機能を低下させる事がある。尚、風呂では血管拡張による体温上昇効果はあるが短時間で効果は薄れる。
06-20 21:23

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06-20 21:17

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06-20 21:02

健康論:関節付近にある組織の配置がずれ、組織が互いに擦れたり関節に挟まったりして炎症を繰り返す事をインピンジメント症候群と言う。同じ姿勢で長時間いると大きな筋肉が凝り固まるが、それを他で無理やりカバーするという習慣があると起こる事がある。日常的に筋肉を動かし血流を促す事が重要。
06-20 20:53

食事論:ガルシニアに含まれるヒドロキシクエン酸(HCA)には食欲抑制効果、糖→脂肪への変換抑制効果、それによるグリコーゲン合成促進・脂肪蓄積抑制・脂肪分解促進等の効果があるとされる。またチャノキ(茶)に含まれるテアニンにも食欲抑制効果、その他抗ストレス効果等があると言われている。
06-20 20:47

バストアップ:1毎日同時間寝起・同時間食事 2.五大栄養素バランス良く 3.食事制限・特定栄養素への集中は逆効果 4筋トレは短時間 5胸筋より背筋 6胸を揺らさない 7適切サイズの衣服 8肩甲骨周囲ストレッチ 9リンパマッサージ 10恋・ストレス管理 11外より内からのケア重視
06-20 20:23

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06-20 20:17

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06-20 20:02

ダイエット論:食物繊維には便通改善効果があるとされるが、摂り過ぎるとカルシウム等ミネラルの吸収を悪くする。例えばビタミンを摂ろうとすれば自然と食物繊維は摂れるはずで本来意識して摂る必要はないはず。また便通は睡眠や運動等様々な要素が関係しており、食習慣の改善だけでは良くならない。
06-20 19:53

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06-20 19:47

栄養論:例えば全身に酸素を運ぶために必要な「鉄」はそのままでは吸収率が悪いが、ビタミンCと一緒に摂る事でその吸収率が高める事ができる。また骨などに使われているカルシウムは食物繊維やリンによって吸収を阻害される事があり、ビタミンDやKを一緒に摂る事で吸収を促す事ができる。
06-20 19:23

身長を伸ばす:ビタミンB群の葉酸及びビタミンB12はタンパク質の代謝に深く関係しており、特に赤血球を作る際に必要となる。不足すると貧血になりやすくなり、また身長の伸びにも悪影響を及ぼすと言われている。食品では豚・鶏・牛のレバー、ウナギ、大豆製品、キノコ類、緑野菜等に含まれている。
06-20 19:18

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06-20 19:02

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06-20 18:47

半身浴:体温調節機能向上や老廃物排出等により新陳代謝促進が期待できる。しかし運動を伴わないため半身浴そのものに脂肪燃焼効果はない。また大量発汗のため保湿及び水分や栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う必要は特にない。
06-20 18:23

健康論:アシュワガンダ(ウィザニア)にはウィザニン(リラックス効果)、ウィザフェリン(抗炎症・鎮痛作用)、ジンノセサイド(サポニンの一種:抗酸化等)、その他では鉄分(細胞へ酸素運搬)等も含まれている。ただし胎児や消化管への影響から妊娠中や胃腸が弱い人は禁忌である。
06-20 18:17

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06-20 18:02

健康論:キャッツクローに含まれるキノビック酸グルコシドには抗炎症作用があり、関節炎等に効果がある。一方こちらは多くの食品に微量含まれているが、MSM(メチルスルフォニルメタン)にも抗炎症作用があるとされる。ただしMSMは水に溶けやすく、硫黄化合物のためマンガンの必要量が増える。
06-20 17:47

身長伸ばす:1毎日同時間寝起・食事 2昼間活動・夜睡眠・早寝早起メリハリ 3必須アミノ酸・マグネシウム・ビタミンC/D/K/B 4ただし五大栄養素バランス良く 5運動は少しずつ強度と種類を増やす 6思春期以降はジャンプ運動 7日光浴 8生活習慣の遺伝に注意 9日々新しい事に挑戦
06-20 17:23

