08/10のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:ビタミンB6は蛋白質・アミノ酸の代謝、特に神経伝達物質・ヘモグロビン・ヒスタミン等の合成に関与。マグロ、カツオ、レバーの他、肉・魚類等に多く含む。尚、一部腸内でも作られるが、効率良く働くにはビタミンB12や葉酸の摂取も合わせて必要となる。https://t.co/OLhfLkveWx
08-10 23:39

食事論:生姜に含む辛味成分ジンゲロールは低温加熱・乾燥によりジンゲロンやショウガオールに変化する。どちらも体温を高める作用があるとされ、特にジンゲロンは血管拡張・発汗作用、ショウガオールは脂肪燃焼を補助する作用があるとも言われている。ただし食品に含む量は僅かで現実的ではない。
08-10 23:09

運動時における糖の摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CgofChw2RE #ダイエット #健康 #筋トレ
08-10 22:09

半身浴:体温上昇・発汗による体温調節機能向上が期待される。ただし運動を伴わないため脂肪燃焼はしない上、老廃物排出も実際には僅か。また大量発汗のため保湿・水分・栄養補給を怠れば逆に乾燥・脱水を招く。元は心臓の弱い人や高齢者向けの入浴法であり、健康な若い人が行う理由は特にない。
08-10 21:09

食事論:グロビンを酵素分解して抽出されるグロビンペプチドには、脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それによって脂肪の吸収を抑える作用があるとされている。また血液中の中性脂肪を分解する酵素の働きを促し、その蓄積を抑える作用があるとも言われている。
08-10 20:39

食品論:フラックスシードは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、ナイアシン、カルシウム、カリウム、マグネシウム、鉄、銅、マンガン等をいずれも豊富に含む。尚、抽出されたアマニ油ほどではないが、必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸を豊富に含むのが大きな特徴。https://t.co/rGQahd8JVb
08-10 20:09

食品論:黒キクラゲはビタミンD、鉄(白の8倍)、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。白キクラゲはビタミンD(黒の2倍)、カルシウム、カリウム(白の1.5倍)を豊富に含む。どちらも食物繊維は豊富だが、糖や脂質は少なくカロリーも低い。https://t.co/r9A9y7R8qE
08-10 19:39

食品論:ヒマワリの種はビタミンB1・B6・葉酸・ナイアシン・ビオチン、ビタミンE、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にビタミンB1・ビタミンE・亜鉛に秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸等)も多く含み、非常に栄養価が高い。https://t.co/TmffLaAAAr
08-10 19:09

栄養論:パントテン酸は様々な代謝に関与、特に対ストレスとなる副腎皮質ホルモンの分泌に関与するとされる。豚・鶏・牛レバーに多く含み、他鶏肉、豚肉、大豆等にも含む。尚、一部は腸内でも作られるが、不足すると皮脂・ニキビが増える等肌荒れを起こす事がある。https://t.co/eWRpz4P5VW
08-10 18:39

筋肉論:上腕二頭筋収縮時は上腕三頭筋が伸ばされているが、このように収縮する筋肉を主働筋、伸ばされる筋肉を拮抗筋と言う。拮抗筋がスムーズに伸ばされなければ主動筋の動きは鈍くなる。つまり主働筋をスムーズに動かすには拮抗筋の筋力及び柔軟性も重要。表も裏もバランス良く使うべきである。
08-10 18:09

RT @hottomotto_com: _(:3 」∠ )_<タイに行きタイな〜🇹🇭 #ガパオライス発売記念キャンペーン🏖 10日目🇹🇭期間中タイペア旅行(1名)やお食事券1000円分(30名)が当たるチャンス = ͟͟͞͞(๑╹ω╹三╹ω╹๑=͟͟͞͞)①@hott
08-10 17:51

RT @kadoya_seiyu: \#夏こそごま油 キャンペーン/総勢300名様にかどやの「純正ごま油200g」と「純正ごま油 濃口200g」2本セットがその場で当たる🎁8/13(火)まで毎日チャレンジ✨参加方法①@kadoya_seiyuをフォロー②この投稿を…
08-10 17:51

運動論:余った糖は脂肪として蓄積するが、一旦脂肪になると糖質制限や有酸素運動でしか効率良く燃やす事はできない。よって糖は糖である状態の時に筋トレ等無酸素運動により消費してしまった方が良い。それは結果として脂肪蓄積を防ぎ、また筋肉は糖を蓄える事ができるため血糖値抑制にも繋がる。
08-10 17:39

腹筋:起き上がる際は反動をつけずに起き上がる事ができる角度まで。完全に起き上がるのではなくその手前で切り返す。また戻す際は負荷に耐えるようにして緩やかに戻し、背中を床へつけた際に脱力しない。むしろ意識的に腹筋に力を入れ、そのまま起き上がる動作へ移行する。https://t.co/SNChUw8OaJ
08-10 17:09

健康論:皮膚疾患は肌のバリア機能を低下させ、外界から入る様々な物に対して抗体を作りやすくしてしまう。特に幼少期にそれが長引くと、将来的な食物アレルギー・炎症体質、それに伴う栄養バランスの偏りにも繋がると言われている。皮膚疾患は可能な限り早い時期に治療しておくべきである。
08-10 16:39

