01/08のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニンの材料、セロトニンは睡眠に関わるメラトニンの材料になり、摂取で材料を補給できる。尚、5-htpは大量摂取で疲労感や下痢に繋がる事があるので注意。またメラトニンやセロトニンの合成にはビタミンB6等も必要。https://t.co/2AFgqZDR0H
01-08 23:40

栄養論:亜鉛は蛋白質合成・インスリン合成・成長ホルモン分泌・免疫機能等に関与するが、汗や尿から失われるため不足しやすい。特に牡蠣に多く、豚レバー、牛肉、ナッツ等にも含む。一方過剰摂取で中毒、下痢、貧血等が起こる事もある。目安は人により1日10~30mg。https://t.co/DbsJe9ZVGT
01-08 23:10

バストアップ:女性ホルモンは思春期前後から分泌促進、20代の間は増え続けるとされる。では何故思春期以降変化がないのか。それは生活習慣に対する考え方が固定化されるためである。胸は脂肪、女性ホルモンはコレステロールから作られる。思春期以前から食事を制限していれば真逆の結果となる。
01-08 22:40

動画ブログ『YouTube/ニコ動の参考にならない動画集』です。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/UFwti5wryf
01-08 22:10

食事論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれ、メラニン色素の合成を抑制する作用の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸を含み、これには殺菌・抗酸化作用があるとされているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
01-08 21:40

ダイエット論:辛い食べ物により大量発汗すると、水分・ミネラル・水溶性ビタミン等が消費される。そのままでは脱水や乾燥を招くだけであり、水分・栄養補給及び保湿を怠るべきでない。尚、カプサイシンは脂肪燃焼を補助するとされるが、辛い食べ物は味調節のための糖や塩分を多く含むので注意。
01-08 21:10

アーモンドやカシューナッツなど「ナッツ類」に関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/aAVFRgdBHN #ダイエット #健康
01-08 20:40

喉を酷使した際のケアの方法について簡単にまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/wlCi1mIJzh
01-08 20:10

食品論:グラスフェッドバターは脂溶性ビタミン(ビタミンA・D・E・K)を含む他、通常のバターよりも不飽和脂肪酸が多く、αリノレン酸や共役リノール酸等を含むとされる。ただし不飽和脂肪酸は熱に弱く酸化されやすい上、通常のバター同様に飽和脂肪酸も豊富な点には注意。https://t.co/2xRidjeKic
01-08 19:40

ヒーロー絡みをナーフした所で何の意味もない。バランスどうこう以前の欠陥。
01-08 19:33

ライバルズ、こっちの体力がMAXの状態で8ターン目に閃光烈火拳27ダメで試合終了。これがまかり通ってるのホンマアホやろ・・・
01-08 19:30

栄養論:カリウムは神経伝達・筋肉収縮制御・塩分排出等に関わる。塩分過剰摂取・大量発汗時に必要量が増え、不足時に高血圧・筋痙攣・熱中症等が起こりやすくなる。アボカド、アマランサス、キクラゲ、大豆、芋類、ナッツ類、緑黄色野菜等を摂取すべし。尚、海藻類にも含まれるが塩分も多い。
01-08 19:10

食品論:ヒジキはβカロテン、ビタミンB2・E・K、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄等を豊富に含み、特にカリウム、カルシウム、マグネシウム、ビタミンKに秀でる。ただし塩分には注意。尚、発癌性を持つとされる無機ヒ素を含むと言われるが、水戻し後茹でる事で減らす事ができる。
01-08 18:40

栄養論:ビタミンB6は蛋白質・アミノ酸の代謝、特に神経伝達物質・ヘモグロビン・ヒスタミン等の合成に関与。マグロ、カツオ、レバーの他、肉・魚類等に多く含む。尚、一部腸内でも作られるが、効率良く働くにはビタミンB12や葉酸の摂取も合わせて必要となる。https://t.co/OLhfLkveWx
01-08 18:10

栄養論:カルニチンは筋肉に多く存在し脂肪酸の運搬に関与、また一部は脳内で使われ、神経伝達を円滑にする働きがあるとされる。必須アミノ酸のリジンから作られるが加齢で不足する。赤身肉や赤身魚に多く含まれる。サプリメントでは1日1~3gを起床時や運動前に摂取。https://t.co/wF6NqOGNFX
01-08 17:40

