01/10のツイートまとめ

SaruyaMichael2

指先の感覚を研ぎ澄ますためのトレーニングの方法を私なりにまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/Fz32yd7lMM
01-10 23:10

ダイエット論:辛い食べ物により大量発汗すると、水分・ミネラル・水溶性ビタミン等が消費される。そのままでは脱水や乾燥を招くだけであり、水分・栄養補給及び保湿を怠るべきでない。尚、カプサイシンは脂肪燃焼を補助するとされるが、辛い食べ物は味調節のための糖や塩分を多く含むので注意。
01-10 22:40

食事論:グロビンを酵素分解して抽出されるグロビンペプチドには、脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それによって脂肪の吸収を抑える作用があるとされている。また血液中の中性脂肪を分解する酵素の働きを促し、その蓄積を抑える作用があるとも言われている。
01-10 22:10

身長を伸ばす:女性ホルモンは骨端線を閉鎖させ、伸び始め・伸び終わりを早める。思春期以前はメラトニンがこれを抑えているが、ストレスや食事制限等無理なダイエットはメラトニンの分泌を阻害する。結果思春期が早まり身長も伸びなくなる。特に女性では女性ホルモンの影響でそれが顕著に現れる。
01-10 21:40

筋肉論:上腕二頭筋収縮時は上腕三頭筋が伸ばされているが、このように収縮する筋肉を主働筋、伸ばされる筋肉を拮抗筋と言う。拮抗筋がスムーズに伸ばされなければ主動筋の動きは鈍くなる。つまり主働筋をスムーズに動かすには拮抗筋の筋力及び柔軟性も重要。表も裏もバランス良く使うべきである。
01-10 21:10

この国本当にやっべぇなwオラこの先の展開にワクワクすっぞw
01-10 20:57

RT @YahooNewsTopics: 【韓国「日本は反韓感情利用」】https://t.co/8EiCFeWBCs韓国の李首相が、「日本の指導者らが国内政治的な目的で自国民の反韓感情を利用しようとしているとの見方が韓国にある」と語った。「この事実を日本の指導者に知って…
01-10 20:56

食品論:シーバックソーンはカロテノイド類、ビタミンC・E、鉄、クエン酸等の有機酸、ポリフェノール類を含むとされ、特にビタミンCが豊富。尚、コレステロール値に関わるとされるβシトステロールの他、果物では珍しく脂質(リノール酸・パルミトレイン酸等)も含む。https://t.co/I93uoZvGZZ
01-10 20:40

反射神経を鍛えるための考え方やトレーニング法などについて私なりにまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/sCXhsi4hw6
01-10 20:10

健康論:ヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸、それを構成する要素の一つがグルコサミン。いずれも細胞同士を繋ぐ結合組織、特に軟骨に存在し、強度、水分量、柔軟性、弾力性等を維持する役割がある。体内合成されるが、定期的な材料補給及び血流改善が重要。https://t.co/bTDP26RbkV
01-10 19:40

食品論:キヌアは糖、蛋白質、ビタミンB群(B12以外)、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。玄米と比べると糖は少なく蛋白質は倍以上含む。尚、処理してあるなら問題ないが、種子表面に毒性を持つとされるサポニンを含むので注意する。https://t.co/p25eSXLO9i
01-10 19:10

スネのストレッチ:座った際に膝が直角になる高さの椅子に座る。膝・スネを正面へ向かせたまま足の指を曲げ、足の甲(第二関節付近)を床へつける。つまり足のつく位置は膝よりやや後方になる。その状態で足首を前へ突き出すように少しずつ力を加える。左右各30秒ずつ。https://t.co/mo1GuQcCoK
01-10 18:40

食品論:玄米は糖、ビタミンB1・B6、ナイアシン、パントテン酸、カリウム、リン、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維等を豊富に含む。やや高価だが発芽玄米はより栄養価が高くなる。尚、通常の白米よりも糖の吸収は緩やかだが、糖が多い事には変わりないので注意。https://t.co/Df9oOvSJ0C
01-10 18:10

