11/07のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食品論:ヤムイモはジオスゲニンを含み、性ホルモンの材料となりその分泌を促すとされる。日本で栽培される中ではクーガイモ(トゲドコロ)で最も含有量が高く、より強力とされる。ただしその分過剰摂取しやすく、ホルモンバランスを崩しやすい。特にサプリメントを利用する場合は注意が必要。
11-07 23:40

栄養論:共役リノール酸(CLA)は脂肪をエネルギーへ変換する酵素を活性化、中性脂肪から脂肪酸を放出する酵素を抑制、脂肪細胞へ取り込まれる脂肪酸の量を抑える作用があるとされる。サプリメントを利用する場合は朝食後・運動前に1~2g程度。尚、通常の動物性脂肪には僅かしか含まれない。
11-07 23:10

食品論:アマニ油は飽和10%、一価不飽和(オレイン酸)20%、多価不飽和70%(リノール酸15%、αリノレン酸55%)を含む。特に必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸が豊富だが、熱に弱く酸化しやすい。加熱調理に適さず保存法にも注意。目安は1回1~2gを毎食時に。https://t.co/dTvT5oLwk7
11-07 22:10

食事論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれ、メラニン色素の合成を抑制する作用の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸を含み、これには殺菌・抗酸化作用があるとされているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
11-07 21:40

睡眠の質向上:毎日同時刻寝起、最低6時間、1時間半単位の睡眠時間、枕・布団・室温・湿度・騒音等環境整備、起床後15分日光浴、就寝前に脳を刺激しない、就寝までに少しずつ部屋を暗く、就寝前に風呂→体温上昇、鼻・喉の病気を治す、昼間の活動・適度な疲労等。https://t.co/9b2P5ePsK8
11-07 21:10

食事論:ヒレ肉は高価だが脂肪が少なく、蛋白質豊富で肉質も柔らかい。一方、鶏肉は皮を除きいずれも脂肪が少なく、特にササミは安価で蛋白質豊富。ちなみに他に脂肪が少ないのは馬肉、牛・豚コブクロ、牛・豚・鶏レバー、牛センマイ、砂肝等。実はホルモン系でもこの他は脂肪を多く含む事がある。
11-07 20:10

栄養論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・血圧管理、炎症反応に関与するω-6脂肪酸に拮抗する他、特に血小板凝集抑制が有名。シロサケのイクラ、ボラ、ウナギ、マグロのトロ、ブリの他、青魚に含む。一部はαリノレン酸から作られるが不足しやすい。https://t.co/tFpZW09bXd
11-07 19:40

食事論:タンポポ茶に含むイソクエルシトリンには水分バランスを調節する作用の他、脂肪の分解に関わる酵素の働きを活性化させる作用があるとも言われている。またタンポポ茶はカリウムも多く含む。毎食時にコップ1~2杯程度、エキスの場合は食後500mg程度。
11-07 18:10

食品論:ペカンナッツ(ピーカンナッツ)は蛋白質、脂質(オレイン酸・リノール酸)、ビタミンE、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガン、食物繊維をいずれも豊富に含み、特に脂質、ビタミンE、マンガンに秀でる。カロリーも高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/fURUTLRhxf
11-07 17:40

食事論:甲殻類から抽出されるキトサンは脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それにより脂肪の吸収を抑える作用があるとされる。尚、キトサンは不溶性食物繊維のため便の元になるが、大量摂取では逆に便秘になる事もある。またよく聞くグルコサミンはキトサン内にも含まれている。
11-07 17:10

個人的には「生産性」と「印象操作」かなぁ。
11-07 16:52

RT @livedoornews: 【何個わかる?】「新語・流行語大賞」ノミネート30語発表https://t.co/Ss6rS3eYxk「そだねー」「(大迫)半端ないって」、「おっさんずラブ」「ダサかっこいい」「筋肉は裏切らない」などが候補となった。 https://t…
11-07 16:50

食事論:寿命に関わるとされるサーチュイン遺伝子は節制した生活習慣等により活性化される他、葡萄等の皮に含むポリフェノールの一種レスベラトロールによっても活性化するとされる。ただし濃縮されたワインでも効果が得られるだけの量は含まれていない上、吸収率が悪いため現実的ではない。
11-07 16:40

食品論:アマランサスには糖、蛋白質、ビタミンB6、葉酸、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、マンガン、食物繊維等がいずれも豊富に含まれる。尚、キヌアと比較するとビタミンB群は劣るが、ミネラルの栄養価はアマランサスの方が高い。https://t.co/6fJTIu0E9p
11-07 16:10

栄養論:コラーゲンはプロリン・グリシン等様々なアミノ酸から構成。摂取は意味ないと言われるが、少なくとも材料を補給でき、また摂取により合成酵素が活性化するとも言われている。1日10~15gをビタミンCと一緒に摂取すると良い。尚、骨の芯もコラーゲンでできている。https://t.co/eDMOilwYxh
11-07 15:40

食品論:アーモンドはビタミンB1・B2・E、ナイアシン、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にビタミンB2・E、マグネシウムに秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸等)も豊富、カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/twyCvZ4vNL
11-07 15:10

