01/14のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋トレ論:アルギニンは成長ホルモン分泌やコラーゲン合成等に関わるとされる他、血管拡張に必要な一酸化窒素(NO)を作る際に必要と言われている。1回1~2g程度を食間・起床時・就寝前等空腹時に分けて摂取、また3~5g程度を運動前後に摂取すると良いと思われる。https://t.co/B3y7MrIFAr
01-14 23:40

食品論:グラスフェッドバターは脂溶性ビタミン(ビタミンA・D・E・K)を含む他、通常のバターよりも不飽和脂肪酸が多く、αリノレン酸や共役リノール酸等を含むとされる。ただし不飽和脂肪酸は熱に弱く酸化されやすい上、通常のバター同様に飽和脂肪酸も豊富な点には注意。https://t.co/2xRidjeKic
01-14 23:10

栄養論:ナイアシンはエネルギー代謝における酵素の補助として必須。マグロ、カツオ、レバー、魚卵、鶏肉、ピーナッツ等に含む。尚、一部はトリプトファンから変換されるが、アルコールの摂取量が増えると必要量も増える。また過剰摂取により一時的に皮膚紅潮が起こる。https://t.co/dT2t1Ad63C
01-14 22:40

生活論:アルコール処理能力は生まれつきで、いくら飲んでも鍛える事はできない。慣れたと感じるのは単に鈍感になっただけで、大量飲酒習慣が続くほど臓器に負担は蓄積している。またアルコールは脳の萎縮やDNAを傷つけ癌リスクを高めるとも言われる。無理して飲んでも自分の首を絞めるだけ。
01-14 21:40

筋トレ論:クレアチンはそのままでは吸収率が悪いとされる。吸収の速い糖と少量の塩分を摂取、またpHが重要で、クレアチン:クエン酸:重曹を3:2:1程度の割合で混合すると改善される。量は1日3~5g程度、これを運動後や食後等に小分けにして摂取すると良いと思われる。https://t.co/zFxMSPyJYG
01-14 21:10

「胸を大きくする方法(バストアップ)」に関する情報をまとめたブログを運営しています。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/F4Bp4svDZ5 #バストアップ
01-14 20:40

栄養論:ビオチンは糖や脂肪の代謝に関わる酵素の働きを補助するとされる。ナッツ類、レバー、卵黄、ウナギ、イワシ等に含む。腸内細菌でも作る事ができ、めったに不足しない。尚、生卵のアビジンはビオチンと強く結合するため過剰摂取に注意だが、加熱すれば問題ない。https://t.co/VbmYH1PxtU
01-14 19:40

腹筋:起き上がる際は反動をつけずに起き上がる事ができる角度まで。完全に起き上がるのではなくその手前で切り返す。また戻す際は負荷に耐えるようにして緩やかに戻し、背中を床へつけた際に脱力しない。むしろ意識的に腹筋に力を入れ、そのまま起き上がる動作へ移行する。https://t.co/SNChUw8OaJ
01-14 19:10

食品論:マカはビタミンB群(特にビタミンB1)、ビタミンE、カルシウム、マグネシウム、鉄、銅、亜鉛等をいずれも豊富に含むとされ、特に亜鉛や鉄等ミネラルが秀でている。また蛋白質も含み、必須アミノ酸やアルギニン等様々な種類のアミノ酸をバランス良く含むとされる。https://t.co/KptI3vZPu0
01-14 18:40

食品論:ヘーゼルナッツはビタミンE、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。ビタミンE・カリウム以外は他のナッツ類と比較すれば劣るが、ナッツ類の中でも脂質(オレイン酸等)に優れ、糖質が少ないため糖質制限中のカロリー源に適している。https://t.co/9Ka7OZuu73
01-14 18:10


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01/13のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食事論:睡眠に関与するメラトニンはセロトニンから、セロトニンは必須アミノ酸のトリプトファンから作られる。またセロトニンはドーパミンやノルアドレナリンを制御し精神を安定化させる。つまり極端な食事は結果として睡眠、更には精神をも乱れさせるという事。食事と睡眠は常に隣同士である。
01-13 23:40