健康論:アストラガルス(キバナオウギ)にはフォルモノネチン(フラボノイド:イソフラボン誘導体で性ホルモン分泌調節)、アストラガロシド(サポニン:糖化抑制)、GABA:抑制性神経伝達物質、グルクロン酸:肝臓等による浄化作用補助、クマリン(抗酸化作用・過剰摂取で毒性有)等が含まれる。
06-20 17:18

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06-20 17:02

健康論:酵素は分類上タンパク質の一種。口から摂ったタンパク質は基本的にアミノ酸まで分解してから吸収される。つまり口からいくら酵素を摂ってもそれがそのままの形で吸収・利用・活動する訳ではない。蛋白質を多く含む肉、魚、乳、大豆、卵等を食す事ができるならそっちをたくさん食べた方が良い。
06-20 16:53

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06-20 16:47

身長を伸ばす:元々低身長の人が急にバレーやバスケ等を始めてもレギュラー可能性が低い上ジャンプする機会の少ないポジを任される。そもそも高身長選手はバレー等をする前から高身長で、ジャンプする機会の多いポジを任され更に高くなった。伸ばしたいなら個人的にジャンプ運動をする方が余程効果的。
06-20 16:23

栄養論:ビタミンB2は脂肪の代謝に関係し、脂肪がエネルギーになる事を助け、また皮膚や粘膜の健康維持等にも効果がある。食品では特に豚・牛レバーに多く含まれ、その他鶏レバー、牛・鶏ハツ、ウナギ、タラコ、納豆、卵黄等にも含まれる。ただし腸内でも作る事ができ、まず腸内環境改善が必要。
06-20 16:17

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06-20 16:01

健康論:アルギニンは成長ホルモン分泌・コラーゲン合成に関わるアミノ酸で必須アミノ酸から合成できる。ただし人によって合成能力が低い場合もあり、成長期では不足すると身長の伸びに悪影響を及ぼすと言われる。尚、一酸化窒素(NO)を増やす事で血管の弾力を維持し、血流を促す効果もある。
06-20 15:47

ニキビ治療:ニキビ跡に効果があると言われる成分だが、安価な市販薬に含まれる殆どの成分は皮膚の奥深くにある傷には届かない。ニキビ跡は基本的に美容皮膚科で保険適用外の治療を受けるしか方法がなく、酷くなる前の治療及び予防が重要である。尚、ニキビ跡でなければ保険治療を受ける事ができる。
06-20 15:23

健康論:アミノペプチドの一種であるカルノシンは筋肉に多く存在しており、乳酸を分解する酵素の働きを高めると言われている。また細胞の酸化・糖化を抑える働きもあるとされ、それによって細胞の老化予防にも効果があると言われている。尚、カルノシンは鶏肉、特に鶏胸肉に多く含まれている。
06-20 15:18

ダイエット論:睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンの分泌をコントロールする役割があるため、それによって脂肪の代謝も改善される。また脂肪の代謝が改善されれば胸に脂肪が集まるようになり、胸以外に偏って脂肪が蓄積する事も抑える事ができる。その上で筋肉を鍛えれば太って見える事もなくなる。
06-20 14:53

食事論:ヒレは結合組織・脂肪が少なく肉質が非常に柔らかい。それでいて蛋白質も豊富だが1頭から取れる量が少なく高価である。尚、脂肪が少ないのは次点でハツ・レバー・センマイ→モモ→胸→他。一方、鶏肉はいずれも脂肪が少ない(皮除く)が特にササミは最も脂肪が少なく、安価で蛋白質も豊富。
06-20 14:23

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06-20 14:01

腹筋割る:1毎日同時間寝起・食事 2.五大栄養素バランス良く(特に筋トレ→糖と必須脂肪酸、有酸素運動→必須脂肪酸と必須アミノ酸。共通→ビタミンB等 3中殿筋や広背筋も鍛える 4筋トレは負荷増・回数減・短時間 5有酸素運動は低強度最低20分以上 6体重より体脂肪率 7最低週ニ休養
06-20 13:53

