02/20のツイートまとめ

SaruyaMichael2

睡眠論:睡眠に関わるセロトニンは腸にも存在しており、蠕動活動を活発化させる。しかしストレス等により過剰に増えると下痢になり、極端に減ると便秘になる。便通を改善するのに食物繊維や発酵食品等を大量に摂る人は多いが、まず睡眠習慣を改善し、ストレス管理を行った方が腸内環境は改善される。
02-20 23:46

食事論:ビオチンは糖や脂肪酸の代謝に関わる酵素の働きを補助、その一部は腸内細菌で作る事ができる。食品ではナッツ類、レバー、卵黄、ウナギ、イワシ等に含む。めったに不足しないが、卵に含むアビジンの過剰摂取で不足する事がある。卵は加熱調理すべし。オススメ商品→https://t.co/VbmYH1PxtU
02-20 23:39

睡眠論:睡眠中は一定の間隔でレム睡眠(浅い眠り)とノンレム睡眠(深い眠り)が繰り返されるが、目覚めを良くするには脳が起きている「レム睡眠」の時に起きる必要がある。具体的には1時間半単位に睡眠時間を調整する事で、ちょうどレム睡眠の時に起きる事ができ、スッキリ目覚める事ができる。
02-20 23:17

スクワット:足は肩幅。膝・爪先の方向を一致(内股NG)させ、腰を垂直に下へ落とすよう膝を曲げていく。ただし完全には曲げ切らず勢いに任せない事。また膝を伸ばす際にも腰を垂直に上げ、膝は伸ばし切らず脱力せずに再び膝を曲げる動作へ移行。数十回で辛くなければ少し遅くするか負荷を増やす。
02-20 23:09

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02-20 23:01

食事論:空腹を感じるとグレリンというホルモンが分泌され、それにより成長ホルモンを分泌させ新陳代謝を活性化、また食欲を増進させる作用がある。つまり毎日食事の時間がバラバラだとその分成長ホルモンを損し、また食欲も減衰する。毎日同じ時間に食事をし、その次の食事は間隔を空けて摂るべし。
02-20 22:46

食事論:乳製品には乳糖と呼ばれる糖が含まれており、人によってはそれが原因で消化不良や下痢等を起こす事がある。これは乳糖を分解するための消化酵素の能力に個人差が大きく、また年齢を重ねた際にその酵素の能力が弱まる事があるためである。尚、これは乳アレルギーとは別のため注意が必要。
02-20 22:17

食事論:乳製品由来のカゼイン蛋白に酵素を作用させて得られるのがCPP(カゼインホスホペプチド)。カルシウムはリンと結合しやすく、リンによって吸収が阻害される事もあるが、CPPはその結びつきを抑え、カルシウムの吸収を促す効果があると言われている。尚、リンは食品添加物に多く使われている。
02-20 22:09

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02-20 22:01

睡眠論:平日休日問わず毎日同じ時間に寝るとそのリズムが刻まれ、いつもの寝る時間になると自然に眠気を感じるようになる。これは毎日のリズムに従って寝るための準備が行われているという事で、その準備を妨害すれば睡眠の質は低下する。寝る前は脳に刺激となる事は避け、静かに寝る準備に従うべし。
02-20 21:46


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02/19のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:チートデイは数日に1日食事量を増やす事(高体脂肪率では効果薄)。炭水化物中心、蛋白質適度、脂肪控え目、ビタミネ摂取、カロリーは平日の倍以上目安。尚、トレ後2日程度は蛋白質合成が促進されるため、高強度ほど毎日トレ及び1日間隔は望ましくない。時には完全休養日を設ける事も重要
02-19 23:46

食事論:柿の葉には通常のビタミンCよりストレスの影響を受けにくいとされるプロビタミンCが含まれており、コラーゲン合成促進及び分解抑制等の効果があると言われている。尚、例えビタミンCを多く含む食品でもプロビタミンCは殆ど含まれておらず、他では人工的に作られたものが殆どである。
02-19 23:39

筋肉論:上腕二頭筋収縮時には裏の上腕三頭筋が伸ばされ、上腕三頭筋収縮時は上腕二頭筋が伸ばされる。このように収縮する筋肉を主働筋、伸ばされる筋肉を拮抗筋と呼ぶ。拮抗筋がスムーズに伸ばされないと主動筋の動きも鈍くなるため、主働筋で大きな力を発揮するには拮抗筋の筋力・柔軟性が重要。
02-19 23:17