栄養論:ビオチンは糖や脂肪の代謝に関わる酵素の働きを補助するとされる。ナッツ類、レバー、卵黄、ウナギ、イワシ等に含む。腸内細菌でも作る事ができ、めったに不足しない。尚、生卵のアビジンはビオチンと強く結合するため過剰摂取に注意だが、加熱すれば問題ない。https://t.co/VbmYH1PxtU
01-13 23:10

肩の筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/FjiKwV169n #筋トレ #ダイエット
01-13 22:40

食事論:生姜に含む辛味成分ジンゲロールは低温加熱・乾燥によりジンゲロンやショウガオールに変化する。どちらも体温を高める作用があるとされ、特にジンゲロンは血管拡張・発汗作用、ショウガオールは脂肪燃焼を補助する作用があるとも言われている。ただし食品に含む量は僅かで現実的ではない。
01-13 22:10

五大栄養素にも数えられる「蛋白質とアミノ酸(特にアミノ酸の種類・その役割等)」についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/cmX3y4rOpw
01-13 21:40

栄養論:酸素運搬に必要なヘム鉄と非ヘム鉄。ヘム鉄は吸収が良く動物性食品に含む。非ヘム鉄は植物性食品に含み、吸収は悪いがビタミンCにより高まる。豚レバーに多い他、鶏レバー、ヒジキ、干エビ、貝、大豆、ナッツ類等に含む。 尚、酸素運搬には銅・ビタミンB群も重要。https://t.co/0XjEJ3ozbF
01-13 21:10

生活論:食物繊維は便通改善が期待されるが、栄養バランスを考えた食事を普段から行っていれば本来意識的に摂取する必要のない栄養素。食物繊維に頼る事で逆に栄養が偏りそれも便通悪化の原因になっている。便通には食事以外の要素も関係しており、食事だけで良くなるなど安易に考えるべきではない。
01-13 20:40

いわゆる「スーパーフード」に関する記事をまとめています。ご興味のある方はこちらからどうぞ。→https://t.co/RlOmO1Mhbh #ダイエット #健康 #筋トレ
01-13 20:10

食品論:キヌアは糖、蛋白質、ビタミンB群(B12以外)、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。玄米と比べると糖は少なく蛋白質は倍以上含む。尚、処理してあるなら問題ないが、種子表面に毒性を持つとされるサポニンを含むので注意する。https://t.co/p25eSXLO9i
01-13 19:40

食品論:ヘンプシード(麻の実)は蛋白質、脂質(リノール酸・αリノレン酸・γリノレン酸)、ビタミンE・K、マグネシウム、カリウム、リン、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。特に脂質とミネラルに秀でている他、大豆には劣るものの蛋白質も高い含有量を誇る。https://t.co/kHkHO3nOun
01-13 19:10


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01/12のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食事論:乳製品に含む乳糖は、それを分解する消化酵素の能力に個人差があり、人によって消化不良等を起こす事がある。いわゆる乳糖不耐症である。これはアレルギーとは別である。尚、加工法や商品により異なり、牛乳やヨーグルトには多く含まれるが、バターやチーズには殆ど含まれないとされる。
01-12 23:40

お尻の筋肉を鍛えるトレーニング法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/YXP3xb9jma #筋トレ #ダイエット
01-12 22:40

筋トレ論:チートデイは数日~1週間程度に1日だけ食事量を増やす事。体脂肪率は高いほど効果は薄いが、体重減少に伴う代謝の低下を一時的に戻す事ができる。尚、食事内容は炭水化物が中心、蛋白質は適度、脂肪は控え目、ビタミン・ミネラルは意識的に摂取、かつカロリーは平日の倍以上が目安。
01-12 22:10

栄養論:共役リノール酸(CLA)は脂肪をエネルギーへ変換する酵素を活性化、中性脂肪から脂肪酸を放出する酵素を抑制、脂肪細胞へ取り込まれる脂肪酸の量を抑える作用があるとされる。サプリメントを利用する場合は朝食後・運動前に1~2g程度。尚、通常の動物性脂肪には僅かしか含まれない。
01-12 21:40

