07/11のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:アルコール処理能力は生まれつきであり、いくらたくさん飲んでも鍛える事はできない。慣れたと感じるのは単に鈍感になっただけで、大量に飲む習慣が続くほど臓器に負担が蓄積していく。またアルコールはDNAを傷つけ癌のリスクを高めると言われている。無理して飲んでも自分の首を絞めるだけ
07-11 23:55

花粉症:ネトル茶、凍頂烏龍茶、紅富貴等に含まれるメチル化カテキンは、免疫グロブリンEを抑制する事で炎症症状を緩和する作用があると言われている。尚、ケルセチン、ビオチン、ビタミンC、アスタキサンチン等にも、ヒスタミンを抑制する事で炎症症状を緩和する効果があると言われている。
07-11 23:39

食事論:グロビンを酵素分解して抽出されるグロビンペプチドは、脂肪を分解する消化酵素の働きを弱め、脂肪の吸収を阻害する作用があると言われている。また血液中にある中性脂肪を分解する酵素の働きを促す事で、その蓄積を抑える作用があると言われている。摂取は食事の内容を見て食後に。
07-11 23:09

運動時における糖の摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CgofChw2RE #ダイエット #健康 #筋トレ
07-11 23:01

身長を伸ばす:毎日同じ時間に寝起きする規則的な睡眠習慣を続ければ、メラトニンというホルモンの分泌を促す事ができる。メラトニンには性成熟を抑制し思春期を遅らせる作用があるとされ、分泌されるだけで「身長を伸ばす事のできる期間」を延長できる。それにより最終的な身長の結果も改善される。
07-11 22:55

食品論:ナイアシンは特にエネルギー代謝における酵素の補助として必須。食品ではマグロ、カツオ、レバー、魚卵、鶏肉、ピーナッツ等に含む。一部トリプトファンから変換されるが、アルコール摂取量増=必要量増。過剰摂取で一時的に皮膚紅潮が起こる。オススメ商品→https://t.co/FXsMSKcM5Z
07-11 22:39

運動論:余った糖は時間が経つと脂肪として蓄積するが、一旦脂肪になると有酸素運動でしか効率良く燃やす事ができない。それ以外は糖質制限のみ。そのため糖は脂肪に変わる前の「糖の状態」の時に無酸素運動で燃やしてしまった方が効率的。結果としてそれは脂肪蓄積を防げるため肥満予防にも繋がる。
07-11 22:25

食事論:タンポポ茶に含まれるイソクエルシトリンは余分な水分を排出する利尿作用があるとされている他、脂肪の分解に関わる酵素の働きを活性化させる作用があると言われている。またタンポポ茶はカリウムを多く含み、ナトリウムと一緒に余分な水分を排出する作用があると言われている。
07-11 22:09

管理人のダイエットに対する考え方をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/Oe5ywZY4nz #ダイエット #健康 #筋トレ
07-11 22:01

食事論:ヒジキはビタミンK、カリウム、カルシウム、鉄、ヨウ素を豊富に含む。一方アオサは葉酸、カリウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。ただしどちらとも塩分も多く含む。その他、ヒジキは発癌性を持つ無機ヒ素を取り込む量が多いとされるが、1週間に30g以上食べなければ問題ないとされ
07-11 21:55

コラーゲン合成にはビタミンCと必須アミノ酸が必要、また必須アミノ酸は9種類のバランスが、ビタミンCは数時間毎の補給が重要。尚、脂溶性ビタミンCなら朝晩の摂取で済む。また必須アミノ酸は肉、魚、大豆、乳、卵等に、ビタミンCは緑黄色野菜・果物等に含む。関連商品→https://t.co/GY2Z0BvCNY
07-11 21:39

健康論:よく噛んで食べると唾液が分泌される。唾液には歯の表面にあるエナメル質を保護し、ミネラルを補給する事でダメージ修復を促す。また食物を柔らかくし消化吸収しやすくする。よってよく噛まずに食べて唾液の分泌量が減ると消化・吸収不良が起こる他、口が乾燥し虫歯等にもなりやすくなる。
07-11 21:25

小胸筋トレ:床へ座り足は揃え前方、肘は伸ばしたまま体側、掌は床。肩が体側より後方になるよう常に意識しながら、お尻の横で床を下へ押すと同時にゆっくり肩を下げていく。できたら同じく床を押しながら今度はゆっくり肩を上げていき、脱力せず再び肩を下げる動作へ移行。この肩の上下動を20~30回。
07-11 21:09

