06/13のツイートまとめ

SaruyaMichael2

睡眠論:セロトニンは心身を覚醒させるが、ドーパミンやノルアドレナリンといった他のホルモンをコントロールしている。特にノルアドレナリンはストレス反応に関係するため、睡眠習慣が崩れるとストレスコントロールが上手くできず、情緒が不安定になりやすい。睡眠と精神状態は密接に関係している。
06-13 23:55

筋トレ論:運動前中に摂取する糖は水に対し4%程度、例えば1Lなら40g、500mLなら20g程度溶かすのが個人的にオススメ。ただし運動時間・強度・目的等に応じ調節、体重1kg×1gまで。尚、EAA(15~20gまたはBCAA5~10g)等を一緒に溶かす場合水も増やすと良い。オススメ商品→https://t.co/gVyrmspF8k
06-13 23:39

栄養論:アルコール処理能力は生まれつきであり、いくらたくさん飲んでも鍛える事はできない。慣れたと感じるのは単に鈍感になっただけで、大量に飲む習慣が続くほど臓器に負担が蓄積していく。またアルコールはDNAを傷つけ癌のリスクを高めると言われている。無理して飲んでも自分の首を絞めるだけ
06-13 23:25

栄養論:体内だけで作る事ができない必須脂肪酸はω-3脂肪酸(α-リノレン酸、DHA、EPA)とω-6脂肪酸(リノール酸、γ-リノレン酸、アラキドン酸)がある。これらのバランスが健康維持に不可欠であり、バランスが崩れると脂肪の代謝が崩れ、肥満の他、炎症・アレルギー症状等が出やすくなると言われる。
06-13 23:09

運動時における糖の摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CgofChw2RE #ダイエット #健康 #筋トレ
06-13 23:02

栄養論:脂肪酸は炭素分子の鎖が長い順に長鎖脂肪酸、中鎖脂肪酸、短鎖脂肪酸に分けられ、その内、炭素の二重結合がないものを飽和脂肪酸、あるものを不飽和脂肪酸と呼ぶ。更にその不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合が1つのものを一価不飽和脂肪酸、2つ以上あるものを多価不飽和脂肪酸と呼ぶ。
06-13 22:55

食品論:一価不飽和脂肪酸のオレイン酸は必須脂肪酸ではないが、飽和脂肪酸と比べ悪さをせず、不飽和脂肪酸の中では酸化されにくく加熱調理も可(エクストラバージン等高品質ほど良い)。食品ではオリーブ油・紅花油・菜種油・向日葵油・ナッツ類に多く含む。オススメ商品→https://t.co/AY0Yz5wYgh
06-13 22:39

食事論:昆布はビタミンB1、葉酸、ビタミンK、マグネシウム、カリウム、鉄、ヨウ素を豊富に含む。一方ワカメはβカロテン、葉酸、ビタミンK、マグネシウム、マンガン、ヨウ素をいずれも豊富に含む。昆布の方が全体的な栄養価は高いがどちらも低カロリー。ただしどちらも塩分は多いので注意。
06-13 22:25

食品論:マカダミアナッツはビタミンB1・B2・B6、ナイアシン、パントテン酸、マグネシウム、亜鉛、鉄、マンガンを含み、特にB1とマンガンに秀でる。蛋白質も含むがナッツ類の中でも脂質(オレイン酸等)に優れる。糖質が少なく糖質制限中のカロリー摂取に適す。オススメ商品→https://t.co/PuTN70jqYK
06-13 22:09

管理人のダイエットに対する考え方をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/Oe5ywZY4nz #ダイエット #健康 #筋トレ
06-13 22:01


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06/12のツイートまとめ

SaruyaMichael2

ダイエット論:食物繊維は便通改善効果が期待されるが、過剰摂取でカルシウム等ミネラル吸収を阻害する。栄養バランスを考えれば自然と摂れるはずで、本来意識して摂る必要はない。食物繊維に頼る時点で栄養バランスが偏り、それこそが便通を悪化させる。食事だけで便通改善できたら誰も苦労しない。
06-12 23:55

食事論:コーヒー等に含まれるカフェインは交感神経を刺激し、心身を覚醒させる作用や脂肪燃焼を補助する作用等があると言われている。ただし過剰摂取でカルシウム等のミネラル吸収を阻害する他、強い依存性や利尿作用、脳血管収縮による頭痛、神経中毒症状等が起こるとされている。特に妊娠中は禁忌。
06-12 23:39