健康論:脂肪細胞から分泌されるアディポネクチンはインスリンによる細胞への糖取込作用促進、インスリンを介さず筋肉へ糖取込促進、脂肪酸燃焼効果等があると言われる。脂肪蓄積により活性酸素が増えると分泌量が減り、糖制限・運動・EPA・抗酸化物質・アルギニン等で分泌量が増えるとされる。
06-20 13:47

ダイエット論:辛い食べ物を食べると発汗するが、これは汗を蒸発させる事で体温を下げているのである。すなわち食後は体温が下がり、水分やミネラルも失われた状態になっている。そのまま水分やミネラル補給及び保湿を怠れば脱水や乾燥を招くだけであり、美容とは真逆の効果になってしまう事もある。
06-20 13:23

健康論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれており、メラニン色素の合成を抑制する事による美白効果の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸には殺菌・抗酸化作用があると言われているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
06-20 13:18

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06-20 13:01

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06-20 12:47

食事論:乳製品には乳糖と呼ばれる糖が含まれており、人によっては消化不良や下痢等を起こす原因になる事がある。これは乳糖を分解するための消化酵素の能力が生まれつき弱い事があり、また年齢を重ねた時その酵素の能力が弱まる事があるからである。尚、これは乳アレルギーとは別である。
06-20 12:23

健康論:柿の葉には通常のビタミンCよりも熱など外部ストレスの影響を受けにくいプロビタミンCが含まれており、特にコラーゲン合成の促進及び分解の抑制等の効果があると言われている。尚、例えビタミンCを多く含む食品でもプロビタミンCは殆ど含まれておらず、人工的に作られたものしかない。
06-20 12:18

ロッテの井口引退かー
06-20 12:14

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06-20 12:03

栄養論:ビタミンB6は脂肪・タンパク質の代謝・免疫に関係しており、皮膚・粘膜の健康維持や筋肉合成補助の役割がある。食品では特にマグロやカツオに多く含まれ、その他豚・牛レバー、サケ、イワシ、サンマ、アジ、豚肉、鶏肉等にも含まれる。ただし腸内でも作る事ができ、まず腸内環境改善が必要。
06-20 11:47

栄養論:一般的に炭水化物は糖を指すが食物繊維も分類上炭水化物。そのため炭水化物の中でも糖だけを糖質、糖質の中でも二糖類や単糖類を特に糖類と言う。尚、食物繊維は消化酵素で消化できないが、水溶性繊維は腸内細菌で分解でき、その内の一部と不溶性繊維が便になる。ちなみに果物も糖類である。
06-20 11:23

身長を伸ばす:脂溶性ビタミンであるビタミンDにはカルシウムの吸収を促す効果があるが、太陽光を浴びる事で脂肪から体内合成する事ができる。つまり日常的に太陽光を浴びる事が身長の伸びに良い影響を与える。尚、食品ではシラス干し、ニシン、イワシ、シロキクラゲ等に多く含まれている。
06-20 11:18

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06-20 11:02

身長を伸ばす:乳製品の蛋白質にはカゼインとホエイ、そしてMBP(乳塩基性タンパク質)がある。この内カゼインは80%以上を占めており、次いでホエイが18%前後、一方MBPは1~2%しかない。しかしMBPは骨芽細胞の働きを活性化、破骨細胞の働きを上手く調節し、骨の形成を促すとされる。
06-20 10:47

筋トレ論:高強度運動後はできるだけ早くプロテイン等を摂ると良いが、その後数時間はグリコーゲン(糖の一種:筋肉を動かすエネルギー)の合成が、2日程度は蛋白質合成が促進される。「夜に大量飲食すると太る」とよく言われるが、筋肉を効率良く大きくするには夕食における食事量が重要になる。
06-20 10:23

食事論:コーヒー等のカフェインは交感神経を刺激し、心身を覚醒させ集中力を高める。また脂肪細胞からの脂肪酸放出を促し運動前摂取で脂肪燃焼を補助する。ただしカルシウム等ミネラル吸収を阻害し、依存性や利尿作用が強く水分補給には適さない。ちなみに紅茶のタンニンは歯に色素沈着を起こさせる。
06-20 10:17