【定期】ブログ『体質を改善したい人のための知識集』の全記事一覧です。健康・筋トレ・ダイエット等、体に関する悩みにご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/AarD4H53VN #ダイエット #美容
07-11 21:01

健康論:酵素は分類上蛋白質の一種。摂取した蛋白質は基本的にアミノ酸まで分解してから吸収される。つまりいくらたくさん酵素を摂っても酵素がそのままの形で吸収・利用・活動する訳ではないため過信は禁物である。蛋白質を多く含む肉、魚、乳、大豆、卵等に抵抗がないならそちらを食べた方が良い。
07-11 20:55

栄養論:健康維持には五大栄養素をバランス良く摂る事が大前提で、それを地道に積み重ねる事で体質は改善する。健康に良いとされる食品や栄養素にばかり集中し、逆に糖や脂肪等を極端に制限すれば結局どちらも栄養は偏り、自分が気づかぬ内に健康を害す。積み重ね方次第で体質は良くも悪くもなる。
07-11 20:25

ニキビ治療:1毎日同時間寝起・同時間食 2枕・顔拭タオル清潔 3.五大栄養素バランス 4.数十分間隔水分栄養補給 5有酸素運動は低強度最低20分~ 6汗かいたら清潔・保湿 7朝夜泡立て優洗顔→即保湿 8湿度管理 9顔触らない 10紫外線対策 11酷くなる前に皮膚科 参考→https://t.co/nVx9sRbY3U
07-11 20:09

サプリメントやハーブなどに関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/lL0ssbZeFB #ダイエット #健康 #筋トレ
07-11 20:01

筋トレ論:筋肉は「伸ばされながら力を発揮する」時に大きなストレスがかかる。つまりそれを意識すればより大きなストレスを与える事ができ、効果的なトレになる。尚、伸ばされながら力を発揮する際に起こる怪我(肉離れ等)の予防にもなるが、扱う負荷の大きさには注意が必要。筋肉痛にもなりやすい。
07-11 19:55

栄養論:GI値は食品に含まれる「炭水化物50g当たりの糖」における血糖値の上がりやすさを比較するので、例えGI値が同程度の食品同士でも「そのGI値の影響を受けるために食べる必要がある重量」は異なる。また加工法や調理法、食品の組合せや順番等によっても血糖値の上がりやすさは変わる事が
07-11 19:25

身長を伸ばす:骨の芯にある骨基質には蛋白質の一種であるコラーゲンが、外側へかけては骨塩という円柱構造があり、そこにカルシウムやマグネシウム等ミネラルが使われる。つまり骨を作るにはカルシウムよりもコラーゲンの材料となるアミノ酸とビタミンCが必要。オススメ→https://t.co/QJo6VEBbYW
07-11 19:09

筋トレ系サプリメントの摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/4pPXjTcNHp #ダイエット #健康 #筋トレ
07-11 19:01

栄養論:不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合を挟み水素が同じ側にあるものをシス脂肪酸、反対側にあるものをトランス脂肪酸。また多価不飽和脂肪酸の鎖の中で3個目の炭素に二重結合があるものをω-3脂肪酸、6個目にあるものをω-6脂肪酸と呼び、これが脂肪を構成するのに必要不可欠な必須脂肪酸で
07-11 18:55

健康論:コンドロイチンは軟骨に存在しており、コラーゲンやヒアルロン酸等と共に軟骨へ水分・ミネラルを補給する役割があると言われている。一方グルコサミンはヒアルロン酸を構成する成分の一つであり、軟骨の材料・新陳代謝に必要とされている。オススメ商品→https://t.co/oxxVIhLPQW
07-11 18:39

筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、精神的な休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが、筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は低下させる)が有効。
07-11 18:25

食事論:リンゴの皮に含まれるウルソル酸やグリーントマトに含まれるトマチジンには、蛋白質の合成・分解に関与する酵素の働きを活性化させる作用があるとされ、それにより筋力の維持向上や脂肪燃焼補助等の効果があると言われる。ただし食品から効果を得るには相当量食べねばならず現実的ではない。
07-11 18:09

プロテインの摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/VccbbxE8dG #ダイエット #健康 #筋トレ
07-11 18:01

ダイエット論:食物繊維は便通改善効果が期待されるが、過剰摂取でカルシウム等ミネラル吸収を阻害する。栄養バランスを考えれば自然と摂れるはずで、本来意識して摂る必要はない。食物繊維に頼る時点で栄養バランスが偏り、それこそが便通を悪化させる。食事だけで便通改善できたら誰も苦労しない。
07-11 17:55

