06/11のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食品論:アマニ油は飽和10%、一価不飽和(オレイン酸)20%、多価不飽和70%(リノール酸15%、αリノレン酸55%)を含む。特に必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸が豊富だが、熱に弱く酸化しやすい。加熱調理に適さず保存法にも注意。目安は1回1~2gを毎食時に。https://t.co/dTvT5p37IH
06-11 23:39

食品論:ヒジキはβカロテン、ビタミンB2・E・K、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄等を豊富に含み、特にカリウム、カルシウム、マグネシウム、ビタミンKに秀でる。ただし塩分には注意。尚、発癌性を持つとされる無機ヒ素を含むと言われるが、水戻し後茹でる事で減らす事ができる。
06-11 23:09

動画ブログ『YouTube/ニコ動の参考にならない動画集』です。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/UFwti5wryf
06-11 22:39

食品論:ゴマは蛋白質、脂質(オレイン酸・リノール酸)、ビタミンB1・B6、ナイアシン、葉酸、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、食物繊維をいずれも豊富に含み、特に脂質、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄に秀でている。他、健康効果があるとされるセサミンも含む。https://t.co/1tF9fzSXU4
06-11 22:09

食事論:甜菜、不断草、ビーツ等に含むベタイン(トリメチルグリシン)は血栓生成を抑制、血管の健康を維持する作用があるとされる。また関節や筋肉の蛋白質の構造を安定化、それにより筋力を維持する効果(クレアチン併用により効果増)があるとされる。他、血圧を調節する作用があるとされる。
06-11 21:39

生活論:セロトニンは腸内にも存在するが、ストレス等による過剰増加で下痢、極端減少で便秘に。それが過敏性腸症候群(IBS)の原因とも言われる。食物繊維より睡眠習慣改善→ホルモンバランス改善→ストレス耐性向上それからストレスへの対処法を考える。尚、セロトニンは脳と腸を行き来しない。
06-11 21:09

筋トレ論:高強度・長時間の運動は筋肉を分解しやすいが、グルタミンの摂取によりそれを抑える事ができるとされる。運動後1回5~10gを摂取、あるいは起床後や就寝前など空腹時を予測し、1回5g程度を摂取すると良いと思われる。尚、少量では腸の活動エネルギーにもなる。https://t.co/co4b3EG9yY
06-11 20:39

タイトルだけで切ったり、これ何だろうって見ても、絵柄で切ったり・・・
06-11 20:34

最近面白いアニメないなぁ
06-11 20:28

基本的な生活習慣の一つである食習慣や食習慣に対する考え方等についてまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/GoDRc8YUz2
06-11 20:09

筋トレ論:運動後数時間程度はグリコーゲン合成が、2日程度は蛋白質合成が促進されると言われる。高強度の運動では運動後はもちろん、運動中からも栄養補給すべきだが、普段の食事からの糖・蛋白質の摂取は欠かせない。尚、筋肉の維持・成長にはカロリーが必要であり、脂肪の摂取も重要となる。
06-11 19:39

デッドリフト:足を肩幅に開いて立ち、腰骨両側に手、肘伸ばしバーベル等を持つ。軽く膝を曲げ、腰を少し後方へ引きながら、背中丸めず股関節を軸に上半身前傾→同じように股関節を軸に上半身を起こす。これを1回とし10~15回。尚、前傾する角度は方法によるが90度まで。https://t.co/uJthDYbQk8
06-11 19:09

筋トレ論:高強度・長時間の運動では運動中から筋肉が分解されてしまうと言われているが、BCAAはそれを最小限に抑え合成を補助するとされる。運動前中等に1回5~10gを摂取、また吸収の速い糖と共に摂取すると良いと思われる。尚、BCAAの中ではロイシンの必要量が多い。https://t.co/wpfaSLSkTp
06-11 18:39

食事論:白インゲン豆に含むファセオラミンには糖を分解する酵素の働きを抑え、それにより糖の消化・吸収を抑える作用があるとされる。尚、白インゲン豆を食べるには十分加熱する必要があり、ファセオラミンは加熱する事でその殆どが失われると言われている。食品からの摂取は現実的ではない。
06-11 18:09

管理人の自己紹介用記事(仮)です。ご興味のある方はどうぞ。→https://t.co/xGP0AX9Adj
06-11 17:39

栄養論:ナイアシンはエネルギー代謝における酵素の補助として必須。マグロ、カツオ、レバー、魚卵、鶏肉、ピーナッツ等に含む。尚、一部はトリプトファンから変換されるが、アルコールの摂取量が増えると必要量も増える。また過剰摂取により一時的に皮膚紅潮が起こる。https://t.co/dT2t1Ad63C
06-11 17:09

