07/12のツイートまとめ

SaruyaMichael2

有酸素運動:筋肉は熱を作る役割があるため、筋肉量を増やしてから有酸素運動を行った方が効率良く脂肪を燃やす事が可能。女性に多い冷え性は筋肉量の少なさが原因の一つであり、極端な食事制限はそれを悪化させるだけ。尚、有酸素運動を行うと末梢の毛細血管を増やす事ができ、冷え性も改善される。
07-12 23:55

健康論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれ、メラニン色素の合成を抑制する作用の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸を含み、これには殺菌・抗酸化作用があるとされているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
07-12 23:39

ダイエット論:糖質制限初期は脂肪分解が本格化しておらず安心してはいけない。少なくとも1~2週間は様子を見るべき。ただし脂肪分解が本格化すると臓器に負担がかかるため、1ヶ月を目途に糖質を適切な量まで戻していく必要がある。何ヶ月も制限し続けると臓器の機能が落ち、逆に健康を害す事もある
07-12 23:25

運動時における糖の摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CgofChw2RE #ダイエット #健康 #筋トレ
07-12 23:02

栄養論:蛋白質は体を形作る上で重要な栄養素。特に蛋白質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸(EAA)があり、9種類のバランスが悪ければいくら体に良い栄養を摂っても蛋白質を効率良く作る事はできない。当然皮膚も再生されないし筋肉も大きくならない
07-12 22:55

5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニンの材料に、またそのセロトニンは睡眠に関与するメラトニンの分泌に必要となる。尚、5-htpは大量摂取で不要な疲労感や下痢に繋がる事もあり摂取量は注意。またメラトニンやセロトニンの合成にはビタミンB6等も必要。関連商品→https://t.co/2AFgqZmfC7
07-12 22:39

筋肉論:上腕二頭筋収縮時には裏の上腕三頭筋が伸ばされ、上腕三頭筋収縮時は上腕二頭筋が伸ばされる。このように収縮する筋肉を主働筋、伸ばされる筋肉を拮抗筋と呼ぶ。拮抗筋がスムーズに伸ばされないと主動筋の動きも鈍くなるため、主働筋で大きな力を発揮するには拮抗筋の筋力・柔軟性が重要。
07-12 22:25

食品論:ブラジルナッツは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、カリウム、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、食物繊維を豊富に含み、特にこの内では脂質、ビタミンB1、マグネシウムに秀でる。尚、脂質は飽和・一価不飽和・多価不飽和が同等程度。オススメの商品はこちらから→https://t.co/WIQttEwzgs
07-12 22:09

管理人のダイエットに対する考え方をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/Oe5ywZY4nz #ダイエット #健康 #筋トレ
07-12 22:01

栄養論:脂肪は五大栄養素の1つに数えられる重要な栄養素。特に体内だけでは一から作る事ができない必須脂肪酸はバランス良く摂らなければならない。脂肪と聞くと皮下脂肪や内臓脂肪をイメージするが、様々なホルモンの材料としても使われており健康維持に不可欠である。過度な制限は健康を害すだけ。
07-12 21:55

栄養論:酸素運搬に関わる鉄にはヘム鉄と非ヘム鉄がある。ヘム鉄は吸収率が良く動物性食品に含む。一方非ヘム鉄は植物性食品に含み、吸収率は悪いがビタミンCで改善される。食品では豚レバー、鶏レバー、ヒジキ、干しエビ、貝類、大豆製品、ナッツ類等に含む。オススメ商品→https://t.co/y9Tr8uFuJR
07-12 21:39

運動論:余った糖は時間が経つと脂肪として蓄積するが、一旦脂肪になると有酸素運動でしか効率良く燃やす事ができない。それ以外は糖質制限のみ。そのため糖は脂肪に変わる前の「糖の状態」の時に無酸素運動で燃やしてしまった方が効率的。結果としてそれは脂肪蓄積を防げるため肥満予防にも繋がる。
07-12 21:25

身長を伸ばす:骨の芯にある骨基質には蛋白質の一種であるコラーゲンが、外側へかけては骨塩という円柱構造があり、そこにカルシウムやマグネシウム等ミネラルが使われる。つまり骨を作るにはカルシウムよりもコラーゲンの材料となるアミノ酸とビタミンCが必要。オススメ→https://t.co/QJo6VEBbYW
07-12 21:09