有酸素運動:筋肉は熱を作る役割があるため、筋肉量を増やしてから有酸素運動を行った方が効率良く脂肪を燃やす事が可能。女性に多い冷え性は筋肉量の少なさが原因の一つであり、極端な食事制限はそれを悪化させるだけ。尚、有酸素運動を行うと末梢の毛細血管を増やす事ができ、冷え性も改善される。
07-11 17:25

食事論:イヌリンは果糖が複数連なっているが、消化酵素で分解されずそのまま胃を通過。血糖値が上がらず、腸に留まり腸内細菌の餌になる。尚、カルシウムやマグネシウム等の吸収を促すとされるが、腸内でガスが発生する事がある。食品では根菜類に多く含む。オススメ商品→https://t.co/o4BiA7l5xE
07-11 17:09

いわゆる「スーパーフード」に関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/RlOmO1Mhbh #ダイエット #健康 #筋トレ
07-11 17:01

身長を伸ばす:骨に対して大きな刺激を与えるジャンプ運動だが、それから始めるとすぐ体が慣れてしまう。重要なのは骨に対して常に適度な刺激となるよう、少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事。その際には全身を複雑に使う運動を行い、体だけでなく脳にも刺激を与える事が効果的である。
07-11 16:55

食品論:マカはビタミンB群(特にビタミンB1)、ビタミンE、カルシウム、マグネシウム、鉄、銅、亜鉛等を豊富に含むとされる。また蛋白質も含まれ、必須アミノ酸やアルギニン等様々な種類のアミノ酸を含むとされる。ただしミネラルの過剰摂取には十分注意。オススメ商品→https://t.co/KptI3vZPu0
07-11 16:39

運動論:いわゆる「腹筋動作」だが、ただ回数を重ねるだけでは腹筋が割れる前に腰等を痛めてしまう。重要なのは回数を増やす事ではなく短時間で済ます事。例えば「ゆっくり起き上がり5秒キープ、ゆっくり戻し脱力せず次の動作へ移る」方が短時間で済み効果的。それか単純に負荷を増やすべし。
07-11 16:25

食品論:クルミには蛋白質、脂質(α-リノレン酸・リノール酸)、ビタミンB1・B6、葉酸、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガン、食物繊維が豊富に含まれており、特にこの内では脂質とマンガンに秀でている。オススメの商品はこちらから→https://t.co/D0ejy7sc0h
07-11 16:09

ニキビなどの肌の悩み、及びその対策法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CbJOzM2B96 #健康 #ニキビ
07-11 16:01

筋トレ論:腕立て伏せや腹筋等の自体重トレでは「回数を重ねるほど効果がある」ように思われがちだが、単に回数を重ねるだけでは筋肉は大きくならない。筋肉を効率良く大きくしたいなら、回数を減らして負荷は増やす、または速度を抑えフォームを意識して行う方が効果的であり、結果的に短時間で済む。
07-11 15:55

食事論:コラーゲンはプロリンやグリシン等のアミノ酸で構成、その粉末をパインやパパイヤ等の果汁に溶かし少し時間を置くと、分子がバラけ吸収が良くなるかもしれない。他BCAA、グルタミン、HMB、アルギニン、ビタミンC等で合成促進。1日10~15gを分けて摂取。オススメ商品→https://t.co/eDMOilwYxh
07-11 15:39

栄養論:インスリンで血糖値が下がる際は糖と一緒にアミノ酸も細胞へ取り込むため、運動直後は吸収の速い糖と一緒に摂る事でアミノ酸を効率良く吸収できる。尚、糖やアミノ酸を消費した状態でなければ、いくら栄養を摂っても取り込まれず溢れるだけであり、それはいずれ脂肪として蓄積してしまう。
07-11 15:25

食事論:脂肪細胞から分泌するアディポネクチンは、インスリンによる細胞へ糖取込促進、インスリンを介さず筋肉へ糖取込促進、脂肪酸燃焼補助等の効果があるとされる。尚、脂肪蓄積により活性酸素が増えると分泌量が減り、糖制限・運動・EPA・抗酸化物質・アルギニン等で分泌量が増えるとされる。
07-11 15:09

アーモンドなど「ナッツ類」に関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/aAVFRgdBHN #ダイエット #健康 #筋トレ
07-11 15:01

