05/20のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:ナトリウムは細胞の浸透圧を調節しカリウムを取り込む事で自身を外へ出す。特に体温調節、筋肉収縮、神経伝達に必要。ただし多くの食品に含まれ、過剰摂取で浮腫・高血圧・動脈硬化等のリスク高。抑える必要はあるが、大量発汗で一時的に不足し筋痙攣や熱中症等が起こりやすくなる。
05-20 23:46

食事論:牡蠣にはビタミンB12、亜鉛、銅、ヨウ素がいずれも豊富に含まれる。特に亜鉛が豊富で、5個程度食べるだけでも1日の必要量を補給できる。そのため食中毒とは別に亜鉛中毒のリスクが高い。また同じく銅も豊富で、銅中毒のリスクがある。栄養価は高いがたくさん食べれば良いという訳ではない
05-20 23:16

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05-20 23:01

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝は整い、二の腕や胴回り等体の一部分に偏って脂肪がついてしまう事を抑える事ができる。ただし胸は脂肪のため、脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしても胸は大きくならない。脂肪は完全に制限するのではなく適度に摂る事が重要。
05-20 22:46

健康論:ホウライアオカズラ(ギムネマ)に含まれるギムネマ酸は小腸内での糖の吸収を阻害し、血糖値を上がりにくくする作用があると言われている。また物理的に舌の味覚にも作用し、甘味を弱める効果がある。甘い物を食べる際に食前に。ただし鉄の吸収を阻害するため摂り過ぎると貧血になる事がある。
05-20 22:40

有酸素運動:筋肉は熱を作る役割があるため、筋肉量を増やしてから有酸素運動を行った方が効率良く脂肪を燃やす事が可能。女性に多い冷え性は筋肉量の少なさが原因の一つであり、極端な食事制限はそれを悪化させるだけ。尚、有酸素運動を行うと末梢の毛細血管を増やす事ができ、冷え性も改善される。
05-20 22:16

栄養論:体内だけで作る事ができない必須脂肪酸はω-3脂肪酸(α-リノレン酸、DHA、EPA)とω-6脂肪酸(リノール酸、γ-リノレン酸、アラキドン酸)がある。これらのバランスが健康維持に不可欠であり、バランスが崩れると脂肪の代謝が崩れ、肥満の他、炎症・アレルギー症状等が出やすくなると言われる。
05-20 22:10

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05-20 22:01

食事論:空腹を感じるとグレリンというホルモンが分泌され、それにより成長ホルモンを分泌させ新陳代謝を活性化、また食欲を増進させる作用がある。つまり毎日食事の時間がバラバラだとその分成長ホルモンを損し、また食欲も減衰する。毎日同じ時間に食事をし、その次の食事は間隔を空けて摂るべし。
05-20 21:46

プロテイン精製法による分類 WPC:乳製品由来のホエイを濾過し濃縮、ただし乳糖等不純物が残る。WPI:イオン交換でホエイを分離、不純物を取り除く。CFM:WPIより少し不純物は残るが有効成分も残せる。WPH:蛋白質を加水分解しペプチド化、純度及び吸収率を更に高める。ただし最も高価。
05-20 21:40


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05/19のツイートまとめ

SaruyaMichael2

1日に必要な脂肪量=総エネルギー(基礎代謝×身体活動Lv)×20~30%÷9kcal。基礎代謝=BMI22の標準体重×基礎代謝基準。身体活動Lv=低1.5、普通1.75、高は2。BMI22の標準体重=身長(m)の2乗×22。基礎代謝基準=男20代24、30~40代22.3、40代
05-19 23:46

食品論:糖枯渇時は脂肪酸がケトン体材料になり、糖の代わりに利用される。中鎖脂肪酸は一般的な食品に含む長鎖脂肪酸より素早く代謝、エネルギーに利用されやすい。特にココナッツ油(MCTオイル)に含み、1回5g程度を小分けにして摂取。ただし加熱調理には適さない。商品→https://t.co/urGutePyJn
05-19 23:40

ニキビ治療:洗顔は朝夜2回、よく泡立て優しく丁寧に洗う。洗い過ぎは逆効果、決して強く押したり擦ったり手で直接触らない。また洗顔後は乾燥しやすいため、可能な限り早く保湿を行って外側からのケア、日常的な水分・栄養補給・腸内環境改善・ストレス管理を行う等、内側からのケアも重視すべき。
05-19 23:16

食品論:アマランサスには糖、蛋白質、ビタミンB6、葉酸、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、マンガン、食物繊維等が豊富に含まれている。尚、キヌアと比べるとビタミンB群は劣るが、ミネラルの栄養価はこちらの方が高い。オススメの商品はこちらから→https://t.co/6fJTIu0E9p
05-19 23:10

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05-19 23:01

身長を伸ばす:骨に対して大きな刺激を与えるジャンプ運動だが、それから始めるとすぐ体が慣れてしまう。重要なのは骨に対して常に適度な刺激となるよう、少しずつ強度を上げながら種類を増やしていく事。その際には全身を複雑に使う運動を行い、体だけでなく脳にも刺激を与える事が効果的である。
05-19 22:46

