09/08のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食品論:ヘンプシード(麻の実)は蛋白質、脂質(リノール酸・αリノレン酸・γリノレン酸)、ビタミンE・K、マグネシウム、カリウム、リン、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。特に脂質とミネラルに秀でている他、大豆には劣るものの蛋白質も高い含有量を誇る。https://t.co/kHkHO3nOun
09-08 23:39

栄養論:ビオチンは糖や脂肪の代謝に関わる酵素の働きを補助するとされる。ナッツ類、レバー、卵黄、ウナギ、イワシ等に含む。腸内細菌でも作る事ができ、めったに不足しない。尚、生卵のアビジンはビオチンと強く結合するため過剰摂取に注意だが、加熱すれば問題ない。https://t.co/VbmYH1PxtU
09-08 23:09

雨漏りしないか心配
09-08 23:08

栄養論:食物繊維は糖の連なった多糖類で糖の一種だが消化酵素で分解できない。水溶性と不溶性に分かれ、水溶性は腸内細菌で一部が分解、不溶性は腸内細菌でも分解できず、それら分解できなかったものが便の元になる。尚、食物繊維を除く糖の事を糖質、糖質の中でも二糖類と単糖類を糖類と言う。
09-08 22:39

蒸し暑い
09-08 22:35

風、まだ来てない。
09-08 22:35

ニキビなどの肌の悩み、及びその対策法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CbJOzM2B96 #健康 #ニキビ
09-08 22:09

栄養論:DHAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・血圧管理、炎症反応に関与するω-6脂肪酸に拮抗、他では脳や網膜にも存在する。マグロのトロ、シロサケのイクラ、ブリ、サバ、サンマの他、特に青魚に多く含む。一部はαリノレン酸から作られるが不足しやすい。https://t.co/tFpZW09bXd
09-08 21:39

栄養論:マグネシウムはカルシウムやリンと共に骨に使われる他、筋肉の弛緩等にも必要になる。海藻、貝、大豆、ナッツ、キノコ等に多く含むが、元々吸収率が良くなく発汗等により失われやすい。食品+サプリメントで別途補給、更に風呂に溶かし皮膚からも吸収させよう。https://t.co/3ETQuvnZ0H
09-08 21:09

栄養論:ボスウェリアセラータ(植物)に含むボスウェリア酸は、アレルギー・炎症反応に関わるロイコトリエン合成を抑制する作用があるとされる。尚、ロイコトリエンはω-6脂肪酸のアラキドン酸から作られ、ω-3脂肪酸のαリノレン酸で抑制できる。いずれも必須脂肪酸であり、バランスが重要。
09-08 20:39

栄養論:パントテン酸は様々な代謝に関与、特に対ストレスとなる副腎皮質ホルモンの分泌に関与するとされる。豚・鶏・牛レバーに多く含み、他鶏肉、豚肉、大豆等にも含む。尚、一部は腸内でも作られるが、不足すると皮脂・ニキビが増える等肌荒れを起こす事がある。https://t.co/eWRpz4P5VW
09-08 19:39

栄養論:ビタミンB12はDNA・脂肪酸の合成等に関与。特に分裂が活発な赤血球を作る際にビタミンB6や葉酸等と共に必要となり、不足すると貧血になる事がある。豚・鶏・牛のレバー、ウナギ、大豆製品、キノコ類、緑野菜等に含む。尚、貧血予防には鉄や銅も必要である。https://t.co/OLhfLkveWx
09-08 19:09

基本的な生活習慣の一つである食習慣や食習慣に対する考え方等についてまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/GoDRc9gvXC
09-08 18:39

食品論:キヌアは糖、蛋白質、ビタミンB群(B12以外)、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。玄米と比べると糖は少なく蛋白質は倍以上含む。尚、処理してあるなら問題ないが、種子表面に毒性を持つとされるサポニンを含むので注意する。https://t.co/p25eSXLO9i
09-08 18:09