食品論:玄米は糖、ビタミンB1・B6、ナイアシン、パントテン酸、カリウム、リン、マグネシウム、鉄、亜鉛、銅、食物繊維等を豊富に含む。通常の白米より糖の吸収は緩やかだが、糖が多い事には変わりないので注意。尚、やや高価格だが発芽玄米はより高栄養価。オススメ商品→https://t.co/Df9oOvSJ0C
02-19 23:09

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02-19 23:01

筋トレ論:数日~数週間程度中断する事をレイオフやディトレーニング等と呼ぶ。長期間続けてきた人ほど筋力低下は緩やかに進行するため、精神的な休養期間が有効となる場合もある。尚、完全休養ももちろん良いが、筋力低下を防ぐには減少トレ(強度は維持、時間・量・頻度は低下させる)が有効。
02-19 22:46

ニキビ治療:ニキビ跡に効果があるとされる成分だが、安価な市販薬に含まれる殆どの成分は皮膚奥深くにある傷に届かない。ニキビ跡は基本的に美容皮膚科で保険適用外の治療を受けるしかなく、酷くなる前の治療・予防が重要。尚、跡になる前なら保険治療を受ける事ができるが意外と知られていない。
02-19 22:17

食品論:ペカンナッツ(ピーカンナッツ)は蛋白質、脂質(オレイン酸・リノール酸)、ビタミンE、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガン、食物繊維が豊富に含まれ、特に脂質、ビタミンE、マンガンに秀でる。他、β-シトステロールを含むとされる。オススメ商品→https://t.co/fURUTLRhxf
02-19 22:09

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02-19 22:01

ニキビ治療:洗顔は皮膚表面の汚れ・皮脂・古い皮膚等を洗い落とすが、それらにはバリア機能がある。よって全て洗い流すと逆に乾燥を招き、その乾燥を防ぐために皮脂分泌を促し余計に毛穴を詰まらせる。また皮膚は毎日少しずつ修復されており、強く洗ったからといって一気に修復される訳ではない。
02-19 21:46


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02/18のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:蛋白質は体を形作る上で重要な栄養素。特に蛋白質を構成するアミノ酸には体内だけでは一から作る事ができない9種類の必須アミノ酸(EAA)があり、9種類のバランスが悪ければいくら体に良い栄養を摂っても蛋白質を効率良く作る事はできない。当然皮膚も再生されないし筋肉も大きくならない
02-18 23:46

健康論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれ、メラニン色素の合成を抑制する作用の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸を含み、これには殺菌・抗酸化作用があるとされているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
02-18 23:39

栄養論:プラセンタは動物の胎盤から抽出され、そのエキスには必須アミノ酸が豊富に含まれているとされる。ただし必須アミノ酸は肉、魚、卵、乳、大豆等から摂る事ができる。美容に効果がある等よく言われるが過度な期待は禁物。ちなみに原末の方が含有量は高いとされるが誤魔化しできず値段も高い。
02-18 23:17

食事論:杜仲茶に含まれるゲニポシド酸は副交感神経へ作用する事で血圧を抑える働きがあると言われている。またアスペルロシドは肝臓内でコレステロール・グリシン・タウリン等から作られる胆汁酸の分泌を促し、それを含む胆汁を小腸へ送って脂肪の代謝を補助する働きがあると言われている。
02-18 23:09

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02-18 23:01

健康論:日本人は遅筋割合が平均的に高いが速筋遅筋の割合は生まれつきで鍛えても変わらない。つまり生まれた瞬間向き・不向きが決まる事になる。ただしそれは見た目だけでは判断できない。速筋遅筋の割合を気にする権利を持つのは、その割合が影響するほどにまで自分を追い込んでいる人だけである。
02-18 22:46

栄養論:ビタミンEは末梢血管を拡張し血流を促すとされている。また抗酸化作用があり、ビタミンC・A・セレンと共に抗酸化機能を安定化させると言われている。食品ではウナギ、鮎、イカ、南瓜、ナッツ類等に含むが、脂溶性ビタミンのため過剰摂取に注意。オススメ商品→https://t.co/UZpTzGZaQT
02-18 22:39

睡眠論:早寝には昼間に脳や体を使う事が重要。脳や体の疲労は睡眠で解消されず事、疲労があれば必然的に睡眠の必要性が増す。それに必要なのが普段行わない新しい事に挑戦する事、それが脳や体にとって刺激となり、程良い疲労になる。尚、寝る前少し長めに風呂に浸かり体温を上げておくと眠気が増す。
02-18 22:17

