11/08のツイートまとめ

SaruyaMichael2

RT @livedoornews: 【異例】BTS(防弾少年団)の出演中止、Mステ側が理由を説明https://t.co/HJ78JCA2eLBTSについては、メンバーが過去に日本の原爆被害を揶揄するかのTシャツを着ていたことが問題視され、物議を醸していた。 https:…
11-08 23:56

筋トレ論:クラスターデキストリンはマルトデキストリンよりも更に分子量が多く、胃を素早く通過する。一方、腸での吸収は緩やかとなり、血糖値を急上昇させず安定化、運動中のエネルギー切れを抑える。また血糖値急上昇→運動中に起こる低血糖のリスクを最小限にする。https://t.co/xtMRlupvvO
11-08 23:10

栄養論:柑橘系の果物に多く含まれるクエン酸は、筋肉内へエネルギーの貯蔵を促す作用があると言われている。運動能力が向上する事はないが、運動後・食後等に1回1~2g程度を摂取、またその際には糖及びビタミンB1等を一緒に摂取する事で疲労回復に良いと思われる。https://t.co/K2qCV1UeyJ
11-08 22:40

食品論:ライ麦は糖、蛋白質、ビタミンB1・B2・B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、カリウム、リン、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維をいずれも豊富に含み、全体的な栄養価は玄米より高い。尚、パンの材料にもなるが、小麦よりグルテンが少なく膨らみは小さい。https://t.co/YVR2FM9KNb
11-08 22:10

食品論:マカはビタミンB群(特にビタミンB1)、ビタミンE、カルシウム、マグネシウム、鉄、銅、亜鉛等をいずれも豊富に含むとされ、特に亜鉛や鉄等ミネラルが秀でている。また蛋白質も含み、必須アミノ酸やアルギニン等様々な種類のアミノ酸をバランス良く含むとされる。https://t.co/KptI3vZPu0
11-08 21:10

食品論:チアシードは蛋白質、脂質(αリノレン酸等)、ビタミンB群、カルシウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を含む。脂質が多く高カロリーだが、低糖であり糖質制限中の栄養源に適す。尚、白の方が食物繊維は多いが食事量を減らしたくないなら黒。https://t.co/uIr4IBf1uR
11-08 20:40

食品論:落花生はビタミンB1・B6・E、ナイアシン、パントテン酸、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛を豊富に含み、特にビタミンB1・E、ナイアシン、パントテン酸、マグネシウムに秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸・リノール酸)も豊富、全体的な栄養価が高い。https://t.co/hmIDO2au6V
11-08 20:10

筋トレ論:マルトデキストリンは胃を素早く通過し、ブドウ糖と比べれば腸での吸収では持続力もある。運動前から少しずつ飲む事で運動時にピークを合わせられるが、摂取量は管理が必要。特に大量摂取→血糖値急上昇→インスリン大量分泌→運動時に低血糖となるため要注意。https://t.co/XhMdv0vQgx
11-08 19:40

食品論:フラックスシードは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、ナイアシン、カルシウム、カリウム、マグネシウム、鉄、銅、マンガン等をいずれも豊富に含む。尚、抽出されたアマニ油ほどではないが、必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸を豊富に含むのが大きな特徴。https://t.co/rGQahd8JVb
11-08 18:40

食品論:カムカムは糖質、ビタミンC・E、クエン酸等有機酸、ポリフェノール類を含み、特にビタミンCはレモン果汁50倍以上という非常に高い含有量を誇る。ただしビタミンCは一度に大量摂取するのではなく、2~3時間おきに摂取し続けた方が効率が良いと思われる。https://t.co/cC2Sqqc7Uo
11-08 17:10

栄養論:カルノシンは筋肉に多く存在、乳酸を分解する酵素の活性に関与する他、酸化ストレスから細胞を保護する役割があるとされる。特に鶏胸肉に多く含まれている。尚、カルノシンはヒスチジンとβアラニンから作られるが、これらが痒みをもたらす事がある。https://t.co/h1dWxblAAt
11-08 16:40

栄養論:ビタミンAのレチノールは必要量は多いが、蓄積・過剰摂取のリスクがある。一方、βカロテンはレチノール代用となり過剰摂取の心配はないが、レチノールと比べ1/12程度の効力、それだけでは不足する。尚、βカロテン以外のカロテノイドの持つビタミンAの効力は強くてもβカロテンの1/2程度。
11-08 16:10

