02/08のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食品論:カカオニブは脂質、リン、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維等を豊富に含む。ビタミンの栄養価は高くないが、いずれのミネラルも大きく秀でている。他、テオブロミン、カフェイン、クロロゲン酸、シュウ酸等も豊富に含むとされる。https://t.co/irZmspHiW7
02-08 23:41

半身浴:体温上昇・発汗による体温調節機能向上が期待される。ただし運動を伴わないため脂肪燃焼はしない上、老廃物排出も実際には僅か。また大量発汗のため保湿・水分・栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う理由は特にない。
02-08 23:11

サプリメントやハーブなどに関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/lL0ssbZeFB #ダイエット #健康 #筋トレ
02-08 22:41

アーモンドやカシューナッツなど「ナッツ類」に関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/aAVFRgdBHN #ダイエット #健康
02-08 22:11

栄養論:ビタミンCは水溶性であり熱やストレスに弱く失われやすい。そのため毎食補給、更に言えば2~3時間毎に補給した方が良い。尚、その欠点を補った脂溶性ビタミンCもあり、こちらは緩やかに吸収される。1日1~2gを朝晩に分けて補給すると良いと思われる。https://t.co/zP2OIM1mxQ
02-08 21:41

食品論:黒キクラゲはビタミンD、鉄(白の8倍)、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。白キクラゲはビタミンD(黒の2倍)、カルシウム、カリウム(白の1.5倍)を豊富に含む。どちらも食物繊維は豊富だが、糖や脂質は少なくカロリーも低い。https://t.co/r9A9y7R8qE
02-08 21:11

食品論:ライ麦は糖、蛋白質、ビタミンB1・B2・B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、カリウム、リン、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維をいずれも豊富に含み、全体的な栄養価は玄米より高い。尚、パンの材料にもなるが、小麦よりグルテンが少なく膨らみは小さい。https://t.co/YVR2FM9KNb
02-08 20:41

筋肉論:上腕二頭筋収縮時は上腕三頭筋が伸ばされているが、このように収縮する筋肉を主働筋、伸ばされる筋肉を拮抗筋と言う。拮抗筋がスムーズに伸ばされなければ主動筋の動きは鈍くなる。つまり主働筋をスムーズに動かすには拮抗筋の筋力及び柔軟性も重要。表も裏もバランス良く使うべきである。
02-08 20:11

産経がマシとか言われてるけどそんな事は全く思わない
02-08 19:53

新聞なんて所詮同じ穴の狢やな
02-08 19:53

RT @Sankei_news: 新聞協会がドローン規制法改正案に反対申し入れhttps://t.co/abLjBevCs7 →自衛隊や在日米軍施設上空の飛行禁止を盛り込む方針に反対。 →取材活動を大きく制限し、国民の知る権利を侵害するとした。 →産経新聞の井口文彦執…
02-08 19:52

今回に限った事ではなく以前から何度も言ってる事だからなぁ・・・色々続いたせいでなんか今回は軽く炎上してるみたいだけどw
02-08 19:49

RT @YahooNewsTopics: 【韓国議員 慰安婦で天皇言及】https://t.co/BOL15qT857韓国の国会議長は、日韓間の長年の懸案である従軍慰安婦問題が日本の天皇による元慰安婦への謝罪の一言で解決するとの見解を示した。ブルームバーグとのインタビュー…
02-08 19:47

食品論:アマランサスには糖、蛋白質、ビタミンB6、葉酸、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、マンガン、食物繊維等がいずれも豊富に含まれる。尚、キヌアと比較するとビタミンB群は劣るが、ミネラルの栄養価はアマランサスの方が高い。https://t.co/6fJTIu0E9p
02-08 19:41

食品論:ヤムイモはジオスゲニンを含み、性ホルモンの材料となりその分泌を促すとされる。日本で栽培される中ではクーガイモ(トゲドコロ)で最も含有量が高く、より強力とされる。ただしその分過剰摂取しやすく、ホルモンバランスを崩しやすい。特にサプリメントを利用する場合は注意が必要。
02-08 19:11