食事論:一度にたくさん頬張ったり早食いをすると食物と一緒に大量の空気も飲み込んでしまう。その空気はゲップやオナラ等として外へ出るが、腸内に増え過ぎると下痢や便秘等の原因になる事がある。また歯並び悪化や舌・喉の筋肉が弱い事でも飲み込む空気の量が増え、腸内環境が悪化する事がある。
07-11 14:55

食事論:白インゲン豆に含まれるファセオラミンには糖を分解する酵素の働きを抑制し、糖の消化・吸収を抑える作用があると言われている。ただし白インゲン豆を食べるためには十分に加熱(生は食中毒のリスク)する必要があり、ファセオラミンは加熱する事でその殆どが失われると言われている。
07-11 14:39

食事論:昆布はビタミンB1、葉酸、ビタミンK、マグネシウム、カリウム、鉄、ヨウ素を豊富に含む。一方ワカメはβカロテン、葉酸、ビタミンK、マグネシウム、マンガン、ヨウ素をいずれも豊富に含む。昆布の方が全体的な栄養価は高いがどちらも低カロリー。ただしどちらも塩分は多いので注意。
07-11 14:25

筋トレ論:そのままのクレアチンは吸収率が悪いとされる。吸収の速い糖と少量の塩を同時摂取する他、特にpHが重要で、クレアチン:クエン酸:重曹を3:2:1程度の割合で配合すると吸収が良くなるかもしれない。量は1日3~5g程度、これを運動後・食後に摂取。オススメ商品→https://t.co/zFxMSPyJYG
07-11 14:09

健康・ダイエットなど「体に関する悩み」をテーマにしたサイトを多数運営しています。こちらは私が運営するサイトへのリンクをまとめたページです。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/yk6Cy8hax1
07-11 14:01

ダイエット論:睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンの分泌を安定化させるため、女性ホルモンの分泌が改善すれば脂肪の代謝も改善される。また脂肪の代謝が改善されると胸に脂肪が集まるようになり、胸以外に偏って脂肪が蓄積する事も抑えられる。その上で筋肉を鍛えれば太って見える事はなくなる。
07-11 13:55

食品論:フラックスシード(亜麻の種子)には蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、ナイアシン、カルシウム、カリウム、マグネシウム、鉄、銅、マンガン等が豊富に含まれている。尚、亜麻仁油ほどではないが、脂質の多くはα-リノレン酸である。オススメ商品→https://t.co/rGQahd8JVb
07-11 13:39

健康論:関節や筋肉等に炎症・痛みがある場合、患部のケアばかり考えると逆に悪化する事が多い。これはその原因が患部から遠い所にもあるかもしれないからである。重要なのは患部より遠い所から順にケアし、最終的に患部付近へ到達させる事。無論食事や睡眠等内側からのケアも疎かにしてはならない。
07-11 13:25

食品論:マルトデキストリンは胃を素早く通過し負担が少ない。また吸収が速くすぐにエネルギーとして利用可。一方ブドウ糖ほどではないが持続力はなく、大量摂取で血糖値急上昇→インスリン大量分泌→低血糖となる事がある。特に運動前・中は摂取量に注意する。オススメ商品→https://t.co/XhMdv0vQgx
07-11 13:09

「身長を伸ばすためのプロテインとサプリメント」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/ejJHtkWYNF
07-11 13:01

運動論:運動神経の良し悪しには神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)にどれだけ複雑に神経を使ったかで大きく変わる。確かに先天的要素も関係するが、これは幼少期の親による教育が将来に大きく影響するという事であり、天才と呼ばれる人たちは皆幼少期から努力を積み重ねている。
07-11 12:55

冷え性:低気温下では内臓を守るため血液を体の中心へ集め、冷たい血液が指先に滞る。筋肉は熱生産及び血液を心臓へ戻すポンプ機能があり、女性に冷え性が多いのは筋肉量が少ないため。尚、ストレスや不規則な生活による自律神経の乱れによっても起こり、一過性の運動や食事だけでは効果がない。
07-11 12:25

身長を伸ばす:8種類のビタミンB群は糖・脂肪・タンパク質の代謝を助け、ビタミンKはカルシウムの吸収を促す役割がある。が、実はどちらも一部を腸内で作る事ができる。すなわち腸内環境が身長の伸びに影響を与えるという事である。尚、腸内環境改善には1日の多くを占める睡眠習慣の改善が最も重要。
07-11 12:09

糖質制限ダイエットについてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/r7xTEi1HqA #ダイエット #健康 #筋トレ
07-11 12:02

