01/11のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食品論:フラックスシードは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、ナイアシン、カルシウム、カリウム、マグネシウム、鉄、銅、マンガン等をいずれも豊富に含む。尚、抽出されたアマニ油ほどではないが、必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸を豊富に含むのが大きな特徴。https://t.co/rGQahd8JVb
01-11 23:40

栄養論:必須脂肪酸のω-3(αリノレン酸、DHA、EPA)とω-6(リノール酸、γリノレン酸、アラキドン酸)。このバランスが崩れるとアレルギー・炎症反応が起こりやすくなるとされる。ω-6は摂取機会に恵まれているため、一部をω-3で置き換える事が重要。青魚を食べるべし。https://t.co/DZtQ5fhxSX
01-11 23:10

食品論:マカダミアナッツはビタミンB1・B2・B6、ナイアシン、パントテン酸、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガンを豊富に含み、特にB1とマンガンに秀でる。またナッツ類の中でも脂質(オレイン酸等)に優れ、糖質が少ないため糖質制限中のカロリー源に適している。https://t.co/PuTN70jqYK
01-11 22:40

糖質制限の方法についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/r7xTEi1HqA #ダイエット #健康 #糖質制限
01-11 22:10

食品論:シーバックソーンはカロテノイド類、ビタミンC・E、鉄、クエン酸等の有機酸、ポリフェノール類を含むとされ、特にビタミンCが豊富。尚、コレステロール値に関わるとされるβシトステロールの他、果物では珍しく脂質(リノール酸・パルミトレイン酸等)も含む。https://t.co/I93uoZvGZZ
01-11 21:40

栄養論:5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニンの材料、セロトニンは睡眠に関わるメラトニンの材料になり、摂取で材料を補給できる。尚、5-htpは大量摂取で疲労感や下痢に繋がる事があるので注意。またメラトニンやセロトニンの合成にはビタミンB6等も必要。https://t.co/2AFgqZmfC7
01-11 21:10

生活論:食物繊維は便通改善が期待されるが、栄養バランスを考えた食事を普段から行っていれば本来意識的に摂取する必要のない栄養素。食物繊維に頼る事で逆に栄養が偏りそれも便通悪化の原因になっている。便通には食事以外の要素も関係しており、食事だけで良くなるなど安易に考えるべきではない。
01-11 20:40

ニキビなどの肌の悩み、及びその対策法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CbJOzM2B96 #健康 #ニキビ
01-11 20:10

身長を伸ばす:骨に大きな刺激を与えるジャンプ運動だが、いきなり始めるとすぐ体が慣れてしまう。それを防ぐには骨に対して常に「適度な刺激」になるよう、少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事。また全身を複雑に使うような運動を行い、体だけでなく脳にも刺激を与える事も重要である。
01-11 19:40

食事論:キャッツクロウに含まれるキノビック酸グルコシドには抗炎症作用があるとされる。一方こちらは多くの食品に微量ながら含まれるが、MSM(メチルスルフォニルメタン)にも抗炎症作用があるとされる。尚、MSMは硫黄化合物であるため摂取によりマンガンの必要量が増える。
01-11 19:10

運動論:運動神経の良し悪しには神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)にどれだけ複雑に神経を使ったかにより大きく変わる。無論先天的要素も関係するが、いわゆる天才と呼ばれる人たちは例え先天的に優れていても、皆そうして幼少期から努力を積み重ねている。親の教育次第である。
01-11 18:40

食品論:落花生はビタミンB1・B6・E、ナイアシン、パントテン酸、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛を豊富に含み、特にビタミンB1・E、ナイアシン、パントテン酸、マグネシウムに秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸・リノール酸)も豊富、全体的な栄養価が高い。https://t.co/hmIDO2au6V
01-11 18:10

五大栄養素にも数えられる「蛋白質とアミノ酸(特にアミノ酸の種類・その役割等)」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/cmX3y4rOpw
01-11 17:40