食品論:キヌアは糖、蛋白質、ビタミンB群(B12以外)、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、食物繊維を豊富に含む。また糖は玄米より少なく、蛋白質は倍以上含む。尚、加工済は問題ないが、無加工は種子表面に毒性を持つとされるサポニンを含むので注意。オススメ商品→https://t.co/p25eSXLO9i
05-19 22:40

健康論:1日3食なら7日で21回、30日で90回、365日で1095回。1日8時間寝るとすれば7日で56時間、30日で240時間、365日で2920時間、1日1時間運動すれば7日で7時間、30日で30時間、365日で365時間。すなわち1年にこれだけ体質を変える機会があり、食事だ
05-19 22:16

食事論:バナバ茶に含まれるコロソリン酸は細胞へ糖を取り込ませ、血糖値の上昇を抑制する作用があると言われている。一方、桑の葉茶に含まれるDNJ(1-デオキシノジリマイシン)にも小腸における糖の吸収を抑える作用があると言われている。ちなみにバナバ茶の方はミネラルも豊富に含まれている。
05-19 22:10

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05-19 22:01


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05/18のツイートまとめ

SaruyaMichael2

筋肉論:蛋白質のミオシン・アクチンはフィラメントを構成し、それぞれが間に入り込む事で筋肉が収縮する。またフィラメントはZ膜で区切られ、区切り~区切りを筋節(サルコメア)、筋節が連なった筋原繊維、それが束になった筋線維(筋細胞)、更に束になり筋線維束、最後に束になり筋肉になる。
05-18 23:46

脂肪の少ない魚:カワハギ、アンコウ(肝を除く)、スケトウダラ、カサゴ、キス、カツオ(春)、カレイ、ヒラメ、スズキ、シラス、ホッケ、トビウオ、キビナゴ、カンパチ等。脂肪の少ない貝・甲殻類他:タコ、イカ、アサリ、ハマグリ、シジミ、エビ、カニ、サザエ、ホタテ、カキ、ウニ等。
05-18 23:40

健康論:関節付近にある組織の配置がずれ、互いに擦れたり関節に挟まったりして炎症を繰り返す事をインピンジメント症候群と呼ぶ。同じ姿勢で長時間いると大きな筋肉が凝り固まるが、それを他の小さな筋肉で無理矢理カバーする習慣があると起こる事がある。日常的に筋肉を動かし血流を促す事が重要。
05-18 23:16

栄養論:酢酸は腸内細菌で食物繊維を分解する際や、アルコールを肝臓で分解する際に作られ、腸内細胞、腎臓、肝臓、筋肉等を動かす際のエネルギーになる。また胃において食べ物の消化を緩やかにし、一方、酸性である事で様々なミネラルを水溶性に変化させ、その吸収を促す効果もあると言われている。
05-18 23:10

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05-18 23:01

バストアップ:思春期以降は全身の脂肪量の増減に伴い胸の大きさが変わるだけ。よって思春期中にどれだけ女性ホルモンの分泌を安定化させ、その分泌量を増やすかがバストアップには特に重要である。それには思春期以前から規則的な生活習慣を積み重ねるしかなく、食事制限等ダイエットは逆効果である。
05-18 22:46

栄養論:ビタミンEは末梢血管を拡張し血流を促すとされている。また抗酸化作用があり、ビタミンC・A・セレンと共に抗酸化機能を安定化させると言われている。食品ではウナギ、鮎、イカ、南瓜、ナッツ類等に含むが、脂溶性ビタミンのため過剰摂取に注意。オススメ商品→https://t.co/UZpTzGZaQT
05-18 22:40

運動論:有酸素運動の習慣があると、末梢の細胞がより多くの酸素を求めて毛細血管を増やそうとする。毛細血管が増えれば体の隅々にまで血液が届き、細胞へ酸素・栄養・水分が行き渡る。それは冷え性や乾燥の改善にも効果が期待でき、脂肪も燃焼され、健康だけでなく美容にも繋がる。
05-18 22:16

食品論:グラスフェッドバターは脂溶性ビタミン(ビタミンA・D・E・K)を含む他、通常のバターより不飽和脂肪酸が多く、α-リノレン酸や共役リノール酸を含むとされる。ただし通常のバター同様飽和脂肪酸も豊富であり、不飽和脂肪酸は熱に弱く酸化されやすい。オススメ商品→https://t.co/2xRidjeKic
05-18 22:10

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05-18 22:01


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05/17のツイートまとめ

SaruyaMichael2

バストアップ:女性ホルモンが正常に分泌されていれば脂肪の代謝は整い、二の腕や胴回り等体の一部分に偏って脂肪がついてしまう事を抑える事ができる。ただし胸は脂肪のため、脂肪がなければいくら女性ホルモンを増やしても胸は大きくならない。脂肪は完全に制限するのではなく適度に摂る事が重要。
05-17 23:46

食品論:アマランサスには糖、蛋白質、ビタミンB6、葉酸、マグネシウム、カリウム、鉄、亜鉛、銅、マンガン、食物繊維等が豊富に含まれている。尚、キヌアと比べるとビタミンB群は劣るが、ミネラルの栄養価はこちらの方が高い。オススメの商品はこちらから→https://t.co/6fJTIu0E9p
05-17 23:40