健康論:煙草に含むニコチンは覚醒剤に匹敵するほど強い依存性があると言われる。また消化酵素過剰分泌、毛細血管の過度な収縮、ビタミンC破壊、アドレナリン分泌・血糖値上昇による食欲減衰等も起こる事がある。尚、煙草に含まれるタールでは悪性腫瘍等、一酸化炭素では動脈硬化等が起こる事がある。
07-11 11:55

栄養論:カリウムは筋肉収縮制御・ナトリウム排出等に関わる。塩分の過剰摂取及び大量発汗時に必要量が増え、不足すると高血圧・筋痙攣・熱中症等が起こりやすくなる。オススメの食品はアボカド、アマランサス、シソ、ホウレン草、キクラゲ、椎茸、大豆製品、里芋、サツマイモ、海藻類、ナッツ類等。
07-11 11:39

運動論:有酸素運動の習慣があると、末梢の細胞がより多くの酸素を求めて毛細血管を増やそうとする。毛細血管が増えれば体の隅々にまで血液が届き、細胞へ酸素・栄養・水分が行き渡る。それは冷え性や乾燥の改善にも効果が期待でき、脂肪も燃焼され、健康だけでなく美容にも繋がる。
07-11 11:25

食品論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・免疫管理、炎症反応緩和等の役割があるとされ、特に血小板凝集抑制が有名。シロサケ(イクラ)に多く含み、他ボラ、ウナギ、マグロのトロ、ブリ等に含む。一部αリノレン酸から作られるが不足しやすい。オススメ商品→https://t.co/tFpZW09bXd
07-11 11:09

健康に関する悩みやその対策法に関する記事をまとめています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/IF4EWY9iio #ダイエット #健康
07-11 11:01

筋肉論:筋肉には速筋と遅筋がある。速筋は糖を使い短時間に大きな力を発揮する無酸素運動で使われるがすぐ疲れてしまう。一方遅筋は脂肪等を使い長時間体を動かし続ける有酸素運動で使われるが大きな力は発揮できない。尚、実際には中間筋もあるとされ、そこまで厳密に役割分担している訳ではない。
07-11 10:55

健康論:大豆イソフラボンはCGRP(カルシトニン遺伝子関連ペプチド)を増やす働きがあるとされる。このCGRPにはIGF-1(成長因子)を増やす働きがあるとされるが、カプサイシンはこのCGRPの働きを補助する作用があるとされ、それによりIGF-1の量を更に増やす事ができると言われる。本当かどうかは知らん
07-11 10:39

無酸素運動:大きな力を発揮できるが短時間で終える事が条件で、長時間続けられる負荷では効果が薄い。適切に負荷を増やし、反復回数を減らし、短時間で終える事が重要。尚、糖を使うため糖が不足すると効率が悪くなる。また筋肉の修復は常に起こっているためトレ前中後の糖・アミノ酸の補給は必須。
07-11 10:25

食事論:ビタミンB1は特に糖の代謝に関わる酵素を補助。不足すると脳や筋肉の動きが鈍くなり単純に疲れやすくなる。特に豚肉に多く含み、他ウナギ、鶏レバー等にも含む。尚、腸内でも一部作る事ができ、ニンニクや柑橘系果物を同時に食すとより効果が高まる。オススメ商品→https://t.co/DBZW8Re6qW
07-11 10:09

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 動画メニュー→https://t.co/hfRmzalTcg
07-11 10:01

食事論:空腹を感じるとグレリンというホルモンが分泌され、それにより成長ホルモンを分泌させ新陳代謝を活性化、また食欲を増進させる作用がある。つまり毎日食事の時間がバラバラだとその分成長ホルモンを損し、また食欲も減衰する。毎日同じ時間に食事をし、その次の食事は間隔を空けて摂るべし。
07-11 09:55

バストアップ:ボロンは植物の細胞壁に存在し、カルシウム排出抑制、女性ホルモン及びビタミンD活性化等の効果があると言われている。尚、食品ではキャベツ、葡萄、ヒジキ、昆布、アーモンド、レーズン等に含まれるが、効果を得るためには毎日相当量食べ続けなければならずとても現実的ではない。
07-11 09:39

筋トレ論:高強度の運動日が続いた後の休養日では、全く運動しない完全休養より少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労を回復できるとされる。これをアクティブレスト等と呼ぶ。休養日では普段行わないスポーツや、低強度の有酸素運動等を実施する事が気分転換の意味でもオススメである。
07-11 09:25