筋トレ論:運動後数時間程度はグリコーゲン合成が、2日程度は蛋白質合成が促進されると言われる。高強度の運動では運動後はもちろん、運動中からも栄養補給すべきだが、普段の食事からの糖・蛋白質の摂取は欠かせない。尚、筋肉の維持・成長にはカロリーが必要であり、脂肪の摂取も重要となる。
01-11 17:10

小胸筋トレ:床に座り足を前方、尻の横へ両掌、肘は伸ばす。その状態で掌で床を押しながら緩やかに肩を上げ下げする。上下動を1回とし計30回。尚、動作間では肩を体側より後方で動かす、肩を前へ出さない、可動域を大きく使う、脱力しない、背中を丸めない等を常に意識。https://t.co/lQPQDFuihC
01-11 16:40

食品論:キヌアは糖、蛋白質、ビタミンB群(B12以外)、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。玄米と比べると糖は少なく蛋白質は倍以上含む。尚、処理してあるなら問題ないが、種子表面に毒性を持つとされるサポニンを含むので注意する。https://t.co/p25eSXLO9i
01-11 16:10

食事論:リンゴの皮に含むウルソル酸やグリーントマトに含むトマチジンには、蛋白質合成・分解に関わる酵素の働きを活性化、それによる筋力維持向上や脂肪燃焼補助等の作用があるとされる。尚、リンゴの皮には比較的多く含むが、いずれにしろ効果を得るには相当量食べなければならず現実的ではない。
01-11 15:40

ジャンプ力:助走をつけ上へ跳ぶ場合、助走の勢いを利用し膝を素早く・浅めに曲げる。筋肉は勢い良く伸ばされると反射的に縮む性質があり、伸ばされた際の勢いがその後の素早い収縮へと繋がる。結果、無駄な力を使わず高く跳ぶ事ができる。https://t.co/53t3pNnj4i
01-11 15:10

運動論:HIIT(高強度インターバルトレーニング)は全力運動と軽運動or完全休養を短時間で繰り返す。決まった方法はないが、基本は「全力運動数十秒→軽運動or完全休養を数十秒」を数分~十数分程度繰り返す。短時間で糖・脂肪等の代謝改善効果が期待できるが、消耗が激しく頻度には注意。
01-11 14:40

食品論:アオサはβカロテン、ビタミンB2、葉酸、ナイアシン、カリウム、マグネシウム、鉄、ヨウ素、食物繊維等を豊富に含む。特にミネラルの栄養価が高いが、塩分には十分注意する。尚、蛋白質も含むが脂肪は殆ど含まれずカロリーは低い。
01-11 14:10

食事論:カフェインは交感神経刺激、心身覚醒、脂肪燃焼補助等の作用があるとされるが、過剰摂取でミネラル吸収阻害、依存症、利尿作用、脳血管収縮→頭痛、神経中毒症状等が起こる事もある。1時間以内で300mg(コーヒー小カップ8~9杯、エナジードリンク3本)以上摂取しない。妊娠中禁忌。
01-11 13:40

食事論:GABA(γアミノ酪酸)は神経興奮を抑える事でリラックス作用があるとされる。摂取してもそのまま吸収される訳ではないが、グルタミン酸やビタミンB6等から作るためそれらの摂取は重要。グルタミン酸は小麦、大豆、チーズ、ナッツ等、ビタミンB6はマグロ、カツオ、サケ、牛レバー等に含む。
01-11 13:10

日本側の具体的な対抗処置って何ができるだろう。やっぱ少しずつ分からないように輸出制限していくってのが一番良さそう。
01-11 13:03

あれって和訳すると本当にそういう意味になるんかな?w一国の長が発言してる時点で面白すぎるw
01-11 12:58

向こうの大統領の「どうする事もできない」って和訳、母も思わず吹いてたw
01-11 12:57

どうなる事やら
01-11 12:55

RT @YahooNewsTopics: 【菅氏「韓国が責任転嫁」】https://t.co/xF1tnUbCOT菅義偉官房長官は、元徴用工訴訟を巡り文在寅大統領の発言を批判し「韓国側の責任を日本側に転嫁しようというもの」と述べた。日本政府は政府間協議を韓国に要請している。
01-11 12:53