栄養論:ビタミンB2は糖・脂質・蛋白質をエネルギーに変換する酵素の補助、皮膚や粘膜の健康維持に必要となる。特に豚・牛レバーに多く、他鶏レバー、牛・鶏ハツ、ウナギ、納豆、卵黄等にも含む。尚、腸内で一部作られる。脂肪摂取で必要量が増え、不足で口内炎等になる。https://t.co/k3ZEcNDPCp
08-10 16:09

食事論:白インゲン豆に含むファセオラミンには糖を分解する酵素の働きを抑え、それにより糖の消化・吸収を抑える作用があるとされる。尚、白インゲン豆を食べるには十分加熱する必要があり、ファセオラミンは加熱する事でその殆どが失われると言われている。食品からの摂取は現実的ではない。
08-10 15:39

食品論:ヘンプシード(麻の実)は蛋白質、脂質(リノール酸・αリノレン酸・γリノレン酸)、ビタミンE・K、マグネシウム、カリウム、リン、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。特に脂質とミネラルに秀でている他、大豆には劣るものの蛋白質も高い含有量を誇る。https://t.co/kHkHO3nOun
08-10 15:09

健康論:関節や筋肉等患部に痛みが場合、そこにばかり気を取られがちだが、その原因が患部から遠い場所にある事も多い。ケアの際は患部より遠い場所から順に行い、最終的に患部付近へ到達させる。そうして一歩ずつ原因を究明・解決していく事が重要。無論食事や睡眠等体の内側からのケアも重視する。
08-10 14:39

生活論:セロトニンは腸内にも存在するが、ストレス等による過剰増加で下痢、極端減少で便秘に。それが過敏性腸症候群(IBS)の原因とも言われる。食物繊維より睡眠習慣改善→ホルモンバランス改善→ストレス耐性向上それからストレスへの対処法を考える。尚、セロトニンは脳と腸を行き来しない。
08-10 14:09

生活論:食物繊維は便通改善が期待されるが、栄養バランスを考えた食事を普段から行っていれば本来意識的に摂取する必要のない栄養素。食物繊維に頼る事で逆に栄養が偏りそれも便通悪化の原因になっている。便通には食事以外の要素も関係しており、食事だけで良くなるなど安易に考えるべきではない。
08-10 13:09

食事論:ラクトフェリンには免疫機能の改善作用、脂肪の代謝を補助する作用、鉄の吸収を促進する作用等があるとされる。乳製品全般に含むが、胃酸でその殆どが失活するため、摂取には腸で吸収されるようなサプリメントが必要。また腸内細菌への影響から、ある程度の継続摂取が必要だと思われる。
08-10 12:39

運動論:HIIT(高強度インターバルトレーニング)は全力運動と軽運動or完全休養を短時間で繰り返す。決まった方法はないが、基本は「全力運動数十秒→軽運動or完全休養を数十秒」を数分~十数分程度繰り返す。短時間で糖・脂肪等の代謝改善効果が期待できるが、消耗が激しく頻度には注意。
08-10 12:09

スネのストレッチ:座った際に膝が直角になる高さの椅子に座る。膝・スネを正面へ向かせたまま足の指を曲げ、足の甲(第二関節付近)を床へつける。つまり足のつく位置は膝よりやや後方になる。その状態で足首を前へ突き出すように少しずつ力を加える。左右各30秒ずつ。https://t.co/mo1GuQcCoK
08-10 11:39

栄養論:カリウムは神経伝達・筋肉収縮制御・塩分排出等に関わる。塩分過剰摂取・大量発汗時に必要量が増え、不足時に高血圧・筋痙攣・熱中症等が起こりやすくなる。アボカド、アマランサス、キクラゲ、大豆、芋類、ナッツ類、緑黄色野菜等を摂取すべし。尚、海藻類にも含まれるが塩分も多い。
08-10 11:09

サプリメントやハーブなどに関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/lL0ssbZeFB #ダイエット #健康 #筋トレ
08-10 10:39

食品論:グラスフェッドバターは脂溶性ビタミン(ビタミンA・D・E・K)を含む他、通常のバターよりも不飽和脂肪酸が多く、αリノレン酸や共役リノール酸等を含むとされる。ただし不飽和脂肪酸は熱に弱く酸化されやすい上、通常のバター同様に飽和脂肪酸も豊富な点には注意。https://t.co/2xRidjeKic
08-10 10:09

栄養論:DHAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・血圧管理、炎症反応に関与するω-6脂肪酸に拮抗、他では脳や網膜にも存在する。マグロのトロ、シロサケのイクラ、ブリ、サバ、サンマの他、特に青魚に多く含む。一部はαリノレン酸から作られるが不足しやすい。https://t.co/tFpZW09bXd
08-10 09:39