スクワット:足を肩幅。背中丸めず股関節軸に上半身少し前傾かつ緩かに膝を曲げる→同じように戻すが膝は伸ばし切らない。これを1回とし20回。上半身前傾により膝は自然な位置に、腰も垂直に落ちる。よって膝の前後は意識しすぎない事。ただし膝と爪先の方向は一致させる。https://t.co/zXbsf30bmg
11-08 15:40

食事論:ラクトフェリンには免疫機能の改善作用、脂肪の代謝を補助する作用、鉄の吸収を促進する作用等があるとされる。乳製品全般に含むが、胃酸でその殆どが失活するため、摂取には腸で吸収されるようなサプリメントが必要。また腸内細菌への影響から、ある程度の継続摂取が必要だと思われる。
11-08 15:10

運動:筋トレは回数増やせば良い訳ではない。筋肥大→血糖・蓄積抑制→脂肪変換抑制効果。鍛錬部位の脂肪が減る訳ではない。脂肪→筋肉の変換もない。有酸素はつらい時点で間違い、体力に合わせ低強度長時間。運動神経・向き不向きを決めない。運動=素早いとは限らない。https://t.co/yEjSAY2ZDp
11-08 14:10

中臀筋トレ:体を一直線・横這い。上の膝を伸ばし、爪先・膝を体と同じ方向へ向かせたまま、太ももを少し後方へ引く。それを維持し太ももを上下する。上下動を1回とし計20回。動作間では膝を伸ばす、体の少し後方、爪先・膝の向き、高く上げない、脱力しない事を常に意識。https://t.co/YXP3xb9jma
11-08 13:40

食事論:白インゲン豆に含むファセオラミンには糖を分解する酵素の働きを抑え、それにより糖の消化・吸収を抑える作用があるとされる。尚、白インゲン豆を食べるには十分加熱する必要があり、ファセオラミンは加熱する事でその殆どが失われると言われている。食品からの摂取は現実的ではない。
11-08 13:10

食品論:ワカメは葉酸、マグネシウム、鉄、マンガン、ヨウ素等を豊富に含む。一方、昆布はビタミンB1、ビタミンK、葉酸、マグネシウム、カリウム、鉄、ヨウ素等を豊富に含み、ワカメよりも全体的な栄養価が高い。尚、どちらも低カロリーだが塩分は多いので注意すべし。
11-08 12:40

筋トレ論:クレアチンはそのままでは吸収率が悪いとされる。吸収の速い糖と少量の塩分を摂取、またpHが重要で、クレアチン:クエン酸:重曹を3:2:1程度の割合で混合すると改善される。量は1日3~5g程度、これを運動後や食後等に小分けにして摂取すると良いと思われる。https://t.co/zFxMSPyJYG
11-08 12:10

栄養論:5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニンの材料、セロトニンは睡眠に関わるメラトニンの材料になり、摂取で材料を補給できる。尚、5-htpは大量摂取で疲労感や下痢に繋がる事があるので注意。またメラトニンやセロトニンの合成にはビタミンB6等も必要。https://t.co/2AFgqZmfC7
11-08 11:10

腹筋:起き上がる際は反動をつけずに起き上がる事ができる角度まで。完全に起き上がるのではなくその手前で切り返す。また戻す際は負荷に耐えるようにして緩やかに戻し、背中を床へつけた際に脱力しない。むしろ意識的に腹筋に力を入れ、そのまま起き上がる動作へ移行する。https://t.co/SNChUw8OaJ
11-08 10:10

栄養論:αリノレン酸は必須脂肪酸であるω-3脂肪酸の一種。体内でDHA・EPAを補いω-6脂肪酸に拮抗するが、そのバランスが崩れるとアレルギー・炎症反応が出やすくなると言われている。1日2~3g必要とされるが動物性脂肪には少なく不足しやすい。エゴマ油やアマニ油に多く含む。https://t.co/tFpZW09bXd
11-08 09:40

栄養論:ビタミンB12はDNA・脂肪酸の合成等に関与。特に分裂が活発な赤血球を作る際にビタミンB6や葉酸等と共に必要となり、不足すると貧血になる事がある。豚・鶏・牛のレバー、ウナギ、大豆製品、キノコ類、緑野菜等に含む。尚、貧血予防には鉄や銅も必要である。https://t.co/OLhfLkveWx
11-08 09:10

栄養論:ナイアシンはエネルギー代謝における酵素の補助として必須。マグロ、カツオ、レバー、魚卵、鶏肉、ピーナッツ等に含む。尚、一部はトリプトファンから変換されるが、アルコールの摂取量が増えると必要量も増える。また過剰摂取により一時的に皮膚紅潮が起こる。https://t.co/dT2t1Ad63C
11-08 08:10