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06-20 10:02

バストアップ:思春期以降では全身の脂肪量の増減に伴い胸の大きさが変わるだけ。よって胸を大きくしたい場合、思春期中にどれだけ女性ホルモンの分泌を安定化させ、その分泌量を増やすかが重要。そのためには思春期以前から規則的な生活習慣を積み重ねるしかなく、食事制限等ダイエットは逆効果。
06-20 09:53

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06-20 09:47

筋肉論:スポーツ中は多様な状況で様々な筋肉が連動し複雑に体を動かす。よって通常の筋トレのように特定の筋肉だけに効かせる「力の入れ方」は、実際の競技中では使えない事が多い。また筋力が上がる事で力任せになる等プレースタイルにも影響する。ある意味でそれは「使えない筋肉」とも言える。
06-20 09:23

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06-20 09:18

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06-20 09:02

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされており、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命組織ほどダメージが蓄積される。それは様々な病気・老化の原因になると言われている。
06-20 08:53

美容論:コラーゲン合成にはビタミンCと必須アミノ酸が必要。必須アミノ酸は肉、魚、大豆、乳、卵等に。一方ビタミンCは緑黄色野菜・果物(ピーマン、アセロラ、レモン、キウイ、柿、イチゴ等)に含まれ、水や熱に弱く生食基本。尚、サプリでは水に溶けづらくした脂溶性ビタミンCというものがある。
06-20 08:47

食事論:カロリー制限時優先的に減るのは筋肉である。何故なら余分な筋肉を分解して少しでも消費カロリーを節約し、生命活動に必要な脂肪の方を維持しようとするからである。すなわちカロリー制限だけでは脂肪よりもまず筋肉が減り、筋肉が減る事で基礎代謝が低下し、ますます脂肪は燃えにくくなる。
06-20 08:23

栄養論:ビタミンEは末梢血管を拡張し血流を促す。また抗酸化作用がありビタミンCやA及びセレンの持つ抗酸化作用を安定化させ、共に活性酸素の増殖及び脂肪の酸化を抑える効果もある。尚、食品ではウナギ、鮎、イカ、南瓜、ナッツ類等に含まれているが、脂溶性ビタミンのため過剰摂取には注意。
06-20 08:17

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06-20 08:02

健康論・脂肪を含む食品その2:油料理(フランクフルト、ウインナー、ベーコン、油揚げ、唐揚げ、ハンバーグ、コロッケ、天ぷら等)、お菓子類(アイス、チョコ、ケーキ、クッキー、ポップコーン、キャラメル、ドーナツ、ビスケット、スナック等)。他カレー・ハヤシのルー等冷凍食品、インスタント。
06-20 07:53

食事論:コラーゲンの材料にはグリシンやプロリン等が多く使われている。それはフカヒレ等コラーゲンを含む食品にも含まれるが、パインやパパイヤ等と一緒に食べるとバラけて吸収が良くなる。またBCAA、グルタミン、HMB、アルギニン等と一緒に摂る事で合成促進、その合成にはビタミンCが必要。
06-20 07:47

健康論:細胞に取り込みきれなかった糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。続くと毛細血管を詰まらせ末梢の細胞が壊死、進行すれば太い血管でもそれが起こり健康維持に必要な様々な機能が低下、更に血管壁を損傷し血栓の生成・動脈硬化進行、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める。
06-20 07:23

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06-20 07:18

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06-20 07:02

栄養論:不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合を挟み水素が同じ側にあるのをシス脂肪酸、反対側にあるのをトランス脂肪酸。また多価不飽和脂肪酸となる鎖の中で3個目の炭素に二重結合があるのをω-3脂肪酸、6個目にあるのをω-6脂肪酸と呼び、これが脂肪を構成するのに必要な必須脂肪酸である。
06-20 06:53

健康論:グリフォニア・シンプリフォリアに含まれる5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニン(心身覚醒作用)やメラトニン(睡眠の質・深さ向上)の材料となり、その分泌量を増やす働きがあると言われている。通常のトリプトファンよりも吸収が速いが、大量に摂ると下痢になる事がある。
06-20 06:47