【定期】ブログ『体質を改善したい人のための知識集』の全記事一覧です。健康・筋トレ・ダイエット等、体に関する悩みにご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/AarD4H53VN #ダイエット #美容
07-12 21:01

筋トレ論:チートデイは数日に1日食事量を増やす事(高体脂肪率では効果薄)。炭水化物中心、蛋白質適度、脂肪控え目、ビタミネ摂取、カロリーは平日の倍以上目安。尚、トレ後2日程度は蛋白質合成が促進されるため、高強度ほど毎日トレ及び1日間隔は望ましくない。時には完全休養日を設ける事も重要
07-12 20:55

脂肪を多く含む食品その2:油料理(フランクフルト、ウインナー、ベーコン、油揚げ、唐揚げ、ハンバーグ、コロッケ、天ぷら等)、お菓子類(アイス、チョコ、ケーキ、クッキー、ポップコーン、キャラメル、ドーナツ、ビスケット、スナック等)。他カレー・ハヤシのルー等冷凍・インスタント食品等。
07-12 20:39

栄養論:必須アミノ酸のバランスを意味するアミノ酸スコアは最高100だが、動物性食品は単体で100を超えるため単純に動物性食品を組合せるだけでスコアを高める事が可能。ただし動物性食品だけではカロリー・脂肪を摂り過ぎてしまうため、一部は植物性食品で置き換える等バランスを考える必要があ
07-12 20:25

筋トレ論:高強度・長時間の運動は筋肉を分解しやすいが、BCAAやグルタミン等の摂取で抑制可。BCAA(1回5~10g)を運動前中等、グルタミン(1回5~10g)を運動後に摂取。またグルタミンは起床後や就寝前等空腹時を予測し5g程度を摂取すると良いかもしれない。オススメ商品→https://t.co/co4b3EG9yY
07-12 20:09

サプリメントやハーブなどに関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/lL0ssbZeFB #ダイエット #健康 #筋トレ
07-12 20:01

ダイエット論:糖が五大栄養素の1つなのは細胞の活動に必要なエネルギーだからで、極端に制限する必要がある時点で健康とは真逆の事を行っている。短期的な食事制限にばかり頼るのではなく、生活習慣全体を長期的に見直し、時間をかけて糖・脂肪の代謝を改善するという意識を持つべきである。
07-12 19:55

筋トレ論:SSCは筋肉が勢い良く伸ばされた際反射的に縮もうとする機能。通常筋トレは反動NGとされるが、SSC利用では低負荷で伸展→収縮の切替を素早く行うため反動があるように見える。しかし実際の動作でも反動や勢いにより力を発揮する事が多くパフォーマンス向上に繋がる可能性がある。
07-12 19:39

睡眠論:セロトニンは心身を覚醒させるが、ドーパミンやノルアドレナリンといった他のホルモンをコントロールしている。特にノルアドレナリンはストレス反応に関係するため、睡眠習慣が崩れるとストレスコントロールが上手くできず、情緒が不安定になりやすい。睡眠と精神状態は密接に関係している。
07-12 19:25

食事論:白インゲン豆に含まれるファセオラミンには糖を分解する酵素の働きを抑制し、糖の消化・吸収を抑える作用があると言われている。ただし白インゲン豆を食べるためには十分に加熱(生は食中毒のリスク)する必要があり、ファセオラミンは加熱する事でその殆どが失われると言われている。
07-12 19:09

筋トレ系サプリメントの摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/4pPXjTcNHp #ダイエット #健康 #筋トレ
07-12 19:01

健康論:1歳以降まで皮膚疾患が長引くと肌のバリア機能が低下し、外界から入る様々な物に対し抗体を作ってしまう。この間は免疫機能発達に重要で、それが将来的なアレルギー・炎症体質及びそれに伴う偏った食習慣に繋がると言われている。皮膚疾患はできるだけ早い時期に治療しておくべきである。
07-12 18:55

花粉症:ネトル茶、凍頂烏龍茶、紅富貴等に含まれるメチル化カテキンは、免疫グロブリンEを抑制する事で炎症症状を緩和する作用があると言われている。尚、ケルセチン、ビオチン、ビタミンC、アスタキサンチン等にも、ヒスタミンを抑制する事で炎症症状を緩和する効果があると言われている。
07-12 18:39

