06/17のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食事論:リンゴの皮に含むウルソル酸やグリーントマトに含むトマチジンには、蛋白質合成・分解に関わる酵素の働きを活性化、それによる筋力維持向上や脂肪燃焼補助等の作用があるとされる。尚、リンゴの皮には比較的多く含むが、いずれにしろ効果を得るには相当量食べなければならず現実的ではない。
06-17 22:39

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を糖化と言う。これが起こると分子の持つ本来の機能が低下する。単糖類は糖化に使われやすいが、特に果糖や乳糖はリスクが高く、臓器・神経・コラーゲン等長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になるとも言われる。
06-17 22:09

水素水:水素の殆どは酸素と結合し水として存在するが、単体では全元素中最軽量であり、重力では留められず発生した瞬間に上空飛散する。僅かに水溶だが、小さいため特殊容器でしか保管できず開封した瞬間に失われる。尚、腸内細菌でも水素は作られ、実は口から摂取する量よりも多いと言われる。
06-17 21:39

栄養論:ビタミンDは紫外線を浴びる事で体内合成でき、数十分浴びれば必要量を満たす事ができる。尚、カルシウムの吸収を促す以外では免疫細胞を活性化するとされ、25~50μgを追加補給しても問題は少ない。食品ではシラス干し、ニシン、イワシ、白キクラゲ等に多く含む。https://t.co/mOrLoqumK1
06-17 21:09

食事論:GABA(γアミノ酪酸)は神経興奮を抑える事でリラックス作用があるとされる。摂取してもそのまま吸収される訳ではないが、グルタミン酸やビタミンB6等から作るためそれらの摂取は重要。グルタミン酸は小麦、大豆、チーズ、ナッツ等、ビタミンB6はマグロ、カツオ、サケ、牛レバー等に含む。
06-17 20:39

栄養論:マグネシウムはカルシウムやリンと共に骨に使われる他、筋肉の弛緩等にも必要になる。海藻、貝、大豆、ナッツ、キノコ等に多く含むが、元々吸収率が良くなく発汗等により失われやすい。食品+サプリメントで別途補給、更に風呂に溶かし皮膚からも吸収させよう。https://t.co/3ETQuvnZ0H
06-17 19:39

目を酷使した際のケアの方法の他、視力・動体視力・周辺視野等を鍛えるトレーニング法などについて私なりにまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/mnap2s13Wg
06-17 19:09

運動論:運動神経の良し悪しには神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)にどれだけ複雑に神経を使ったかにより大きく変わる。無論先天的要素も関係するが、いわゆる天才と呼ばれる人たちは例え先天的に優れていても、皆そうして幼少期から努力を積み重ねている。親の教育次第である。
06-17 18:39

食事論:空腹時はグレリンが分泌、それにより成長ホルモンを分泌し新陳代謝活性化、また食欲増進作用等もある。つまり毎日食事の時間がバラバラだったり次の食事との間隔が短いと、新陳代謝が低下し食欲も減衰する可能性がある。毎日同じ時間に食事をし、次の食事はある程度間隔を空けると良い。
06-17 18:09

カーフレイズ:足を肩幅に開いて立つ。爪先立ちになるよう踵を持ち上げ→やや緩やかに戻す。戻す際は床ギリギリまでとし、脱力せず再び踵を持ち上げる動作へ移行する。上下動を1回とし20回程度。尚、座って膝を90度に曲げた状態で同じように行う事でよりヒラメ筋に効く。https://t.co/UbbcsPWem2
06-17 17:39

バストアップ:ボロンは植物の細胞壁に存在し、カルシウム排出抑制、女性ホルモン・ビタミンD活性化等の効果があると言われている。尚、食品ではキャベツ、葡萄、ヒジキ、昆布、アーモンド、レーズン等に含まれるが、効果を得るには毎日相当量を食べ続けなければならずとても現実的ではない。
06-17 16:39

『「身長を伸ばす方法」について考えてみた』というブログを運営しています。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/ZjUIHAKtmz
06-17 16:09

食事論:酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解した際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かすエネルギーとなる。また胃腸において食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ、その吸収を促す効果もあると言われている。
06-17 15:39

