12/03のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:カルニチンは筋肉に多く存在し脂肪酸の運搬に関与、また一部は脳内で使われ、神経伝達を円滑にする働きがあるとされる。必須アミノ酸のリジンから作られるが加齢で不足する。赤身肉や赤身魚に多く含まれる。サプリメントでは1日1~3gを起床時や運動前に摂取。https://t.co/wF6NqOGNFX
12-03 23:40

ダイエット論:糖質制限中は摂取カロリーが減るため、省エネ状態になりやすく、筋肉も落ちやすい。また基礎代謝も低下、食事を戻した際のリバウンドリスクを高めてしまう。糖質制限中はむしろ脂肪・カロリーを確保し、できるだけ筋肉を維持しながら脂肪を落とす事が重要。無論筋トレも必須。
12-03 23:10

五大栄養素にも数えられる「脂肪(特に脂肪酸の種類・その役割等)」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/hA7XlGR9nN
12-03 22:40

食品論:ヒマワリの種はビタミンB1・B6・葉酸・ナイアシン・ビオチン、ビタミンE、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にビタミンB1・ビタミンE・亜鉛に秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸等)も多く含み、非常に栄養価が高い。https://t.co/TmffLaSbZ1
12-03 22:10

食事論:杜仲茶に含むゲニポシド酸は副交感神経へ作用する事で、血圧を抑える作用があるとされる。またアスペルロシドには肝臓内で胆汁酸の分泌を促し、それを含む胆汁を小腸へ送る事で、脂肪の代謝を補助する働きがあるとも言われている。ただし食品に含む量は僅かで現実的ではない。
12-03 21:40

筋トレ論:クレアチンはそのままでは吸収率が悪いとされる。吸収の速い糖と少量の塩分を摂取、またpHが重要で、クレアチン:クエン酸:重曹を3:2:1程度の割合で混合すると改善される。量は1日3~5g程度、これを運動後や食後等に小分けにして摂取すると良いと思われる。https://t.co/zFxMSPyJYG
12-03 21:10

食品論:マカはビタミンB群(特にビタミンB1)、ビタミンE、カルシウム、マグネシウム、鉄、銅、亜鉛等をいずれも豊富に含むとされ、特に亜鉛や鉄等ミネラルが秀でている。また蛋白質も含み、必須アミノ酸やアルギニン等様々な種類のアミノ酸をバランス良く含むとされる。https://t.co/KptI3vZPu0
12-03 20:40

スネのストレッチ:座った際に膝が直角になる高さの椅子に座る。膝・スネを正面へ向かせたまま足の指を曲げ、足の甲(第二関節付近)を床へつける。つまり足のつく位置は膝よりやや後方になる。その状態で足首を前へ突き出すように少しずつ力を加える。左右各30秒ずつ。https://t.co/mo1GuQcCoK
12-03 19:10

栄養論:マグネシウムはカルシウムやリンと共に骨に使われる他、筋肉の弛緩等にも必要になる。海藻、貝、大豆、ナッツ、キノコ等に多く含むが、元々吸収率が良くなく発汗等により失われやすい。食品+サプリメントで別途補給、更に風呂に溶かし皮膚からも吸収させよう。https://t.co/3ETQuvnZ0H
12-03 18:40

個人的によく聞いたのは「やらなきゃ意味ないよ」「〇〇半端ないって」「〇〇メンバー」だった。汎用性高いし。
12-03 18:12

食事論:玉ねぎに含む硫化アリルには抗菌・ビタミンB1補助作用、辛味成分の硫化プロピルには血液サラサラ効果、ポリフェノールの一種ケルセチンには抗酸化作用、他アリインには男性ホルモン分泌を促す作用があるとされる。ただしその効果を得るには相当量食べなければならず現実的ではない。
12-03 18:10

ネットの「モルゲッソヨ」は最大瞬間風速は凄かったけど五輪終わったら全く聞かなくなったな。
12-03 18:08

質問された側が誤魔化すって意味らしいが、そもそもその場でその質問をする必要性ある?っていうね。
12-03 18:05

正直使うのが恥ずかしいワードw
12-03 18:03

ご飯論法って何
12-03 18:03

生活論:アルコール処理能力は生まれつきで、いくら飲んでも鍛える事はできない。慣れたと感じるのは単に鈍感になっただけで、大量飲酒習慣が続くほど臓器に負担は蓄積している。またアルコールは脳の萎縮やDNAを傷つけ癌リスクを高めるとも言われる。無理して飲んでも自分の首を絞めるだけ。
12-03 17:40

筋トレ論:筋トレは高反復ほど効果があるように思うが実際は効率が悪い。筋肥大を狙うなら、負荷を増やし1セット10回前後まで減らす、それを休憩挟み2~3セット。また筋肉が伸ばされる際、少し緩やかに戻し脱力させない事、目的の筋肉へ刺激が行くフォーム、他に異なる種目を取り入れる等も重要。
12-03 17:10