ダイエット論:睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンの分泌を安定化させるため、女性ホルモンの分泌が改善すれば脂肪の代謝も改善される。また脂肪の代謝が改善されると胸に脂肪が集まるようになり、胸以外に偏って脂肪が蓄積する事も抑えられる。その上で筋肉を鍛えれば太って見える事はなくなる。
07-12 18:25

脂肪を多く含む食品その1:肉類・魚類・乳製品・ナッツ類の全般、食用油・調味料等(ラー油、ゴマ油、オリーブ油、サラダ油、パーム油、魚油、ラード、ヘット、ピーナッツバター、各種ドレッシング、ソース、ケチャップ、バター、マーガリン、生クリーム、マヨネーズ等)等。(その2に続く)
07-12 18:09

プロテインの摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/VccbbxVJ5e #ダイエット #健康 #筋トレ
07-12 18:01

食事論:乳製品には乳糖と呼ばれる糖が含まれており、人によってはそれが原因で消化不良や下痢等を起こす事がある。これは乳糖を分解するための消化酵素の能力に個人差が大きく、また年齢を重ねた際にその酵素の能力が弱まる事があるためである。尚、これは乳アレルギーとは別のため注意が必要。
07-12 17:55

腹筋を割る:1毎日同時間寝起・食事 2.五大栄養素バランス良く 3特に中臀筋・広背筋も鍛える 4筋トレは負荷増・回数減・短時間 5有酸素運動は低強度最低20分~ 6体重より体脂肪率を注視 7最低週ニは休養 8腹筋だけ割るとスタイル悪化・全身バランス良く鍛える 参考→https://t.co/mlCynzWMaZ
07-12 17:39

栄養論:ナトリウムは細胞の浸透圧を調節しカリウムを取り込む事で自身を外へ出す。特に体温調節、筋肉収縮、神経伝達に必要。ただし多くの食品に含まれ、過剰摂取で浮腫・高血圧・動脈硬化等のリスク高。抑える必要はあるが、大量発汗で一時的に不足し筋痙攣や熱中症等が起こりやすくなる。
07-12 17:25

健康論:ガルシニアに含まれるヒドロキシクエン酸(HCA)には食欲を抑制する効果があるとされている他、糖から脂肪への変換を抑制する効果があると言われている。またチャノキ(茶)に含まれるテアニンにも食欲を抑制する効果があるとされている他、リラックス・抗ストレス効果があると言われている。
07-12 17:09

いわゆる「スーパーフード」に関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/RlOmO1Mhbh #ダイエット #健康 #筋トレ
07-12 17:01

健康論:1日3食=7日で21回、30日=90回、365日=1095回。1日8時間睡眠=7日で56時間、30日=240時間、365日=2920時間。1日1時間運動=7日で7時間、30日=30時間、365日=365時間。1年にこれだけ体質を変える機会があり全て有効活用すべきである。
07-12 16:55

栄養論:β-シトステロールは構造がコレステロールに似る。胆汁酸はコレステロールを酸化して作るが、β-シトステロールはコレステロールより先に胆汁酸に結合し、腸でのコレステロール吸収を抑え血中コレステロールを抑制するとされる。尚、アボカド、シーバックソーン、クコ、ペカンナッツ等に含む。
07-12 16:39

食事論:牡蠣にはビタミンB12、亜鉛、銅、ヨウ素がいずれも豊富に含まれる。特に亜鉛が豊富で、5個程度食べるだけでも1日の必要量を補給できる。そのため食中毒とは別に亜鉛中毒のリスクが高い。また同じく銅も豊富で、銅中毒のリスクがある。栄養価は高いがたくさん食べれば良いという訳ではない
07-12 16:25

食品論:カルニチンは筋肉に存在し脂肪酸運搬に関与、一部は脳内で使われ神経伝達をスムーズにするとされる。必須アミノ酸のリジンから作られるが加齢により不足する事がある。食品では赤身肉や赤身魚に多く含む。サプリでは1日1~3gを起床時や運動前に。オススメ商品→https://t.co/wF6NqOGNFX
07-12 16:09

ニキビなどの肌の悩み、及びその対策法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CbJOzM2B96 #健康 #ニキビ
07-12 16:01

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝は整い、二の腕や胴回り等体の一部分に偏って脂肪がついてしまう事を抑える事ができる。ただし胸は脂肪のため、脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしても胸は大きくならない。脂肪は完全に制限するのではなく適度に摂る事が重要。
07-12 15:55