栄養論:蛋白質を構成するアミノ酸には、体内だけでは十分量を補えない9種類の必須アミノ酸があり、常に補給し続けなければならない。特に9種類の内1つでも欠けると効率良く利用されないとされる。当然そのバランスを損なうような、極端に制限するような食習慣は健康とは真逆の結果をもたらす。
06-17 14:39

いわゆる「スーパーフード」に関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/RlOmO1Mhbh #ダイエット #健康 #筋トレ
06-17 14:09

食品論:カムカムは糖質、ビタミンC・E、クエン酸等有機酸、ポリフェノール類を含み、特にビタミンCはレモン果汁50倍以上という非常に高い含有量を誇る。ただしビタミンCは一度に大量摂取するのではなく、2~3時間おきに摂取し続けた方が効率が良いと思われる。https://t.co/cC2Sqqc7Uo
06-17 13:39

食事論:グロビンを酵素分解して抽出されるグロビンペプチドには、脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それによって脂肪の吸収を抑える作用があるとされている。また血液中の中性脂肪を分解する酵素の働きを促し、その蓄積を抑える作用があるとも言われている。
06-17 13:09

食品論:カボチャの種はビタミンB1・E、ナイアシン、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にカリウム、マグネシウム、亜鉛に秀でている。また蛋白質・脂質(オレイン酸・リノール酸等)も豊富、カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/unrfEMSvAK
06-17 12:39

栄養論:ナイアシンはエネルギー代謝における酵素の補助として必須。マグロ、カツオ、レバー、魚卵、鶏肉、ピーナッツ等に含む。尚、一部はトリプトファンから変換されるが、アルコールの摂取量が増えると必要量も増える。また過剰摂取により一時的に皮膚紅潮が起こる。https://t.co/dT2t1Ad63C
06-17 12:09

身長を伸ばす:女性ホルモンは骨端線を閉鎖させ、伸び始め・伸び終わりを早める。思春期以前はメラトニンがこれを抑えているが、ストレスや食事制限等無理なダイエットはメラトニンの分泌を阻害する。結果思春期が早まり身長も伸びなくなる。特に女性では女性ホルモンの影響でそれが顕著に現れる。
06-17 11:39

食事論:甲殻類から抽出されるキトサンは脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それにより脂肪の吸収を抑える作用があるとされる。尚、キトサンは不溶性食物繊維のため便の元になるが、大量摂取では逆に便秘になる事もある。またよく聞くグルコサミンはキトサン内にも含まれている。
06-17 11:09

バストアップ:イソフラボンは女性ホルモンに似た作用があるとされる。特にプエラリアに含むイソフラボンは一般的な大豆に含む量の40倍以上と言われる。ただし強力な分ホルモンバランスを崩しやすく過剰摂取には注意が必要。尚、イソフラボンは一般的な大豆製品から摂取する分には何ら問題ない。
06-17 10:09

筋トレ論:インスリンは細胞へ糖を取込み血糖値を下げるが、その際アミノ酸等も一緒に取込むとされる。よって運動後など糖を消費した際は、例えば粉飴+プロテインなどのように糖とアミノ酸を一緒に摂取し吸収を促すべし。尚、糖もアミノ酸も体内で余ると脂肪として蓄積する。量・カロリーには注意。
06-17 09:39

腹筋を割る:早寝・毎日同時刻寝起食、糖質制限ただし最低限脂肪は摂取、蛋白質・ビタミン・ミネラル摂取、筋トレは負荷増・回数減・短時間、有酸素運動、体重より体脂肪率、最低週2休、中臀筋・広背筋も鍛える。参考→https://t.co/JuE0SmJtxW
06-17 09:09

身長を伸ばす:リンは骨の形成に必要不可欠なミネラルだが、カルシウムと強く結合し、過剰摂取により骨からカルシウムを溶け出させると言われている。尚、このリンは多くの食品に含まれ意識せずとも摂取できる上、特に加工食品に多く含まれる。よってリンの過剰摂取を防ぐには手料理が必要になる。
06-17 08:39

栄養論:コラーゲンはプロリン・グリシン等様々なアミノ酸から構成。摂取は意味ないと言われるが、少なくとも材料を補給でき、また摂取により合成酵素が活性化するとも言われている。1日10~15gをビタミンCと一緒に摂取すると良い。尚、骨の芯もコラーゲンでできている。https://t.co/eDMOilwYxh
06-17 08:09