髪の毛を労る:早寝・毎日同時刻寝起食、栄養バランス、特定栄養素・食品への固執回避、数十分間隔の水・栄養補給、有酸素運動等発汗→清潔→マッサージ、湿度・紫外線・ストレス対策、泡立て優洗髪、タオル・枕清潔、擦らない・触らない。参考→https://t.co/3cwUpvLfZq
09-08 17:39

生活論:食物繊維は便通改善が期待されるが、栄養バランスを考えた食事を普段から行っていれば本来意識的に摂取する必要のない栄養素。食物繊維に頼る事で逆に栄養が偏りそれも便通悪化の原因になっている。便通には食事以外の要素も関係しており、食事だけで良くなるなど安易に考えるべきではない。
09-08 17:09

食事論:GI値は食品に含まれる「炭水化物50g当たりの糖」における血糖値の上がりやすさを比較するもの。ただし例えGI値が同程度でも「そのGI値の影響を受けるために必要な重量」は異なる場合がある。また加工法、調理法、食品の組合せ、順番等によっても血糖値の上がり方は異なる場合がある。
09-08 16:39

健康論:余剰の糖は血液を流れにくくする。結果血管壁損傷、血栓生成・動脈硬化等リスクを高める。また毛細血管を詰まらせ末梢細胞壊死、進行により動脈・重要組織で起こり、臓器機能低下、更には脳・心筋梗塞等リスクも高める。尚、糖は筋肉に貯蓄でき、糖を使う循環により血糖値を抑制できる。
09-08 16:09

筋トレ論:クレアチンはそのままでは吸収率が悪いとされる。吸収の速い糖と少量の塩分を摂取、またpHが重要で、クレアチン:クエン酸:重曹を3:2:1程度の割合で混合すると改善される。量は1日3~5g程度、これを運動後や食後等に小分けにして摂取すると良いと思われる。https://t.co/zFxMSPyJYG
09-08 15:39

管理人の自己紹介用記事(仮)です。ご興味のある方はどうぞ。→https://t.co/xGP0AX9Adj
09-08 15:09

食品論:ピスタチオはビタミンB1・B6、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄分、マンガン、食物繊維をいずれも豊富に含み、この中では特にビタミンB1・B6に秀でている。また蛋白質・脂質(オレイン酸・リノール酸等)も豊富、カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/2BlSBwniMf
09-08 14:39

腕の筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/AjpaU8NPl6 #筋トレ #ダイエット
09-08 14:09

基本的な生活習慣の一つである睡眠習慣や睡眠に対する考え方等についてまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/9b2P5ePsK8
09-08 13:39

食事論:GABA(γアミノ酪酸)は神経興奮を抑える事でリラックス作用があるとされる。摂取してもそのまま吸収される訳ではないが、グルタミン酸やビタミンB6等から作るためそれらの摂取は重要。グルタミン酸は小麦、大豆、チーズ、ナッツ等、ビタミンB6はマグロ、カツオ、サケ、牛レバー等に含む。
09-08 13:09

RT @pepsi_jpn: \ #透明感のある本田 /透明なトクホコーラ#ペプシ #NEX2 9/10新発売記念#透明本田ガチャ 15種類スタート!@pepsi_jpn フォロー&RTで#本田圭佑 さん名言付き動画がリプ!※返信が遅くなる場合があります【9/1…
09-08 12:12

身長を伸ばす:リンは骨の形成に必要不可欠なミネラルだが、カルシウムと強く結合し、過剰摂取により骨からカルシウムを溶け出させると言われている。尚、このリンは多くの食品に含まれ意識せずとも摂取できる上、特に加工食品に多く含まれる。よってリンの過剰摂取を防ぐには手料理が必要になる。
09-08 12:09

栄養論:蛋白質を構成するアミノ酸には、体内だけでは十分量を補えない9種類の必須アミノ酸があり、常に補給し続けなければならない。特に9種類の内1つでも欠けると効率良く利用されないとされる。当然そのバランスを損なうような、極端に制限するような食習慣は健康とは真逆の結果をもたらす。
09-08 11:39