食事論:生姜に含まれる辛味成分のジンゲロールは低温加熱及び乾燥させる事でジンゲロンやショウガオールに変化すると言われている。どちらも体温を高める作用があるとされ、特にジンゲロンはそれに伴う血管拡張及び発汗作用、ショウガオールの方は脂肪の燃焼を補助する作用があると言われている。
07-11 09:09

睡眠論:平日休日問わず毎日同じ時間に寝るとそのリズムが刻まれ、いつもの寝る時間になると自然に眠気を感じるようになる。これは毎日のリズムに従って寝るための準備が行われているという事で、その準備を妨害すれば睡眠の質は低下する。寝る前は脳に刺激となる事は避け、静かに寝る準備に従うべし。
07-11 08:55

食品論:ラクトフェリンは免疫機能の改善作用、脂肪代謝の補助作用、鉄吸収促進作用等があると言われている。食品では乳製品に含まれるが、胃酸でその殆どが失活するため、摂取には腸で吸収されるようなサプリメントが必要、また腸内細菌への影響から、ある程度の継続摂取が必要だと思われる。
07-11 08:39

ジャンプ力:筋肉は勢い良く伸ばされると反射的に縮もうとする。それを利用すれば助走の勢いを無駄なく伝える事ができる。例えば助走をつけて上へ跳ぶ際は助走の勢いをそのままに膝を素早く浅く曲げる。その方が結果として膝は素早く伸ばされ、少ない力でより高く跳ぶ事ができ、体力の温存にも繋がる。
07-11 08:25

首肩ストレッチ:体の後ろで右手首を左手または左手首を右手で掴む。右手首を掴んだ場合は左手で下へ引き、右肩を少し下げておく。その状態で左耳を肩につけ頭を傾ける→そのまま顎を右胸につける→顎を左斜め前へ出しながら首を斜め上方向に伸ばす。それをゆっくり無理のない範囲で繰り返す。
07-11 08:09

健康論:酵素は分類上蛋白質の一種。摂取した蛋白質は基本的にアミノ酸まで分解してから吸収される。つまりいくらたくさん酵素を摂っても酵素がそのままの形で吸収・利用・活動する訳ではないため過信は禁物である。蛋白質を多く含む肉、魚、乳、大豆、卵等に抵抗がないならそちらを食べた方が良い。
07-11 07:55

筋トレ論:運動前中に摂取する糖は水に対し4%程度、例えば1Lなら40g、500mLなら20g程度溶かすのが個人的にオススメ。ただし運動時間・強度・目的等に応じ調節、体重1kg×1gまで。尚、EAA(15~20gまたはBCAA5~10g)等を一緒に溶かす場合水も増やすと良い。オススメ商品→https://t.co/gVyrmspF8k
07-11 07:39

ニキビ治療:ニキビ跡に効果があるとされる成分だが、安価な市販薬に含まれる殆どの成分は皮膚奥深くにある傷に届かない。ニキビ跡は基本的に美容皮膚科で保険適用外の治療を受けるしかなく、酷くなる前の治療・予防が重要。尚、跡になる前なら保険治療を受ける事ができるが意外と知られていない。
07-11 07:25

筋トレ論:SSCは筋肉が勢い良く伸ばされた際反射的に縮もうとする機能。通常筋トレは反動NGとされるが、SSC利用では低負荷で伸展→収縮の切替を素早く行うため反動があるように見える。しかし実際の動作でも反動や勢いにより力を発揮する事が多くパフォーマンス向上に繋がる可能性がある。
07-11 07:09

『「身長を伸ばす方法」について考えてみた』というブログを書いています。ご興味のある方はどうぞ→ https://t.co/ZjUIHAKtmz
07-11 07:01

食事論:お酒に含まれる糖は、例えばビール、日本酒、果実酒、シャンパン等は多く、焼酎、赤ワイン、ウイスキー、ブランデー等は少なめ。ただしアルコールの過剰摂取は中性脂肪の合成を促進するため、いくら普段運動をしていて糖の少ない酒を選んでいても、大量に飲んでしまえば何の意味もない。
07-11 06:55

食品論:ヒマワリの種にはビタミンB1・B6・葉酸・ナイアシン・ビオチン、ビタミンE、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維が豊富に含まれ、特にビタミンB1・ビタミンE・亜鉛に秀でる。他、蛋白質や脂質(オレイン酸等)も多く含まれる。オススメ商品はこちら→https://t.co/6FC9L9CDVn
07-11 06:39