運動論:有酸素運動の習慣があると、末梢の細胞がより多くの酸素を求めて毛細血管を増やそうとする。毛細血管が増えれば体の隅々にまで血液が届き、細胞へ酸素・栄養・水分が行き渡る。それは冷え性や乾燥の改善にも効果が期待でき、脂肪も燃焼され、健康だけでなく美容にも繋がる。
06-12 23:25

食品論:カボチャの種にはビタミンB1・E、ナイアシン、カリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、食物繊維が豊富に含まれ、この内特にカリウム、マグネシウム、亜鉛、食物繊維に秀でている。尚、蛋白質・脂質(オレイン酸・リノール酸)も豊富で栄養価が高い。オススメ商品→https://t.co/unrfEMSvAK
06-12 23:09

運動時における糖の摂取方法をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/CgofChes06 #ダイエット #健康 #筋トレ
06-12 23:02

栄養論:糖質は分子が多く連なる多糖類と少なく連なる少糖類に分けられ、少糖類では連なる数により四~二・単糖類と呼ぶ。例えばデンプン・グリコーゲン・デキストリンは多糖、砂糖(ショ糖)・乳糖・麦芽糖は二糖、果糖・ブドウ糖は単糖。尚、糖質と食物繊維で炭水化物、二糖と単糖で糖類と呼ばれる。
06-12 22:55

ギムネマに含まれるギムネマ酸は小腸で糖の吸収を阻害し、血糖値上昇を抑える作用があるとされる。また味覚にも作用し甘味を弱める効果があるとされる。食事内容を見て食前に摂取すると良いと思われる。尚、鉄の吸収を阻害するため摂取量には十分注意する。関連商品→https://t.co/kYF8AVQsy0
06-12 22:39

睡眠論:セロトニンは心身を覚醒させるが、ドーパミンやノルアドレナリンといった他のホルモンをコントロールしている。特にノルアドレナリンはストレス反応に関係するため、睡眠習慣が崩れるとストレスコントロールが上手くできず、情緒が不安定になりやすい。睡眠と精神状態は密接に関係している。
06-12 22:25

身長伸ばす:1毎日同時間寝起・食 2昼間活動・夜睡眠・早寝早起メリハリ 3必須アミノ酸・マグネシウム・ビタミンC/D/K/B 4ただし五大栄養素バランス 5運動は少しずつ強度・種類増 6思春期以降にジャンプ運動 7日光浴 8生活習慣の遺伝注意 9日々新しい事に挑戦 参考→https://t.co/K20hZdYLq3
06-12 22:09

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06-12 22:01


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06/11のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:里芋、筍、生姜、茗荷、ホウレン草等に含まれるシュウ酸はカルシウムと強く結合するため、過剰摂取でカルシウムの吸収を阻害する他、血液凝固作用の低下や結石等の原因になる事がある。尚、敢えて一緒に摂る事で逆にシュウ酸の吸収を抑制する事もできるが、その分カルシウムの必要量は増える。
06-11 23:55

栄養論:パントテン酸は様々な代謝に関与、特に対ストレスとなる副腎皮質ホルモンの分泌に関与するとされる。食品では豚・鶏・牛レバーに多く含み、他鶏肉、豚肉、大豆等にも含む。尚、一部は腸内細菌でも作る事ができ、不足でニキビ等肌荒れをする事がある。オススメ商品→https://t.co/DBZW8Re6qW
06-11 23:39

ニキビ治療:洗顔は皮膚表面の汚れ・皮脂・古い皮膚等を洗い落とすが、それらにはバリア機能がある。よって全て洗い流すと逆に乾燥を招き、その乾燥を防ぐために皮脂分泌を促し余計に毛穴を詰まらせる。また皮膚は毎日少しずつ修復されており、強く洗ったからといって一気に修復される訳ではない。
06-11 23:25

花粉症:ネトル茶、凍頂烏龍茶、紅富貴等に含まれるメチル化カテキンは、免疫グロブリンEを抑制する事で炎症症状を緩和する作用があると言われている。尚、ケルセチン、ビオチン、ビタミンC、アスタキサンチン等にも、ヒスタミンを抑制する事で炎症症状を緩和する効果があると言われている。
06-11 23:09

