06/09のツイートまとめ

SaruyaMichael2

睡眠論:毎日同じ時間に寝るという規則的な睡眠を続けると、いつもの寝る時間になると自然と眠気を感じるようになる。これは毎日の生活リズムに従い、寝る前から寝る準備を行っているからで、その準備を妨害すれば睡眠の質は低下する。寝る前は脳に刺激となる事は避け、静かに寝る準備に従うべし。
06-09 23:39

管理人の自己紹介用記事(仮)です。ご興味のある方はどうぞ。→https://t.co/xGP0AX9Adj
06-09 23:09

食事論:蛋白質を豊富に含む肉類には鶏肉、牛肉、豚肉等様々な種類がある。一方、例え同じ動物の肉であっても、部位が異なれば含まれる栄養素は大きく異なる場合がある。好物だから栄養があるからと1つの食品に固執するのではなく、様々な肉・様々な部位を食べた方が栄養バランスは良くなる。
06-09 22:39

食事論:甲殻類から抽出されるキトサンは脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それにより脂肪の吸収を抑える作用があるとされる。尚、キトサンは不溶性食物繊維のため便の元になるが、大量摂取では逆に便秘になる事もある。またよく聞くグルコサミンはキトサン内にも含まれている。
06-09 22:09

身長伸ばす:早寝→早起・毎日同時刻寝起食、必須アミノ酸・マグネシウム・亜鉛・各種ビタミンを意識、ただし特定栄養素・食品への過度な固執回避、日光・運動は徐々に強度・種類増、日々新しい事に挑戦・ストレス管理。参考→https://t.co/K20hZdYLq3
06-09 21:39

プロテインの摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/VccbbxVJ5e #ダイエット #健康 #筋トレ
06-09 21:09

あとあれだけ視線を右往左往させても、自分もボールも味方も相手も全く見失わないのが凄い。
06-09 21:04

身長の割に体重あるな、と前から思ってたけど、体もかなり強そうやね。ぱっと見、顔が小さいから、線が細いと錯覚してしまう。
06-09 21:01

これからは「久保くんさん」やね。呼び捨てできねぇなこれは。
06-09 20:55

パスについていけてないやん
06-09 20:45

実は別の誰かがコントローラーで操作してたりしない?
06-09 20:42

久保、中に小さいオッサン入ってそう
06-09 20:40

栄養論:蛋白質を構成するアミノ酸には、体内だけでは十分量を補えない9種類の必須アミノ酸があり、常に補給し続けなければならない。特に9種類の内1つでも欠けると効率良く利用されないとされる。当然そのバランスを損なうような、極端に制限するような食習慣は健康とは真逆の結果をもたらす。
06-09 20:39

五大栄養素にも数えられる「炭水化物(糖・食物繊維の種類とその役割等)」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/bAqWpHx9Vs
06-09 20:09

筋トレ論:アルギニンは成長ホルモン分泌やコラーゲン合成等に関わるとされる他、血管拡張に必要な一酸化窒素(NO)を作る際に必要と言われている。1回1~2g程度を食間・起床時・就寝前等空腹時に分けて摂取、また3~5g程度を運動前後に摂取すると良いと思われる。https://t.co/B3y7MrIFAr
06-09 19:39

食品論:カムカムは糖質、ビタミンC・E、クエン酸等有機酸、ポリフェノール類を含み、特にビタミンCはレモン果汁50倍以上という非常に高い含有量を誇る。ただしビタミンCは一度に大量摂取するのではなく、2~3時間おきに摂取し続けた方が効率が良いと思われる。https://t.co/cC2Sqqc7Uo
06-09 19:09

食品論:インカインチ油は必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸を豊富に含み、アマニ油やエゴマ油には及ばないものの高い比率を誇る。尚、熱に弱く酸化されやすいが、抗酸化作用を持つビタミンEを豊富に含むため、比較的ではあるが熱や酸化に耐性を持つとされる。https://t.co/wvr0oUQ9x5
06-09 18:39

食事論:ヒレ肉は高価だが脂肪が少なく、蛋白質豊富で肉質も柔らかい。一方、鶏肉は皮を除きいずれも脂肪が少なく、特にササミは安価で蛋白質豊富。ちなみに他に脂肪が少ないのは馬肉、牛・豚コブクロ、牛・豚・鶏レバー、牛センマイ、砂肝等。実はホルモン系でもこの他は脂肪を多く含む事がある。
06-09 17:39

ジャンプ力:助走をつけ上へ跳ぶ場合、助走の勢いを利用し膝を素早く・浅めに曲げる。筋肉は勢い良く伸ばされると反射的に縮む性質があり、伸ばされた際の勢いがその後の素早い収縮へと繋がる。結果、無駄な力を使わず高く跳ぶ事ができる。https://t.co/53t3pNnj4i
06-09 17:09

健康論:1日3食=7日で21回、30日=90回、365日=1095回。1日8時間睡眠=7日で56時間、30日=240時間、365日=2920時間。1日1時間運動=7日で7時間、30日=30時間、365日=365時間。1年間にこれだけ自分を変える機会がある。有効利用すべし。
06-09 16:39

