韓国監督「日本は圧縮バットを使っている」→そうした事実はない→韓国監督「カナダ監督が最初に言い始めた」

題名長くてすみません。
もう何なんでしょうね・・・呆れて言葉が出ません。
ただ、色々難癖つけてくる事はある程度予想はしていました(笑)

現在行われているU-18世界野球選手権。
本大会には日本も参加しています。

どうやら韓国代表の監督が、
「日本の選手は圧縮バットを使用している」
「台湾戦からずっと使っている」
「我々との試合前までに事実を明らかにしろ」
と言いがかりまがいの事を言い出したようなんです。

当然後にそうした不正の事実はないと証明されています。
※そもそも日本野球では1981年から圧縮バットの使用が禁止されています。

そうして昨日行われた日本対韓国の試合では4-2で日本が勝利。
難癖を付けた韓国代表は負けてしまったのです。
(握手を無視する向こうの選手の動画が・・・)
この負けで韓国代表は決勝進出への道を逃してしまいました。
・・・何をしても勝ちたかったのね。

問題はその後です。今度は韓国代表の監督が、
「日本が圧縮バットを使っていると最初に言い出したのはカナダ代表の監督」
と言って人のせいにし始めたのです(笑)

あれだけ強気の発言を繰り返していたのに、
その自分の発言に責任が持てないのはどういう事でしょうか・・・。

韓国代表の選手がわざとボールにあたってデッドボールを狙う
この記事に書きましたが、
おそらくこれも主審か相手選手のせいにしてるんでしょう。

想定内と言えば想定内?
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