髪の毛:1毎日同時間寝起・食事 2早寝早起 3必須アミノ酸・ビタミンC/B/A/E 4ただし五大栄養素バランス良く 5有酸素運動は低強度最低20分以上 6ただし紫外線対策・水分ミネラル補給必須 7泡立優洗髪・枕清潔 8室温湿度ストレス管理 9生活習慣の遺伝に注意 10頭触らない
06-20 06:23

栄養論:美容に良いとして有名なビタミンCだが、水に溶けやすく熱やストレス(内面)にも弱いため、気づかぬ内に失われている事が多い。よって毎日毎食毎に分けて摂った方が効率良く吸収する事ができる。また満腹時の方が吸収率が良いと言われており、空腹時にサプリメントだけ飲む事は推奨しない。
06-20 06:18

栄養論:食事の必須アミノ酸のバランスを意味するアミノ酸スコアの最高は100だが、動物性食品は単体で100を超えるため単純に動物性食品を組み合せるだけでスコアは高める事ができる。ただし動物性食品だけではカロリー・脂肪を摂り過ぎてしまうため、一部は植物性食品で置き換える必要がある。
06-20 05:53

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06-20 05:47

栄養論:常温で液体の油、常温で固体かつ動物性の脂、その油と脂を合わせた油脂は脂肪とほぼ同じ意味がある。また脂質はその脂肪に加え「脂肪のように脂溶性を持つ物質(コレステロール、植物性ステロール、脂溶性ビタミン、リン皮質等)」の総称であり、脂肪酸はそれぞれの脂質を構成する材料の総称。
06-20 05:23

バストアップ:ボロンは植物の細胞壁に存在しており、カルシウム排出抑制、女性ホルモン・ビタミンD活性化等の効果があると言われる。食品ではキャベツ、葡萄、ヒジキ、昆布、アーモンド、レーズン等に含まれる。ただし効果を得るためには毎日相当量食べ続けなければならずとても現実的ではない。
06-20 05:18

身長を伸ばす:思春期を迎えると身長はよく伸びるが、それ以前の0~3歳前後の年齢の方が身長の伸び率は高い。また生まれた瞬間の身長は最終的な身長の結果に大きな影響を与える。すなわち身長を伸ばすための対策は生まれてすぐ行うべきであり、更に言えば生まれる前から行うべきだという事である。
06-20 04:53

健康論:ブロッコリー等に含まれるスルフォラファンは解毒や抗酸化に関わる酵素の生成を促進し、抗酸化・解毒を補助する作用がある(特に発芽して間もないスプラウトに多く含まれる)と言われている。またジインドリルメタン(DIM)は性ホルモンの分泌を調節する他、抗癌作用があると言われている。
06-20 04:47

ダイエット論:ダイエットの指標に使う事が多い「体重」だが、そもそも体重は体全体の重さであり、体重だけでは「体のどこにある何の重さが増減したか」が全く分からない。脂肪が減れば確かに体重も減るが、水分や筋肉等が減っても体重は減る。気にするのであれば筋肉量と体脂肪率(体脂肪量)である。
06-20 04:23

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06-20 04:18

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06-20 04:01

栄養論:インスリンで血糖値を下げる際は糖と一緒にアミノ酸も細胞へ取り込む。つまり運動直後は吸収の速い糖と一緒に摂る事でアミノ酸を効率良く吸収できる。ただし糖やアミノ酸を消費した状態でなければいくら栄養を摂っても吸収されずに溢れるだけであり、それはいずれ脂肪として蓄積してしまう。
06-20 03:53

健康論:長寿命に関わるとされるサーチュイン遺伝子は規則正しい生活習慣によって活性化される他、葡萄の皮(特に濃縮・抽出された赤ワインで含有量が高い)、ナッツ類の皮、ベリー類等に含まれる「レスベラトロール(抗酸化効果を持つポリフェノールの一種)」によっても活性化すると言われている。
06-20 03:47

栄養論:タンパク質は体を形作る上で重要な栄養素。特にタンパク質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸(EAA)があり、その9種類をバランス良く摂らなければタンパク質を効率良く作る事はできない。無論だが皮膚も再生されないし筋肉も大きくならない。
06-20 03:23