栄養論:タウリンはシステインやビタミンB6等から合成、細胞を正常な状態に維持・調節する機能に関与。全身に存在し特に心臓や肝臓等に多く存在、脳では神経伝達物質としての役割もあるとされる。食品ではタコ、イカ、貝類等に含まれる。尚、摂取量は食後1~2g程度が目安。https://t.co/PRVLESv8IC
06-11 16:39

健康論:二日酔いに効くとされるウコンだが、有効成分クルクミンは水に溶けにくく吸収も悪い。利用するならそれを改善したとするセラクルミンが良い。尚、ウコンはミネラルの栄養価が非常に高く、ウコンで謳われている効果の多くはそれによるものが大きいと思われる。https://t.co/8GgJzlWeVN
06-11 16:09

いわゆる「スーパーフード」に関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/RlOmO1Mhbh #ダイエット #健康 #筋トレ
06-11 15:39

太ももの筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/zXbsf30bmg #筋トレ #ダイエット
06-11 15:09

ブルガリアンスクワット:足を前後に開いて立ち、前足重心、後足を台へ乗せる。背中丸めず上半身少し前傾、前膝を直角まで緩やかに曲げ、腰を垂直に下へ落とす→同じように腰を垂直に戻すが膝は伸ばしきらない。曲げ伸ばしを1回とし10~15回。膝を前へ出さなければ尻に効く。https://t.co/zXbsf30bmg
06-11 14:39

睡眠論:毎日同じ時間に寝るという規則的な睡眠を続けると、いつもの寝る時間になると自然と眠気を感じるようになる。これは毎日の生活リズムに従い、寝る前から寝る準備を行っているからで、その準備を妨害すれば睡眠の質は低下する。寝る前は脳に刺激となる事は避け、静かに寝る準備に従うべし。
06-11 14:09

健康論:血液は心臓のポンプにより動脈を通って末端へ送られる。その後静脈を通り心臓まで戻ってくるが、遠い所では心臓のポンプに頼らず重力に逆らう必要がある。そのため心臓とは別のポンプが必要になり、そのポンプの役割を筋肉が果たしている。特にふくらはぎや太ももの筋肉を動かす事が重要。
06-11 13:39

首・肩・肩甲骨周りの筋肉をほぐすためのストレッチの方法やその注意点などについて私なりにまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/lPsB1eI8VH
06-11 13:09

健康論:ヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸、それを構成する要素の一つがグルコサミン。いずれも細胞同士を繋ぐ結合組織、特に軟骨に存在し、強度、水分量、柔軟性、弾力性等を維持する役割がある。体内合成されるが、定期的な材料補給及び血流改善が重要。https://t.co/8Pq16FCEub
06-11 12:39

身長を伸ばす:睡眠習慣に関与するメラトニンは性成熟を抑制する。身長は思春期中に大きく伸びるが、それ以前から伸びており思春期が終わると止まる。つまりメラトニンにより思春期を遅らせ、また緩やかに終える事ができれば、身長が伸びる期間を延長し、最終的な身長を改善できる可能性がある。
06-11 12:09

筋トレ論:HMBはロイシン代謝過程で作られるが、その効率は悪いためHMBで補うと良いとされる。量としては1日3~5gを小分けに摂取すると良いと思われるが、個人差が大きいとされ、大量摂取しても大差ない。尚、クレアチンやビタミンDの摂取で効果が高まるとされる。https://t.co/kyREShSaz4
06-11 11:09

食事論:タンポポ茶に含むイソクエルシトリンには水分バランスを調節する作用の他、脂肪の分解に関わる酵素の働きを活性化させる作用があるとも言われている。またタンポポ茶はカリウムも多く含む。毎食時にコップ1~2杯程度、エキスの場合は食後500mg程度。
06-11 10:39

基本的な生活習慣の一つである運動習慣や運動に対する考え方等についてまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/yEjSAY2ZDp
06-11 10:09

栄養論:マグネシウムはカルシウムやリンと共に骨に使われる他、筋肉の弛緩等にも必要になる。海藻、貝、大豆、ナッツ、キノコ等に多く含むが、元々吸収率が良くなく発汗等により失われやすい。食品+サプリメントで別途補給、更に風呂に溶かし皮膚からも吸収させよう。https://t.co/3ETQuvFAph
06-11 09:09

筋トレ論:高強度の運動日が続いた後の休養日では、全く体を動かさない完全休養よりも、少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労が回復できる事もある。これをアクティブレスト等と言う。休養日では普段行わないスポーツや低強度の有酸素運動等を実施する。気分転換になり運動にも身が入る。
06-11 08:39