無酸素運動:大きな力を発揮できるが短時間で終える事が条件で、長時間続けられる負荷では効果が薄い。適切に負荷を増やし、反復回数を減らし、短時間で終える事が重要。尚、糖を使うため糖が不足すると効率が悪くなる。また筋肉の修復は常に起こっているためトレ前中後の糖・アミノ酸の補給は必須。
07-12 15:25

アーモンドなど「ナッツ類」に関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/aAVFRgdBHN #ダイエット #健康 #筋トレ
07-12 15:01

健康論:糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。その結果毛細血管を詰まらせ末梢細胞が壊死し、進行すれば太い血管及び健康維持に必要な組織でもそれが起こるようになる。更に血管壁が損傷し続ければ、血栓生成及び動脈硬化が進行し、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める事になる。
07-12 14:55

食品論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・免疫管理、炎症反応緩和等の役割があるとされ、特に血小板凝集抑制が有名。シロサケ(イクラ)に多く含み、他ボラ、ウナギ、マグロのトロ、ブリ等に含む。一部αリノレン酸から作られるが不足しやすい。オススメ商品→https://t.co/tFpZW09bXd
07-12 14:39

食事論:よく噛んで食べるとレプチンが分泌され満腹感が得られる。つまり最低限の食事量でも十分満腹感が得られ、自然と食事量も減るため肥満を未然に防ぐ事ができる。またよく噛むと唾液が分泌されるため虫歯予防にもなり、小さい頃から続けていれば顎の正常な発達により滑舌・歯列改善にも繋がる。
07-12 14:25

健康・ダイエットなど「体に関する悩み」をテーマにしたサイトを多数運営しています。こちらは私が運営するサイトへのリンクをまとめたページです。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/yk6Cy8hax1
07-12 14:01

栄養論:GI値は食品に含まれる「炭水化物50g当たりの糖」における血糖値の上がりやすさを比較するので、例えGI値が同程度の食品同士でも「そのGI値の影響を受けるために食べる必要がある重量」は異なる。また加工法や調理法、食品の組合せや順番等によっても血糖値の上がりやすさは変わる事が
07-12 13:55

運動論:有酸素運動の習慣があると、末梢の細胞がより多くの酸素を求めて毛細血管を増やそうとする。毛細血管が増えれば体の隅々にまで血液が届き、細胞へ酸素・栄養・水分が行き渡る。それは冷え性や乾燥の改善にも効果が期待でき、脂肪も燃焼され、健康だけでなく美容にも繋がる。
07-12 13:25

食品論:グラスフェッドバターは脂溶性ビタミン(ビタミンA・D・E・K)を含む他、通常のバターより不飽和脂肪酸が多く、α-リノレン酸や共役リノール酸を含むとされる。ただし通常のバター同様飽和脂肪酸も豊富であり、不飽和脂肪酸は熱に弱く酸化されやすい。オススメ商品→https://t.co/2xRidjeKic
07-12 13:09

「身長を伸ばすためのプロテインとサプリメント」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/ejJHtkWYNF
07-12 13:01

睡眠論:睡眠に関わるセロトニンは腸にも存在しており、蠕動活動を活発化させる。しかしストレス等により過剰に増えると下痢になり、極端に減ると便秘になる。便通を改善するのに食物繊維や発酵食品等を大量に摂る人は多いが、まず睡眠習慣を改善し、ストレス管理を行った方が腸内環境は改善される。
07-12 12:55

運動論:いわゆる「腹筋動作」だが、ただ回数を重ねるだけでは腹筋が割れる前に腰等を痛めてしまう。重要なのは回数を増やす事ではなく短時間で済ます事。例えば「ゆっくり起き上がり5秒キープ、ゆっくり戻し脱力せず次の動作へ移る」方が短時間で済み効果的。それか単純に負荷を増やすべし。
07-12 12:25

運動論:HIIT(高強度インターバルトレーニング)は全力運動と軽運動or完全休養を短時間で繰り返す運動。決まった方法はないが基本は「全力運動数十秒→軽運動または完全休養を数十秒」を数分~十数分程度繰り返す。短時間で糖・脂肪等の代謝改善効果が期待できるが、消耗も激しく毎日はNG。
07-12 12:09

糖質制限ダイエットについてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/r7xTEi1HqA #ダイエット #健康 #筋トレ
07-12 12:02