ダイエット:糖制限中は脂肪を分解して作るケトン体を糖の代わりにするが、食事量が減ると筋肉等蛋白質を分解しそれを糖の代わりにしてしまう。これを可能な限り防ぐには蛋白質・脂肪他は制限しない事。またケトン体生産を促す中鎖脂肪酸も重要。ただし臓器等負担から1度の期間は1ヶ月程度目安。
02-18 22:09

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02-18 22:01


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02/17のツイートまとめ

SaruyaMichael2

有酸素運動:脂肪を燃やすには長時間続ける事が重要。つまり長時間続けられるよう「今の体力に合わせ、きつくない程度にまでペースやピッチ等を落とす」必要があり、長時間続けられない時点で有酸素運動になっておらず脂肪も燃えていない。また体温を上げるための意識的な呼吸や水分・栄養補給も必須。
02-17 23:46

食事論:5-htp(ヒドロキシトリプトファン)は心身を覚醒させるセロトニンの材料になり、そのセロトニンは睡眠の質に関係するメラトニンを作る際にも使われる。ちなみにトリプトファンより吸収は速いとされるが、大量摂取で下痢しやすい。またメラトニンやセロトニンの合成にはビタミンB6も必要。
02-17 23:39

筋肉論:蛋白質のミオシン・アクチンはフィラメントを構成し、それぞれが間に入り込む事で筋肉が収縮する。またフィラメントはZ膜で区切られ、区切り~区切りを筋節(サルコメア)、筋節が連なった筋原繊維、それが束になった筋線維(筋細胞)、更に束になり筋線維束、最後に束になり筋肉になる。
02-17 23:17

食品論:アマランサスには糖、蛋白質、ビタミンB6、葉酸、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、マンガン、食物繊維等が豊富に含まれている。尚、キヌアと比べるとビタミンB群は劣るが、ミネラルの栄養価はこちらの方が高い。オススメの商品はこちらから→https://t.co/6fJTIuifxZ
02-17 23:09

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02-17 23:01

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝は整い、二の腕や胴回り等体の一部分に偏って脂肪がついてしまう事を抑える事ができる。ただし胸は脂肪のため、脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしても胸は大きくならない。脂肪は完全に制限するのではなく適度に摂る事が重要。
02-17 22:46

健康論:ボスウェリアセラータ(植物)に含まれるボスウェリア酸は、アレルギー・炎症反応に関わるロイコトリエンの合成を抑制する作用があると言われている。尚、ロイコトリエンはリノール酸から作られるアラキドン酸から作られるが、実はリノール酸もアラキドン酸も必須脂肪酸である。
02-17 22:39

栄養論:糖は単糖類の形でしかエネルギーとして利用できないため、多糖類のように分子量が多い場合利用するまでに時間がかかり、血糖値も上昇しにくいように思ってしまう。しかし分子量が多くても単糖類が大量に連なっている場合、最終的に吸収される糖の量は多くなり、血糖値も大きく上昇する。
02-17 22:17

食品論:ビタミンCは水溶性であり熱やストレスに弱く気づかぬ内に失われている。毎日毎食毎に補給、更に言えば2~3時間毎に補給した方が良い。尚、脂溶性ビタミンCもあり、こちらは通常より緩やかに吸収されるため、1日1~2gを朝晩分けて補給するだけで済む。オススメ商品→https://t.co/zP2OIM1mxQ
02-17 22:09

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02-17 22:01


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02/16のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:筋肉は「伸ばされながら力を発揮する」時に大きなストレスがかかる。つまりそれを意識すればより大きなストレスを与える事ができ、効果的なトレになる。尚、伸ばされながら力を発揮する際に起こる怪我(肉離れ等)の予防にもなるが、扱う負荷の大きさには注意が必要。筋肉痛にもなりやすい。
02-16 23:46

食品論:ナイアシンは特にエネルギー代謝における酵素の補助として必須。食品ではマグロ、カツオ、レバー、魚卵、鶏肉、ピーナッツ等に含む。一部トリプトファンから変換されるが、アルコール摂取量増=必要量増。過剰摂取で一時的に皮膚紅潮が起こる。オススメ商品→https://t.co/FXsMSKcM5Z
02-16 23:39

筋肉論:上腕二頭筋収縮時には裏の上腕三頭筋が伸ばされ、上腕三頭筋収縮時は上腕二頭筋が伸ばされる。このように収縮する筋肉を主働筋、伸ばされる筋肉を拮抗筋と呼ぶ。拮抗筋がスムーズに伸ばされないと主動筋の動きも鈍くなるため、主働筋で大きな力を発揮するには拮抗筋の筋力・柔軟性が重要。
02-16 23:17