食品論:ヒマワリの種はビタミンB1・B6・葉酸・ナイアシン・ビオチン、ビタミンE、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にビタミンB1・ビタミンE・亜鉛に秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸等)も多く含み、非常に栄養価が高い。https://t.co/TmffLaAAAr
11-08 07:40

栄養論:酸素運搬に必要なヘム鉄と非ヘム鉄。ヘム鉄は吸収が良く動物性食品に含む。非ヘム鉄は植物性食品に含み、吸収は悪いがビタミンCにより高まる。豚レバーに多い他、鶏レバー、ヒジキ、干エビ、貝、大豆、ナッツ類等に含む。 尚、酸素運搬には銅・ビタミンB群も重要。https://t.co/0XjEJ3ozbF
11-08 07:10

食品論:エンバク(オートミール)は糖、蛋白質、ビタミンB1、パントテン酸、ビオチン、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛、銅、食物繊維を豊富に含む。玄米と比較するとビタミンB群は劣るが、蛋白質、鉄、亜鉛、銅、食物繊維はいずれも玄米より多く、全体的な栄養価が高い。https://t.co/kaVRzerVxE
11-08 06:40

栄養論:ボスウェリアセラータ(植物)に含むボスウェリア酸は、アレルギー・炎症反応に関わるロイコトリエン合成を抑制する作用があるとされる。尚、ロイコトリエンはω-6脂肪酸のアラキドン酸から作られ、ω-3脂肪酸のαリノレン酸で抑制できる。いずれも必須脂肪酸であり、バランスが重要。
11-08 06:10

食品論:カボチャの種はビタミンB1・E、ナイアシン、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にカリウム、マグネシウム、亜鉛に秀でている。また蛋白質・脂質(オレイン酸・リノール酸等)も豊富、カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/unrfEMSvAK
11-08 05:40

食品論:ヘーゼルナッツはビタミンE、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。ビタミンE・カリウム以外は他のナッツ類と比較すれば劣るが、ナッツ類の中でも脂質(オレイン酸等)に優れ、糖質が少ないため糖質制限中のカロリー源に適している。https://t.co/9Ka7OZuu73
11-08 05:10

食事論:キャッツクロウに含まれるキノビック酸グルコシドには抗炎症作用があるとされる。一方こちらは多くの食品に微量ながら含まれるが、MSM(メチルスルフォニルメタン)にも抗炎症作用があるとされる。尚、MSMは硫黄化合物であるため摂取によりマンガンの必要量が増える。
11-08 04:40

食品論:ゴマは蛋白質、脂質(オレイン酸・リノール酸)、ビタミンB1・B6、ナイアシン、葉酸、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、食物繊維をいずれも豊富に含み、特に脂質、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄に秀でている。他、健康効果があるとされるセサミンも含む。https://t.co/1tF9fzSXU4
11-08 02:10

栄養論:葉酸はアミノ酸・核酸合成等に関与、特に分裂活発な赤血球合成に必要。ビタミンB12で再生産されるため葉酸不足=B12必要量増。レバー、大豆、椎茸、緑色野菜等に含む。尚、妊娠前~判明までは400μg以上を摂取、判明~授乳期までは更に100~200μgを追加補給すべし。https://t.co/OLhfLkveWx
11-08 01:40

腕立て伏せ:膝を伸ばし両手両足で四つん這い、手は肩幅・肩の正面・やや「ハ」の字、頭~踵まで一直線、背中丸めず・反らない。その状態で手の方向とちょうど逆方向に肘を曲げる→90度まで緩やかに曲げたら同じように戻すが伸ばしきらない。これを20回程度。肩を上げない事。https://t.co/nCEhC0EZdw
11-08 01:10

栄養論:糖質制限時は脂肪酸がケトン体となり、これが糖の代わりになる。中鎖脂肪酸は一般的な食品に含む長鎖脂肪酸より素早く代謝、エネルギー化しやすい。特にMCTオイルに含む。1回5g程度を小分けに摂取、1日多くて30g程度まで。ただし加熱調理には使えない。https://t.co/urGutePyJn
11-08 00:40

筋トレ論:クラスターデキストリンはマルトデキストリンよりも更に分子量が多く、胃を素早く通過する。一方、腸での吸収は緩やかとなり、血糖値を急上昇させず安定化、運動中のエネルギー切れを抑える。また血糖値急上昇→運動中に起こる低血糖のリスクを最小限にする。https://t.co/xtMRluH6nm
11-08 00:10

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