食事論:睡眠に関与するメラトニンはセロトニンから、セロトニンは必須アミノ酸のトリプトファンから作られる。またセロトニンはドーパミンやノルアドレナリンを制御し精神を安定化させる。つまり極端な食事は結果として睡眠、更には精神をも乱れさせるという事。食事と睡眠は常に隣同士である。
06-11 07:39

髪の毛を労る:早寝・毎日同時刻寝起食、栄養バランス、特定栄養素・食品への固執回避、数十分間隔の水・栄養補給、有酸素運動等発汗→清潔→マッサージ、湿度・紫外線・ストレス対策、泡立て優洗髪、タオル・枕清潔、擦らない・触らない。参考→https://t.co/3cwUpvLfZq
06-11 07:09

栄養論:糖質制限時は脂肪酸がケトン体となり、これが糖の代わりになる。中鎖脂肪酸は一般的な食品に含む長鎖脂肪酸より素早く代謝、エネルギー化しやすい。特にMCTオイルに含む。1回5g程度を小分けに摂取、1日多くて30g程度まで。ただし加熱調理には使えない。https://t.co/urGutePyJn
06-11 06:09

『「身長を伸ばす方法」について考えてみた』というブログを運営しています。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/ZjUIHAKtmz
06-11 05:39

栄養論:αリノレン酸は必須脂肪酸であるω-3脂肪酸の一種。体内でDHA・EPAを補いω-6脂肪酸に拮抗するが、そのバランスが崩れるとアレルギー・炎症反応が出やすくなると言われている。1日2~3g必要とされるが動物性脂肪には少なく不足しやすい。エゴマ油やアマニ油に多く含む。https://t.co/tFpZW09bXd
06-11 05:09

食品論:ペカンナッツ(ピーカンナッツ)は蛋白質、脂質(オレイン酸・リノール酸)、ビタミンE、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガン、食物繊維をいずれも豊富に含み、特に脂質、ビタミンE、マンガンに秀でる。カロリーも高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/fURUTLRhxf
06-11 04:39

栄養論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・血圧管理、炎症反応に関与するω-6脂肪酸に拮抗する他、特に血小板凝集抑制が有名。シロサケのイクラ、ボラ、ウナギ、マグロのトロ、ブリの他、青魚に含む。一部はαリノレン酸から作られるが不足しやすい。https://t.co/tFpZW09bXd
06-11 04:09

食品論:エンバク(オートミール)は糖、蛋白質、ビタミンB1、パントテン酸、ビオチン、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛、銅、食物繊維を豊富に含む。玄米と比較するとビタミンB群は劣るが、蛋白質、鉄、亜鉛、銅、食物繊維はいずれも玄米より多く、全体的な栄養価が高い。https://t.co/kaVRzerVxE
06-11 03:39

食事論:α-GPCはアセチルコリン前駆体となり、記憶、集中、判断、筋肉収縮等を円滑にする働きがあるとされる他、一説には成長ホルモンの分泌を促す作用があるとも言われている。尚、食品では大豆・卵黄から抽出するレシチンに含まれる。1日10g程度を目安に小分けにして摂取。https://t.co/DJKabEKsPO
06-11 03:09

栄養論:イヌリンは果糖が連なっているが、消化酵素で分解されずそのまま胃を通過、血糖値は上がらず、腸に留まり腸内細菌の餌になる。尚、カルシウムやマグネシウム等の吸収を促すとされるが、腸内細菌で分解される際にガスを発生させる。食品では根菜類に多く含む。https://t.co/o4BiA7l5xE
06-11 02:39

肩の筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/FjiKwV169n #筋トレ #ダイエット
06-11 02:09

腕の筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/AjpaU95qcE #筋トレ #ダイエット
06-11 01:39

食事論:グロビンを酵素分解して抽出されるグロビンペプチドには、脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それによって脂肪の吸収を抑える作用があるとされている。また血液中の中性脂肪を分解する酵素の働きを促し、その蓄積を抑える作用があるとも言われている。
06-11 01:09

筋トレ論:HMBはロイシン代謝過程で作られるが、その効率は悪いためHMBで補うと良いとされる。量としては1日3~5gを小分けに摂取すると良いと思われるが、個人差が大きいとされ、大量摂取しても大差ない。尚、クレアチンやビタミンDの摂取で効果が高まるとされる。https://t.co/kyREShSaz4
06-11 00:39

食事論:GI値は食品に含まれる「炭水化物50g当たりの糖」における血糖値の上がりやすさを比較するもの。ただし例えGI値が同程度でも「そのGI値の影響を受けるために必要な重量」は異なる場合がある。また加工法、調理法、食品の組合せ、順番等によっても血糖値の上がり方は異なる場合がある。
06-11 00:09

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