食事論:ブロッコリースプラウトに含まれるスルフォラファンは解毒や抗酸化に関わる酵素の合成を促進し、それらの酵素を補助する作用があると言われている。また同じく含むとされるジインドリルメタン(DIM)には性ホルモンの分泌を促す事で、正常な細胞の増殖を維持する作用があると言われている。
02-16 23:09

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02-16 23:01

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされ、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になると言われている。
02-16 22:46

食品論:ピスタチオにはビタミンB1・B6、カリウム、マグネシウム、亜鉛、鉄分、マンガン、食物繊維が豊富に含まれ、この内では特にビタミンB1・B6に秀でている。尚、蛋白質・脂質(オレイン酸・リノール酸)も豊富で栄養価が高い。オススメ商品→https://t.co/2BlSBwniMf
02-16 22:39

筋トレ論:腕立て伏せや腹筋等の自体重トレでは「回数を重ねるほど効果がある」ように思われがちだが、単に回数を重ねるだけでは筋肉は大きくならない。筋肉を効率良く大きくしたいなら、回数を減らして負荷は増やす、または速度を抑えフォームを意識して行う方が効果的であり、結果的に短時間で済む。
02-16 22:16

栄養論:ビタミンB12はDNA・脂肪酸の合成等に関与。特に分裂が活発な赤血球を作る際葉酸と共に必要となり、不足すると貧血になりやすい。食品では豚・鶏・牛のレバー、ウナギ、大豆製品、キノコ類、緑野菜等に含む。尚、貧血予防には鉄や銅等も必要である。オススメ商品→https://t.co/DBZW8Re6qW
02-16 22:09

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02-16 22:01


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02/15のツイートまとめ

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18~39歳の体脂肪率目安は、男「低:~10%、標準-:11~16%、標準+:17~21%、軽肥満:22~26%、肥満:27%~」、女「低:~20%、標準-:21~27%、標準+:28~34%、軽肥満:35~39%、肥満:40%~」(40~59歳は+1~2%、60歳~は+2~3%
02-15 23:46

栄養論:アルコール処理能力は生まれつきであり、いくらたくさん飲んでも鍛える事はできない。慣れたと感じるのは単に鈍感になっただけで、大量に飲む習慣が続くほど臓器に負担が蓄積していく。またアルコールはDNAを傷つけ癌のリスクを高めると言われている。無理して飲んでも自分の首を絞めるだけ
02-15 23:17

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02-15 23:01

栄養論:GI値は食品に含まれる「炭水化物50g当たりの糖」における血糖値の上がりやすさを比較するので、例えGI値が同程度の食品同士でも「そのGI値の影響を受けるために食べる必要がある重量」は異なる。また加工法や調理法、食品の組合せや順番等によっても血糖値の上がりやすさは変わる事が
02-15 22:46

栄養論:脂肪酸は炭素分子の鎖が長い順に長鎖脂肪酸、中鎖脂肪酸、短鎖脂肪酸に分けられ、その内、炭素の二重結合がないものを飽和脂肪酸、あるものを不飽和脂肪酸と呼ぶ。更にその不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合が1つのものを一価不飽和脂肪酸、2つ以上あるものを多価不飽和脂肪酸と呼ぶ。
02-15 22:17

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02-15 22:01

食事論:一度にたくさん頬張ったり早食いをすると食物と一緒に大量の空気も飲み込んでしまう。その空気はゲップやオナラ等として外へ出るが、腸内に増え過ぎると下痢や便秘等の原因になる事がある。また歯並び悪化や舌・喉の筋肉が弱い事でも飲み込む空気の量が増え、腸内環境が悪化する事がある。
02-15 21:46

健康論:糖が血液中に溢れると血液がドロドロになり流れにくくなる。その結果毛細血管を詰まらせ末梢細胞が壊死し、進行すれば太い血管及び健康維持に必要な組織でもそれが起こるようになる。更に血管壁が損傷し続ければ、血栓生成及び動脈硬化が進行し、脳梗塞や心筋梗塞等のリスクを高める事になる。
02-15 21:17

【定期】ブログ『「ダイエットをしなくても済む方法」を考える』の全記事一覧です。健康・筋トレ・ダイエット等、体に関する悩みにご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/AarD4H53VN #ダイエット
02-15 21:01

睡眠論:セロトニンは心身を覚醒させるが、ドーパミンやノルアドレナリンといった他のホルモンをコントロールしている。特にノルアドレナリンはストレス反応に関係するため、睡眠習慣が崩れるとストレスコントロールが上手くできず、情緒が不安定になりやすい。睡眠と精神状態は密接に関係している。
02-15 20:46


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管理人のSaruyaMichaelです。
情報統合思念体になりたい。
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