ダイエット論:唐辛子に含まれるカプサイシンは体温上昇及びアドレナリン分泌による発汗効果等があるが、あくまで脂肪を燃えやすくするだけ。また水分・ミネラル補給必須。ちなみに辛い食べ物は日本人の口に合うよう塩や砂糖等が大量に使われているため、知らない内にそれを摂り過ぎてしまう事がある。
06-20 03:18

栄養論:「リン」は骨を作るために必要なミネラルの一つだが、カルシウムやマグネシウムと結び付きが強く、摂り過ぎると逆に骨からカルシウムやマグネシウムを溶け出させてしまう。リンは加工食品全般に含まれており、骨を強くするためにはできるだけ手料理をし、リンを摂り過ぎない事が重要になる。
06-20 02:53

健康論:バナバ茶に含まれるコロソリン酸は糖を素早く細胞へ吸収させ、血糖値上昇を抑制する効果がある。他、食物繊維やカルシウム、マグネシウム、カリウム、亜鉛等のミネラルも含まれている。また桑の葉に含まれるDNJ(1-デオキシノジリマイシン)には小腸における糖の吸収を抑える効果がある。
06-20 02:47

食事論:牡蠣にはビタミンB12、亜鉛、銅、ヨウ素が含まれる。特に亜鉛の含有量が多く、5個食べるだけでも1日の必要量を補給できる。そのため食中毒とは別に大量に食べる事による亜鉛中毒のリスクが高い。また銅の含有量も多く銅中毒のリスクがある。栄養価は高いが大量に食べれば良い訳ではない。
06-20 02:23

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06-20 02:02

運動論:余った糖は時間が経つと脂肪として蓄積してしまうが、一旦脂肪になると有酸素運動でしか効率良く燃やす事ができなくなる。そのため糖は脂肪に変わる前の「糖である状態」の時に無酸素運動によって消費してしまう事が重要である。それによって脂肪の蓄積を防ぐ事もでき、肥満の予防にも繋がる。
06-20 01:53

栄養論:カルニチンは筋肉に多く存在するアミノ酸で、特に脂肪の代謝に関与し、脂肪がエネルギーになる事を助ける。また脳内の神経伝達をスムーズにする働きもある。必須アミノ酸のリジン・メチオニンから体内合成できるが、不足すると運動しても脂肪が燃えにくくなる。食品では赤身肉に多く含まれる。
06-20 01:47

食事論:よく噛んで食べるとレプチンが分泌され大きな満腹感が得られる。つまり最低限の食事量で十分満腹感を得る事ができ、自然と食事量も減るため肥満を未然に防ぐ事ができる。またよく噛むと唾液が分泌されるため虫歯予防にもなり、小さい頃から続けていれば顎の発達により歯列改善にも繋がる。
06-20 01:23

健康論:長寿命に関わるとされるサーチュイン遺伝子は規則正しい生活習慣によって活性化される他、葡萄の皮(特に濃縮・抽出された赤ワインで含有量が高い)、ナッツ類の皮、ベリー類等に含まれる「レスベラトロール(抗酸化効果を持つポリフェノールの一種)」によっても活性化すると言われている。
06-20 01:18

食事論:ナッツ類の一つであるヒマワリの種にはビタミンB群(特にビタミンB1・B6・葉酸・ナイアシン・ビオチン)、ビタミンE、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅等様々な栄養素が豊富に含まれている。栄養補給に最適だが脂肪も多く含まれておりカロリーも高い。100g当たり600kcal前後。
06-20 00:53

食事論:甲殻類から抽出されるキトサンは脂肪を分解する消化酵素の働きを弱め、吸収を阻害するとされる。食品から摂る事はできず基本的にサプリ利用(食後3~5g)になるがアレルギー注意。また不溶性食物繊維のため大量摂取で便秘になる事がある。尚、よく聞くグルコサミンはキトサンにも含まれる。
06-20 00:47

花粉症:ネトル茶、凍頂烏龍茶、紅富貴(緑茶)等に含まれるメチル化カテキンは免疫グロブリンEを抑える事でアレルギー症状を緩和する。またケルセチン、ビオチン、ビタミンC、アスタキサンチンにもアレルギー原因物質となるヒスタミンを抑制する事で、その症状を緩和する効果があると言われている。
06-20 00:18

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