食事論:GABA(γアミノ酪酸)は神経興奮を抑える事でリラックス作用があるとされる。摂取してもそのまま吸収される訳ではないが、グルタミン酸やビタミンB6等から作るためそれらの摂取は重要。グルタミン酸は小麦、大豆、チーズ、ナッツ等、ビタミンB6はマグロ、カツオ、サケ、牛レバー等に含む。
02-08 18:41

栄養論:ギムネマに含まれるギムネマ酸には小腸における糖の吸収を抑制し、血糖値の上昇を抑える作用があると言われている。また味覚に対して物理的に作用し、甘味を弱める効果がある。摂取するなら食事内容を考え食前が良いと思われる。尚、鉄の吸収を阻害するため摂取量には十分注意する。
02-08 18:11

スネのストレッチ:座った際に膝が直角になる高さの椅子に座る。膝・スネを正面へ向かせたまま足の指を曲げ、足の甲(第二関節付近)を床へつける。つまり足のつく位置は膝よりやや後方になる。その状態で足首を前へ突き出すように少しずつ力を加える。左右各30秒ずつ。https://t.co/mo1GuQcCoK
02-08 17:41

筋トレ論:チートデイは数日~1週間程度に1日だけ食事量を増やす事。体脂肪率は高いほど効果は薄いが、体重減少に伴う代謝の低下を一時的に戻す事ができる。尚、食事内容は炭水化物が中心、蛋白質は適度、脂肪は控え目、ビタミン・ミネラルは意識的に摂取、かつカロリーは平日の倍以上が目安。
02-08 17:10

栄養論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・血圧管理、炎症反応に関与するω-6脂肪酸に拮抗する他、特に血小板凝集抑制が有名。シロサケのイクラ、ボラ、ウナギ、マグロのトロ、ブリの他、青魚に含む。一部はαリノレン酸から作られるが不足しやすい。https://t.co/tFpZW09bXd
02-08 16:41

食品論:モリンガ(葉)はβカロテン、ビタミンB1・B2・B6・C・K、ナイアシン、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄、食物繊維を豊富に含み、特にビタミンB6に優れる。尚、期待される栄養価を得るには数10g摂取する必要がある。サプリメントでも1日に数10錠必要なので実際は現実的ではない。
02-08 16:11

栄養論:柑橘系の果物に多く含まれるクエン酸は、筋肉内へエネルギーの貯蔵を促す作用があると言われている。運動能力が向上する事はないが、運動後・食後等に1回1~2g程度を摂取、またその際には糖及びビタミンB1等を一緒に摂取する事で疲労回復に良いと思われる。https://t.co/K2qCV2bPXj
02-08 15:41

今日の夜~明日にかけては室温一桁になるだろうな・・・
02-08 15:19

気温が下がってきた
02-08 15:18

食事論:乳製品に含む乳糖は、それを分解する消化酵素の能力に個人差があり、人によって消化不良等を起こす事がある。いわゆる乳糖不耐症である。これはアレルギーとは別である。尚、加工法や商品により異なり、牛乳やヨーグルトには多く含まれるが、バターやチーズには殆ど含まれないとされる。
02-08 15:10

五大栄養素にも数えられる「ミネラル(それぞれの種類や役割等)」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/WhPvLSiBVT
02-08 14:41

栄養論:マグネシウムはカルシウムやリンと共に骨に使われる他、筋肉の弛緩等にも必要になる。海藻、貝、大豆、ナッツ、キノコ等に多く含むが、元々吸収率が良くなく発汗等により失われやすい。食品+サプリメントで別途補給、更に風呂に溶かし皮膚からも吸収させよう。https://t.co/3ETQuvnZ0H
02-08 13:41

小胸筋トレ:床に座り足を前方、尻の横へ両掌、肘は伸ばす。その状態で掌で床を押しながら緩やかに肩を上げ下げする。上下動を1回とし計30回。尚、動作間では肩を体側より後方で動かす、肩を前へ出さない、可動域を大きく使う、脱力しない、背中を丸めない等を常に意識。https://t.co/lQPQDFuihC
02-08 13:10

糖質制限の方法についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/r7xTEi1HqA #ダイエット #健康 #糖質制限
02-08 12:41