半身浴:体温上昇・発汗による体温調節機能向上が期待される。ただし運動を伴わないため脂肪燃焼はしない上、老廃物排出も実際には僅か。また大量発汗のため保湿・水分・栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う理由は特にない。
01-08 17:10

食事論:酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解した際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かすエネルギーとなる。また胃腸において食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ、その吸収を促す効果もあると言われている。
01-08 16:40

食事論:タンポポ茶に含むイソクエルシトリンには水分バランスを調節する作用の他、脂肪の分解に関わる酵素の働きを活性化させる作用があるとも言われている。またタンポポ茶はカリウムも多く含む。毎食時にコップ1~2杯程度、エキスの場合は食後500mg程度。
01-08 16:10

栄養論:パントテン酸は様々な代謝に関与、特に対ストレスとなる副腎皮質ホルモンの分泌に関与するとされる。豚・鶏・牛レバーに多く含み、他鶏肉、豚肉、大豆等にも含む。尚、一部は腸内でも作られるが、不足すると皮脂・ニキビが増える等肌荒れを起こす事がある。https://t.co/eWRpz4P5VW
01-08 14:10

栄養論:蛋白質を構成するアミノ酸には、体内だけでは十分量を補えない9種類の必須アミノ酸があり、常に補給し続けなければならない。特に9種類の内1つでも欠けると効率良く利用されないとされる。当然そのバランスを損なうような、極端に制限するような食習慣は健康とは真逆の結果をもたらす。
01-08 13:40

栄養論:糖質制限時は脂肪酸がケトン体となり、これが糖の代わりになる。中鎖脂肪酸は一般的な食品に含む長鎖脂肪酸より素早く代謝、エネルギー化しやすい。特にMCTオイルに含む。1回5g程度を小分けに摂取、1日多くて30g程度まで。ただし加熱調理には使えない。https://t.co/urGutePyJn
01-08 13:10

五大栄養素にも数えられる「ビタミン(水溶性・脂溶性それぞれの種類や役割等)」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/yHJZrYN0fs
01-08 12:40

首肩ストレッチ:お尻の後ろで右手首を左手で掴む。左手で右手首を下へ引き、右肩を少し下げる。その状態のまま左耳を肩につけ、かつ顎を胸の中央につける→そして顎を左斜め上へ突き出しながら首を斜めに伸ばす。これは無理のない範囲で大きく・緩やかに繰り返す。https://t.co/lPsB1eI8VH
01-08 12:10

ニキビ治療:皮膚表面にある皮脂には実はバリア機能がある。全て洗い流すと逆に乾燥を招き、その乾燥を防ぐために皮脂の過剰分泌を促し、余計に毛穴を詰まらせる事もある。尚、皮膚は毎日少しずつ修復されており、強く洗ってすぐにニキビが治る訳ではない。洗い過ぎは厳禁。焦らず毎日少しずつ。
01-08 11:40

健康論:関節や筋肉等患部に痛みが場合、そこにばかり気を取られがちだが、その原因が患部から遠い場所にある事も多い。ケアの際は患部より遠い場所から順に行い、最終的に患部付近へ到達させる。そうして一歩ずつ原因を究明・解決していく事が重要。無論食事や睡眠等体の内側からのケアも重視する。
01-08 10:40

食品論:マカはビタミンB群(特にビタミンB1)、ビタミンE、カルシウム、マグネシウム、鉄、銅、亜鉛等をいずれも豊富に含むとされ、特に亜鉛や鉄等ミネラルが秀でている。また蛋白質も含み、必須アミノ酸やアルギニン等様々な種類のアミノ酸をバランス良く含むとされる。https://t.co/KptI3vZPu0
01-08 10:10

運動論:余った糖は脂肪として蓄積するが、一旦脂肪になると糖質制限や有酸素運動でしか効率良く燃やす事はできない。よって糖は糖である状態の時に筋トレ等無酸素運動により消費してしまった方が良い。それは結果として脂肪蓄積を防ぎ、また筋肉は糖を蓄える事ができるため血糖値抑制にも繋がる。
01-08 09:40