『「身長を伸ばす方法」について考えてみた』というブログを運営しています。ご興味のある方はこちらからどうぞ→https://t.co/ZjUIHAKtmz
01-12 21:10

基本的な生活習慣の一つである食習慣や食習慣に対する考え方等についてまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/GoDRc8YUz2
01-12 20:40

筋トレ論:筋トレは高反復ほど効果があるように思うが実際は効率が悪い。筋肥大を狙うなら、負荷を増やし1セット10回前後まで減らす、それを休憩挟み2~3セット。また筋肉が伸ばされる際、少し緩やかに戻し脱力させない事、目的の筋肉へ刺激が行くフォーム、他に異なる種目を取り入れる等も重要。
01-12 20:10

食品論:黒キクラゲはビタミンD、鉄(白の8倍)、カリウム、カルシウム、マグネシウム、マンガンを豊富に含む。白キクラゲはビタミンD(黒の2倍)、カルシウム、カリウム(白の1.5倍)を豊富に含む。どちらも食物繊維は豊富だが、糖や脂質は少なくカロリーも低い。https://t.co/r9A9y7R8qE
01-12 19:40

中臀筋トレ:体を一直線・横這い。上の膝を伸ばし、爪先・膝を体と同じ方向へ向かせたまま、太ももを少し後方へ引く。それを維持し太ももを上下する。上下動を1回とし計20回。動作間では膝を伸ばす、体の少し後方、爪先・膝の向き、高く上げない、脱力しない事を常に意識。https://t.co/YXP3xb9jma
01-12 18:40

腹筋を割る:早寝・毎日同時刻寝起食、糖質制限ただし最低限脂肪は摂取、蛋白質・ビタミン・ミネラル摂取、筋トレは負荷増・回数減・短時間、有酸素運動、体重より体脂肪率、最低週2休、中臀筋・広背筋も鍛える。参考→https://t.co/JuE0SmJtxW
01-12 18:10


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01/11のツイートまとめ

SaruyaMichael2

食品論:フラックスシードは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、ナイアシン、カルシウム、カリウム、マグネシウム、鉄、銅、マンガン等をいずれも豊富に含む。尚、抽出されたアマニ油ほどではないが、必須脂肪酸であるω-3脂肪酸のαリノレン酸を豊富に含むのが大きな特徴。https://t.co/rGQahd8JVb
01-11 23:40

栄養論:必須脂肪酸のω-3(αリノレン酸、DHA、EPA)とω-6(リノール酸、γリノレン酸、アラキドン酸)。このバランスが崩れるとアレルギー・炎症反応が起こりやすくなるとされる。ω-6は摂取機会に恵まれているため、一部をω-3で置き換える事が重要。青魚を食べるべし。https://t.co/DZtQ5fhxSX
01-11 23:10

食品論:マカダミアナッツはビタミンB1・B2・B6、ナイアシン、パントテン酸、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガンを豊富に含み、特にB1とマンガンに秀でる。またナッツ類の中でも脂質(オレイン酸等)に優れ、糖質が少ないため糖質制限中のカロリー源に適している。https://t.co/PuTN70jqYK
01-11 22:40

糖質制限の方法についてまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/r7xTEi1HqA #ダイエット #健康 #糖質制限
01-11 22:10

食品論:シーバックソーンはカロテノイド類、ビタミンC・E、鉄、クエン酸等の有機酸、ポリフェノール類を含むとされ、特にビタミンCが豊富。尚、コレステロール値に関わるとされるβシトステロールの他、果物では珍しく脂質(リノール酸・パルミトレイン酸等)も含む。https://t.co/I93uoZvGZZ
01-11 21:40

栄養論:5-htp(ヒドロキシトリプトファン)はセロトニンの材料、セロトニンは睡眠に関わるメラトニンの材料になり、摂取で材料を補給できる。尚、5-htpは大量摂取で疲労感や下痢に繋がる事があるので注意。またメラトニンやセロトニンの合成にはビタミンB6等も必要。https://t.co/2AFgqZmfC7
01-11 21:10