栄養論:常温で液体の油、常温で固体かつ動物性の脂、その油と脂を合わせた油脂は脂肪とほぼ同じ。また脂質は脂肪に加え「脂肪のように脂溶性を持つ物質(コレステロール、植物性ステロール、脂溶性ビタミン、リン皮質等)」の総称の事、脂肪酸はそれぞれの脂質を構成する材料の総称の事を言う。
05-17 23:16

食事論:白インゲン豆に含まれるファセオラミンには糖を分解する酵素の働きを抑制し、糖の消化・吸収を抑える作用があると言われている。ただし白インゲン豆を食べるためには十分に加熱(生は食中毒のリスク)する必要があり、ファセオラミンは加熱する事でその殆どが失われると言われている。
05-17 23:10

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05-17 23:01

栄養論:プラセンタは動物の胎盤から抽出され、そのエキスには必須アミノ酸が豊富に含まれているとされる。ただし必須アミノ酸は肉、魚、卵、乳、大豆等から摂る事ができる。美容に効果がある等よく言われるが過度な期待は禁物。ちなみに原末の方が含有量は高いとされるが誤魔化しできず値段も高い。
05-17 22:46

栄養論:亜鉛は蛋白質合成・インスリン合成・成長ホルモン分泌・免疫機能等に関与するが、汗や尿から失われる量が多く意外と必要量は多い。一方過剰摂取では中毒、ホルモンバランス悪化、貧血等が起こる事がある。食品では特に牡蠣に多く含まれ、その他では豚レバー、牛肉、ナッツ類等にも含まれる。
05-17 22:40

有酸素運動:筋肉は熱を作る役割があるため、筋肉量を増やしてから有酸素運動を行った方が効率良く脂肪を燃やす事が可能。女性に多い冷え性は筋肉量の少なさが原因の一つであり、極端な食事制限はそれを悪化させるだけ。尚、有酸素運動を行うと末梢の毛細血管を増やす事ができ、冷え性も改善される。
05-17 22:16

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05-17 22:01

筋トレ論:筋肉は「伸ばされながら力を発揮する」時に大きなストレスがかかる。つまりそれを意識すればより大きなストレスを与える事ができ、効果的なトレになる。尚、伸ばされながら力を発揮する際に起こる怪我(肉離れ等)の予防にもなるが、扱う負荷の大きさには注意が必要。筋肉痛にもなりやすい。
05-17 21:46


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05/16のツイートまとめ

SaruyaMichael2

栄養論:インスリンで血糖値が下がる際は糖と一緒にアミノ酸も細胞へ取り込むため、運動直後は吸収の速い糖と一緒に摂る事でアミノ酸を効率良く吸収できる。尚、糖やアミノ酸を消費した状態でなければ、いくら栄養を摂っても取り込まれず溢れるだけであり、それはいずれ脂肪として蓄積してしまう。
05-16 23:46

食事論:α-GPCはアセチルコリン前駆体となり記憶、集中、判断、筋肉収縮等を円滑にするとされている。特に大豆・卵黄から抽出したレシチンに含まれ、他に成長ホルモン分泌を促す効果があると言われている。またレシチンには脂肪を運搬しやすくするとされるホスファチジルセリンも含まれている。
05-16 23:40

筋トレ論:高強度の運動日が続いた後の休養日では、全く運動しない完全休養より少し体を動かしながら休養した方が効率良く疲労を回復できるとされる。これをアクティブレスト等と呼ぶ。休養日では普段行わないスポーツや、低強度の有酸素運動等を実施する事が気分転換の意味でもオススメである。
05-16 23:16

筋トレ論:そのままのクレアチンは吸収率が悪いとされる。吸収の速い糖と少量の塩を同時摂取する他、特にpHが重要で、クレアチン:クエン酸:重曹を3:2:1程度の割合で配合すると吸収が良くなるかもしれない。量は1日3~5g程度、これを運動後・食後に摂取。オススメ商品→https://t.co/zFxMSPyJYG
05-16 23:10

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05-16 23:01

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされ、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になると言われている。
05-16 22:46

健康論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれ、メラニン色素の合成を抑制する作用の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸を含み、これには殺菌・抗酸化作用があるとされているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
05-16 22:40

冷え性:低気温下では内臓を守るため血液を体の中心へ集め、冷たい血液が指先に滞る。筋肉は熱生産及び血液を心臓へ戻すポンプ機能があり、女性に冷え性が多いのは筋肉量が少ないため。尚、ストレスや不規則な生活による自律神経の乱れによっても起こり、一過性の運動や食事だけでは効果がない。
05-16 22:16

食品論:カルノシンは筋肉に多く存在し、乳酸を分解する酵素の活性に関与するとされる。また糖化生成物の合成を抑え、酸化ストレスから細胞を保護するとされる。食品では特に鶏胸肉に多く含む。尚、カルノシン材料のβ-アラニンが痒みをもたらす事がある。オススメ商品→https://t.co/h1dWxblAAt
05-16 22:10

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05-16 22:01


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