中臀筋トレ:体を一直線・横這い。上の膝を伸ばし、爪先・膝を体と同じ方向へ向かせたまま、太ももを少し後方へ引く。それを維持し太ももを上下する。上下動を1回とし計20回。動作間では膝を伸ばす、体の少し後方、爪先・膝の向き、高く上げない、脱力しない事を常に意識。https://t.co/YXP3xb9jma
01-11 12:40

食品論:ブラジルナッツは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、カリウム、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、銅、鉄、マンガン、食物繊維等を豊富に含み、特に脂質、ビタミンB1、マグネシウムに秀でる。尚、脂質は多価不飽和>一価不飽和脂>飽和だが量はそれほど大差ない。https://t.co/WIQttEwzgs
01-11 12:10

栄養論:コラーゲンはプロリン・グリシン等様々なアミノ酸から構成。摂取は意味ないと言われるが、少なくとも材料を補給でき、また摂取により合成酵素が活性化するとも言われている。1日10~15gをビタミンCと一緒に摂取すると良い。尚、骨の芯もコラーゲンでできている。https://t.co/eDMOilwYxh
01-11 11:40

食品論:アーモンドはビタミンB1・B2・E、ナイアシン、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にビタミンB2・E、マグネシウムに秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸等)も豊富、カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/twyCvZ4vNL
01-11 11:10

RT @YahooNewsTopics: 【テニス元世界1位マレー引退へ】https://t.co/kjfQbgRslc男子テニス、元世界ランキング1位のアンディ・マレーが11日、今季限りで現役を引退する意向を明かした。14日開幕の全豪オープンテニスが現役最後の大会になる…
01-11 11:03

健康論:ヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸、それを構成する要素の一つがグルコサミン。いずれも細胞同士を繋ぐ結合組織、特に軟骨に存在し、強度、水分量、柔軟性、弾力性等を維持する役割がある。体内合成されるが、定期的な材料補給及び血流改善が重要。https://t.co/bTDP26RbkV
01-11 10:40

食品論:黒キクラゲはビタミンD、鉄(白の8倍)、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。白キクラゲはビタミンD(黒の2倍)、カルシウム、カリウム(白の1.5倍)を豊富に含む。どちらも食物繊維は豊富だが、糖や脂質は少なくカロリーも低い。https://t.co/r9A9y7R8qE
01-11 10:10

栄養論:αリノレン酸は必須脂肪酸であるω-3脂肪酸の一種。体内でDHA・EPAを補いω-6脂肪酸に拮抗するが、そのバランスが崩れるとアレルギー・炎症反応が出やすくなると言われている。1日2~3g必要とされるが動物性脂肪には少なく不足しやすい。エゴマ油やアマニ油に多く含む。https://t.co/tFpZW09bXd
01-11 09:40

腹筋を割る:早寝・毎日同時刻寝起食、糖質制限ただし最低限脂肪は摂取、蛋白質・ビタミン・ミネラル摂取、筋トレは負荷増・回数減・短時間、有酸素運動、体重より体脂肪率、最低週2休、中臀筋・広背筋も鍛える。参考→https://t.co/JuE0SmJtxW
01-11 09:10

栄養論:カルノシンは筋肉に多く存在、乳酸を分解する酵素の活性に関与する他、酸化ストレスから細胞を保護する役割があるとされる。特に鶏胸肉に多く含まれている。尚、カルノシンはヒスチジンとβアラニンから作られるが、これらが痒みをもたらす事がある。https://t.co/h1dWxblAAt
01-11 08:10

管理人のダイエットに対する考え方をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/Oe5ywZY4nz #ダイエット #健康 #筋トレ
01-11 07:40

栄養論:ビタミンAのレチノールは必要量は多いが、蓄積・過剰摂取のリスクがある。一方、βカロテンはレチノール代用となり過剰摂取の心配はないが、レチノールと比べ1/12程度の効力、それだけでは不足する。尚、βカロテン以外のカロテノイドの持つビタミンAの効力は強くてもβカロテンの1/2程度。
01-11 07:10