食品論:ヘーゼルナッツはビタミンE、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。ビタミンE・カリウム以外は他のナッツ類と比較すれば劣るが、ナッツ類の中でも脂質(オレイン酸等)に優れ、糖質が少ないため糖質制限中のカロリー源に適している。https://t.co/9Ka7OZuu73
01-10 17:40

食事論:カフェインは交感神経刺激、心身覚醒、脂肪燃焼補助等の作用があるとされるが、過剰摂取でミネラル吸収阻害、依存症、利尿作用、脳血管収縮→頭痛、神経中毒症状等が起こる事もある。1時間以内で300mg(コーヒー小カップ8~9杯、エナジードリンク3本)以上摂取しない。妊娠中禁忌。
01-10 17:10

糖質制限の方法についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/r7xTEi1HqA #ダイエット #健康 #糖質制限
01-10 16:40

栄養論:蛋白質を構成するアミノ酸には、体内だけでは十分量を補えない9種類の必須アミノ酸があり、常に補給し続けなければならない。特に9種類の内1つでも欠けると効率良く利用されないとされる。当然そのバランスを損なうような、極端に制限するような食習慣は健康とは真逆の結果をもたらす。
01-10 16:10

バストアップ:早寝・毎日同時刻寝起食、栄養バランス、脂肪・カロリー等食事制限回避、特定栄養素・食品への固執を回避、胸筋より背筋、筋トレは短時間、胸を揺らさない、周囲ストレッチ・マッサージ、恋・ストレス管理。参考→https://t.co/Gd4lsZQw5r
01-10 15:40

運動:筋トレは回数増やせば良い訳ではない。筋肥大→血糖・蓄積抑制→脂肪変換抑制効果。鍛錬部位の脂肪が減る訳ではない。脂肪→筋肉の変換もない。有酸素はつらい時点で間違い、体力に合わせ低強度長時間。運動神経・向き不向きを決めない。運動=素早いとは限らない。https://t.co/yEjSAY2ZDp
01-10 15:10

食事論:GABA(γアミノ酪酸)は神経興奮を抑える事でリラックス作用があるとされる。摂取してもそのまま吸収される訳ではないが、グルタミン酸やビタミンB6等から作るためそれらの摂取は重要。グルタミン酸は小麦、大豆、チーズ、ナッツ等、ビタミンB6はマグロ、カツオ、サケ、牛レバー等に含む。
01-10 14:40

一国の長がこれってもう末期やな、いやもう末期を通り越してるかw
01-10 14:23

RT @Sankei_news: 文在寅氏、徴用工問題で日本批判「問題拡散は賢明でない」https://t.co/oDD1kwCflT →徴用工訴訟問題について「日本の政治家が政治争点化し、問題を拡散するのは賢明な態度ではない」と日本側を批判。日本政府に「謙虚な対応」を求…
01-10 14:21

食事論:α-GPCはアセチルコリン前駆体となり、記憶、集中、判断、筋肉収縮等を円滑にする働きがあるとされる他、一説には成長ホルモンの分泌を促す作用があるとも言われている。尚、食品では大豆・卵黄から抽出するレシチンに含まれる。1日10g程度を目安に小分けにして摂取。https://t.co/DJKabEKsPO
01-10 13:40

食事論:酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解した際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かすエネルギーとなる。また胃腸において食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ、その吸収を促す効果もあると言われている。
01-10 13:10

筋トレ論:アルギニンは成長ホルモン分泌やコラーゲン合成等に関わるとされる他、血管拡張に必要な一酸化窒素(NO)を作る際に必要と言われている。1回1~2g程度を食間・起床時・就寝前等空腹時に分けて摂取、また3~5g程度を運動前後に摂取すると良いと思われる。https://t.co/B3y7MrIFAr
01-10 12:40

栄養論:ビタミンCは水溶性であり熱やストレスに弱く失われやすい。そのため毎食補給、更に言えば2~3時間毎に補給した方が良い。尚、その欠点を補った脂溶性ビタミンCもあり、こちらは緩やかに吸収される。1日1~2gを朝晩に分けて補給すると良いと思われる。https://t.co/zP2OIM1mxQ
01-10 12:10