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06-11 23:01

食事論:空腹を感じるとグレリンというホルモンが分泌され、それにより成長ホルモンを分泌させ新陳代謝を活性化、また食欲を増進させる作用がある。つまり毎日食事の時間がバラバラだとその分成長ホルモンを損し、また食欲も減衰する。毎日同じ時間に食事をし、その次の食事は間隔を空けて摂るべし。
06-11 22:55

食事論:寿命に関わるとされるサーチュイン遺伝子は節制した生活習慣により活性化されると言われる他、葡萄皮(特に赤ワイン)等に含むポリフェノールの一種レスベラトロールによっても活性化すると言われる。尚、ポリフェノールは抗酸化作用があるとされるが、過剰摂取で臓器に負担をかける事がある。
06-11 22:39

バストアップ:思春期以降は全身の脂肪量の増減に伴い胸の大きさが変わるだけ。よって思春期中にどれだけ女性ホルモンの分泌を安定化させ、その分泌量を増やすかがバストアップには特に重要である。それには思春期以前から規則的な生活習慣を積み重ねるしかなく、食事制限等ダイエットは逆効果である。
06-11 22:25

亜鉛は蛋白質合成・インスリン合成・成長ホルモン分泌・免疫機能等に関与するが、汗や尿から失われるため不足しやすい。特に牡蠣に多く、他豚レバー、牛肉、ナッツ類等に含む。一方過剰摂取で中毒、下痢、貧血等が起こる事もある。目安は人により1日10~30mg。関連商品→https://t.co/DbsJe9ZVGT
06-11 22:09

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06-11 22:01


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06/10のツイートまとめ

SaruyaMichael2

ダイエット論:辛い食べ物を食べると発汗するが、これは汗を蒸発させる事で体温を下げている。すなわち食後は逆に体温が下がり、水分やミネラルが消費された状態になる。よってそのまま水分・ミネラル補給及び保湿を怠れば脱水や乾燥を招くだけであり、美容とは真逆の結果になってしまう事もある。
06-10 23:55

身長伸ばす:1毎日同時間寝起・食 2昼間活動・夜睡眠・早寝早起メリハリ 3必須アミノ酸・マグネシウム・ビタミンC/D/K/B 4ただし五大栄養素バランス 5運動は少しずつ強度・種類増 6思春期以降にジャンプ運動 7日光浴 8生活習慣の遺伝注意 9日々新しい事に挑戦 参考→https://t.co/K20hZdYLq3
06-10 23:39

運動論:運動神経の良し悪しには神経系が猛発達する期間(ゴールデンエイジ:3~12歳)にどれだけ複雑に神経を使ったかで大きく変わる。確かに先天的要素も関係するが、これは幼少期の親による教育が将来に大きく影響するという事であり、天才と呼ばれる人たちは皆幼少期から努力を積み重ねている。
06-10 23:25

健康論:アシュワガンダ(ウィザニア)にはリラックス効果があるとされるウィザニン、炎症抑制効果があるとされるウィザフェリン、サポニンの一種で抗酸化作用があるとされるジンノセサイド、その他鉄分を含むと言われている。ただし胎児や消化管への影響を考慮し妊娠中や胃腸が弱い人は禁忌である。
06-10 23:09

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06-10 23:01

ニキビ治療:洗顔は皮膚表面の汚れ・皮脂・古い皮膚等を洗い落とすが、それらにはバリア機能がある。よって全て洗い流すと逆に乾燥を招き、その乾燥を防ぐために皮脂分泌を促し余計に毛穴を詰まらせる。また皮膚は毎日少しずつ修復されており、強く洗ったからといって一気に修復される訳ではない。
06-10 22:55

食品論:アーモンドはビタミンB1・B2・ナイアシン、ビタミンE、カリウム、カルシウム、マグネシウム、鉄分、亜鉛、食物繊維を含み、特にビタミンB2、ビタミンE、マグネシウムに秀でる。他、蛋白質や脂質(オレイン酸等)が多く、ポリフェノールも含まれる。オススメ商品→https://t.co/twyCvZ4vNL
06-10 22:39