食事論:蛋白質を多く含む肉類には鶏肉、牛肉、豚肉等が、またその部位には様々な種類がある。例え同じ肉類であっても蛋白質以外の栄養素は大きく異なるため、好きだからと言って1つの食品に固執せず、様々な肉類を食べた方が栄養バランスは良くなる。これはもちろん肉類以外についても同じ事。
07-12 11:55

食品論:アーモンドはビタミンB1・B2・ナイアシン、ビタミンE、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、食物繊維を含み、特にビタミンB2、ビタミンE、マグネシウムに秀でる。他、蛋白質や脂質(オレイン酸等)が多く、ポリフェノールも含まれる。オススメ商品→https://t.co/twyCvZ4vNL
07-12 11:39

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされ、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になると言われている。
07-12 11:25

スクワット:足は肩幅。膝・爪先の方向を一致(内股NG)させ、腰を垂直に下へ落とすよう膝を曲げていく。ただし完全には曲げ切らず勢いに任せない事。また膝を伸ばす際にも腰を垂直に上げ、膝は伸ばし切らず脱力せずに再び膝を曲げる動作へ移行。数十回で辛くなければ少し遅くするか負荷を増やす。
07-12 11:09

健康に関する悩みやその対策法に関する記事をまとめています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/IF4EWY9iio #ダイエット #健康
07-12 11:01

ダイエット論:食物繊維は便通改善効果が期待されるが、過剰摂取でカルシウム等ミネラル吸収を阻害する。栄養バランスを考えれば自然と摂れるはずで、本来意識して摂る必要はない。食物繊維に頼る時点で栄養バランスが偏り、それこそが便通を悪化させる。食事だけで便通改善できたら誰も苦労しない。
07-12 10:55

筋トレ論:加圧ではセット間も血流制限するため内出血・血栓・活性酸素増殖等リスクがある。一方BFRは圧を弱めセット間は血流制限しない。負荷や反復数は増えるがリスク軽減可。最大重量20~40%を3~4セット、1セット30秒を目安。尚、通常の高強度トレ後BFRを行うとより効果が高まるとされる。
07-12 10:39

睡眠論:早寝には昼間に脳や体を使う事が重要。脳や体の疲労は睡眠で解消されず事、疲労があれば必然的に睡眠の必要性が増す。それに必要なのが普段行わない新しい事に挑戦する事、それが脳や体にとって刺激となり、程良い疲労になる。尚、寝る前少し長めに風呂に浸かり体温を上げておくと眠気が増す。
07-12 10:25

食事論:α-GPCはアセチルコリン前駆体となり記憶、集中、判断、筋肉収縮等を円滑にするとされている。特に大豆・卵黄から抽出したレシチンに含まれ、他に成長ホルモン分泌を促す効果があると言われている。またレシチンには脂肪を運搬しやすくするとされるホスファチジルセリンも含まれている。
07-12 10:09

YouTube/ニコ動の参考にならない動画集 - 動画メニュー→https://t.co/hfRmzalTcg
07-12 10:01

運動論:運動神経の良し悪しには神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)にどれだけ複雑に神経を使ったかで大きく変わる。確かに先天的要素も関係するが、これは幼少期の親による教育が将来に大きく影響するという事であり、天才と呼ばれる人たちは皆幼少期から努力を積み重ねている。
07-12 09:55

食事論:共役リノール酸(CLA)は脂肪をエネルギーへ変える酵素を活性化する他、中性脂肪から脂肪酸を放出する酵素を抑制し、脂肪細胞へ取り込まれる脂肪酸の量を抑えるとされる。尚、通常の動物性脂肪には僅かしか含まれない。サプリは朝食後・運動前に1~2g程度。商品→https://t.co/Uije14UD7X
07-12 09:39

ダイエット論:糖質制限初期は脂肪分解が本格化しておらず安心してはいけない。少なくとも1~2週間は様子を見るべき。ただし脂肪分解が本格化すると臓器に負担がかかるため、1ヶ月を目途に糖質を適切な量まで戻していく必要がある。何ヶ月も制限し続けると臓器の機能が落ち、逆に健康を害す事もある
07-12 09:25

食事論:杜仲茶に含まれるゲニポシド酸は副交感神経へ作用する事で血圧を抑える働きがあると言われている。またアスペルロシドは肝臓内でコレステロール・グリシン・タウリン等から作られる胆汁酸の分泌を促し、それを含む胆汁を小腸へ送って脂肪の代謝を補助する働きがあると言われている。
07-12 09:09