健康論:ヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸、それを構成する要素の一つがグルコサミン。いずれも細胞同士を繋ぐ結合組織、特に軟骨に存在し、強度、水分量、柔軟性、弾力性等を維持する役割がある。体内合成されるが、定期的な材料補給及び血流改善が重要。https://t.co/8Pq16FCEub
06-17 07:09

ブルガリアンスクワット:足を前後に開いて立ち、前足重心、後足を台へ乗せる。背中丸めず上半身少し前傾、前膝を直角まで緩やかに曲げ、腰を垂直に下へ落とす→同じように腰を垂直に戻すが膝は伸ばしきらない。曲げ伸ばしを1回とし10~15回。膝を前へ出さなければ尻に効く。https://t.co/zXbsf30bmg
06-17 06:09

食事論:よく噛んで食べるとレプチンやヒスタミンが分泌され、それにより食欲抑制・満腹感が得られる。またよく噛むと唾液が分泌され虫歯予防にもなり、成長期では顎の正常な発達により滑舌・歯列改善に繋がる。尚、レプチンは脂肪細胞から分泌されるが、糖や脂肪の摂取によっても分泌が促される。
06-17 05:39

喉を酷使した際のケアの方法について簡単にまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/wlCi1mIJzh
06-17 05:09

栄養論:ビタミンEは末梢血管拡張や抗酸化作用があり、ビタミンA・C等と共に抗酸化機能を安定化するとされる。アン肝、魚の卵、モロヘイヤ、ナッツ等に豊富。尚、脂溶性だが食品から摂取する場合過度な心配は不要、ただし1日に多くて800IU(533mg)までが無難だと思われる。https://t.co/fRWYX55zwY
06-17 04:39

反射神経を鍛えるための考え方やトレーニング法などについて私なりにまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/sCXhshMG7w
06-17 04:09

栄養論:共役リノール酸(CLA)は脂肪をエネルギーへ変換する酵素を活性化、中性脂肪から脂肪酸を放出する酵素を抑制、脂肪細胞へ取り込まれる脂肪酸の量を抑える作用があるとされる。サプリメントを利用する場合は朝食後・運動前に1~2g程度。尚、通常の動物性脂肪には僅かしか含まれない。
06-17 03:39

栄養論:5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニンの材料、セロトニンは睡眠に関わるメラトニンの材料になり、摂取で材料を補給できる。尚、5-htpは大量摂取で疲労感や下痢に繋がる事があるので注意。またメラトニンやセロトニンの合成にはビタミンB6等も必要。https://t.co/hsclIbTGjS
06-17 03:09

食事論:白インゲン豆に含むファセオラミンには糖を分解する酵素の働きを抑え、それにより糖の消化・吸収を抑える作用があるとされる。尚、白インゲン豆を食べるには十分加熱する必要があり、ファセオラミンは加熱する事でその殆どが失われると言われている。食品からの摂取は現実的ではない。
06-17 02:39

食品論:アオサはβカロテン、ビタミンB2、葉酸、ナイアシン、カリウム、マグネシウム、鉄、ヨウ素、食物繊維等を豊富に含む。特にミネラルの栄養価が高いが、塩分には十分注意する。尚、蛋白質も含むが脂肪は殆ど含まれずカロリーは低い。
06-17 02:09

栄養論:葉酸はアミノ酸・核酸合成等に関与、特に分裂活発な赤血球合成に必要。ビタミンB12で再生産されるため葉酸不足=B12必要量増。レバー、大豆、椎茸、緑色野菜等に含む。尚、妊娠前~判明までは400μg以上を摂取、判明~授乳期までは更に100~200μgを追加補給すべし。https://t.co/OLhfLkveWx
06-17 01:39

管理人のダイエットに対する考え方をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/Oe5ywZY4nz #ダイエット #健康 #筋トレ
06-17 01:09

いわゆる「スーパーフード」に関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/RlOmO1Mhbh #ダイエット #健康 #筋トレ
06-17 00:39

運動論:運動神経の良し悪しには神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)にどれだけ複雑に神経を使ったかにより大きく変わる。無論先天的要素も関係するが、いわゆる天才と呼ばれる人たちは例え先天的に優れていても、皆そうして幼少期から努力を積み重ねている。親の教育次第である。
06-17 00:09

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