食事論:甜菜、不断草、ビーツ等に含むベタイン(トリメチルグリシン)は血栓生成を抑制、血管の健康を維持する作用があるとされる。また関節や筋肉の蛋白質の構造を安定化、それにより筋力を維持する効果(クレアチン併用により効果増)があるとされる。他、血圧を調節する作用があるとされる。
02-08 12:11

身長を伸ばす:女性ホルモンは骨端線を閉鎖させ、伸び始め・伸び終わりを早める。思春期以前はメラトニンがこれを抑えているが、ストレスや食事制限等無理なダイエットはメラトニンの分泌を阻害する。結果思春期が早まり身長も伸びなくなる。特に女性では女性ホルモンの影響でそれが顕著に現れる。
02-08 11:41

ダイエット論:辛い食べ物により大量発汗すると、水分・ミネラル・水溶性ビタミン等が消費される。そのままでは脱水や乾燥を招くだけであり、水分・栄養補給及び保湿を怠るべきでない。尚、カプサイシンは脂肪燃焼を補助するとされるが、辛い食べ物は味調節のための糖や塩分を多く含むので注意。
02-08 11:10

食品論:ブラジルナッツは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、カリウム、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、銅、鉄、マンガン、食物繊維等を豊富に含み、特に脂質、ビタミンB1、マグネシウムに秀でる。尚、脂質は多価不飽和>一価不飽和脂>飽和だが量はそれほど大差ない。https://t.co/WIQttEwzgs
02-08 10:41

筋トレ論:筋トレは高反復ほど効果があるように思うが実際は効率が悪い。筋肥大を狙うなら、負荷を増やし1セット10回前後まで減らす、それを休憩挟み2~3セット。また筋肉が伸ばされる際、少し緩やかに戻し脱力させない事、目的の筋肉へ刺激が行くフォーム、他に異なる種目を取り入れる等も重要。
02-08 10:11

腕立て伏せ:膝を伸ばし両手両足で四つん這い、手は肩幅・肩の正面・やや「ハ」の字、頭~踵まで一直線、背中丸めず・反らない。その状態で手の方向とちょうど逆方向に肘を曲げる→90度まで緩やかに曲げたら同じように戻すが伸ばしきらない。これを20回程度。肩を上げない事。https://t.co/nCEhC0EZdw
02-08 09:41

食事論:単糖類(ブドウ糖・果糖)は吸収が速く、すぐにエネルギー利用できるが、短時間で血糖値を急上昇させる。多糖類は単糖類まで分解されてから吸収されるが、最終的に吸収される単糖類は多く、やはり血糖値を急上昇させる。血糖値は上昇後インスリンの影響で急降下し逆に低血糖になる事がある。
02-08 09:10

健康論:1日3食=7日で21回、30日=90回、365日=1095回。1日8時間睡眠=7日で56時間、30日=240時間、365日=2920時間。1日1時間運動=7日で7時間、30日=30時間、365日=365時間。1年間にこれだけ自分を変える機会がある。有効利用すべし。
02-08 08:41

栄養論:一価不飽和脂肪酸のオレイン酸は不飽和の中でも比較的熱・酸化に強く加熱調理に利用できる。また必須脂肪酸ではないが飽和と比べ悪さをせず、糖質制限中のカロリー源に適している。オリーブ油・紅花油・菜種油・ヒマワリ油の他、ナッツ類等に多く含まれる。https://t.co/AY0Yz5wYgh
02-08 08:11

食事論:酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解した際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かすエネルギーとなる。また胃腸において食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ、その吸収を促す効果もあると言われている。
02-08 07:41

健康論:関節や筋肉等患部に痛みが場合、そこにばかり気を取られがちだが、その原因が患部から遠い場所にある事も多い。ケアの際は患部より遠い場所から順に行い、最終的に患部付近へ到達させる。そうして一歩ずつ原因を究明・解決していく事が重要。無論食事や睡眠等体の内側からのケアも重視する。
02-08 07:10

サプリメントやハーブなどに関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/lL0ssbZeFB #ダイエット #健康 #筋トレ
02-08 06:41