睡眠論:平日休日問わず毎日同じ時間に寝るとそのリズムが刻まれ、いつもの寝る時間になると自然に眠気を感じるようになる。これは毎日のリズムに従って寝るための準備が行われているという事で、その準備を妨害すれば睡眠の質は低下する。寝る前は脳に刺激となる事は避け、静かに寝る準備に従うべし。
07-12 08:55

ギムネマに含まれるギムネマ酸は小腸で糖の吸収を阻害し、血糖値上昇を抑える作用があるとされる。また味覚にも作用し甘味を弱める効果があるとされる。食事内容を見て食前に摂取すると良いと思われる。尚、鉄の吸収を阻害するため摂取量には十分注意する。関連商品→https://t.co/kYF8AW83py
07-12 08:39

栄養論:糖は単糖類の形でしかエネルギーとして利用できないため、多糖類のように分子量が多い場合利用するまでに時間がかかり、血糖値も上昇しにくいように思ってしまう。しかし分子量が多くても単糖類が大量に連なっている場合、最終的に吸収される糖の量は多くなり、血糖値も大きく上昇する。
07-12 08:25

食品論:カルノシンは筋肉に多く存在し、乳酸を分解する酵素の活性に関与するとされる。また糖化生成物の合成を抑え、酸化ストレスから細胞を保護するとされる。食品では特に鶏胸肉に多く含む。尚、カルノシン材料のβ-アラニンが痒みをもたらす事がある。オススメ商品→https://t.co/h1dWxblAAt
07-12 08:09

栄養論:常温で液体の油、常温で固体かつ動物性の脂、その油と脂を合わせた油脂は脂肪とほぼ同じ。また脂質は脂肪に加え「脂肪のように脂溶性を持つ物質(コレステロール、植物性ステロール、脂溶性ビタミン、リン皮質等)」の総称の事、脂肪酸はそれぞれの脂質を構成する材料の総称の事を言う。
07-12 07:55

体内で活性酸素除去に関与:システイン・グルタミン酸・グリシン、コエンザイムQ10、ヘム鉄、銅、亜鉛、セレン、マンガン、ポリフェノール類、ビタミンA(レチノール・βカロテン等カロテノイド類)・ビタミンB2・ビタミンC・ビタミンE、リノール酸、メラトニン(ホルモン)、メラノイジン等。
07-12 07:39

健康論:自律神経には交感と副交感があり、交感は運動等活動時、副交感は睡眠等休息時に自動的に働く。ただし一方だけ働く事はなく、交感が興奮時は副交感が抑え、副交感が興奮時は交感が抑え、常に互いにバランスを取り合っている。ストレス等で敏感になるとその反応が頻繁に起こり疲労する。
07-12 07:25

身長を伸ばす:8種類のビタミンB群は糖・脂肪・タンパク質の代謝を助け、ビタミンKはカルシウムの吸収を促す役割がある。が、実はどちらも一部を腸内で作る事ができる。すなわち腸内環境が身長の伸びに影響を与えるという事である。尚、腸内環境改善には1日の多くを占める睡眠習慣の改善が最も重要。
07-12 07:09

『「身長を伸ばす方法」について考えてみた』というブログを書いています。ご興味のある方はどうぞ→ https://t.co/ZjUIHAKtmz
07-12 07:01

筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、精神的な休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが、筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は低下させる)が有効。
07-12 06:55

筋トレ論:腕立て伏せや腹筋等の自体重トレでは「回数を重ねるほど効果がある」ように思われがちだが、単に回数を重ねるだけでは筋肉は大きくならない。筋肉を効率良く大きくしたいなら、回数を減らして負荷は増やす、または速度を抑えフォームを意識して行う方が効果的であり、結果的に短時間で済む。
07-12 06:25

食品論:アマランサスには糖、蛋白質、ビタミンB6、葉酸、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、マンガン、食物繊維等が豊富に含まれている。尚、キヌアと比べるとビタミンB群は劣るが、ミネラルの栄養価はこちらの方が高い。オススメの商品はこちらから→https://t.co/6fJTIu0E9p
07-12 06:09

『ドラえもんのひみつ道具を悪用するブログ』というブログを書いています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/SvrNtohd0g
07-12 06:01