腕立て伏せ:膝を伸ばし両手両足で四つん這い、手は肩幅・肩の正面・やや「ハ」の字、頭~踵まで一直線、背中丸めず・反らない。その状態で手の方向とちょうど逆方向に肘を曲げる→90度まで緩やかに曲げたら同じように戻すが伸ばしきらない。これを20回程度。肩を上げない事。https://t.co/nCEhC0EZdw
12-03 16:40

食品論:クコの実には糖質、蛋白質、カロテノイド類、ビタミンB1、ビタミンB2、カリウム、鉄、食物繊維等が含まれるとされる。尚、血中コレステロール値に関わるとされるβ-シトステロールも含まれるが、ベタインを含むため妊娠中は避けた方が良いと言われている。https://t.co/78jDksPh8N
12-03 16:10

ジャンプ力:助走をつけ上へ跳ぶ場合、助走の勢いを利用し膝を素早く・浅めに曲げる。筋肉は勢い良く伸ばされると反射的に縮む性質があり、伸ばされた際の勢いがその後の素早い収縮へと繋がる。結果、無駄な力を使わず高く跳ぶ事ができる。https://t.co/53t3pNnj4i
12-03 15:40

食品論:チアシードは蛋白質、脂質(αリノレン酸等)、ビタミンB群、カルシウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を含む。脂質が多く高カロリーだが、低糖であり糖質制限中の栄養源に適す。尚、白の方が食物繊維は多いが食事量を減らしたくないなら黒。https://t.co/uIr4IBf1uR
12-03 15:10

食事論:甲殻類から抽出されるキトサンは脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それにより脂肪の吸収を抑える作用があるとされる。尚、キトサンは不溶性食物繊維のため便の元になるが、大量摂取では逆に便秘になる事もある。またよく聞くグルコサミンはキトサン内にも含まれている。
12-03 13:40

食品論:ワカメは葉酸、マグネシウム、鉄、マンガン、ヨウ素等を豊富に含む。一方、昆布はビタミンB1、ビタミンK、葉酸、マグネシウム、カリウム、鉄、ヨウ素等を豊富に含み、ワカメよりも全体的な栄養価が高い。尚、どちらも低カロリーだが塩分は多いので注意すべし。
12-03 13:10

睡眠論:早寝には昼間に脳や体をよく使う事。疲労回復には十分な睡眠が不可欠、逆に言えば疲労がある事で自然と睡眠の必要性が増すという事。楽しい事や普段行わない新しい事に挑戦し、脳や体へ刺激を与え、程良く疲労させよう。尚、寝る前少し長めに風呂に浸かり体温を上げておくと眠気が増す。
12-03 12:40

食品論:ピスタチオはビタミンB1・B6、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄分、マンガン、食物繊維をいずれも豊富に含み、この中では特にビタミンB1・B6に秀でている。また蛋白質・脂質(オレイン酸・リノール酸等)も豊富、カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/2BlSBwniMf
12-03 12:10

筋トレ論:高強度の運動日が続いた後の休養日では、全く体を動かさない完全休養よりも、少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労が回復できる事もある。これをアクティブレスト等と言う。休養日では普段行わないスポーツや低強度の有酸素運動等を実施する。気分転換になり運動にも身が入る。
12-03 11:40

食品論:牡蠣はビタミンB12、亜鉛、鉄、銅等がいずれも優れており、それらは数個程度食べるだけで1日の必要量を摂取できると言われている。また肉や魚には負けるが蛋白質も含まれる他、脂肪は殆ど含まれないためカロリーは低い。尚、食中毒のリスクがあるため摂取方法には十分注意する。
12-03 11:10

管理人のダイエットに対する考え方をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/Oe5ywZY4nz #ダイエット #健康 #筋トレ
12-03 10:40

髪の毛を労る:早寝・毎日同時刻寝起食、栄養バランス、特定栄養素・食品への固執回避、数十分間隔の水・栄養補給、有酸素運動等発汗→清潔→マッサージ、湿度・紫外線・ストレス対策、泡立て優洗髪、タオル・枕清潔、擦らない・触らない。参考→https://t.co/3cwUpvLfZq
12-03 10:10

筋トレ論:HMBはロイシン代謝過程で作られるが、その効率は悪いためHMBで補うと良いとされる。量としては1日3~5gを小分けに摂取すると良いと思われるが、個人差が大きいとされ、大量摂取しても大差ない。尚、クレアチンやビタミンDの摂取で効果が高まるとされる。https://t.co/kyREShSaz4
12-03 09:40

栄養論:βシトステロールは構造がコレステロールに似る。胆汁酸はコレステロールを酸化し作るが、βシトステロールは先に胆汁酸に結合、腸でのコレステロール吸収を抑えて血中コレステロールを抑制するとされる。アボカド、シーバックソーン、クコ、ペカンナッツ、大豆等多くの植物に含む。
12-03 09:10

食事論:寿命に関わるとされるサーチュイン遺伝子は節制した生活習慣等により活性化される他、葡萄等の皮に含むポリフェノールの一種レスベラトロールによっても活性化するとされる。ただし濃縮されたワインでも効果が得られるだけの量は含まれていない上、吸収率が悪いため現実的ではない。
12-03 08:40