栄養論:酸素運搬に必要なヘム鉄と非ヘム鉄。ヘム鉄は吸収が良く動物性食品に含む。非ヘム鉄は植物性食品に含み、吸収は悪いがビタミンCにより高まる。豚レバーに多い他、鶏レバー、ヒジキ、干エビ、貝、大豆、ナッツ類等に含む。 尚、酸素運搬には銅・ビタミンB群も重要。https://t.co/0XjEJ3ozbF
02-08 06:10

食事論:ガルシニアに含むヒドロキシクエン酸(HCA)には脂肪酸の合成を抑制し、グリコーゲン合成を促進、それによって食欲を抑制する作用があるとされる。またチャノキ(茶)に含むテアニンにも食欲を抑制する作用があるとされる他、こちらにはリラックス・抗ストレス作用があると言われる。
02-08 05:41

バストアップ:女性ホルモンは思春期前後から分泌促進、20代の間は増え続けるとされる。では何故思春期以降変化がないのか。それは生活習慣に対する考え方が固定化されるためである。胸は脂肪、女性ホルモンはコレステロールから作られる。思春期以前から食事を制限していれば真逆の結果となる。
02-08 05:10

食品論:エンバク(オートミール)は糖、蛋白質、ビタミンB1、パントテン酸、ビオチン、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛、銅、食物繊維を豊富に含む。玄米と比較するとビタミンB群は劣るが、蛋白質、鉄、亜鉛、銅、食物繊維はいずれも玄米より多く、全体的な栄養価が高い。https://t.co/kaVRzerVxE
02-08 04:10

『「身長を伸ばす方法」について考えてみた』というブログを運営しています。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/ZjUIHAKtmz
02-08 03:41

食品論:ゴマは蛋白質、脂質(オレイン酸・リノール酸)、ビタミンB1・B6、ナイアシン、葉酸、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、食物繊維をいずれも豊富に含み、特に脂質、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄に秀でている。他、健康効果があるとされるセサミンも含む。https://t.co/1tF9fzSXU4
02-08 03:10

食品論:アマニ油は飽和10%、一価不飽和(オレイン酸)20%、多価不飽和70%(リノール酸15%、αリノレン酸55%)を含む。特に必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸が豊富だが、熱に弱く酸化しやすい。加熱調理に適さず保存法にも注意。目安は1回1~2gを毎食時に。https://t.co/dTvT5oLwk7
02-08 02:41

食品論:キヌアは糖、蛋白質、ビタミンB群(B12以外)、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。玄米と比べると糖は少なく蛋白質は倍以上含む。尚、処理してあるなら問題ないが、種子表面に毒性を持つとされるサポニンを含むので注意する。https://t.co/p25eSXLO9i
02-08 02:10

バストアップ:早寝・毎日同時刻寝起食、栄養バランス、脂肪・カロリー等食事制限回避、特定栄養素・食品への固執を回避、胸筋より背筋、筋トレは短時間、胸を揺らさない、周囲ストレッチ・マッサージ、恋・ストレス管理。参考→https://t.co/Gd4lsZQw5r
02-08 01:41

栄養論:ナイアシンはエネルギー代謝における酵素の補助として必須。マグロ、カツオ、レバー、魚卵、鶏肉、ピーナッツ等に含む。尚、一部はトリプトファンから変換されるが、アルコールの摂取量が増えると必要量も増える。また過剰摂取により一時的に皮膚紅潮が起こる。https://t.co/dT2t1Ad63C
02-08 01:10

食事論:タンポポ茶に含むイソクエルシトリンには水分バランスを調節する作用の他、脂肪の分解に関わる酵素の働きを活性化させる作用があるとも言われている。またタンポポ茶はカリウムも多く含む。毎食時にコップ1~2杯程度、エキスの場合は食後500mg程度。
02-08 00:41

食事論:カフェインは交感神経刺激、心身覚醒、脂肪燃焼補助等の作用があるとされるが、過剰摂取でミネラル吸収阻害、依存症、利尿作用、脳血管収縮→頭痛、神経中毒症状等が起こる事もある。1時間以内で300mg(コーヒー小カップ8~9杯、エナジードリンク3本)以上摂取しない。妊娠中禁忌。
02-08 00:10

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