生活論:食物繊維は便通改善が期待されるが、栄養バランスを考えた食事を普段から行っていれば本来意識的に摂取する必要のない栄養素。食物繊維に頼る事で逆に栄養が偏りそれも便通悪化の原因になっている。便通には食事以外の要素も関係しており、食事だけで良くなるなど安易に考えるべきではない。
11-07 14:55

食品論:牡蠣はビタミンB12、亜鉛、鉄、銅等がいずれも優れており、それらは数個程度食べるだけで1日の必要量を摂取できると言われている。また肉や魚には負けるが蛋白質も含まれる他、脂肪は殆ど含まれないためカロリーは低い。尚、食中毒のリスクがあるため摂取方法には十分注意する。
11-07 14:40

メディアはトランプが大統領だと都合が悪いのね
11-07 14:25

運動:筋トレは回数増やせば良い訳ではない。筋肥大→血糖・蓄積抑制→脂肪変換抑制効果。鍛錬部位の脂肪が減る訳ではない。脂肪→筋肉の変換もない。有酸素はつらい時点で間違い、体力に合わせ低強度長時間。運動神経・向き不向きを決めない。運動=素早いとは限らない。https://t.co/yEjSAY2ZDp
11-07 14:10

ブルガリアンスクワット:足を前後に開いて立ち、前足重心、後足を台へ乗せる。背中丸めず上半身少し前傾、前膝を直角まで緩やかに曲げ、腰を垂直に下へ落とす→同じように腰を垂直に戻すが膝は伸ばしきらない。曲げ伸ばしを1回とし10~15回。膝を前へ出さなければ尻に効く。https://t.co/zXbsf30bmg
11-07 13:10

栄養論:ビタミンB1は糖の代謝に関わる酵素を補助する役割があり、不足すると脳や筋肉の動きが鈍くなり疲れやすくなる。特に豚肉に多く、他ウナギ、鶏レバー等にも含む。尚、腸内でも一部が作られるが、糖及びニンニクや柑橘系果物を一緒に食べるとより効果が高まる。https://t.co/RpPoy0Rvf0
11-07 12:40

食品論:ヘンプシード(麻の実)は蛋白質、脂質(リノール酸・αリノレン酸・γリノレン酸)、ビタミンE・K、マグネシウム、カリウム、リン、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。特に脂質とミネラルに秀でている他、大豆には劣るものの蛋白質も高い含有量を誇る。https://t.co/kHkHO3nOun
11-07 11:40

栄養論:柑橘系の果物に多く含まれるクエン酸は、筋肉内へエネルギーの貯蔵を促す作用があると言われている。運動能力が向上する事はないが、運動後・食後等に1回1~2g程度を摂取、またその際には糖及びビタミンB1等を一緒に摂取する事で疲労回復に良いと思われる。https://t.co/K2qCV1UeyJ
11-07 11:10

食品論:ブラジルナッツは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、カリウム、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、銅、鉄、マンガン、食物繊維等を豊富に含み、特に脂質、ビタミンB1、マグネシウムに秀でる。尚、脂質は多価不飽和>一価不飽和脂>飽和だが量はそれほど大差ない。https://t.co/WIQttEwzgs
11-07 10:40

食品論:カボチャの種はビタミンB1・E、ナイアシン、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にカリウム、マグネシウム、亜鉛に秀でている。また蛋白質・脂質(オレイン酸・リノール酸等)も豊富、カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/unrfENa6Zk
11-07 10:10

栄養論:ビタミンAのレチノールは必要量は多いが、蓄積・過剰摂取のリスクがある。一方、βカロテンはレチノール代用となり過剰摂取の心配はないが、レチノールと比べ1/12程度の効力、それだけでは不足する。尚、βカロテン以外のカロテノイドの持つビタミンAの効力は強くてもβカロテンの1/2程度。
11-07 09:40

食事論:カフェインは交感神経刺激、心身覚醒、脂肪燃焼補助等の作用があるとされるが、過剰摂取でミネラル吸収阻害、依存症、利尿作用、脳血管収縮→頭痛、神経中毒症状等が起こる事もある。1時間以内で300mg(コーヒー小カップ8~9杯、エナジードリンク3本)以上摂取しない。妊娠中禁忌。
11-07 08:40

食事論:甲殻類から抽出されるキトサンは脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それにより脂肪の吸収を抑える作用があるとされる。尚、キトサンは不溶性食物繊維のため便の元になるが、大量摂取では逆に便秘になる事もある。またよく聞くグルコサミンはキトサン内にも含まれている。
11-07 08:10

食品論:松の実には蛋白質、脂質(リノール酸等)、ビタミンE・K、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンがいずれも豊富に含み、特に脂質、ビタミンE・K、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンに秀でる。カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/fvfCHrXZzB
11-07 07:10

スクワット:足を肩幅。背中丸めず股関節軸に上半身少し前傾かつ緩かに膝を曲げる→同じように戻すが膝は伸ばし切らない。これを1回とし20回。上半身前傾により膝は自然な位置に、腰も垂直に落ちる。よって膝の前後は意識しすぎない事。ただし膝と爪先の方向は一致させる。https://t.co/zXbsf30bmg
11-07 06:40

