08/14のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食品論:チアシードは蛋白質、脂質(αリノレン酸等)、ビタミンB群、カルシウム、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を含む。脂質が多く高カロリーだが、低糖であり糖質制限中の栄養源に適す。尚、白の方が食物繊維は多いが食事量を減らしたくないなら黒。https://t.co/uIr4IBf1uR
08-14 23:39

カーフレイズ:足を肩幅に開いて立つ。爪先立ちになるよう踵を持ち上げ→やや緩やかに戻す。戻す際は床ギリギリまでとし、脱力せず再び踵を持ち上げる動作へ移行する。上下動を1回とし20回程度。尚、座って膝を90度に曲げた状態で同じように行う事でよりヒラメ筋に効く。https://t.co/UbbcsPWem2
08-14 23:09

五大栄養素にも数えられる「蛋白質とアミノ酸(特にアミノ酸の種類・その役割等)」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/cmX3y4rOpw
08-14 22:39

食品論:ブラジルナッツは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、カリウム、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、銅、鉄、マンガン、食物繊維等を豊富に含み、特に脂質、ビタミンB1、マグネシウムに秀でる。尚、脂質は多価不飽和>一価不飽和脂>飽和だが量はそれほど大差ない。https://t.co/WIQttEwzgs
08-14 22:09

身長を伸ばす:骨に大きな刺激を与えるジャンプ運動だが、いきなり始めるとすぐ体が慣れてしまう。それを防ぐには骨に対して常に「適度な刺激」になるよう、少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事。また全身を複雑に使うような運動を行い、体だけでなく脳にも刺激を与える事も重要である。
08-14 21:39

食事論:ラクトフェリンには免疫機能の改善作用、脂肪の代謝を補助する作用、鉄の吸収を促進する作用等があるとされる。乳製品全般に含むが、胃酸でその殆どが失活するため、摂取には腸で吸収されるようなサプリメントが必要。また腸内細菌への影響から、ある程度の継続摂取が必要だと思われる。
08-14 21:09

身長を伸ばす:リンは骨の形成に必要不可欠なミネラルだが、カルシウムと強く結合し、過剰摂取により骨からカルシウムを溶け出させると言われている。尚、このリンは多くの食品に含まれ意識せずとも摂取できる上、特に加工食品に多く含まれる。よってリンの過剰摂取を防ぐには手料理が必要になる。
08-14 20:39

動画ブログ『YouTube/ニコ動の参考にならない動画集』です。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/UFwti5wryf
08-14 20:09

RT @hottomotto_com: (…きこえますか…今… あなたの脳に…直接… 呼びかけています…①フォローして…②この投稿をRTで…タイペア旅行(1名)やお食事券1000円分(30名)が当たるチャンス…!③結果はリプですぐに届きます…しかも8/15まで毎日応募可能…今す…
08-14 19:47

筋トレ論:インスリンは細胞へ糖を取込み血糖値を下げるが、その際アミノ酸等も一緒に取込むとされる。よって運動後など糖を消費した際は、例えば粉飴+プロテインなどのように糖とアミノ酸を一緒に摂取し吸収を促すべし。尚、糖もアミノ酸も体内で余ると脂肪として蓄積する。量・カロリーには注意。
08-14 19:39

『ドラえもんのひみつ道具を悪用するブログ』というブログを書いています。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/SvrNtohd0g
08-14 19:09

髪の毛を労る:早寝・毎日同時刻寝起食、栄養バランス、特定栄養素・食品への固執回避、数十分間隔の水・栄養補給、有酸素運動等発汗→清潔→マッサージ、湿度・紫外線・ストレス対策、泡立て優洗髪、タオル・枕清潔、擦らない・触らない。参考→https://t.co/3cwUpvLfZq
08-14 18:09

食事論:酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解した際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かすエネルギーとなる。また胃腸において食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ、その吸収を促す効果もあると言われている。
08-14 17:39

食品論:ブラジルナッツは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、カリウム、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、銅、鉄、マンガン、食物繊維等を豊富に含み、特に脂質、ビタミンB1、マグネシウムに秀でる。尚、脂質は多価不飽和>一価不飽和脂>飽和だが量はそれほど大差ない。https://t.co/WIQttEeYoU
08-14 17:09

筋トレ論:高強度・長時間の運動では運動中から筋肉が分解されてしまうと言われているが、BCAAはそれを最小限に抑え合成を補助するとされる。運動前中等に1回5~10gを摂取、また吸収の速い糖と共に摂取すると良いと思われる。尚、BCAAの中ではロイシンの必要量が多い。https://t.co/wpfaSLAK1R
08-14 16:39

筋トレ論:数日~数週間程度休止する事をレイオフやディトレーニング等と言う。長期間続けてきた人ほど筋力低下は緩やかなため、そうして精神的な休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養も良いが長期間休止するほど筋力は低下するため、減少トレ(強度維持、時間・量・頻度は低下)が有効。
08-14 16:09

反射神経を鍛えるための考え方やトレーニング法などについて私なりにまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/sCXhsi4hw6
08-14 15:39