RT @bobbykun_banana: 夏の #パイン祭り 第3弾‼️【毎日抽選&毎日当選】のチャンス🎉9/10まで!①@bobbykun_bananaをフォロー②この投稿をRT🔃当選者にはDMでご連絡!みんなのおかげで、なんとラスト第4弾が決定~‼️\ワ…
09-08 11:15

小胸筋トレ:床に座り足を前方、尻の横へ両掌、肘は伸ばす。その状態で掌で床を押しながら緩やかに肩を上げ下げする。上下動を1回とし計30回。尚、動作間では肩を体側より後方で動かす、肩を前へ出さない、可動域を大きく使う、脱力しない、背中を丸めない等を常に意識。https://t.co/lQPQDFuihC
09-08 11:09

食品論:カシューナッツは蛋白質、脂質(オレイン酸等)、ビタミンB1・B6、パントテン酸、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンをいずれも豊富に含み、特に蛋白質、マグネシウム、鉄、亜鉛、マンガンに秀でている。カロリーも高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/4PShvR0wIW
09-08 10:39

ニキビ治療:洗顔は朝夜2回、よく泡立て優しく丁寧に。洗い過ぎは逆効果、強く押す・擦る等手で直接触らない。拭く際も同様。尚、洗顔後は可能な限り早く保湿・湿度管理を行い外側からケア、また日常的な水分・栄養補給・腸内環境改善・ストレス管理・十分な睡眠を行う等、内側からのケアも重要。
09-08 10:09

筋トレ論:アルギニンは成長ホルモン分泌やコラーゲン合成等に関わるとされる他、血管拡張に必要な一酸化窒素(NO)を作る際に必要と言われている。1回1~2g程度を食間・起床時・就寝前等空腹時に分けて摂取、また3~5g程度を運動前後に摂取すると良いと思われる。https://t.co/B3y7MrIFAr
09-08 09:39

睡眠論:早寝には昼間に脳や体をよく使う事。疲労回復には十分な睡眠が不可欠、逆に言えば疲労がある事で自然と睡眠の必要性が増すという事。楽しい事や普段行わない新しい事に挑戦し、脳や体へ刺激を与え、程良く疲労させよう。尚、寝る前少し長めに風呂に浸かり体温を上げておくと眠気が増す。
09-08 09:09

栄養論:共役リノール酸(CLA)は脂肪をエネルギーへ変換する酵素を活性化、中性脂肪から脂肪酸を放出する酵素を抑制、脂肪細胞へ取り込まれる脂肪酸の量を抑える作用があるとされる。サプリメントを利用する場合は朝食後・運動前に1~2g程度。尚、通常の動物性脂肪には僅かしか含まれない。
09-08 08:39

食品論:シーバックソーンはカロテノイド類、ビタミンC・E、鉄、クエン酸等の有機酸、ポリフェノール類を含むとされ、特にビタミンCが豊富。尚、コレステロール値に関わるとされるβシトステロールの他、果物では珍しく脂質(リノール酸・パルミトレイン酸等)も含む。https://t.co/I93uoZvGZZ
09-08 08:09

食品論:ペカンナッツ(ピーカンナッツ)は蛋白質、脂質(オレイン酸・リノール酸)、ビタミンE、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガン、食物繊維をいずれも豊富に含み、特に脂質、ビタミンE、マンガンに秀でる。カロリーも高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/fURUTLRhxf
09-08 07:39

栄養論:マグネシウムはカルシウムやリンと共に骨に使われる他、筋肉の弛緩等にも必要になる。海藻、貝、大豆、ナッツ、キノコ等に多く含むが、元々吸収率が良くなく発汗等により失われやすい。食品+サプリメントで別途補給、更に風呂に溶かし皮膚からも吸収させよう。https://t.co/3ETQuvnZ0H
09-08 07:09

食事論:リンゴの皮に含むウルソル酸やグリーントマトに含むトマチジンには、蛋白質合成・分解に関わる酵素の働きを活性化、それによる筋力維持向上や脂肪燃焼補助等の作用があるとされる。尚、リンゴの皮には比較的多く含むが、いずれにしろ効果を得るには相当量食べなければならず現実的ではない。
09-08 06:39