食品論:インカインチ油は必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸を豊富に含み、アマニ油やエゴマ油には及ばないものの高い比率を誇る。尚、熱に弱く酸化されやすいが、抗酸化作用を持つビタミンEを豊富に含むため、比較的ではあるが熱や酸化に耐性を持つとされる。https://t.co/wvr0oUQ9x5
01-10 11:40

食品論:マカダミアナッツはビタミンB1・B2・B6、ナイアシン、パントテン酸、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガンを豊富に含み、特にB1とマンガンに秀でる。またナッツ類の中でも脂質(オレイン酸等)に優れ、糖質が少ないため糖質制限中のカロリー源に適している。https://t.co/PuTN70jqYK
01-10 11:10

食品論:キヌアは糖、蛋白質、ビタミンB群(B12以外)、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。玄米と比べると糖は少なく蛋白質は倍以上含む。尚、処理してあるなら問題ないが、種子表面に毒性を持つとされるサポニンを含むので注意する。https://t.co/p25eSY3pxS
01-10 10:40

栄養論:カルニチンは筋肉に多く存在し脂肪酸の運搬に関与、また一部は脳内で使われ、神経伝達を円滑にする働きがあるとされる。必須アミノ酸のリジンから作られるが加齢で不足する。赤身肉や赤身魚に多く含まれる。サプリメントでは1日1~3gを起床時や運動前に摂取。https://t.co/wF6NqOGNFX
01-10 10:10

背中の筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/uJthDYbQk8 #筋トレ #ダイエット
01-10 09:40

腕立て伏せ:膝を伸ばし両手両足で四つん這い、手は肩幅・肩の正面・やや「ハ」の字、頭~踵まで一直線、背中丸めず・反らない。その状態で手の方向とちょうど逆方向に肘を曲げる→90度まで緩やかに曲げたら同じように戻すが伸ばしきらない。これを20回程度。肩を上げない事。https://t.co/nCEhC0EZdw
01-10 09:10

胸の筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/nCEhC0EZdw #筋トレ #ダイエット
01-10 08:40

栄養論:ビタミンB6は蛋白質・アミノ酸の代謝、特に神経伝達物質・ヘモグロビン・ヒスタミン等の合成に関与。マグロ、カツオ、レバーの他、肉・魚類等に多く含む。尚、一部腸内でも作られるが、効率良く働くにはビタミンB12や葉酸の摂取も合わせて必要となる。https://t.co/OLhfLkveWx
01-10 08:10

食品論:ヤムイモはジオスゲニンを含み、性ホルモンの材料となりその分泌を促すとされる。日本で栽培される中ではクーガイモ(トゲドコロ)で最も含有量が高く、より強力とされる。ただしその分過剰摂取しやすく、ホルモンバランスを崩しやすい。特にサプリメントを利用する場合は注意が必要。
01-10 07:40

健康論:関節や筋肉等患部に痛みが場合、そこにばかり気を取られがちだが、その原因が患部から遠い場所にある事も多い。ケアの際は患部より遠い場所から順に行い、最終的に患部付近へ到達させる。そうして一歩ずつ原因を究明・解決していく事が重要。無論食事や睡眠等体の内側からのケアも重視する。
01-10 07:10

食品論:カムカムは糖質、ビタミンC・E、クエン酸等有機酸、ポリフェノール類を含み、特にビタミンCはレモン果汁50倍以上という非常に高い含有量を誇る。ただしビタミンCは一度に大量摂取するのではなく、2~3時間おきに摂取し続けた方が効率が良いと思われる。https://t.co/cC2Sqqc7Uo
01-10 06:40

ダイエット論:食事制限をすれば確かに脂肪は減るだろうが、消費エネルギーの大きい筋肉の成長が抑えられ、かつエネルギーを節約する省エネ状態に入ってしまう。結果カロリーを制限する度に筋肉が落ち、基礎代謝が低下、食事量を戻した際にリバウンドのリスクが高まる。同じ事を繰り返すだけである。
01-10 06:10

筋トレ論:運動後数時間程度はグリコーゲン合成が、2日程度は蛋白質合成が促進されると言われる。高強度の運動では運動後はもちろん、運動中からも栄養補給すべきだが、普段の食事からの糖・蛋白質の摂取は欠かせない。尚、筋肉の維持・成長にはカロリーが必要であり、脂肪の摂取も重要となる。
01-10 05:40