食品論:アマニ油は飽和10%、一価不飽和(オレイン酸)20%、多価不飽和70%(リノール酸15%、αリノレン酸55%)を含む。特に必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸が豊富だが、熱に弱く酸化しやすい。加熱調理に適さず保存法にも注意。目安は1回1~2gを毎食時に。https://t.co/dTvT5p37IH
08-14 15:09

ニキビなどの肌の悩み、及びその対策法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CbJOzMkcxG #健康 #ニキビ
08-14 14:39

腕立て伏せ:膝を伸ばし両手両足で四つん這い、手は肩幅・肩の正面・やや「ハ」の字、頭~踵まで一直線、背中丸めず・反らない。その状態で手の方向とちょうど逆方向に肘を曲げる→90度まで緩やかに曲げたら同じように戻すが伸ばしきらない。これを20回程度。肩を上げない事。https://t.co/nCEhC0nolY
08-14 14:09

腹筋:起き上がる際は反動をつけずに起き上がる事ができる角度まで。完全に起き上がるのではなくその手前で切り返す。また戻す際は負荷に耐えるようにして緩やかに戻し、背中を床へつけた際に脱力しない。むしろ意識的に腹筋に力を入れ、そのまま起き上がる動作へ移行する。https://t.co/SNChUwqpzj
08-14 13:39

身長伸ばす:早寝→早起・毎日同時刻寝起食、必須アミノ酸・マグネシウム・亜鉛・各種ビタミンを意識、ただし特定栄養素・食品への過度な固執回避、日光・運動は徐々に強度・種類増、日々新しい事に挑戦・ストレス管理。参考→https://t.co/K20hZdHayv
08-14 13:09

肩の筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/FjiKwUJvhP #筋トレ #ダイエット
08-14 12:39

「胸を大きくする方法(バストアップ)」に関する情報をまとめたブログを運営しています。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/F4Bp4sNfnF #バストアップ
08-14 12:09

食品論:ゴマは蛋白質、脂質(オレイン酸・リノール酸)、ビタミンB1・B6、ナイアシン、葉酸、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、食物繊維をいずれも豊富に含み、特に脂質、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄に秀でている。他、健康効果があるとされるセサミンも含む。https://t.co/1tF9fzSXU4
08-14 11:39

ニキビ治療:洗顔は朝夜2回、よく泡立て優しく丁寧に。洗い過ぎは逆効果、強く押す・擦る等手で直接触らない。拭く際も同様。尚、洗顔後は可能な限り早く保湿・湿度管理を行い外側からケア、また日常的な水分・栄養補給・腸内環境改善・ストレス管理・十分な睡眠を行う等、内側からのケアも重要。
08-14 11:09

筋トレ論:高強度・長時間の運動は筋肉を分解しやすいが、グルタミンの摂取によりそれを抑える事ができるとされる。運動後1回5~10gを摂取、あるいは起床後や就寝前など空腹時を予測し、1回5g程度を摂取すると良いと思われる。尚、少量では腸の活動エネルギーにもなる。https://t.co/co4b3EG9yY
08-14 10:39

栄養論:ビタミンEは末梢血管拡張や抗酸化作用があり、ビタミンA・C等と共に抗酸化機能を安定化するとされる。アン肝、魚の卵、モロヘイヤ、ナッツ等に豊富。尚、脂溶性だが食品から摂取する場合過度な心配は不要、ただし1日に多くて800IU(533mg)までが無難だと思われる。https://t.co/fRWYX55zwY
08-14 10:09

健康論:関節や筋肉等患部に痛みが場合、そこにばかり気を取られがちだが、その原因が患部から遠い場所にある事も多い。ケアの際は患部より遠い場所から順に行い、最終的に患部付近へ到達させる。そうして一歩ずつ原因を究明・解決していく事が重要。無論食事や睡眠等体の内側からのケアも重視する。
08-14 09:39

食事論:グロビンを酵素分解して抽出されるグロビンペプチドには、脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それによって脂肪の吸収を抑える作用があるとされている。また血液中の中性脂肪を分解する酵素の働きを促し、その蓄積を抑える作用があるとも言われている。
08-14 09:09

ニキビ治療:早寝・毎日同時刻寝起食、枕・顔拭タオル清潔、栄養バランス、数十分間隔の水・栄養補給、低強度有酸素運動→発汗後清潔・即保湿、朝夜泡立て優洗顔→即保湿、強く擦らず・触らず、ストレス・湿度・紫外線対策。参考→https://t.co/nVx9sRbY3U
08-14 08:39

運動論:HIIT(高強度インターバルトレーニング)は全力運動と軽運動or完全休養を短時間で繰り返す。決まった方法はないが、基本は「全力運動数十秒→軽運動or完全休養を数十秒」を数分~十数分程度繰り返す。短時間で糖・脂肪等の代謝改善効果が期待できるが、消耗が激しく頻度には注意。
08-14 08:09