冷え性:低気温下では内臓を守るため血液を体の中心へ集め、冷たい血液が指先に滞る。筋肉は熱生産及び血液を心臓へ戻すポンプ機能があり、女性に冷え性が多いのは筋肉量が少ないため。尚、ストレスや不規則な生活による自律神経の乱れによっても起こり、一過性の運動や食事だけでは効果がない。
06-10 22:25

食事論:5-htp(ヒドロキシトリプトファン)は心身を覚醒させるセロトニンの材料になり、そのセロトニンは睡眠の質に関係するメラトニンを作る際にも使われる。ちなみにトリプトファンより吸収は速いとされるが、大量摂取で下痢しやすい。またメラトニンやセロトニンの合成にはビタミンB6も必要。
06-10 22:09

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06-10 22:01


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06/09のツイートまとめ

SaruyaMichael2

健康論:糖が蛋白質や脂質等に結合する事を「糖化」と言い、体内で糖化が起こると細胞の持つ本来の機能が低下する。果糖や乳糖では特にそれが起こりやすいとされ、内臓・神経・コラーゲン等の長寿命な組織ほどダメージが蓄積される。それは将来的に様々な病気・老化の原因になると言われている。
06-09 23:55

食品論:ブラジルナッツは蛋白質、脂質、ビタミンB1・E、カリウム、カルシウム、マグネシウム、亜鉛、鉄、食物繊維を豊富に含み、特にこの内では脂質、ビタミンB1、マグネシウムに秀でる。尚、脂質は飽和・一価不飽和・多価不飽和が同等程度。オススメの商品はこちらから→https://t.co/WIQttEwzgs
06-09 23:39

ダイエット論:睡眠に関わるメラトニンは性ホルモンの分泌を安定化させるため、女性ホルモンの分泌が改善すれば脂肪の代謝も改善される。また脂肪の代謝が改善されると胸に脂肪が集まるようになり、胸以外に偏って脂肪が蓄積する事も抑えられる。その上で筋肉を鍛えれば太って見える事はなくなる。
06-09 23:25

食品論:クコの実は糖、蛋白質、カロテノイド、ビタミンB1・B2、カリウム、鉄、食物繊維等を豊富に含むとされ、この内カロテノイド、B2、カリウム、鉄に秀でる。コレステロール値に関わるβ-シトステロールを含むとされるが、ベタインを含むため妊娠中は避ける。オススメ商品→https://t.co/78jDksPh8N
06-09 23:09

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06-09 23:01

運動論:有酸素運動の習慣があると、末梢の細胞がより多くの酸素を求めて毛細血管を増やそうとする。毛細血管が増えれば体の隅々にまで血液が届き、細胞へ酸素・栄養・水分が行き渡る。それは冷え性や乾燥の改善にも効果が期待でき、脂肪も燃焼され、健康だけでなく美容にも繋がる。
06-09 22:55

食品論:EPAは必須脂肪酸であるω-3脂肪酸。コレステロール・免疫管理、炎症反応緩和等の役割があるとされ、特に血小板凝集抑制が有名。シロサケ(イクラ)に多く含み、他ボラ、ウナギ、マグロのトロ、ブリ等に含む。一部αリノレン酸から作られるが不足しやすい。オススメ商品→https://t.co/tFpZW09bXd
06-09 22:39

栄養論:脂肪酸は炭素分子の鎖が長い順に長鎖脂肪酸、中鎖脂肪酸、短鎖脂肪酸に分けられ、その内、炭素の二重結合がないものを飽和脂肪酸、あるものを不飽和脂肪酸と呼ぶ。更にその不飽和脂肪酸の内、炭素の二重結合が1つのものを一価不飽和脂肪酸、2つ以上あるものを多価不飽和脂肪酸と呼ぶ。
06-09 22:25

健康論:クマコケモモ(ウワウルシ)にはアルブチンが含まれ、メラニン色素の合成を抑制する作用の他、利尿作用があると言われている。またポリフェノールの一種であるエラグ酸を含み、これには殺菌・抗酸化作用があるとされているが、お茶類に含まれるカテキンによりその効果は阻害される。
06-09 22:09

管理人のダイエットに対する考え方をまとめた記事です。ご興味のある方はどうぞ→https://t.co/Oe5ywZY4nz #ダイエット #健康 #筋トレ
06-09 22:01


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