食事論:甜菜、不断草、ビーツ等に含むベタイン(トリメチルグリシン)は血栓生成を抑制、血管の健康を維持する作用があるとされる。また関節や筋肉の蛋白質の構造を安定化、それにより筋力を維持する効果(クレアチン併用により効果増)があるとされる。他、血圧を調節する作用があるとされる。
01-10 05:10

ニキビ治療:早寝・毎日同時刻寝起食、枕・顔拭タオル清潔、栄養バランス、数十分間隔の水・栄養補給、低強度有酸素運動→発汗後清潔・即保湿、朝夜泡立て優洗顔→即保湿、強く擦らず・触らず、ストレス・湿度・紫外線対策。参考→https://t.co/nVx9sRbY3U
01-10 04:40

食品論:ライ麦は糖、蛋白質、ビタミンB1・B2・B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、カリウム、リン、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維をいずれも豊富に含み、全体的な栄養価は玄米より高い。尚、パンの材料にもなるが、小麦よりグルテンが少なく膨らみは小さい。https://t.co/YVR2FM9KNb
01-10 04:10

身長を伸ばす:大豆イソフラボンは女性ホルモンの働きを補助するとされ、過剰摂取には注意すべきだが、他にCGRPを増やす働きもあるとされる。このCGRPは「IGF-1(成長ホルモンの刺激により肝臓から分泌)」を増やすとされ、カプサイシンはそのCGRPの働きを更に活性化するとされる。
01-10 03:40

顔・舌・喉・頭等の皮膚や筋肉をほぐすためのストレッチ及びトレーニングの方法をまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/w8W49vIURo
01-10 03:10

バストアップ:早寝・毎日同時刻寝起食、栄養バランス、脂肪・カロリー等食事制限回避、特定栄養素・食品への固執を回避、胸筋より背筋、筋トレは短時間、胸を揺らさない、周囲ストレッチ・マッサージ、恋・ストレス管理。参考→https://t.co/Gd4lsZQw5r
01-10 02:40

食品論:ヘーゼルナッツはビタミンE、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。ビタミンE・カリウム以外は他のナッツ類と比較すれば劣るが、ナッツ類の中でも脂質(オレイン酸等)に優れ、糖質が少ないため糖質制限中のカロリー源に適している。https://t.co/9Ka7OZuu73
01-10 02:10

食品論:グラスフェッドバターは脂溶性ビタミン(ビタミンA・D・E・K)を含む他、通常のバターよりも不飽和脂肪酸が多く、αリノレン酸や共役リノール酸等を含むとされる。ただし不飽和脂肪酸は熱に弱く酸化されやすい上、通常のバター同様に飽和脂肪酸も豊富な点には注意。https://t.co/2xRidjeKic
01-10 01:40

栄養論:ビタミンB2は糖・脂質・蛋白質をエネルギーに変換する酵素の補助、皮膚や粘膜の健康維持に必要となる。特に豚・牛レバーに多く、他鶏レバー、牛・鶏ハツ、ウナギ、納豆、卵黄等にも含む。尚、腸内で一部作られる。脂肪摂取で必要量が増え、不足で口内炎等になる。https://t.co/k3ZEcNDPCp
01-10 01:10

筋トレ論:クレアチンはそのままでは吸収率が悪いとされる。吸収の速い糖と少量の塩分を摂取、またpHが重要で、クレアチン:クエン酸:重曹を3:2:1程度の割合で混合すると改善される。量は1日3~5g程度、これを運動後や食後等に小分けにして摂取すると良いと思われる。https://t.co/zFxMSPyJYG
01-10 00:40

食事論:カフェインは交感神経刺激、心身覚醒、脂肪燃焼補助等の作用があるとされるが、過剰摂取でミネラル吸収阻害、依存症、利尿作用、脳血管収縮→頭痛、神経中毒症状等が起こる事もある。1時間以内で300mg(コーヒー小カップ8~9杯、エナジードリンク3本)以上摂取しない。妊娠中禁忌。
01-10 00:10

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