食事論:リンゴの皮に含むウルソル酸やグリーントマトに含むトマチジンには、蛋白質合成・分解に関わる酵素の働きを活性化、それによる筋力維持向上や脂肪燃焼補助等の作用があるとされる。尚、リンゴの皮には比較的多く含むが、いずれにしろ効果を得るには相当量食べなければならず現実的ではない。
08-14 07:39

筋肉論:上腕二頭筋収縮時は上腕三頭筋が伸ばされているが、このように収縮する筋肉を主働筋、伸ばされる筋肉を拮抗筋と言う。拮抗筋がスムーズに伸ばされなければ主動筋の動きは鈍くなる。つまり主働筋をスムーズに動かすには拮抗筋の筋力及び柔軟性も重要。表も裏もバランス良く使うべきである。
08-14 07:09

運動:筋トレは回数増やせば良い訳ではない。筋肥大→血糖・蓄積抑制→脂肪変換抑制効果。鍛錬部位の脂肪が減る訳ではない。脂肪→筋肉の変換もない。有酸素はつらい時点で間違い、体力に合わせ低強度長時間。運動神経・向き不向きを決めない。運動=素早いとは限らない。https://t.co/yEjSAY2ZDp
08-14 06:39

食品論:エンバク(オートミール)は糖、蛋白質、ビタミンB1、パントテン酸、ビオチン、マグネシウム、リン、鉄、亜鉛、銅、食物繊維を豊富に含む。玄米と比較するとビタミンB群は劣るが、蛋白質、鉄、亜鉛、銅、食物繊維はいずれも玄米より多く、全体的な栄養価が高い。https://t.co/kaVRzerVxE
08-14 06:09

食品論:松の実には蛋白質、脂質(リノール酸等)、ビタミンE・K、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンがいずれも豊富に含み、特に脂質、ビタミンE・K、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンに秀でる。カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/fvfCHrGob1
08-14 05:39

食事論:白インゲン豆に含むファセオラミンには糖を分解する酵素の働きを抑え、それにより糖の消化・吸収を抑える作用があるとされる。尚、白インゲン豆を食べるには十分加熱する必要があり、ファセオラミンは加熱する事でその殆どが失われると言われている。食品からの摂取は現実的ではない。
08-14 05:09

栄養論:ビタミンB1は糖の代謝に関わる酵素を補助する役割があり、不足すると脳や筋肉の動きが鈍くなり疲れやすくなる。特に豚肉に多く、他ウナギ、鶏レバー等にも含む。尚、腸内でも一部が作られるが、糖及びニンニクや柑橘系果物を一緒に食べるとより効果が高まる。https://t.co/RpPoy0Rvf0
08-14 04:39

生活論:セロトニンは腸内にも存在するが、ストレス等による過剰増加で下痢、極端減少で便秘に。それが過敏性腸症候群(IBS)の原因とも言われる。食物繊維より睡眠習慣改善→ホルモンバランス改善→ストレス耐性向上それからストレスへの対処法を考える。尚、セロトニンは脳と腸を行き来しない。
08-14 04:09

プロテインの摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/VccbbxVJ5e #ダイエット #健康 #筋トレ
08-14 03:39

健康論:余剰の糖は血液を流れにくくする。結果血管壁損傷、血栓生成・動脈硬化等リスクを高める。また毛細血管を詰まらせ末梢細胞壊死、進行により動脈・重要組織で起こり、臓器機能低下、更には脳・心筋梗塞等リスクも高める。尚、糖は筋肉に貯蓄でき、糖を使う循環により血糖値を抑制できる。
08-14 03:09

ニキビなどの肌の悩み、及びその対策法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CbJOzM2B96 #健康 #ニキビ
08-14 02:39

管理人のダイエットに対する考え方をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/Oe5ywZY4nz #ダイエット #健康 #筋トレ
08-14 02:09

食事論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれ、メラニン色素の合成を抑制する作用の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸を含み、これには殺菌・抗酸化作用があるとされているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
08-14 01:39

筋トレ論:クラスターデキストリンはマルトデキストリンよりも更に分子量が多く、胃を素早く通過する。一方、腸での吸収は緩やかとなり、血糖値を急上昇させず安定化、運動中のエネルギー切れを抑える。また血糖値急上昇→運動中に起こる低血糖のリスクを最小限にする。https://t.co/xtMRluH6nm
08-14 01:09

栄養論:ギムネマに含まれるギムネマ酸には小腸における糖の吸収を抑制し、血糖値の上昇を抑える作用があると言われている。また味覚に対して物理的に作用し、甘味を弱める効果がある。摂取するなら食事内容を考え食前が良いと思われる。尚、鉄の吸収を阻害するため摂取量には十分注意する。
08-14 00:39

健康論:ヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸、それを構成する要素の一つがグルコサミン。いずれも細胞同士を繋ぐ結合組織、特に軟骨に存在し、強度、水分量、柔軟性、弾力性等を維持する役割がある。体内合成されるが、定期的な材料補給及び血流改善が重要。https://t.co/8Pq16Fl3CD
08-14 00:09

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