健康論:煙草に含むニコチンは覚醒剤に匹敵するほど強い依存性があると言われる。また消化酵素過剰分泌、毛細血管の過度な収縮、ビタミンC破壊、アドレナリン分泌・血糖値上昇による食欲減衰等も起こる事がある。尚、煙草に含まれるタールでは悪性腫瘍等、一酸化炭素では動脈硬化等が起こる事がある。
07-12 05:55

脂肪の少ない魚:カワハギ、アンコウ(肝を除く)、スケトウダラ、カサゴ、キス、カツオ(春)、カレイ、ヒラメ、スズキ、シラス、ホッケ、トビウオ、キビナゴ、カンパチ等。脂肪の少ない貝・甲殻類他:タコ、イカ、アサリ、ハマグリ、シジミ、エビ、カニ、サザエ、ホタテ、カキ、ウニ等。
07-12 05:39

睡眠論:入眠後1時間以内でノンレム睡眠、その後1時間程度でレム睡眠、以降レム睡眠は1時間半周期で現れる。成長ホルモンの分泌量はレム睡眠直後のノンレム睡眠(浅い段階)や入眠後3時間以内に増えるとされ、それを促すには睡眠環境を整える事が重要。特に寝る前の脳を刺激する行動には注意すべし
07-12 05:25

食事論:甜菜、不断草、ビーツ等に含まれるベタイン(トリメチルグリシン)は血栓生成を抑制し、血管の健康を維持する作用があるとされる。また関節や筋肉の蛋白質の構造を安定化させ、筋力を維持する効果(クレアチン併用により効果が高まる)があるとされる。他、血圧を調節する作用があるとされる。
07-12 05:09

「胸を大きくする方法(バストアップ)」に関する情報をまとめたサイトを運営しています→ https://t.co/F4Bp4svDZ5
07-12 05:01

筋肉論:蛋白質のミオシン・アクチンはフィラメントを構成し、それぞれが間に入り込む事で筋肉が収縮する。またフィラメントはZ膜で区切られ、区切り~区切りを筋節(サルコメア)、筋節が連なった筋原繊維、それが束になった筋線維(筋細胞)、更に束になり筋線維束、最後に束になり筋肉になる。
07-12 04:55

栄養論:酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解する際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かす際のエネルギーになる。また胃において食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ、その吸収を促す効果もあると言われている。
07-12 04:39

食事論:乳製品には乳糖と呼ばれる糖が含まれており、人によってはそれが原因で消化不良や下痢等を起こす事がある。これは乳糖を分解するための消化酵素の能力に個人差が大きく、また年齢を重ねた際にその酵素の能力が弱まる事があるためである。尚、これは乳アレルギーとは別のため注意が必要。
07-12 04:25

健康論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれ、メラニン色素の合成を抑制する作用の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸を含み、これには殺菌・抗酸化作用があるとされているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
07-12 04:09

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07-12 04:01

睡眠論:睡眠中は一定の間隔でレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が繰り返されるが、目覚めを良くするには脳が起きている「レム睡眠」の時に起きる必要がある。具体的には1時間半単位に睡眠時間を調整する事で、ちょうどレム睡眠の時に起きる事ができ、スッキリ目覚める事ができる。
07-12 03:55

健康論:ボスウェリアセラータ(植物)に含まれるボスウェリア酸は、アレルギー・炎症反応に関わるロイコトリエンの合成を抑制する作用があると言われている。尚、ロイコトリエンはリノール酸から作られるアラキドン酸から作られるが、実はリノール酸もアラキドン酸も必須脂肪酸である。
07-12 03:39

ジャンプ力:筋肉は勢い良く伸ばされると反射的に縮もうとする。それを利用すれば助走の勢いを無駄なく伝える事ができる。例えば助走をつけて上へ跳ぶ際は助走の勢いをそのままに膝を素早く浅く曲げる。その方が結果として膝は素早く伸ばされ、少ない力でより高く跳ぶ事ができ、体力の温存にも繋がる。
07-12 03:25

食事論:白インゲン豆に含まれるファセオラミンには糖を分解する酵素の働きを抑制し、糖の消化・吸収を抑える作用があると言われている。ただし白インゲン豆を食べるためには十分に加熱(生は食中毒のリスク)する必要があり、ファセオラミンは加熱する事でその殆どが失われると言われている。
07-12 03:09