スクワット:足を肩幅。背中丸めず股関節軸に上半身少し前傾かつ緩かに膝を曲げる→同じように戻すが膝は伸ばし切らない。これを1回とし20回。上半身前傾により膝は自然な位置に、腰も垂直に落ちる。よって膝の前後は意識しすぎない事。ただし膝と爪先の方向は一致させる。https://t.co/zXbsf30bmg
06-09 16:09

バストアップ:女性ホルモンは思春期前後から分泌促進、20代の間は増え続けるとされる。では何故思春期以降変化がないのか。それは生活習慣に対する考え方が固定化されるためである。胸は脂肪、女性ホルモンはコレステロールから作られる。思春期以前から食事を制限していれば真逆の結果となる。
06-09 15:39

五大栄養素にも数えられる「ミネラル(それぞれの種類や役割等)」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/WhPvLSiBVT
06-09 15:09

基本的な生活習慣の一つである睡眠習慣や睡眠に対する考え方等についてまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/9b2P5ePsK8
06-09 14:39

ダイエット論:食事制限をすれば確かに脂肪は減るだろうが、消費エネルギーの大きい筋肉の成長が抑えられ、かつエネルギーを節約する省エネ状態に入ってしまう。結果カロリーを制限する度に筋肉が落ち、基礎代謝が低下、食事量を戻した際にリバウンドのリスクが高まる。同じ事を繰り返すだけである。
06-09 14:09

身長を伸ばす:大豆イソフラボンは女性ホルモンの働きを補助するとされ、過剰摂取には注意すべきだが、他にCGRPを増やす働きもあるとされる。このCGRPは「IGF-1(成長ホルモンの刺激により肝臓から分泌)」を増やすとされ、カプサイシンはそのCGRPの働きを更に活性化するとされる。
06-09 13:39

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を糖化と言う。これが起こると分子の持つ本来の機能が低下する。単糖類は糖化に使われやすいが、特に果糖や乳糖はリスクが高く、臓器・神経・コラーゲン等長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になるとも言われる。
06-09 13:09

食事論:単糖類(ブドウ糖・果糖)は吸収が速く、すぐにエネルギー利用できるが、短時間で血糖値を急上昇させる。多糖類は単糖類まで分解されてから吸収されるが、最終的に吸収される単糖類は多く、やはり血糖値を急上昇させる。血糖値は上昇後インスリンの影響で急降下し逆に低血糖になる事がある。
06-09 12:09

栄養論:5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニンの材料、セロトニンは睡眠に関わるメラトニンの材料になり、摂取で材料を補給できる。尚、5-htpは大量摂取で疲労感や下痢に繋がる事があるので注意。またメラトニンやセロトニンの合成にはビタミンB6等も必要。https://t.co/hsclIbTGjS
06-09 11:39

食事論:寿命に関わるとされるサーチュイン遺伝子は節制した生活習慣等により活性化される他、葡萄等の皮に含むポリフェノールの一種レスベラトロールによっても活性化するとされる。ただし濃縮されたワインでも効果が得られるだけの量は含まれていない上、吸収率が悪いため現実的ではない。
06-09 11:09

食事論:タンポポ茶に含むイソクエルシトリンには水分バランスを調節する作用の他、脂肪の分解に関わる酵素の働きを活性化させる作用があるとも言われている。またタンポポ茶はカリウムも多く含む。毎食時にコップ1~2杯程度、エキスの場合は食後500mg程度。
06-09 10:39

ダイエット論:辛い食べ物により大量発汗すると、水分・ミネラル・水溶性ビタミン等が消費される。そのままでは脱水や乾燥を招くだけであり、水分・栄養補給及び保湿を怠るべきでない。尚、カプサイシンは脂肪燃焼を補助するとされるが、辛い食べ物は味調節のための糖や塩分を多く含むので注意。
06-09 10:09

食事論:玉ねぎに含む硫化アリルには抗菌・ビタミンB1補助作用、辛味成分の硫化プロピルには血液サラサラ効果、ポリフェノールの一種ケルセチンには抗酸化作用、他アリインには男性ホルモン分泌を促す作用があるとされる。ただしその効果を得るには相当量食べなければならず現実的ではない。
06-09 09:09

食事論:リンゴの皮に含むウルソル酸やグリーントマトに含むトマチジンには、蛋白質合成・分解に関わる酵素の働きを活性化、それによる筋力維持向上や脂肪燃焼補助等の作用があるとされる。尚、リンゴの皮には比較的多く含むが、いずれにしろ効果を得るには相当量食べなければならず現実的ではない。
06-09 08:39

筋トレ論:マルトデキストリンは胃を素早く通過し、ブドウ糖と比べれば腸での吸収では持続力もある。運動前から少しずつ飲む事で運動時にピークを合わせられるが、摂取量は管理が必要。特に大量摂取→血糖値急上昇→インスリン大量分泌→運動時に低血糖となるため要注意。https://t.co/XhMdv0vQgx
06-09 08:09