栄養論:亜鉛は蛋白質合成・インスリン合成・成長ホルモン分泌・免疫機能等に関与するが、汗や尿から失われるため不足しやすい。特に牡蠣に多く、豚レバー、牛肉、ナッツ等にも含む。一方過剰摂取で中毒、下痢、貧血等が起こる事もある。目安は人により1日10~30mg。https://t.co/DbsJe9ZVGT
12-03 08:10

バストアップ:ボロンは植物の細胞壁に存在し、カルシウム排出抑制、女性ホルモン・ビタミンD活性化等の効果があると言われている。尚、食品ではキャベツ、葡萄、ヒジキ、昆布、アーモンド、レーズン等に含まれるが、効果を得るには毎日相当量を食べ続けなければならずとても現実的ではない。
12-03 07:40

背中の筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/uJthDYbQk8 #筋トレ #ダイエット
12-03 07:10

栄養論:ビタミンCは水溶性であり熱やストレスに弱く失われやすい。そのため毎食補給、更に言えば2~3時間毎に補給した方が良い。尚、その欠点を補った脂溶性ビタミンCもあり、こちらは緩やかに吸収される。1日1~2gを朝晩に分けて補給すると良いと思われる。https://t.co/zP2OIM1mxQ
12-03 06:40

管理人の自己紹介用記事(仮)です。ご興味のある方はどうぞ。→https://t.co/xGP0AX9Adj
12-03 05:40

健康論:関節や筋肉等患部に痛みが場合、そこにばかり気を取られがちだが、その原因が患部から遠い場所にある事も多い。ケアの際は患部より遠い場所から順に行い、最終的に患部付近へ到達させる。そうして一歩ずつ原因を究明・解決していく事が重要。無論食事や睡眠等体の内側からのケアも重視する。
12-03 05:10

生活論:セロトニンは腸内にも存在するが、ストレス等による過剰増加で下痢、極端減少で便秘に。それが過敏性腸症候群(IBS)の原因とも言われる。食物繊維より睡眠習慣改善→ホルモンバランス改善→ストレス耐性向上それからストレスへの対処法を考える。尚、セロトニンは脳と腸を行き来しない。
12-03 04:40

食品論:フラックスシードは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、ナイアシン、カルシウム、カリウム、マグネシウム、鉄、銅、マンガン等をいずれも豊富に含む。尚、抽出されたアマニ油ほどではないが、必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸を豊富に含むのが大きな特徴。https://t.co/rGQahd8JVb
12-03 04:10

栄養論:ビタミンDは紫外線を浴びる事で体内合成でき、数十分浴びれば必要量を満たす事ができる。尚、カルシウムの吸収を促す以外では免疫細胞を活性化するとされ、25~50μgを追加補給しても問題は少ない。食品ではシラス干し、ニシン、イワシ、白キクラゲ等に多く含む。https://t.co/mOrLoqumK1
12-03 03:40

食品論:ヤムイモはジオスゲニンを含み、性ホルモンの材料となりその分泌を促すとされる。日本で栽培される中ではクーガイモ(トゲドコロ)で最も含有量が高く、より強力とされる。ただしその分過剰摂取しやすく、ホルモンバランスを崩しやすい。特にサプリメントを利用する場合は注意が必要。
12-03 03:10

健康・ダイエットなど「体に関する悩み」をテーマにしたサイトを多数運営しています。こちらは私が運営するサイトへのリンクをまとめたページです。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/yk6Cy8hax1
12-03 02:10

栄養論:一価不飽和脂肪酸のオレイン酸は不飽和の中でも比較的熱・酸化に強く加熱調理に利用できる。また必須脂肪酸ではないが飽和と比べ悪さをせず、糖質制限中のカロリー源に適している。オリーブ油・紅花油・菜種油・ヒマワリ油の他、ナッツ類等に多く含まれる。https://t.co/AY0Yz5wYgh
12-03 01:40

栄養論:DHAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・血圧管理、炎症反応に関与するω-6脂肪酸に拮抗、他では脳や網膜にも存在する。マグロのトロ、シロサケのイクラ、ブリ、サバ、サンマの他、特に青魚に多く含む。一部はαリノレン酸から作られるが不足しやすい。https://t.co/tFpZW09bXd
12-03 01:10

健康論:血液は心臓のポンプにより動脈を通って末端へ送られる。その後静脈を通り心臓まで戻ってくるが、遠い所では心臓のポンプに頼らず重力に逆らう必要がある。そのため心臓とは別のポンプが必要になり、そのポンプの役割を筋肉が果たしている。特にふくらはぎや太ももの筋肉を動かす事が重要。
12-03 00:40

筋肉論:上腕二頭筋収縮時は上腕三頭筋が伸ばされているが、このように収縮する筋肉を主働筋、伸ばされる筋肉を拮抗筋と言う。拮抗筋がスムーズに伸ばされなければ主動筋の動きは鈍くなる。つまり主働筋をスムーズに動かすには拮抗筋の筋力及び柔軟性も重要。表も裏もバランス良く使うべきである。
12-03 00:10

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