花粉症:ネトル茶、凍頂烏龍茶、紅富貴等に含まれるメチル化カテキンは、免疫グロブリンEを抑制する事で炎症反応を緩和する作用があると言われている。尚、ケルセチン、ビオチン、ビタミンC、アスタキサンチン等にも、ヒスタミンを抑制する事で、炎症反応を緩和する効果があると言われている。
11-07 06:10

カーフレイズ:足を肩幅に開いて立つ。爪先立ちになるよう踵を持ち上げ→やや緩やかに戻す。戻す際は床ギリギリまでとし、脱力せず再び踵を持ち上げる動作へ移行する。上下動を1回とし20回程度。尚、座って膝を90度に曲げた状態で同じように行う事でよりヒラメ筋に効く。https://t.co/UbbcsPWem2
11-07 05:40

栄養論:ビタミンEは末梢血管拡張や抗酸化作用があり、ビタミンA・C等と共に抗酸化機能を安定化するとされる。アン肝、魚の卵、モロヘイヤ、ナッツ等に豊富。尚、脂溶性だが食品から摂取する場合過度な心配は不要、ただし1日に多くて800IU(533mg)までが無難だと思われる。https://t.co/fRWYX55zwY
11-07 05:10

栄養論:カルニチンは筋肉に多く存在し脂肪酸の運搬に関与、また一部は脳内で使われ、神経伝達を円滑にする働きがあるとされる。必須アミノ酸のリジンから作られるが加齢で不足する。赤身肉や赤身魚に多く含まれる。サプリメントでは1日1~3gを起床時や運動前に摂取。https://t.co/wF6NqOGNFX
11-07 04:40

食品論:チアシードは蛋白質、脂質(αリノレン酸等)、ビタミンB群、カルシウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を含む。脂質が多く高カロリーだが、低糖であり糖質制限中の栄養源に適す。尚、白の方が食物繊維は多いが食事量を減らしたくないなら黒。https://t.co/uIr4IBf1uR
11-07 04:10

バストアップ:ボロンは植物の細胞壁に存在し、カルシウム排出抑制、女性ホルモン・ビタミンD活性化等の効果があると言われている。尚、食品ではキャベツ、葡萄、ヒジキ、昆布、アーモンド、レーズン等に含まれるが、効果を得るには毎日相当量を食べ続けなければならずとても現実的ではない。
11-07 03:40

栄養論:ビタミンDは紫外線を浴びる事で体内合成でき、数十分浴びれば必要量を満たす事ができる。尚、カルシウムの吸収を促す以外では免疫細胞を活性化するとされ、25~50μgを追加補給しても問題は少ない。食品ではシラス干し、ニシン、イワシ、白キクラゲ等に多く含む。https://t.co/mOrLoqumK1
11-07 03:10

栄養論:ビオチンは糖や脂肪の代謝に関わる酵素の働きを補助するとされる。ナッツ類、レバー、卵黄、ウナギ、イワシ等に含む。腸内細菌でも作る事ができ、めったに不足しない。尚、生卵のアビジンはビオチンと強く結合するため過剰摂取に注意だが、加熱すれば問題ない。https://t.co/VbmYH278Su
11-07 02:40

腹筋:起き上がる際は反動をつけずに起き上がる事ができる角度まで。完全に起き上がるのではなくその手前で切り返す。また戻す際は負荷に耐えるようにして緩やかに戻し、背中を床へつけた際に脱力しない。むしろ意識的に腹筋に力を入れ、そのまま起き上がる動作へ移行する。https://t.co/SNChUw8OaJ
11-07 02:10

栄養論:ビタミンB12はDNA・脂肪酸の合成等に関与。特に分裂が活発な赤血球を作る際にビタミンB6や葉酸等と共に必要となり、不足すると貧血になる事がある。豚・鶏・牛のレバー、ウナギ、大豆製品、キノコ類、緑野菜等に含む。尚、貧血予防には鉄や銅も必要である。https://t.co/OLhfLkveWx
11-07 01:40

栄養論:マグネシウムはカルシウムやリンと共に骨に使われる他、筋肉の弛緩等にも必要になる。海藻、貝、大豆、ナッツ、キノコ等に多く含むが、元々吸収率が良くなく発汗等により失われやすい。食品+サプリメントで別途補給、更に風呂に溶かし皮膚からも吸収させよう。https://t.co/3ETQuvnZ0H
11-07 01:10

食事論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれ、メラニン色素の合成を抑制する作用の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸を含み、これには殺菌・抗酸化作用があるとされているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
11-07 00:40

食品論:マカはビタミンB群(特にビタミンB1)、ビタミンE、カルシウム、マグネシウム、鉄、銅、亜鉛等をいずれも豊富に含むとされ、特に亜鉛や鉄等ミネラルが秀でている。また蛋白質も含み、必須アミノ酸やアルギニン等様々な種類のアミノ酸をバランス良く含むとされる。https://t.co/KptI3vZPu0
11-07 00:10

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