筋トレ論:高強度の運動日が続いた後の休養日では、全く体を動かさない完全休養よりも、少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労が回復できる事もある。これをアクティブレスト等と言う。休養日では普段行わないスポーツや低強度の有酸素運動等を実施する。気分転換になり運動にも身が入る。
06-09 07:39

栄養論:ボスウェリアセラータ(植物)に含むボスウェリア酸は、アレルギー・炎症反応に関わるロイコトリエン合成を抑制する作用があるとされる。尚、ロイコトリエンはω-6脂肪酸のアラキドン酸から作られ、ω-3脂肪酸のαリノレン酸で抑制できる。いずれも必須脂肪酸であり、バランスが重要。
06-09 07:09

半身浴:体温上昇・発汗による体温調節機能向上が期待される。ただし運動を伴わないため脂肪燃焼はしない上、老廃物排出も実際には僅か。また大量発汗のため保湿・水分・栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う理由は特にない。
06-09 06:39

脂肪の少ない魚にはカワハギ、アンコウ(肝除く)、スケトウダラ、カサゴ、キス、カツオ(春)、カレイ、ヒラメ、スズキ、シラス、ホッケ、トビウオ、キビナゴ、カンパチ等がある。ちなみにタコ、イカ、アサリ、ハマグリ、シジミ、エビ、カニ、サザエ、ホタテ、カキ、ウニ等も脂肪が少ない。
06-09 06:09

『「身長を伸ばす方法」について考えてみた』というブログを運営しています。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/ZjUIHAKtmz
06-09 05:39

筋トレ論:インスリンは細胞へ糖を取込み血糖値を下げるが、その際アミノ酸等も一緒に取込むとされる。よって運動後など糖を消費した際は、例えば粉飴+プロテインなどのように糖とアミノ酸を一緒に摂取し吸収を促すべし。尚、糖もアミノ酸も体内で余ると脂肪として蓄積する。量・カロリーには注意。
06-09 05:09

筋トレ論:高強度・長時間の運動は筋肉を分解しやすいが、グルタミンの摂取によりそれを抑える事ができるとされる。運動後1回5~10gを摂取、あるいは起床後や就寝前など空腹時を予測し、1回5g程度を摂取すると良いと思われる。尚、少量では腸の活動エネルギーにもなる。https://t.co/co4b3EG9yY
06-09 04:39

首肩ストレッチ:お尻の後ろで右手首を左手で掴む。左手で右手首を下へ引き、右肩を少し下げる。その状態のまま左耳を肩につけ、かつ顎を胸の中央につける→そして顎を左斜め上へ突き出しながら首を斜めに伸ばす。これは無理のない範囲で大きく・緩やかに繰り返す。https://t.co/lPsB1eI8VH
06-09 04:09

栄養論:ビタミンAのレチノールは必要量は多いが、蓄積・過剰摂取のリスクがある。一方、βカロテンはレチノール代用となり過剰摂取の心配はないが、レチノールと比べ1/12程度の効力、それだけでは不足する。尚、βカロテン以外のカロテノイドの持つビタミンAの効力は強くてもβカロテンの1/2程度。
06-09 03:39

栄養論:マグネシウムはカルシウムやリンと共に骨に使われる他、筋肉の弛緩等にも必要になる。海藻、貝、大豆、ナッツ、キノコ等に多く含むが、元々吸収率が良くなく発汗等により失われやすい。食品+サプリメントで別途補給、更に風呂に溶かし皮膚からも吸収させよう。https://t.co/3ETQuvnZ0H
06-09 03:09

筋トレ論:ホエイプロテインは吸収が速く、運動後等の栄養補給に適している。蛋白質の摂取目安は1日に体重×1~2g程度なので、普段の食事を踏まえて量を調節、1回20~40g程度を飲むと良いと思われる。尚、吸収の速い糖と一緒に摂取すると効率良く吸収され尚良い。https://t.co/9GjyW01r41
06-09 02:39

食事論:GABA(γアミノ酪酸)は神経興奮を抑える事でリラックス作用があるとされる。摂取してもそのまま吸収される訳ではないが、グルタミン酸やビタミンB6等から作るためそれらの摂取は重要。グルタミン酸は小麦、大豆、チーズ、ナッツ等、ビタミンB6はマグロ、カツオ、サケ、牛レバー等に含む。
06-09 02:09

栄養論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・血圧管理、炎症反応に関与するω-6脂肪酸に拮抗する他、特に血小板凝集抑制が有名。シロサケのイクラ、ボラ、ウナギ、マグロのトロ、ブリの他、青魚に含む。一部はαリノレン酸から作られるが不足しやすい。https://t.co/tFpZW09bXd
06-09 01:39

五大栄養素にも数えられる「脂肪(特に脂肪酸の種類・その役割等)」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/hA7XlGR9nN
06-09 00:39

食事論:単糖類(ブドウ糖・果糖)は吸収が速く、すぐにエネルギー利用できるが、短時間で血糖値を急上昇させる。多糖類は単糖類まで分解されてから吸収されるが、最終的に吸収される単糖類は多く、やはり血糖値を急上昇させる。血糖値は上昇後インスリンの影響で急降下し逆に低血糖になる事がある。
06-09 00:09

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