バストアップ:思春期以降は全身の脂肪量の増減に伴い胸の大きさが変わるだけ。よって思春期中にどれだけ女性ホルモンの分泌を安定化させ、その分泌量を増やすかがバストアップには特に重要である。それには思春期以前から規則的な生活習慣を積み重ねるしかなく、食事制限等ダイエットは逆効果である。
07-12 02:55

ニキビ治療:洗顔は皮膚表面の汚れ・皮脂・古い皮膚等を洗い落とすが、それらにはバリア機能がある。よって全て洗い流すと逆に乾燥を招き、その乾燥を防ぐために皮脂分泌を促し余計に毛穴を詰まらせる。また皮膚は毎日少しずつ修復されており、強く洗ったからといって一気に修復される訳ではない。
07-12 02:25

スネのストレッチ:膝が直角になる高さの椅子に姿勢を正して座る。膝やスネは正面を向かせたまま、指先を折り曲げ、足の甲(指の第二関節付近)を床へつける。そのまま足首を前へ出すようにゆっくり力を加えると足首が伸ばされていき、同時にスネの筋肉をストレッチする事ができる。これを左右各30秒。
07-12 02:09

栄養論:蛋白質は体を形作る上で重要な栄養素。特に蛋白質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸(EAA)があり、9種類のバランスが悪ければいくら体に良い栄養を摂っても蛋白質を効率良く作る事はできない。当然皮膚も再生されないし筋肉も大きくならない
07-12 01:55

筋トレ論:運動前中に摂取する糖は水に対し4%程度、例えば1Lなら40g、500mLなら20g程度溶かすのが個人的にオススメ。ただし運動時間・強度・目的等に応じ調節、体重1kg×1gまで。尚、EAA(15~20gまたはBCAA5~10g)等を一緒に溶かす場合水も増やすと良い。オススメ商品→https://t.co/gVyrmspF8k
07-12 01:39

ダイエット論:辛い食べ物を食べると発汗するが、これは汗を蒸発させる事で体温を下げている。すなわち食後は逆に体温が下がり、水分やミネラルが消費された状態になる。よってそのまま水分・ミネラル補給及び保湿を怠れば脱水や乾燥を招くだけであり、美容とは真逆の結果になってしまう事もある。
07-12 01:25

脂肪を多く含む食品その1:肉類・魚類・乳製品・ナッツ類の全般、食用油・調味料等(ラー油、ゴマ油、オリーブ油、サラダ油、パーム油、魚油、ラード、ヘット、ピーナッツバター、各種ドレッシング、ソース、ケチャップ、バター、マーガリン、生クリーム、マヨネーズ等)等。(その2に続く)
07-12 01:09

管理人の自己紹介用記事(仮)です。ご興味のある方はどうぞ。→https://t.co/xGP0AX9Adj
07-12 01:01

ニキビ治療:ニキビ跡に効果があるとされる成分だが、安価な市販薬に含まれる殆どの成分は皮膚奥深くにある傷に届かない。ニキビ跡は基本的に美容皮膚科で保険適用外の治療を受けるしかなく、酷くなる前の治療・予防が重要。尚、跡になる前なら保険治療を受ける事ができるが意外と知られていない。
07-12 00:55

食品論:カムカムは糖、ビタミンC、ビタミンE、クエン酸等の有機酸、ポリフェノール類が含まれ、特にビタミンCはレモン果汁50倍以上という非常に高い含有量を誇る。ただしビタミンCは一度に大量摂取するのではなく、2~3時間おきに適量摂取した方が効率は良い。オススメ商品→https://t.co/cC2Sqqc7Uo
07-12 00:39

健康論:糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。その結果毛細血管を詰まらせ末梢細胞が壊死し、進行すれば太い血管及び健康維持に必要な組織でもそれが起こるようになる。更に血管壁が損傷し続ければ、血栓生成及び動脈硬化が進行し、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める事になる。
07-12 00:25

食品論:ペカンナッツ(ピーカンナッツ)は蛋白質、脂質(オレイン酸・リノール酸)、ビタミンE、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガン、食物繊維が豊富に含まれ、特に脂質、ビタミンE、マンガンに秀でる。他、β-シトステロールを含むとされる。オススメ商品→https://t.co/fURUTLRhxf
07-12 00:09

筋トレやストレッチの方法に関する記事をまとめています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/h142Fd3Z5j #ダイエット #健康 #筋トレ
07-12 00:02

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