ダイエット論:糖が五大栄養素の1つなのは細胞の活動に必要なエネルギーだからで、極端に制限する必要がある時点で健康とは真逆の事を行っている。短期的な食事制限にばかり頼るのではなく、生活習慣全体を長期的に見直し、時間をかけて糖・脂肪の代謝を改善するという意識を持つべきである。
07-11 06:25

脂肪の少ない魚:カワハギ、アンコウ(肝を除く)、スケトウダラ、カサゴ、キス、カツオ(春)、カレイ、ヒラメ、スズキ、シラス、ホッケ、トビウオ、キビナゴ、カンパチ等。脂肪の少ない貝・甲殻類他:タコ、イカ、アサリ、ハマグリ、シジミ、エビ、カニ、サザエ、ホタテ、カキ、ウニ等。
07-11 06:09

『ドラえもんのひみつ道具を悪用するブログ』というブログを書いています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/SvrNtohd0g
07-11 06:01

栄養論:必須アミノ酸のバランスを意味するアミノ酸スコアは最高100だが、動物性食品は単体で100を超えるため単純に動物性食品を組合せるだけでスコアを高める事が可能。ただし動物性食品だけではカロリー・脂肪を摂り過ぎてしまうため、一部は植物性食品で置き換える等バランスを考える必要があ
07-11 05:55

食事論:玉ねぎに含まれる硫化アリルには抗菌・ビタミンB1補助作用、辛味成分の硫化プロピルには血液サラサラ効果、ポリフェノールの一種ケルセチンには抗酸化作用、その他アリインには男性ホルモンの分泌を促す作用があると言われている。尚、その効果を得るには相当量食べねばならず現実的ではない。
07-11 05:39

栄養論:ナトリウムは細胞の浸透圧を調節しカリウムを取り込む事で自身を外へ出す。特に体温調節、筋肉収縮、神経伝達に必要。ただし多くの食品に含まれ、過剰摂取で浮腫・高血圧・動脈硬化等のリスク高。抑える必要はあるが、大量発汗で一時的に不足し筋痙攣や熱中症等が起こりやすくなる。
07-11 05:25

食品論:クコの実は糖、蛋白質、カロテノイド、ビタミンB1・B2、カリウム、鉄、食物繊維等を豊富に含むとされ、この内カロテノイド、B2、カリウム、鉄に秀でる。コレステロール値に関わるβ-シトステロールを含むとされるが、ベタインを含むため妊娠中は避ける。オススメ商品→https://t.co/78jDksPh8N
07-11 05:09

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07-11 05:01

食事論:カロリー制限時は筋肉が萎みやすい。何故なら消費の激しい筋肉を落とし少しでもカロリーを節約、一方エネルギーとして優秀な脂肪の方は優先的に維持しようとするから。すなわちカロリー制限だけでは脂肪よりもまず筋肉が萎み、筋肉が萎む事で基礎代謝が低下、ますます脂肪は減りにくくなる。
07-11 04:55

食品論:カルノシンは筋肉に多く存在し、乳酸を分解する酵素の活性に関与するとされる。また糖化生成物の合成を抑え、酸化ストレスから細胞を保護するとされる。食品では特に鶏胸肉に多く含む。尚、カルノシン材料のβ-アラニンが痒みをもたらす事がある。オススメ商品→https://t.co/h1dWxblAAt
07-11 04:39

身長を伸ばす:女性ホルモンは骨端線を閉鎖させ、伸び始めるのも止まるのも早くなる。別の言い方をすれば思春期を迎えるのが早いほど最終的な身長は低くなり、女性ではそれが顕著に現れる。特に小さい頃から続ける食事制限の事しか考えないダイエットは骨端線の閉鎖を早め、伸びを著しく悪くする。
07-11 04:25

中臀筋トレ:体を一直線にし横這い。上になっている方の膝を伸ばしたまま少し後方へ引き、内踝は床へつける。そして膝裏を後方へ引いたまま、その内踝を床から浮かせ、外踝を天井へ近づけるようゆっくり足を持ち上げる。限界まで来たらゆっくり足を降ろし内踝を床スレスレへ。この上げ下げを20~30回。
07-11 04:09

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07-11 04:01

身長を伸ばす:骨に対して大きな刺激を与えるジャンプ運動だが、それから始めるとすぐ体が慣れてしまう。重要なのは骨に対して常に適度な刺激となるよう、少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事。その際には全身を複雑に使う運動を行い、体だけでなく脳にも刺激を与える事が効果的である。
07-11 03:55