食事論:GI値は食品に含まれる「炭水化物50g当たりの糖」における血糖値の上がりやすさを比較するもの。ただし例えGI値が同程度でも「そのGI値の影響を受けるために必要な重量」は異なる場合がある。また加工法、調理法、食品の組合せ、順番等によっても血糖値の上がり方は異なる場合がある。
01-08 09:10

基本的な生活習慣の一つである睡眠習慣や睡眠に対する考え方等についてまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/9b2P5ePsK8
01-08 08:40

基本的な生活習慣の一つである運動習慣や運動に対する考え方等についてまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/yEjSAY2ZDp
01-08 08:10

食事論:ガルシニアに含むヒドロキシクエン酸(HCA)には脂肪酸の合成を抑制し、グリコーゲン合成を促進、それによって食欲を抑制する作用があるとされる。またチャノキ(茶)に含むテアニンにも食欲を抑制する作用があるとされる他、こちらにはリラックス・抗ストレス作用があると言われる。
01-08 07:10

食品論:マカダミアナッツはビタミンB1・B2・B6、ナイアシン、パントテン酸、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガンを豊富に含み、特にB1とマンガンに秀でる。またナッツ類の中でも脂質(オレイン酸等)に優れ、糖質が少ないため糖質制限中のカロリー源に適している。https://t.co/PuTN70jqYK
01-08 06:40

サプリメントやハーブなどに関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/lL0ssbZeFB #ダイエット #健康 #筋トレ
01-08 06:10

栄養論:カルニチンは筋肉に多く存在し脂肪酸の運搬に関与、また一部は脳内で使われ、神経伝達を円滑にする働きがあるとされる。必須アミノ酸のリジンから作られるが加齢で不足する。赤身肉や赤身魚に多く含まれる。サプリメントでは1日1~3gを起床時や運動前に摂取。https://t.co/wF6NqOGNFX
01-08 05:40

栄養論:カリウムは神経伝達・筋肉収縮制御・塩分排出等に関わる。塩分過剰摂取・大量発汗時に必要量が増え、不足時に高血圧・筋痙攣・熱中症等が起こりやすくなる。アボカド、アマランサス、キクラゲ、大豆、芋類、ナッツ類、緑黄色野菜等を摂取すべし。尚、海藻類にも含まれるが塩分も多い。
01-08 05:10

食事論:ラクトフェリンには免疫機能の改善作用、脂肪の代謝を補助する作用、鉄の吸収を促進する作用等があるとされる。乳製品全般に含むが、胃酸でその殆どが失活するため、摂取には腸で吸収されるようなサプリメントが必要。また腸内細菌への影響から、ある程度の継続摂取が必要だと思われる。
01-08 04:40

食品論:ヒマワリの種はビタミンB1・B6・葉酸・ナイアシン・ビオチン、ビタミンE、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にビタミンB1・ビタミンE・亜鉛に秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸等)も多く含み、非常に栄養価が高い。https://t.co/TmffLaAAAr
01-08 04:10

五大栄養素にも数えられる「蛋白質とアミノ酸(特にアミノ酸の種類・その役割等)」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/cmX3y4rOpw
01-08 03:40

ダイエット論:辛い食べ物により大量発汗すると、水分・ミネラル・水溶性ビタミン等が消費される。そのままでは脱水や乾燥を招くだけであり、水分・栄養補給及び保湿を怠るべきでない。尚、カプサイシンは脂肪燃焼を補助するとされるが、辛い食べ物は味調節のための糖や塩分を多く含むので注意。
01-08 03:10

半身浴:体温上昇・発汗による体温調節機能向上が期待される。ただし運動を伴わないため脂肪燃焼はしない上、老廃物排出も実際には僅か。また大量発汗のため保湿・水分・栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う理由は特にない。
01-08 02:40

健康に関する悩みやその対策法に関する記事をまとめています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/IF4EWY9iio #ダイエット #健康
01-08 01:40

地震?
01-08 01:36

顔・舌・喉・頭等の皮膚や筋肉をほぐすためのストレッチ及びトレーニングの方法をまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/w8W49vIURo
01-08 01:10

食品論:松の実には蛋白質、脂質(リノール酸等)、ビタミンE・K、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンがいずれも豊富に含み、特に脂質、ビタミンE・K、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンに秀でる。カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/fvfCHrGob1
01-08 00:40

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