サプリメントやハーブなどに関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/lL0ssbZeFB #ダイエット #健康 #筋トレ
01-11 06:40

栄養論:蛋白質を構成するアミノ酸には、体内だけでは十分量を補えない9種類の必須アミノ酸があり、常に補給し続けなければならない。特に9種類の内1つでも欠けると効率良く利用されないとされる。当然そのバランスを損なうような、極端に制限するような食習慣は健康とは真逆の結果をもたらす。
01-11 06:10

半身浴:体温上昇・発汗による体温調節機能向上が期待される。ただし運動を伴わないため脂肪燃焼はしない上、老廃物排出も実際には僅か。また大量発汗のため保湿・水分・栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う理由は特にない。
01-11 05:10

食事論:アストラガルス(キバナオウギ)にはイソフラボン誘導体で性ホルモン分泌を調節するとされるフォルモノネチン、サポニンの一種で抗酸化作用があるとされるアストラガロシドやクマリン、リラックス効果があるとされるGABA、老廃物と結合し排出を促すとされるグルクロン酸等が含まれる。
01-11 04:40

食品論:落花生はビタミンB1・B6・E、ナイアシン、パントテン酸、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛を豊富に含み、特にビタミンB1・E、ナイアシン、パントテン酸、マグネシウムに秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸・リノール酸)も豊富、全体的な栄養価が高い。https://t.co/hmIDO2au6V
01-11 04:10

食品論:インカインチ油は必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸を豊富に含み、アマニ油やエゴマ油には及ばないものの高い比率を誇る。尚、熱に弱く酸化されやすいが、抗酸化作用を持つビタミンEを豊富に含むため、比較的ではあるが熱や酸化に耐性を持つとされる。https://t.co/wvr0oUQ9x5
01-11 03:40

食品論:牡蠣はビタミンB12、亜鉛、鉄、銅等がいずれも優れており、それらは数個程度食べるだけで1日の必要量を摂取できると言われている。また肉や魚には負けるが蛋白質も含まれる他、脂肪は殆ど含まれないためカロリーは低い。尚、食中毒のリスクがあるため摂取方法には十分注意する。
01-11 03:10

ダイエット論:糖質制限中は摂取カロリーが減るため、省エネ状態になりやすく、筋肉も落ちやすい。また基礎代謝も低下、食事を戻した際のリバウンドリスクを高めてしまう。糖質制限中はむしろ脂肪・カロリーを確保し、できるだけ筋肉を維持しながら脂肪を落とす事が重要。無論筋トレも必須。
01-11 02:40

食品論:カカオニブは脂質、リン、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維等を豊富に含む。ビタミンの栄養価は高くないが、いずれのミネラルも大きく秀でている。他、テオブロミン、カフェイン、クロロゲン酸、シュウ酸等も豊富に含むとされる。https://t.co/irZmspHiW7
01-11 02:10

生活論:アルコール処理能力は生まれつきで、いくら飲んでも鍛える事はできない。慣れたと感じるのは単に鈍感になっただけで、大量飲酒習慣が続くほど臓器に負担は蓄積している。またアルコールは脳の萎縮やDNAを傷つけ癌リスクを高めるとも言われる。無理して飲んでも自分の首を絞めるだけ。
01-11 01:10

栄養論:ビタミンB6は蛋白質・アミノ酸の代謝、特に神経伝達物質・ヘモグロビン・ヒスタミン等の合成に関与。マグロ、カツオ、レバーの他、肉・魚類等に多く含む。尚、一部腸内でも作られるが、効率良く働くにはビタミンB12や葉酸の摂取も合わせて必要となる。https://t.co/OLhfLkdE4Z
01-11 00:40

食品論:アオサはβカロテン、ビタミンB2、葉酸、ナイアシン、カリウム、マグネシウム、鉄、ヨウ素、食物繊維等を豊富に含む。特にミネラルの栄養価が高いが、塩分には十分注意する。尚、蛋白質も含むが脂肪は殆ど含まれずカロリーは低い。
01-11 00:10

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