脂肪を多く含む食品その2:油料理(フランクフルト、ウインナー、ベーコン、油揚げ、唐揚げ、ハンバーグ、コロッケ、天ぷら等)、お菓子類(アイス、チョコ、ケーキ、クッキー、ポップコーン、キャラメル、ドーナツ、ビスケット、スナック等)。他カレー・ハヤシのルー等冷凍・インスタント食品等。
07-11 03:39

健康論:糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。その結果毛細血管を詰まらせ末梢細胞が壊死し、進行すれば太い血管及び健康維持に必要な組織でもそれが起こるようになる。更に血管壁が損傷し続ければ、血栓生成及び動脈硬化が進行し、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める事になる。
07-11 03:25

食品論:ヘーゼルナッツはビタミンE、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガン、食物繊維を豊富に含んでいる。尚、蛋白質も多く含まれるが、ナッツ類の中でも脂質(オレイン酸)に優れている。糖質が少ないため糖質制限中のカロリー摂取に適す。オススメの商品はこちら→https://t.co/9Ka7OZuu73
07-11 03:09

筋肉論:上腕二頭筋収縮時には裏の上腕三頭筋が伸ばされ、上腕三頭筋収縮時は上腕二頭筋が伸ばされる。このように収縮する筋肉を主働筋、伸ばされる筋肉を拮抗筋と呼ぶ。拮抗筋がスムーズに伸ばされないと主動筋の動きも鈍くなるため、主働筋で大きな力を発揮するには拮抗筋の筋力・柔軟性が重要。
07-11 02:55

食事論:乳製品には乳糖と呼ばれる糖が含まれており、人によってはそれが原因で消化不良や下痢等を起こす事がある。これは乳糖を分解するための消化酵素の能力に個人差が大きく、また年齢を重ねた際にその酵素の能力が弱まる事があるためである。尚、これは乳アレルギーとは別のため注意が必要。
07-11 02:25

健康論:ヤムイモにはジオスゲニンが含まれ、性ホルモンの材料となりホルモン分泌を促すと言われる。日本で栽培されている中ではクーガイモ(トゲドコロ)で最も含有量が高く、ヤムスゲニン(ジオスゲニンより効果が高いとされる)を含むとされている。ただし強力な分、過剰摂取で副作用が出やすい。
07-11 02:09

栄養論:不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合を挟み水素が同じ側にあるものをシス脂肪酸、反対側にあるものをトランス脂肪酸。また多価不飽和脂肪酸の鎖の中で3個目の炭素に二重結合があるものをω-3脂肪酸、6個目にあるものをω-6脂肪酸と呼び、これが脂肪を構成するのに必要不可欠な必須脂肪酸で
07-11 01:55

筋トレ論:HMBはロイシン代謝過程で作られる。ただし代謝効率は悪く、HMBは1日3~5g(小分け)とされるがロイシンの場合60g以上必要。個人差も大きいとされるがHMBから摂る方が効率的だと思われる。尚、クレアチン・ビタミンD摂取で効果が高まるとされる。オススメ商品→https://t.co/kyREShSaz4
07-11 01:39

健康論:血液は心臓のポンプで動脈を通り体の隅々に送られる。更にその血液は静脈を通って心臓に戻るが、重力に逆らい心臓の力に頼らず戻す必要がある。そのため血液を戻すための「別のポンプ」が必要になり、そのポンプの役割を筋肉が果たしている。特にふくらはぎと太ももの筋肉を動かす事が重要。
07-11 01:25

管理人の自己紹介用記事(仮)です。ご興味のある方はどうぞ。→https://t.co/xGP0AX9Adj
07-11 01:01

健康論:1日3食=7日で21回、30日=90回、365日=1095回。1日8時間睡眠=7日で56時間、30日=240時間、365日=2920時間。1日1時間運動=7日で7時間、30日=30時間、365日=365時間。1年にこれだけ体質を変える機会があり全て有効活用すべきである。
07-11 00:55

食事論:杜仲茶に含まれるゲニポシド酸は副交感神経へ作用する事で血圧を抑える働きがあると言われている。またアスペルロシドは肝臓内でコレステロール・グリシン・タウリン等から作られる胆汁酸の分泌を促し、それを含む胆汁を小腸へ送って脂肪の代謝を補助する働きがあると言われている。
07-11 00:39

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされ、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になると言われている。
07-11 00:25

筋トレやストレッチの方法に関する記事をまとめています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/h142Fd3Z5j #ダイエット #健康 #筋トレ
07-11 00:02

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