生活論:食物繊維は便通改善が期待されるが、栄養バランスを考えた食事を普段から行っていれば本来意識的に摂取する必要のない栄養素。食物繊維に頼る事で逆に栄養が偏りそれも便通悪化の原因になっている。便通には食事以外の要素も関係しており、食事だけで良くなるなど安易に考えるべきではない。
01-11 20:40

ニキビなどの肌の悩み、及びその対策法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CbJOzM2B96 #健康 #ニキビ
01-11 20:10

身長を伸ばす:骨に大きな刺激を与えるジャンプ運動だが、いきなり始めるとすぐ体が慣れてしまう。それを防ぐには骨に対して常に「適度な刺激」になるよう、少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事。また全身を複雑に使うような運動を行い、体だけでなく脳にも刺激を与える事も重要である。
01-11 19:40

食事論:キャッツクロウに含まれるキノビック酸グルコシドには抗炎症作用があるとされる。一方こちらは多くの食品に微量ながら含まれるが、MSM(メチルスルフォニルメタン)にも抗炎症作用があるとされる。尚、MSMは硫黄化合物であるため摂取によりマンガンの必要量が増える。
01-11 19:10


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01/10のツイートまとめ

SaruyaMichael2

指先の感覚を研ぎ澄ますためのトレーニングの方法を私なりにまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/Fz32yd7lMM
01-10 23:10

ダイエット論:辛い食べ物により大量発汗すると、水分・ミネラル・水溶性ビタミン等が消費される。そのままでは脱水や乾燥を招くだけであり、水分・栄養補給及び保湿を怠るべきでない。尚、カプサイシンは脂肪燃焼を補助するとされるが、辛い食べ物は味調節のための糖や塩分を多く含むので注意。
01-10 22:40

食事論:グロビンを酵素分解して抽出されるグロビンペプチドには、脂肪を分解する消化酵素の働きを抑え、それによって脂肪の吸収を抑える作用があるとされている。また血液中の中性脂肪を分解する酵素の働きを促し、その蓄積を抑える作用があるとも言われている。
01-10 22:10

身長を伸ばす:女性ホルモンは骨端線を閉鎖させ、伸び始め・伸び終わりを早める。思春期以前はメラトニンがこれを抑えているが、ストレスや食事制限等無理なダイエットはメラトニンの分泌を阻害する。結果思春期が早まり身長も伸びなくなる。特に女性では女性ホルモンの影響でそれが顕著に現れる。
01-10 21:40

筋肉論:上腕二頭筋収縮時は上腕三頭筋が伸ばされているが、このように収縮する筋肉を主働筋、伸ばされる筋肉を拮抗筋と言う。拮抗筋がスムーズに伸ばされなければ主動筋の動きは鈍くなる。つまり主働筋をスムーズに動かすには拮抗筋の筋力及び柔軟性も重要。表も裏もバランス良く使うべきである。
01-10 21:10

この国本当にやっべぇなwオラこの先の展開にワクワクすっぞw
01-10 20:57

RT @YahooNewsTopics: 【韓国「日本は反韓感情利用」】https://t.co/8EiCFeWBCs韓国の李首相が、「日本の指導者らが国内政治的な目的で自国民の反韓感情を利用しようとしているとの見方が韓国にある」と語った。「この事実を日本の指導者に知って…
01-10 20:56

食品論:シーバックソーンはカロテノイド類、ビタミンC・E、鉄、クエン酸等の有機酸、ポリフェノール類を含むとされ、特にビタミンCが豊富。尚、コレステロール値に関わるとされるβシトステロールの他、果物では珍しく脂質(リノール酸・パルミトレイン酸等)も含む。https://t.co/I93uoZvGZZ
01-10 20:40

反射神経を鍛えるための考え方やトレーニング法などについて私なりにまとめています。ご興味のある方はどうぞ。https://t.co/sCXhsi4hw6
01-10 20:10

健康論:ヒアルロン酸やコンドロイチン硫酸、それを構成する要素の一つがグルコサミン。いずれも細胞同士を繋ぐ結合組織、特に軟骨に存在し、強度、水分量、柔軟性、弾力性等を維持する役割がある。体内合成されるが、定期的な材料補給及び血流改善が重要。https://t.co/bTDP26RbkV
01-10 19:40


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