『「身長を伸ばす方法」について考えてみた』というブログを運営しています。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/ZjUIHAKtmz
09-08 05:39

運動論:余った糖は脂肪として蓄積するが、一旦脂肪になると糖質制限や有酸素運動でしか効率良く燃やす事はできない。よって糖は糖である状態の時に筋トレ等無酸素運動により消費してしまった方が良い。それは結果として脂肪蓄積を防ぎ、また筋肉は糖を蓄える事ができるため血糖値抑制にも繋がる。
09-08 05:09

栄養論:カリウムは神経伝達・筋肉収縮制御・塩分排出等に関わる。塩分過剰摂取・大量発汗時に必要量が増え、不足時に高血圧・筋痙攣・熱中症等が起こりやすくなる。アボカド、アマランサス、キクラゲ、大豆、芋類、ナッツ類、緑黄色野菜等を摂取すべし。尚、海藻類にも含まれるが塩分も多い。
09-08 04:39

食品論:ヤムイモはジオスゲニンを含み、性ホルモンの材料となりその分泌を促すとされる。日本で栽培される中ではクーガイモ(トゲドコロ)で最も含有量が高く、より強力とされる。ただしその分過剰摂取しやすく、ホルモンバランスを崩しやすい。特にサプリメントを利用する場合は注意が必要。
09-08 04:09

運動論:運動神経の良し悪しには神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)にどれだけ複雑に神経を使ったかにより大きく変わる。無論先天的要素も関係するが、いわゆる天才と呼ばれる人たちは例え先天的に優れていても、皆そうして幼少期から努力を積み重ねている。親の教育次第である。
09-08 03:39

食品論:クルミには蛋白質、脂質(リノール酸が圧倒的に豊富、次いでα-リノレン酸・オレイン酸が同等程度)、ビタミンB1、ビタミンB6、葉酸、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガン、食物繊維がいずれも豊富に含まれ、特にその中では脂質とマンガンに秀でている。https://t.co/D0ejy7sc0h
09-08 03:09

食事論:睡眠に関与するメラトニンはセロトニンから、セロトニンは必須アミノ酸のトリプトファンから作られる。またセロトニンはドーパミンやノルアドレナリンを制御し精神を安定化させる。つまり極端な食事は結果として睡眠、更には精神をも乱れさせるという事。食事と睡眠は常に隣同士である。
09-08 02:39

栄養論:糖質制限時は脂肪酸がケトン体となり、これが糖の代わりになる。中鎖脂肪酸は一般的な食品に含む長鎖脂肪酸より素早く代謝、エネルギー化しやすい。特にMCTオイルに含む。1回5g程度を小分けに摂取、1日多くて30g程度まで。ただし加熱調理には使えない。https://t.co/urGutePyJn
09-08 02:09

食品論:ピスタチオはビタミンB1・B6、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄分、マンガン、食物繊維をいずれも豊富に含み、この中では特にビタミンB1・B6に秀でている。また蛋白質・脂質(オレイン酸・リノール酸等)も豊富、カロリーは高いが全体的な栄養価が高い。https://t.co/2BlSBwniMf
09-08 01:39

栄養論:酸素運搬に必要なヘム鉄と非ヘム鉄。ヘム鉄は吸収が良く動物性食品に含む。非ヘム鉄は植物性食品に含み、吸収は悪いがビタミンCにより高まる。豚レバーに多い他、鶏レバー、ヒジキ、干エビ、貝、大豆、ナッツ類等に含む。 尚、酸素運搬には銅・ビタミンB群も重要。https://t.co/0XjEJ3ozbF
09-08 01:09

食品論:ライ麦は糖、蛋白質、ビタミンB1・B2・B6、ナイアシン、パントテン酸、葉酸、カリウム、リン、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維をいずれも豊富に含み、全体的な栄養価は玄米より高い。尚、パンの材料にもなるが、小麦よりグルテンが少なく膨らみは小さい。https://t.co/YVR2FM9KNb
09-08 00:39

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