睡眠の質向上:毎日同時刻寝起、最低6時間、1時間半単位の睡眠時間、枕・布団・室温・湿度・騒音等環境整備、起床後15分日光浴、就寝前に脳を刺激しない、就寝までに少しずつ部屋を暗く、就寝前に風呂→体温上昇、鼻・喉の病気を治す、昼間の活動・適度な疲労等。https://t.co/9b2P5ePsK8
08-10 09:09

筋トレ論:アルギニンは成長ホルモン分泌やコラーゲン合成等に関わるとされる他、血管拡張に必要な一酸化窒素(NO)を作る際に必要と言われている。1回1~2g程度を食間・起床時・就寝前等空腹時に分けて摂取、また3~5g程度を運動前後に摂取すると良いと思われる。https://t.co/B3y7MrIFAr
08-10 07:39

食品論:アーモンドはビタミンB1・B2・E、ナイアシン、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にビタミンB2・E、マグネシウムに秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸等)も豊富、カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/twyCvZ4vNL
08-10 07:09

食品論:カシューナッツは蛋白質、脂質(オレイン酸等)、ビタミンB1・B6、パントテン酸、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンをいずれも豊富に含み、特に蛋白質、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンに秀でている。カロリーも高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/4PShvR0wIW
08-10 06:39

食品論:ヒマワリの種はビタミンB1・B6・葉酸・ナイアシン・ビオチン、ビタミンE、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維をいずれも豊富に含み、特にビタミンB1・ビタミンE・亜鉛に秀でる。また蛋白質や脂質(オレイン酸等)も多く含み、非常に栄養価が高い。https://t.co/TmffLaAAAr
08-10 06:09

栄養論:タウリンはシステインやビタミンB6等から合成、細胞を正常な状態に維持・調節する機能に関与。全身に存在し特に心臓や肝臓等に多く存在、脳では神経伝達物質としての役割もあるとされる。食品ではタコ、イカ、貝類等に含まれる。尚、摂取量は食後1~2g程度が目安。https://t.co/PRVLESv8IC
08-10 05:39

食品論:アマニ油は飽和10%、一価不飽和(オレイン酸)20%、多価不飽和70%(リノール酸15%、αリノレン酸55%)を含む。特に必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸が豊富だが、熱に弱く酸化しやすい。加熱調理に適さず保存法にも注意。目安は1回1~2gを毎食時に。https://t.co/dTvT5oLwk7
08-10 05:09

食事論:ガルシニアに含むヒドロキシクエン酸(HCA)には脂肪酸の合成を抑制し、グリコーゲン合成を促進、それによって食欲を抑制する作用があるとされる。またチャノキ(茶)に含むテアニンにも食欲を抑制する作用があるとされる他、こちらにはリラックス・抗ストレス作用があると言われる。
08-10 04:39

食品論:チアシードは蛋白質、脂質(αリノレン酸等)、ビタミンB群、カルシウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を含む。脂質が多く高カロリーだが、低糖であり糖質制限中の栄養源に適す。尚、白の方が食物繊維は多いが食事量を減らしたくないなら黒。https://t.co/uIr4IBf1uR
08-10 04:09

食事論:甲殻類から抽出されるキトサンは脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それにより脂肪の吸収を抑える作用があるとされる。尚、キトサンは不溶性食物繊維のため便の元になるが、大量摂取では逆に便秘になる事もある。またよく聞くグルコサミンはキトサン内にも含まれている。
08-10 03:39

筋トレ論:筋トレは高反復ほど効果があるように思うが実際は効率が悪い。筋肥大を狙うなら、負荷を増やし1セット10回前後まで減らす、それを休憩挟み2~3セット。また筋肉が伸ばされる際、少し緩やかに戻し脱力させない事、目的の筋肉へ刺激が行くフォーム、他に異なる種目を取り入れる等も重要。
08-10 03:09

腕の筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/AjpaU95qcE #筋トレ #ダイエット
08-10 02:39

『ドラえもんのひみつ道具を悪用するブログ』というブログを書いています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/SvrNtohd0g
08-10 02:09

食品論:ペカンナッツ(ピーカンナッツ)は蛋白質、脂質(オレイン酸・リノール酸)、ビタミンE、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガン、食物繊維をいずれも豊富に含み、特に脂質、ビタミンE、マンガンに秀でる。カロリーも高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/fURUTLRhxf
08-10 01:39

栄養論:ギムネマに含まれるギムネマ酸には小腸における糖の吸収を抑制し、血糖値の上昇を抑える作用があると言われている。また味覚に対して物理的に作用し、甘味を弱める効果がある。摂取するなら食事内容を考え食前が良いと思われる。尚、鉄の吸収を阻害するため摂取量には十分注意する。
08-10 01:09

食事論:酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解した際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かすエネルギーとなる。また胃腸において食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ、その吸収を促す効果もあると言われている。
08-10 00:39

栄養論:コラーゲンはプロリン・グリシン等様々なアミノ酸から構成。摂取は意味ないと言われるが、少なくとも材料を補給でき、また摂取により合成酵素が活性化するとも言われている。1日10~15gをビタミンCと一緒に摂取すると良い。尚、骨の芯もコラーゲンでできている。https://t.co/eDMOilwYxh
08-10 00:09

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